MIND BBS 〜掲示板〜

火の用心。

ジャッコ

12.10.29 00:16

だんだんと、朝晩の冷え込みが厳しくなってきましたね。

団地内にも、灯油の販売車が廻って来るようになりました。ストーブを使う方が増えてきたようです。うちも冬場はストーブを使用しています。(東北地方や北海道の方々は、もうお使いですよね。)
…そして、消防車のサイレンも頻繁に聞くようになりました。

乾燥していく季節。火の元や換気には、十分ご注意して下さいませ。また、風邪やインフルエンザ等にも、お気を付けて下さいませ。

きみへ…

匿名

12.10.28 23:54

君は元気ですか…

少しずつ元気にむかいます…。

母親として

愛うさぎ魚

12.10.28 23:48

祈ることが力になるといいですね
力はひとつでも多いほうがいいなと思っています

私の子どもは、日本のことが好きです
でも今を知れば知るほど…。
ふたりで真面目な話をすると、海外へ行こう…って言います…
日本が好きだから日本に居たい…ずっとここに居たいのも知っています
長く生きたいのなら、日本を離れる
やりたいことをするために、短くても太く生きるのなら、このまま日本で覚悟をしながら生きる
そういう感じでしょうか

私はそんな心に寄り添うために、道と心を見つけながら生きる…見守る…祈りながら…

病気にならないためには免疫力を高めることも必要みたいです。
過度なストレスなどは、免疫力を低下させてしまうそうです。
自分でも気をつけていますし、子どものストレスもなるべくやわらげてあげたいので、微笑み、癒しています。
(…と言いますか…私があまりにもくだらなすぎるので笑っちゃうみたいです(^-^;)☆)
一緒にいられる時間…楽しいな、しあわせだなと感じられる時間を少しでも多く持てたらいいな…との想いもあります。

いつまで生きることができるのかはわかりません
あと私が子どもにできることは、この中にもしあわせだった…生きていてよかったと思えることを少しでも多く感じさせてあげることなのかな…と
少しでも多くの素敵な想い出をつくってあげる…
私はそのような想いに至りました。

母親としての祈り…命のある限りは元気でいてほしい(本当は…そして長生きしてほしい)
叶いますように…☆


心配ですよね…とっても…
出来ることしか出来なくて…
やったからといって不安が消えることはないのですから。

私は…気持ちを変えるしかないんだと思いました。
これからも子どもを見守ることができるように、少しでもつよくなれるように。
少しずつでも、調べたり話したり考えたりして行くとだんだんと変わってきます。
せばめられてゆく中にも何とか光を見つけていくような…そんな感じです。

『今は一緒にいる時間がある♪』
今私はこの時間をその想いを大切にしていきたいと思っています。
かけがえのない宝物ですから☆
(*^o^)/\(^-^*)

てっぺいちゃんへ☆

モコちゃん

12.10.28 21:21

10/15のてっぺいちゃんの思い、10/19のオーストラリアの青年のお話を読んで、涙が出ました…。

不安なこと、つらいことがあっても、感謝の気持ちを忘れずに、頑張って、生きていかないといけないですね。

関西電力の、大飯原発の安全性をうたっているコマーシャルをみると、開いた口が塞がりません…。

正しい情報だったら、いいのですが、惑わされるような情報だと嫌なので、あまりネットでは、見ないようにしています。

だから、ここでのてっぺいちゃんや、皆様からのメッセージや情報は、ありがたいと思っています。

毎日、『LOVE』を聴いています♪♪♪
幸せな気持ちに、なれます∂∀∂

てっぺいちゃん、ありがとうございます☆☆☆



祈り

NAN

12.10.28 08:55

祈りは力になりますか?

少しでも…

kisia

12.10.28 07:37

北九州大学で凄いものが…。BOXみたいなのに汚染物をいれると50年間保存ができ、外側の数値はほぼおさえられるとの事でしたニュースで先日報道されました!とりあえず、人々の今の安全を一番にし、次の対策を頭いい人らにねってほしい!

