MIND BBS 〜掲示板〜

自分の人生です。

あゆ子。

12.09.29 14:37

人には自由があります、よね。自分が良いと思うようにすればいいだけだと思う。自分のことに責任をもつ持てないなどと考えようがまいが自分自身からは逃れられないと思う。

呼吸

愛うさぎ魚

12.09.29 10:20

呼吸って何も考えないでできることなんだと
自然とできていてあたりまえなんだと思っていました

父を見て…生きていてもそれが出来なくなることがあることを知り
人工的に助けてもらわないと生きていけないこともあることを知りました

あたりまえだと思っていた呼吸もできているということに感謝をする

呼吸を忘れないようにね…私は前にお医者さまに言われたことがあります
病気とかじゃなくて忘れることってあるんでしょうか……驚きました
神経を集中しすぎるとなのかな?よくわかりませんが…

前にヨガをちょっとやったことがあります
まずは呼吸から始まりました
呼吸をこんなに意識しながらたくさんやったのははじめてでした
身体の中からいらないものがどんどん出てゆき、身体の中のすみずみまできれいなもので満たされてゆく…
素敵な感覚でした
いろいろ思い出したのでやってみようかな。すごくよかったです。

とっても月がきれいです。

Yoshimi

12.09.29 01:51

久しぶりにゆっくりと月を鑑賞しています。
明日の晩は、十五夜ですが一晩早くきれいな月を堪能しています。

何か月ぶりだろうこんなにゆっくりと空を見上げるのは…
明日の晩は、曇ってしまうかもしれない。何かの理由で空を見上げる余裕がないかもしれない。

昔のいろんな思い出が過ぎっていきます。
つらかった事、苦しかった事、悲しかった事、寂しかった事、嬉しかった事、楽しかった事、…どれ一つとして無くてはならない思い出で
今の私の素となっています。
今、こんな素敵な時間を金色に輝く月と共にすごせる事に感謝です。
今だけは、明日の心配をしたくない。
大切な思い出と、大切な人達を想いながら もうしばらく眺めています。

心をなくさないように…

Nightingaleかな

12.09.28 23:40

「呼吸」って、そぅですよね。
それがうまく出来なければ、身体の全ての機能がくるってしまう。
精神状態が乱れてしまうと、呼吸は荒くなり、必要なものも見えなくなってしまったりする。

迷いはあります。これでいいのかと、自分の判断の良し悪しがわからないときもあります。
人の意見に流されてもいいかな‥…ってときもあったり…
でもそれは自分の心が折れてるときですね…。

知らない、とか、聞いてない、とか軽く言っちゃう人達に、腹立たしく思ってた時もありましたが、
いまは、それが羨ましく思えたりする事もある(笑)

忙しいって、心を亡くすのね。
忘れる、もそぅなのね。

普段、簡単に口にしてる言葉。だけど、言霊ってやっぱりあるんだよね。

亡くしちゃいけないなにかに、日々気付いていける、心のゆとりがないとね。

この国の空の下で暮らすみんなが、心のゆとりを持つことが出来たら

そんな想像?妄想?しています。

思えば叶う!!

月姫様、アタシは月姫様がお話ししてくれたような、心に残る人になりたいです。良い意味の方でね。

忙しいとか、言ってる場合じゃないよね。

患者さんはよく見ています。聞いてます。感じとっています。

不安や迷いが生じてしまわないよう、また少しでもそれが取り除けるように、向き合っていきたいと改めて思いました。

どぅもありがとぅ。

さて、まずは深呼吸、しましょうか。




  

msg

Kaoru

12.09.28 21:50

行きたい場所は決まってる

乗継がうまくいかなかったり
欠航続きでがっかりしたり

予定どーりに進まないから
少しずつ近づいてるのに
アウト オブ コントロール
迷子になったみたいに
きょろきょろしちゃう
さて・・・?

