MIND BBS 〜掲示板〜

クレーム

愛うさぎ魚

13.05.19 14:52

ある日のできごとです
購入した商品を開けると、中にカッターの刃が折れたのが入っていました
怖くて、びっくりしました

どうしよう…と思いました
遠いお店で買ったので、行くことはできません
幸いケガはしなかったので、もういいかな〜って思いました

でも、もしかしたら他の商品とかにも入っていたりしたら、大変なことなので、購入したお店に電話してみることにしました

メーカーにも連絡してくれて、原因も調べてくれて、きちんと両方からこちらへ連絡してくれました

やっぱり怖かったので、原因がわかってよかったです
安心しました
そして、この商品については、もう二度とこういうことは起こらないなと思いました

悪質なクレーマーや、怒りをぶつけるばかりではだめですけど、きちんと事実を伝えることは、大切なことだなと思いました

怒りがこみ上げた時には、冷静になるために一呼吸…
そのほうが、よい解決に向かうとも思います
大人として、社会人としての適切な方法があると思っています

人のあたたかさ

愛うさぎ魚

13.05.19 12:37

ディズニーランド、ディズニーシー…
夢の国です
誰もがしあわせになれる国

そちらのゲストへの対応を拝見する度に、素敵だな…って思います
心配りが素晴らしいんです

乗り物、ショー…どれもが素敵で感動するのですが、心に響いていつまでもあたたかい気持ちになるのは、人のやさしさ、思いやりに触れた時です

心の中の冷めてしまった場所があたたまる瞬間が、いくつもありました

だからたくさんの方が、リピーターになるんだと思います

ディズニーではないお店でもそうです
店員さんの対応で、せっかくの食事の時間がつまらない想い出になってしまったこともありますし、しあわせ気分いっぱいになったこともあります
しあわせ気分になったところは、また行きたくなります

言葉ひとつ、心くばり、思いやりなんだと思います

いろいろなお店があります
お店中心で客が合わせるのか、違うのか、客におもてなしの心持ちのあるお店なのかの違いもあります

人の命の尊さ

愛うさぎ魚

13.05.19 11:47

人なんです
命があるんです
心があるんです

あんなに簡単に、あんな風に殺しあいをしてしまうなんて…

人なのに、物ではないのに…
物のほうが大切にされていたのではないか…と思うくらいです…

犠牲になられた方々…
たくさんたくさんいらっしゃる…

お亡くなりになられた方々、生きていらっしゃる方々、残された方々…
こればかりは、お心が癒されることはないのでしょう…

せめて、今をこれからを生きてゆく私たちは、学んで生かさなければならないんだと思います

余裕があるなら。

あゆ子。

13.05.19 09:25

バカにされたからムカつくから、いい返すー。でも誰でもそうだと思うけれど結果、言い返せてもあまり良いものに変わりませんよね。そのときの勢いで気が済んだように思えただけでは?私は自分が納得いかない扱いを誰かに受けたときは少し感情的になったあと自分で起きたことを落ち着いて見つめることにしています。それで相手のことは考えないようにして自分の気持ちはすっきり落ち着くようにもっていきます。リセットできたらまた前向きに日々の暮らしに戻ります。

戦争のつくりかた

愛うさぎ魚

13.05.19 09:04

『戦争のつくりかた』
りぼん ぷろじぇくと様

前にもご照会させていただきました、絵本です
WEBでも読むことができます
私はこちらを読んで、恐くなっていました
まさか、日本が戦争なんてするはずがない…って思っていましたから…
そして、絵本の内容が現実になっていっています…
改めて読んでみました
恐くなります…
ぜひ読んでみてください

歴史の中で犠牲となった尊い命。

花実月

13.05.19 07:32

今、石井さんが沖縄の地に立ち、過去の尊い命が私たちに残して下さったメッセージを深く感じて伝えて下さっている事。『戦争』というものの悲惨さをまたリアルに感じて、本当に胸が痛みます。。

戦争下の中では、男性は勿論女性も、信じられないような耐え難い肉体的にも精神的にも理不尽な苦痛を強いられ続け、かけがえのない命さえも奪われていくという現実。

幾多の尊い命が経験した苦しみや悲しみ、犠牲となったことを、失われた魂のためにも、未来の人たちの為にも、今を生きる私たちが考え、平和への祈りを続けていかなければと改めて感じています。

バリアフリーを目指して

こころ。

13.05.19 04:04

この場をお借りして話しを聞いて頂きたい事があります。
その内容とは、某有名な車椅子を必要とされている方のTwitterを拝見していたところ、美味しいと定評のあるイタリアンのお店へ食事に行かれた時の話しです。その方は電話で事前予約する際に確かに車椅子での来店とは伝えていなかったそうですが、入店を断る際にお店側の対応が彼にとって屈辱なる対応だった故にそのお店の名前を挙げて内容を呟かれたのです。
私はそのツイートを拝見し、お店側の心無い対応に日本人として悲しくなりその気持ちをリツイートしました。しかし他の方のツイートの一部にはお店の名前を出した事に対してだとは思うのですが、車椅子の方を否定する内容があり愕然としてしまいました。
勿論どちらが正しいなんて決めつける気持ちはありません。賛否両論あって当たり前なんでしょうが、入店を断るにも気遣いや心遣いがほんの少しあって欲しいと感じる内容として受け止めていました。
しかし名のある方の呟きだけに、お店の名前を出すなんて大人げない。とか
店を潰す気で書き込んだのか?など。何様のつもりだ。と言う意見もありました。
車椅子での入店に関して。勿論お店側の意見、言い分もあります。その後お店側からのツイートにて和解されているようですが、障害者の方々への気遣い、配慮等を皆で考えていけたらと思い、この場をお借りしてこちらへ書き込ませていただきました。自分がフォローさせていただいている方の中に、今回の件で車椅子の方を否定される呟きをされた方もいらっしゃいました。その方なりのお考えでしょう。
ここにこられている方々は心優しい方達ばかりです。
私も心に余裕を持っていきたいです。この件をきっかけに一人でも多くの方と一緒に一瞬でも考えることが出来ればいいなと感じました。

