UFO見たことあります
silby
12.08.21 10:49
小学生の時、星の観察をするために庭に出てたときです。
空を三角形の物体が船隊を組んで通り過ぎました。ボーリングのピンを並べたような形。
「車のヘッドライトかな?」と思って、何故か(子供だから?)懐中電灯を持ってきて空に当ててみたけど、光が映るはずもなく・・・・
翌日本屋さんで調べたら、同じUFOの形の目撃のページが!
きっと、どこかの星に移動中、一瞬だけ地球に来ちゃったんでしょうね。

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UFO見たことあります
silby
12.08.21 10:49
小学生の時、星の観察をするために庭に出てたときです。
空を三角形の物体が船隊を組んで通り過ぎました。ボーリングのピンを並べたような形。
「車のヘッドライトかな?」と思って、何故か(子供だから?)懐中電灯を持ってきて空に当ててみたけど、光が映るはずもなく・・・・
翌日本屋さんで調べたら、同じUFOの形の目撃のページが!
きっと、どこかの星に移動中、一瞬だけ地球に来ちゃったんでしょうね。
確実になんかいますね?
石井竜也
12.08.21 10:31
このごろ、思うのです。こういう時代には、何か神秘的な物が信じたくなる。いや、そういう物があってほしい。例えばUFO・・・。とてもじゃないけど、他人に話したら、自分がおかしいのではないか?と、疑われてしまうのが怖くて、ずっと黙っていた恐怖あるいは、不思議な体験。みんな、疲れてるね。俺もだけど・・・。なんかこのごろ、現実逃避癖がついてる感じだ。何もかも、3・11の前に戻ってほしい・・・。解ってるんですけどね。たんまりと現実は、把握してます。中国・朝鮮半島問題に、ロシア・・・そして、原発事故・・・今も、身体には、どんどん放射線が飛び込んでいる事・・・。口からも鼻からも、セシウムは、吸収されてしまっていること。十分にあきらめてます。次の世代への申し訳なさ。このどうしようもない、危機感と重圧・・・。一旦、メルト・ダウンを起こせば、その飛散距離は・・・。ロシアからヨーロッパまでの範囲をチェルノブイリは汚染しました。当然、この国全体は、今や驚異的な、濃度の汚染があるでしょう。解っています・・・なんか、悲しくなるんです。たかが電気のために・・・俺たちは、未来永劫続く、とてつもない大罪を犯してしまった。しかも、いつ、どんなときに、身体に不調が出るのかも、個人差があって立証出来ない・・・。これって、死刑判決を受けた重罪人が、自分の処刑がいつになるのかを待ってる気持ちに近いんじゃないかな?俺は、自分の家族も巻き込んでしまった、今回の事故に、自分の責任でもあると、思ってしまうのです。町で、ちいちゃな赤ちゃんを見ただけで、なんか後ろめたい気持ちになる。「俺たちがしっかりしていれば・・・」いまさら、悩んでもしょうがない事を、考えている自分が情けなくなる。多分、この国にはもう安全な場所なんてない・・・と、思って生きた方が楽かもな?ある部分は『あきらめる』。そんな時に、UFOが仮に実在していて、ずっと、200万年くらい、時間も距離も関係ない世界に生きる彼らが、この時代をのぞいていたら、どう思うのだろう?と、思ってしまうのです。「こいつら、放っておいても自滅するな」と踏んでいるのかも?ある意味、最悪のシナリオの未来に向かっている人類を、ほくそ笑んでいるのかもしれないと思うと、UFOが憎たらしく感じる。だけど、一方で、こんな事も思う、時間を飛び越えながら生きている彼らに、是非聞いてみたい。「俺たちの残りの時間はあと、どれくらいなのか?」彼らの事だ、「この文」も読んでいるかも?・・・とかね。どう見積もっても、この国は不利な極面に置かれている事を、感じずにはいられない、残暑厳しい東京です。
一本の鉛筆〜命の歌広島音楽祭
こめっこ
12.08.21 09:05
石井さんが出演された広島音楽祭で、扇ひろこさんが歌われた「一本の鉛筆」は、第一回広島音楽祭の為に松山善三さんが書き下ろされ、美空ひばりさんが歌われた曲です。ひばりさんも戦争にお父様が出征なされ、お母様と横浜大空襲を体験されたそうです。
当時、冷房も無い広島体育館の用具室のような控え場所には氷柱が一本あるだけで、関係者の方が冷房のある別場所に案内しようとしたところ「あの日の広島はもっと暑かったことでしょう」と言われたそうです。そして平和への祈りを込めて歌われたそうです。
原爆投下のその日、生後6ヶ月の扇ひろこさんは2キロ離れた場所で被爆されたそうです。
お父様を無くされ、お母様とも暫く離れてしまい、お爺様達に引き取られ、後にお母様と再会できたそうです。
原爆の子という曲でデビューされたそうで、現在も各地で歌われているそうです。
戦争も原子力発電所も地震や津波も、かけがいのない家族を亡くしたり、離ればなれにしたりしまいます。
平和ボケになっていた日本に色々な問題があることを教えてくれました。
改めて未来の子供達に負の遺産を残してはいけないと考えさせられました。
石井さんの「つよく
いきよう」を一緒に口づさむ広島の皆さんに、平和への強い祈りを感じました。
石井さんの故郷へのエールが込められていると思います。
長文になり申し訳ありませんでした。
みんな見てるんだ。
特命くん。
12.08.21 08:47
こんにちは。
UFOのお話でもりあがってるね。
結構、見たり感じたりしてるんだね。
ボクはよく空を見ているけど、UFOは見たことないんだ。
でもね、感じることはあるよ。
ボクの頭の中は小宇宙なんだ。
どこかにいると思うけど。。。ぐるぐる~ぶんぶん!ってね。
どんなカタチなんだろう・・・何か乗っているのかな?