Have a safe trip xxx



大切な時間

愛うさぎ魚

12.09.28 18:36

私は放射能のことが恐くて必死になっていろいろしていました
でも、今はほどほどにしようと思うようになりました

命を守ることも大切だけど、一緒にいる時間もとても大切です

せっかく一緒にいるのに…楽しい時間を過ごしたいのに、心は心配でいっぱいでした

顔で笑っていても、本当の笑顔じゃない時もありました

いつまでもこんなんじゃだめだなーと思ったからです

一緒にいる時間を大切に大切にしたいです

自分と向き合う

愛うさぎ魚

12.09.28 17:59

私は身をもってその大切さを実感しています…

そして…いつまでも苦しすぎて辛すぎるのは…
いくらごまかしてもこれが続くのはだめなんです

自分の心と身体は正直です

自分に素直にならないほうがいいときもあるけれど
素直になったほうがいいときもあり
素直にならないといけないこともあるな…と

あと…進むためには時には大胆に動く必要もあるんだな…と思いました
(…私の場合です)

「迷い」という転機。

石井竜也

12.09.28 17:12

人は迷います。いつでも、本当に悩んだり迷ったり、の繰り返しです。でも、そんな事は、日常の、ちょっとした怪我みたいな物。本当の「迷路」に迷い込んだ時には、人は焦りと、不安で自分を亡くします。だからその反対、迷ったら、冷静になればいい。今までの道のりをよ〜く思い出してみる事です。必ず、印象に残る『言葉』『風景』『表情』・・・そんなものが見えてくるもんです。だけど、それは、自分を落ち着かせ、今自分が道に迷っているという自覚のもと、行わなければならない事。とっても大変な精神状態の時に、冷静さを保てるかと言えば、殆どの人が自信がないと思うでしょう。だけど、人間の精神の中には、パニックを押さえるための本能も、備えられているんですよ。それを大きく言うと、「呼吸」というんです。呼吸するという行為は、何も体内に酸素を送り込むだけの役割ではないのです。精神をコントロールする事だって出来るんですよ。「迷い」はどの人にもやってくる、厄介な代物です。だけど、それも人生、迷いがあるから『気づき』もあるといっても過言ではないと思います。迷った時の人間が一番謙虚であるとも言える。大切に大切にしていた自尊心が、実は、案外、自分の枠を小さくしてしまっていた・・・なんて事も、人間にはあるしね。つまらない自尊心なら、ない方がいい。それより、新しい自分を発見する努力の方がどれだけ貴重か?という事ですね。まあ、人はいろんな考え方があるので、一概に、こういう論理を全てに当てはめる事は出来ませんが、一つだけ、大切な事があります。それは、「人は一人で生きている訳ではない」ということ。『忙しい』という漢字は、心を亡くすと書く!と、昔から言われてきたじゃありませんか。結局、追いつめられたり、忙しさで自分を見失う時には、何が起こるかというと、精神と身体のバランスが崩されるという事が起こる訳です。これは国も同じ。人間が社会を作っている以上、完璧な社会なんて、ある訳がない。だから、大きな矛盾や、事故、果ては戦争などを引き起こす訳でしょう? 自分に自信を持つ事は、何かを始める時にはなくてはならない精神だとは思いますが、同時に、「これでいいのか?」という自分への疑問も持った方がいい。その疑問を超えてでもその事をやりたいのなら、あなたの方針は、間違ってはいませんよ。ただし、人と組んだりする時に、他人の意見に惑わされるようなら、もう一度、考えた方がいい。行く場所がはっきりしない旅をするなら、責任は、あなた自身が持つべきです。行くべき道がはっきりしているなら、多少の『迷い』もいろいろな社会構造を勉強する良い機会になるはずですから。

