虚しくなってますー。
あゆ子。
13.01.22 08:29
人生の本質に近付こうと動き出すと、知的な理解も深まるとなーんだ、ただそうなっていただけなのー?なんでもっと早く教えてくれなかったの!それからなんでこんな?ことしなくちゃならないの?じゃあこんな世界を最初?から創らなければいいじゃん。確かに経典のクラスで根本的な質問をしている人がいましたし先生もちゃんと答えてました。が私は聞いていたけど忘れました。

携帯サイトは上記QRコードから
GROUND ANGEL 2002-2011の
活動内容はコチラ
虚しくなってますー。
あゆ子。
13.01.22 08:29
人生の本質に近付こうと動き出すと、知的な理解も深まるとなーんだ、ただそうなっていただけなのー?なんでもっと早く教えてくれなかったの!それからなんでこんな?ことしなくちゃならないの?じゃあこんな世界を最初?から創らなければいいじゃん。確かに経典のクラスで根本的な質問をしている人がいましたし先生もちゃんと答えてました。が私は聞いていたけど忘れました。
子供を育てていくということは...
K子
13.01.21 15:54
子供の為に時間を割いてあげたいけれどあげられない(ふれあいの時間を確保してあげられない)ほどてっぺいのお母さんはお忙しかったことでしょうね。ご商売しながら同居の祖父母のお世話して、ご飯の支度だけでも大変なのに従業員さんや納入業者さんとのやりとりがあって、お客様達には気を遣い明け暮れていたのですからね。私が同じ立場で、授業参観にもし行けたとして、普段母親として手を掛けられない分はきっと口が煩くなっていたかもしれない!我が子のことを思うあまり心配で(親になれば誰もが)壁にぶつかり悩むものでしょう?
沢山周りに大人がいる環境は、複雑なほど子供の成長には良いとする話もあるし、子供は(てっぺいも)大好きな母親には叱られたくはないものね。男の子は、優しく繊細で(だから男らしく育てるらしく)女の子は生れつきしっかりしている(だから優しく、女の子らしく育てるとか言いますが)。中学から高校くらいになってやっと男子は女子の脳を抜かすというけれど)父親のほんの少しの時間を、小さな最愛の子供の為に使って欲しいと学校側では『父親参観日』を設けたと考えますが...『父親-子供の未来に悔いを残すな!』という本を図書館で読んだ時もあります。
てっぺいは良い教育を受けて、小さい時から文化も大事にしてくれるお父様らに育てられて良かったですね。今日本人にとって足りないのは文化ですし、時代に合っていますね。私の母親は、父親が美大に進ませようと言った時に「それでは食べられない」と反対したそうです。御茶ノ水の文化学院に行きたかった(笑)!それに、てっぺいは早くから自律していたんですね。立派です。今の時代、先生(=聖者)という仕事にはとても苦労が多いそうです。子供をちょっと叱っただけで親に言われることがあったり、親に意見すると何らかの仕返しをされることもあるそうです。各家庭でしつけや教育がきちんと行われていればいいけれど、決してそうでさないので大変なのだそうです。親達は先生に対して、何かにつけて「先生ともあろう人が」「先生なのに」という言い方をする方もいるそうです。ベテランの先生が保護者に「若い先生はお母さん方が育てて下さい」とおっしゃったときがあります。その言葉を忘れたくありません。それから授業より休み時間の様子を見に行く方が大事じゃないかとは思っています。
懐かしいあの頃、海辺のレストランでオムライスを黙って食べさせてくれたお父様は、オーチャードホールのコンサートもさぞかし喜んでいたでしょうね。 ただ震災についててっぺいはもっと話したいことがあったと思う。空気を読んでしまい控えめにならざるを得ないでいたんじゃないかなと思ってる。それでも「親父なら判ってくれる」とも思っていたような..アンコール曲を唄う時もグランド・エンジェルを頑張ってきただけに、色々なことが頭を過ぎっていたようだったものね。love
親子のつながり。
花実月
13.01.21 11:47
石井さんとお父様とのお話、いろんな時に石井さんの思い出の中から出てくる、お父様の姿、家族のありかた。
温かさと厳しさ、それを受けとめる石井さんの豊かな感受性に、いつも沢山の事を学んでいます。
石井さんがご自身の家族から感じてきた沢山の愛が、人としての、温かい心、優しい気持ちを、こんなに豊かに育ててこられた大きな力となっていることも、とても感じます。。
また、それが、私たちファンや、石井さんの親としての娘さんへのお気持ちや、次の世代の子供たちへの優しい目線にも繋がっていく。。
人と人との温かい繋がり、その記憶は、また他の人を育て、心を豊かにさせていきますよね。