委ねる姿勢。

あゆ子。

12.10.28 04:27

放射能の汚染、不安でしょうがある程度というか起きてしまったこと、そしてこれから起きてもおかしくないようなことに対して覚悟をもって受け入れる姿勢も大切だと思う。そして希望に向かって今に集中して生きること。未来は誰にとっても今の積み重ねでしょう?ならばなるべく笑顔で毎日を過ごしましょう、と私の瞑想の先生も言っています。できる人は今、この瞬間からやってみて。

昨夜と本日パート2の冊子からの続き、パート3となり、まとまります。

土筆

12.10.28 01:05

ごく少量の放射性物質の健康への影響については諸説ありますが、野菜や果物などからカリウムを摂り、食品をバランスよく食べることが大切です。


放射線によるがんのリスクの大きさ
国立がん研究センターでは、放射線や生活習慣によるがんのリスクの大きさを、以下のように示しています。
要因;1000〜2000ミリシーベルトの放射線を受けた場合、がんになるリスク;1.8倍
;喫煙・大量飲酒(エタノール450g以上/週*、1.6倍
;痩せ過ぎ、1.29倍
;肥満、1.22倍
要因;200〜500ミリシーベルトの放射線を受けた場合、がんになるリスク1.19倍
;運動不足、1.15〜1.19倍
;塩分の摂り過ぎ、1.13〜1.15倍
要因;100〜200ミリシーベルトの放射線を受けた場合、がんになるリスク1.08倍
;野菜不足、1.06倍
;受動喫煙、1.02〜1.03倍
要因;100ミリシーベルト未満の放射線を受けた場合、がんになるリスク‥検出不可能
出典:(独)国立がん研究センター調べ
「わかりやすい放射線とがんのリスク・国立がんセンター」
【がんセンター 放射線 リスク】【検索】
http://www.ncc.go.jp/jp/shinsai/pdf/cancer_risk.pdf
●放射線によるがんのリスク
「広島・長崎の原爆被ばく者の約40年間の追跡調査」からのデータ(寄与率を相対リスクに変換)
http://www.rerf.or.jp/radefx/late/cancrisk.html
●生活習慣によるがんのリスク
日本の40〜69歳の地域住民を約10〜15年追跡調査したデータ(他目的コホート研究)
http://epi.ncc.go.jp/jphc

*飲酒については、酒類に関わらずエタノール換算量で示した。
目安として、エタノール23gはほぼ日本酒1合(180ml)、ビール大瓶1本(633ml)、焼酎25度(120ml)、ワイングラス2杯(200ml)、ウイスキーダブル1杯(60ml)相当。

◇食品安全委員会(内閣府)は、食品の安全性を科学的・中立公正に評価する政府の組織です。
◇より詳しい情報は、内閣府食品安全委員会ホームページ
「食べものと放射性物質のはなし」をご覧ください。
【食品安全委員会 放射性物質】【検索】


以上。
あらためて、おはなしさせてください‥とゆう政府から国民に向けての冊子でした。

昨夜の冊子の途中の続き、パート2です、が途中また途切れます(すみません)

土筆

12.10.27 23:48

どの結果も、私たちが原発事故以前から食事で摂ってきた自然放射線量(年間0.4ミリシーベルト*)の約1/20〜1/130〜の量でした。
*原子力安全研究協会「生活環境放射線(平成4年)」

Q3今の私たちの食事で、子どもたちの健康は大丈夫?大人の健康も大丈夫?
A3科学的にみて心配する必要はありません。
食品安全委員会(内閣府)では、昨年の原発事故の後、国内外の約3300の文献を整理し、専門家による食品健康影響評価を行いました。
その結果、放射線による健康影響が確認されるのは、一生涯で、自然放射線など通常の一般生活において受ける放射線量に加え、おおよそ100ミリシーベルト以上と判断しました。
そのうち、子どもは、放射線の感受性が大人より高い可能性があると判断しています。
ただし、子どもは体内からの排出が早く、食べものの摂取量も少ないことなどから、食事から摂取する放射線量は少なくなります。
一方、原発事故の影響により、実際に私たちが食事から追加的に摂った放射線量は、今まで摂ってきた自然放射線量(0.4ミリシーベルト/年)と比べてもきわめて少なく、仮に最も増えた場合(0.02ミリシーベルト/年)*でも、80年間摂り続けて1.6ミリシーベルトです。
お子さんを含め、科学的にみて心配する必要はありません。
*厚生労働省調べ(Q2参照)

Q4自然放射性物質も、人工放射性物質も、健康への影響は同じなの?
A4健康への影響は同じです。
放射線が私たちの健康へ影響を与えるしくみは、自然放射性か、人工放射性物質かで異なるものではありません。同じ線量なら、健康への影響は同じです(その影響は、すべてシーベルトで表します。)

Q5少量であっても、放射性物質を普段より多く摂ることは心配です。どのような食生活が体にいいの?
A5バランスの良い食生活が大切です。
痩せ過ぎや肥満、塩分の摂り過ぎは、100〜200ミリシーベルトの放射線を受けた場合より、がんになるリスクを高くするという研究報告があります。
また、カリウムはナトリウムの排泄を促し、血圧の上昇を抑えるなど、健康を保つのに必須の栄養素です。カリウム40は、カリウムに一定比率(0.012%)含まれているため、カリウム40だけを避けることはできません。
ごく少量の放射性物質の健康への影響については諸説ありますが、野菜や果物などからカリウムを摂り、食品をバランスよく食べる