いいなぁ。。。

月姫

12.09.28 11:31

医者と戦えるNightingaleを...というお話を読ませていただいて

子どもの頃にお世話になって以来、今も「特別な気持ち」
で思い返す、お医者様と、婦長さんのことが思い出されました。

小児科のお医者様で、肺炎をこじらせて受信した私を診て
「なんで早く来なかったの!?」と激しく叱責した厳しい顔の先生も

当時評判の、大手の個人病院、
殺人的に忙しさの中でピリピリとした責任感を
漂わせている婦長さんも

子ども心には怖いだけ...の存在だったんですが

不思議なもので、入院をして、大人の病棟の中に
混じっている私を気遣ってくれる先生や婦長さんと
接しているうちに、
子どもにも、自然と人柄が伝わってくるものなんですね。

もう殆ど治りかけた頃「家に帰ってもいいでしょうか?」
と聞いた母に、責任感の強かった先生は

「またすぐに悪くなっていいのなら勝手にしなさい」
って、もの凄い剣幕で怒られながら...の退院でしたけど

その後。経過の診断の為に通院した私に
2人して、とても優しい顔で「治って良かったねぇ...
辛い入院、頑張ったもんね..」って言ってくださった時に

「絶対的な信頼」とでもいうような気持ちが生まれて。

その後結婚して生まれた子どもの具合が悪くなって
近くにある、大きな病院を受診しても、入院しても
原因もハッキリと判らず、一向に良くならなくて悩んでいたとき

フト、その先生の事を思い出して、「もう働いていらっしゃらないかな?」と思いつつも、

縋る様に片道一時間半かけて連れて行ったところ

先生は、お年を召して、すっかり「温厚なお爺ちゃん」
になられていたんですが

その隣で「大きくなったわね、良く来てくれたわね」
と言って下さる、婦長さんの凛とした笑顔が変らずにありました。

おかげさまで、あれだけ原因が判らなくて、小さな息子を
長い間苦しませていたのが嘘の様に回復して

「やっぱり○○先生に診て頂けば間違いなかった」
と、親になって改めて
信頼できるお医者様の存在に、感謝した思い出があります。

お年を召して、いろいろな所で、覚束なくなっていらっしゃる先生の傍で、
変らぬ姿勢で「先生」とお呼びして、テキパキと助けていらっしゃる婦長さんと、先生の姿...。

かなさんのお話から、思い出してしまいました。

看護婦さんを前にして、僭越ですが、人間のの耳というのは
目で見る以上に、人の状態を感じ取る事が出来るんじゃないかと

年をとった、実家の母と電話をする度に感じるこの頃です。

電話で聞く母の声。

今日は随分枯れているな、とか。
今日は随分、話しながら息が切れているなぁ...とか。
声があまり出ていないな、とか。
ロレツが回っていないな...とか。

そういう変化に気がつきやすいのは、顔を合わせて
逢っている時よりも、電話で感じることが多い気がして...。


私自身も、大人になって、喘息が再発した直前には

「なんか簡単に息切れがする」
「前より、重いもの持てなくなった」

という変化を感じていた事に、後から気付いたり...。

そういった意味でも、自分と会話する、自分の身体と会話する、
そして出来たら、相対している人の、無意識に発している状態にも、耳を澄ませて会話をする...。

人間は、言葉になることが総てではないから。

自分の心(身体)は、相手の心(身体)は
なにを伝えようとしているのか...を感じることの出来る、

誰の中にも必ず在る「心の言葉を感じる耳」の感覚が
これから、ますます必要になってくるのかも...と思います。


かなさん...、応援してますo(^_^)o

個人の人生を形つくる要因。

あゆ子。

12.09.28 05:31

個人が普段、暮らしていてさりげなく使う言葉、行動・行為、そして思い、などがありますが大切なのは表面に出ている形・表現そのものよりその背後にある動機ー心の姿勢が、どういうものであるかが重要だと思います。そのことに個人が無自覚であればあるほどその人は自分自身を欺いていることになると思う。そうなると健全な人生にはならないでしょう。もしかするとそういう人のなかには自分が苦しんでいることさえも気づいていないかもしれません。

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