自分の家族への気持ちもまた優しく思いやりを持って、互いが成長できる安心できる場所として守っていければと、思っています。
遅くなってしまいました・・・が、
Yoshimi
13.01.21 00:38
18日は、やさしくステキな時間を、ありがとうございました。
私にとっては、今年初のナマ石井さんでした。座席は1階の最後の方でも、しっかりと石井さんや谷村さんの発する被災地の方々や子供たちへの深い想いが届いてきましたよ。
私のお隣の方などは、ずいぶんと早い段階から涙拭き拭きで、もしかしたら、いろいろなご事情があるのかな?と感じていました。
人はいろいろですネ。目には見えない、いろんなものをそれぞれ抱えて今も生きている。私なんて本当に恵まれている。
震災により、故郷の風景を失ってしまった失意の石井さん。
その方から、これまでにコンサートや歌など、何度も元気を貰っていた事に今更ながら、深い感謝でいっぱいです。
これからも、応援しています。 本当に有難うございました。
「DREAM WINGS CONCERT 2013」へ。
ジャッコ
13.01.21 00:23
「DREAM WINGS CONCERT 2013」。
オーケストラの調べが、より一層、お二人の歌声を際立たせる。
そして歌声が羽ばたくように、ホール全体に澄み渡っていきました…。
谷村新司さんの歌声は、とても静かに優しく、語り掛けるように。悠然として雄大であり、内側からほとばしる情熱をも感じました…。(「日本の原風景」を想い出す歌の数々。曲名も大好きな「昴」が聴けて感激です。)
石井さんは、各曲に合わせて感情豊かに歌い上げる。その姿はまるで「舞う」ように、時に激しく、時に穏やかで優美に。回を重ねる度に魅了されました…。(「亜細亜の鼓動」。気迫が漂い、一瞬で歌の世界観に会場が包まれました。大迫力でした。)
そして、お二人で歌う曲は息がピッタリで(トークも)。心が共鳴し合うようでした。
子供たちの今を。明日を未来を。夢と希望を。真摯に考え続けているお二人。
この運命、御縁が結んだコンサート「DREAM WINGS CONCERT 2013」に参加出来た事に感謝しながら、また私も、考え続ける事の重要さを学ばせて頂きました。
(終始、観客へ、オーケストラの方々、サポートメンバーの皆さん、スタッフさんへ、そしてお互いへの誠心誠意のお姿でした。)
お二人の人柄、包容力に感服致しました…。
最後までお二人に、心身を委ねながら夢心地にさせて頂きました。
お二人共、笑顔がとても眩しかったです。
本当にありがとうございました!
追伸•••お二人で歌われた新曲「オモイビト」。また是非(次回の共演コンサート開催を願いつつ)聴かせて下さいませ!
親の目線
nico
13.01.21 00:20
「見守る。」「受け入れる。」そして「送り出す。」石井さんのお父様は、素敵な親御さん目線をお持ちですね。私も、そうありたいと日々考え、想っています。
しかし現実は、親になってみても、例えば本当にどうでもどーでもいいことなのは、頭ではわかっているのに今年も「一度も休んでいないから幼稚園を休まないようにしなきゃ」とか、考えてしまう自分がいます。だから何?の世界です。
休まないことが一番大事なわけでは決してない。休まないことで人生の何物にも代えがたいナニカを、6歳の子が持つ・・・そんな大それたものでもないと思う。これはただ、親である私が皆に「評価されたい」という気持ちを未だ持ってしまっているが故のこだわりアングルでしかない。
それも、無理をさせての登園記録なわけでなしに、病気することなく元気だから当然毎日登園出来ている積み重ねの無休。ホントになんともないことなのにです。だから余計そこに「休まないようにさせなきゃ」という思考は全く無意味としか言いようがない。なのに、勝手に評価を持ち込んでいる親の私。
「自分を高く魅せたい」この気持ちは、どんな環境から性格づけられるのだろう?と客観的に考えるようになれても、どうして自分がその考え方を持つようになったのかは、わからないんです。なんでなのでしょう?少しでも自分にプラスのポイントが欲しくなってしまう。情けないプライドです。どんと構えた、肝っ玉かあちゃん的な存在になりたいのに、考え方がチマチマしていてよろしくない。
親の温かい目線って、愛情そのものだから、他人からの他と比べての評価なんかよりずっとずっと大人になってからも要所要所で思い出しては、気持ちの安定につながったりするものですよね。
「見えていない自分も含めて受け入れてくれる目。」「見えていないところも見つめてくれている目。」直接の言葉でなく、それを感じさせてくれる術を見事に持っておられた石井さんのお父様。だからそこ、石井さんが今ここにおられる。
そうありたい、こうありたい親像はちゃんとあります。でも、そこに行ききれない自分止まりが多くて、自己反省の日々です。