放射能のこと

愛うさぎ魚

12.10.27 23:41

食べ物のこと…
今までもネットや本で見たりしていたのですが、調べてみると結局行きつくところは消費者側ではないようなものもあるような気がしていました。うちは大丈夫というアピールや食品やサプリメントなどの紹介に思えるようなものです。

ネットで見つけた消費者側の情報からですと、かなり食べるものが減ってきてしまいます。
あとは食品の放射性物質の除去の仕方とかが載っていたりします…洗うとか塩水やオイルに浸けるとか…
私はなかなかそこまでは出来ないので、放射能が怖くて、食欲を無くしてしまった時期がありました
調べれば調べるほど食べるものが少なくなっていきました…
できれば食べたくない…とまで思ってしまって…でもこれでは逆に弱ってしまうんですよね…
食べないといけない
食べないと私が弱っていってしまう…

私が変えたのは、身体にいいものを食べよう…ということにしました。
増やしたものは、こちらでご紹介頂いた発酵のもの、お米に混ぜる雑穀、乳酸菌とか…
あと今ごろですが…そうだココア♪と思い買いにいきました。ポリフェノールが身体にいいって石井さんが書いていらしたのを思い出して、調べてみました。これからポリフェノールも取り入れたいな…と思いました。

食品の放射能のことはネットなどで調べても結局どれが本当なのかがわからなくなってしまったので、それなら自分が調べてみようかなと思って、測定器のことをネットで少しみてみました。測定するものがきちんとしていないと、正しく測れないのでしょうか…?それは高額です…個人では難しいです…
放射能…いろいろな有害物質はそれぞれが身体のあらゆる場所を侵すようですね…
これもネットの情報なので、実際は私にはわかりません。
食べても食べなくても、普通に呼吸をしていれば、内部被曝をしていて…
外から家に入るときは、放射能を払ってから入り服はきがえて、家の中には入れないようにするとか、マスクも普通のではあまり意味がないとか、空気清浄器も性能がいい高額なのではないとだめだとか…情報が色々です…

成長期の子どもたちの細胞が傷ついてしまった…
福島の子どもたちは、もう症状があらわれているんですよね…鼻血が止まらないとか…
たとえ今は症状がないとしても、ずっと危険なんですよね
かなり危険なんですよね…

こんな中を…正式な…きちんとした情報も何もないまま毎日を生きてゆかなければいけないなんて…一体どういうことなんでしょう。
前にこちらで紹介した本…福島の子どもたちが放射能のことについて本当の気持ちを書いた手紙が載っている本をあらためて読んでみました
本当に可哀想すぎです
怒りも訴えもたくさんたくさんありました
親御さんも必死で情報を探していらっしゃる姿もみえました…新聞を見たりネットを見たり…
ネットではたくさんの訴えがありますね
それなのに未だにメディアからは伝わってきません。
今こんなに酷い状況だということが…
更に広がっているということが…

正確な情報が欲しいです
そして道も欲しい
不安です。
私のところは成長期はすぎているのかな…だからそんなに心配しなくても大丈夫なのかも…とも思ったりしました。でも知れば知るほど怖いし、そういうものでもないような気がします。
私の子どもは放射能の詳しい本もたくさん読んでいます。
思いを聞きました。覚悟をしていました。やりたいことが増えていました…その想いに涙がでそうです…

小さなお子さんをお持ちの方は、本当に不安でいっぱいなんだと思います。

無理矢理に作る安心を光として生きておられる方もたくさんいらっしゃると思います。私みたいに…
親としてせめてできることは…病気の早期発見なのでしょうか…
あとは…祈ること…


大型の本屋さんに行ってみました
前はみんなが見るような場所に、震災・放射能のコーナーがありました。
今はもうありません。2店舗行きました。同じです。
本屋さんも商売なんですね…
きっと…他の本のほうが売れるので場所がかわったのでしょう…専門コーナーに…
だんだんと一般に目にすることが少なくなっていくような気がします。

街中に出ても本当にここはそんなに汚染されているの?って思います。
ハロウィーンにクリスマス、来年のカレンダーに手帳、楽しいことだけで溢れていて…放射能の文字なんて全くといっていいほど見当たりません。
気味が悪いくらい平和です…
何が本当でどれが現実なのかがわからなくなります…

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