人生の休暇

taki

13.05.19 03:10

何か色々あって、死という重い言葉を使う程、苦しいんだと思います。ただ人間、そう簡単には死ねないですよね。人はその人生でやるべき事が終わったら、自然にあの世に行くそう。まだ生きてるという事は生かされ、そこに使命を持ってるんだと思う。死にたくなったら、まず肩の荷を少し下ろして、ゆっくりと周りの景色を眺めるのもいいと思います。何かある時は周りが見えなくなっちゃうからね〜。まずは、ゆっくり休んで充電するといいよ。死という言葉がでるくらい切羽詰まった状況かもしれないしね。誰かに相談とかしないの?お金じゃなきゃ解決できないのかな?知恵ある相談相手なら、信頼出来る答えが見つかると思うよ。死にたいなんて簡単に使わない方がいいよ。誰かは必ず好意的に見てくれるもんだ。早くにそういう人をみつけて、解決へと導けないものか。ここの皆さん、優しい人達ばかりだから、話は聞いてくれるよ。でも言って良いことと悪い事があるからね。今は人生の休暇を取った方がいいと思うよ。

沖縄平和祈念公園

石井竜也

13.05.19 00:20

今日、仕事の合間を見て、沖縄の糸満にある、沖縄平和祈念公園、並びに平和祈念資料館を訪れ、第二次世界大戦で亡くなられた幾万の慰霊に対して、手を合わせて参りました。久米島でもお世話になっている、沖縄です、せめて仕事で来たときには、大きな悲しみの歴史があるところには、手を合わせるのは、礼儀を通り越して、当たり前の事だと、思っております。ここで、僕は、あの時の玉砕戦争で亡くなられた兵士はもちろん、市民も、敵軍であるアメリカ人も、日本のために従軍させられた各国のアジアの方も、全てが、その名前を、御影石に連なっている事に、非常に感動しました。・・・確かに、どちらも、祖国のために命を落としたに代わりはないし、かつての宿敵さえも、墓碑銘に刻む、沖縄という場所、・人の懐の深さを感じました。そして、これだけの傷を受けながらも、力強く海の民たちは、今も、揺れる政治に我慢に我慢をしながら、島の発展・幸せを考えている。「本当のたくましさ」とはこういうものです。海はどこまでも蒼く、日差しは、夏をも感じさせる強さでした。その光がこの島で戦い、犠牲になった幾多の命の名前を、照らし出しているように見えました。資料館の方にも御邪魔して、じっくりと、沖縄の歴史観や信仰、悲惨な時代の数々の遺品や、今も、地中に残る数万もの不発弾を、見せられているうちに、僕がそこはかとなく広島のGROUND ANGEL in HIROSHIMAのときに勉強した、本に載っていたままの塹壕やただ崖っぷちに無造作に掘られただけの野戦病院の様子、当時の人々の遺品の数々。累々と、地層の様に、層を成して積まれている機関銃や、頭に穴の開いたヘルメットなど、筆舌に尽くしがたい惨状が、陳列され、当時の状況の凄まじさが、かいま見れた事は、又、俺の人生に深みをもたせて頂いたようで、お参りを済ませた後は、なんだか、心がすっきりしていました。いろいろな事で揺れるこの国を、この慰霊達は、天からどう見ているのだろうと思うと、情けなくなりました。誰しも苦しい事はある。悔しい事も、負ける事も、自暴自棄に陥る時も・・・。だけど、この人たちは、そんな余裕さえ与えらえず、しかも、苦しみに苦しみながら、亡くなって行ったと思うと、言葉もありませんでした。糸満は、アメリカが本土上陸作戦の拠点として、日本軍と、ある意味、肉弾戦を行った場所。日本軍の命令は、生きて陵辱を味わうなら、玉砕しろというものでした。残酷を通り越して、愚かさとむなしさしか浮かんでこないこの命令。住民にまで青酸カリを渡し、集団自決するように命じられ、教育されていた訳です。そして、その後の嘉手納基地との、住民闘争。沖縄という所は、ある意味、日本に振り回されてきた歴史でもある事を、思い知りました。そして、戦争は、ミサイルを発射する事で始まるのではなくて、責任ある者のたった一つの言葉や行動で起こりうる事なのだと言う恐ろしさも、同時に感じました。「欲する」というのは、人間なら誰しももつ業です。でも、死ぬまでこれを追いかけてはいけない。男でも、女でも、人間は、勇気の後ろに謙虚があってしかるべきだし、また、それがその国の人間性を計るバロメーターである事を、僕たちは忘れてはいけないんですね。

地震

masako

13.05.19 00:12

あの地震の時は、東京駅にいまして、大混乱でした。子供は学校だし、夫も別の場所にいて、私も地震の時は、身構えます。地震速報のあの音。。。なにげない家族との時間も大切に感じています。

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