コンサートに行ったり、石井さん方が贈ってくださる素敵な言葉や気持ちに触れることで、少しずつでも「ありたい親」でいる自分になっていきたいです。
すみません
愛うさぎ魚
13.01.20 17:25
文章が、なんだか変でした
ざっくりとした私のイメージということですが…
私の中の、強烈なイメージとして残っているものをつなげて、無意識に文章にしていました…
ですので、ひとつの文章が違う組み合わせだったような気もしてきました…
私自身の経験だけではなくて、私がこの目で見てきたことも含まれていたような気もします…
母親の中にひとりいらっしゃるお父様、お婆様…
父親だけのご家庭の話を聞いたり…
そのことも含まれていたような気がしています…
でも後から読んでみますと、同じように思っていらっしゃる方もおられるのではないかなとも思っています
ですので、学校側も変わってきたのだなと思っています
Re:授業参観
Kaoru
13.01.20 10:32
私の父であろう彼は
母のパートナー役を決め込み
ただの浮世の傍観者
そんな人だ、と期待もされず
父の名だけ獲得したような・・・
息子達の父は
でたらめな自由を主張し
ならず者でしかない自分を
誰よりも気の毒と嘆き、酔う
父の名にすら振り向かない
娘であり
母となった私といえば
ハンドルも
リモコンも
失くさず渡さず
遠隔操作の術を身に着け
ながーい旅の途中
それでも
憎めないふたりの父たち
高い鼻 グレーの瞳
幸いと呼ぶか否か
グリーンの瞳
ヘーゼルの瞳
いつの日か父になる息子達
(学校行事はいつも出席ですね)
学校
愛うさぎ魚
13.01.20 09:56
学年が大きくなると、授業参観があっても、見に来る人があんまりいなくなります
子ども側が、来て欲しくないからという気持ちがあるからって聞きました
恥ずかしくなるのかな…
だから私は、子どもに聞きました
そうしたら来て欲しいって言いました
最初は参観する時間が決まっていて限られていたけれど、まる1日大丈夫になってからは、午後とかはほとんどいませんでした
ふたりだけが、こっそりとドアの外から見ている時もありました
私は、環境が変わってしばらくしてから、学校に行くのが嫌になりました
また行かなくちゃいけないの…という感じ…
保護者会は…あんまり行かなかったような…どうしてもの時や、学年はじめだけ行ったのかも…
実際にそこに子どもがいて、来て欲しいというから行かないと…という感じです…
運動会も見に来て欲しいだろうし…
観に行ったよって…
後で観た感想をたくさん言うと、うれしそうにして、学校のいろいろな話をするんです…
でも今思えば…その頃の私は変です…
がんばって母親していたけど、学校のことはあんまりよく覚えていないことが多いです
だからすみません
この前の内容も、ざっくりとした私のイメージなので、実際のところどうだったのかは覚えていないんです
ただ言えることは、今がいちばんちゃんと母親をしているなぁ…という実感があることです
これも皆さまのおかげです…
授業参観。
石井竜也
13.01.20 03:17
親が自分の子の成長を確かめられるという物は、何よりも、尊い時間だ。子供はそういう親の態度を見て育つ。俺は、小学校の時にいつも、思っていた、父兄参観なのに、どうしてお母さんしか来ねえんだろ?ってね。俺んちの父親が父兄参観日や運動会、学校のイベントに来た試しがない。一度もないんだ。不思議な事に、それでも親父には来てほしくなかった。だって、お母さんばかりの中に父親が立っていたら、俺は恥ずかしいから。それから、パン食い競争なんか、父親がしている姿を見たくなかった。俺んちの父親はそういうオーラを出していた。だから、石井少年は、学校のイベントはことごとく馬鹿にしていた。程度の低い両親が来るもんだと思っていた。多分、親父が俺に刷り込ませたイメージだ。よく考えれば、親父はそんな時間がなかった。お昼時の忙しい時間に学校なんか来れるはずもなく、親父は、きっと、行けない分、家庭での存在をアピールしていたのだろう。厳しい母親と厳格な祖父母、これでは子供の息がつけない。だから、敢えて、「お父さん、行かなかったからわからないなあ」と言える場所を作っていたのかも?お袋が、父兄参観の日に、俺がペケをやった事を、ニコニコしながら報告を聞く親父の顔は、子供ながらにも、ホッとする表情だった。つまりは、遠くから見る事で、子供の成長の軌道修正を考えていたんだろうと思う。それが父兄参観などの、特別な場所では、判断出来ないと始めから否定派だったんだ。つまりはお袋は、その一瞬の俺たち兄妹を監視するスパイとして送り込まれた存在だったんだ。親父は、その結果があんまりの時には、必ず、海辺のレストランでオムライスを食わしてくれた。・・・何も言わずにね。