どうぶつはいる?ねんりょうはなに?しょくりょうはどんなもの?
いまきょうみのあることは?なにがはやってる?おいしいとおもうものは?・・・etc。
聞いてみたいことがたくさんありすぎて止まらない。
あれ・・・?
今、変な奴って思ったでしょ?
・・・やっぱり変か・・・。
まぁ、いいかっ!!!
ゆーほー???
C-CHAN
12.08.21 06:21
私が、中学生の時に、部活で、ソフトボールをやっていた時のことです。
ソフトボールなので、バッターがボールを打ったときに、空を見上げた時に、空に四角い物体が浮いていたのです。昔のテレビのような四角いものが…。
その四角い物体は、近くに来たり、はるか遠くに行ったりを繰り返していたのです。
そのうち、消えてしまったのです。
しかし、UFOが四角いわけがないか…。
と、その時から、ずっと思っているのです。
てっぺいちゃん、UFOの形とは、やっぱり丸いのかな?
UFO
senka
12.08.21 03:51
いつだったか、夜に近い夕方の空に光る物体を見ました。
星とは違う人工的な小さな光を発していて形が分かりません。
あれはなんと言うか・・、呼ばれるように空を見上げて気がつきました。
見ていると、急に、上下に、左右に。
光が線のように移動したので、
「あっ、これは・・」一人息を飲みました。
光る物体に身動きが取れず、釘付けになった瞬間が印象的です。
誰にも言ってはいけない事のようで。
話しても理解してもらえない、見た人だけの出来事にように思えました。
でも今になって思うには、
すべての現象は、人間の信じられない行いによるものではないかと。
グローバル・モンスターの仕業ではないかと疑います。
有形無形、直接的でないにしろ、人間の行為の何かしらの形ではないかと・・・・
【夜空】
kazu
12.08.21 03:01
小学生の時 町内の盆踊り大会の真っ最中 友達3人が夜空を指さし
私を呼ぶのです。最初はからかっているんだと相手にしなかったのですが
何気なく 指さした方を見てみると 不規則に飛び回る 小さな発光体が
動いていました。 さすがに 声が出ず 見入っていたことを思い出します。
その時から 私はこの地球は 宇宙人が実験目的で 創り上げた惑星なのかと
思うことがあります。人類の生体の動き(経過)見にきているのではと・・・。
UFOの確信はないけど・・・
Akemi☆
12.08.21 01:22
はっきりとUFOである確信はないのですが・・・
中学生の時、ある晩に母と(何をしていたのかは覚えていませんが)家の前で何気に夜空を見上げると、一瞬流れ星?と思って母に声をかけ二人で見ていたら、その光は2つあり、明らかに星ではない動きをしました。1つはサーッと横に流れたかとおもいきや角度を変え上に上がりバッと何かにぶつかったよに光り消えてしまいました。もう1つは違う方向にジグザグと何度か方向を変え、突然消えてしまいました。あれは一体何だったのか?UFOなの?
二十数年経った今でも、時々思い出し、母と話しています。
そして最近、三週間程前でしょうか、友人と職場のビルの屋上で午後の4時ごろ休憩していた時なのですが、遠くに同じ場所で光り続ける2つの光がありました。飛行機やヘリコプターにしたら動かなさすぎるし、光が強くなったり弱くなったり、そして少しずつ右のほうへ動き、ゆっくりと見えなくなりました。
友人は笑いながら「UFOちゃう?」なんて言ったのですが、私には本当にUFOのような気がしてなりません。
映画のような宇宙人の地球侵略なんて事は思ってはいませんが、宇宙に他の生命体はいると信じています。そして地球と呼ばれている星がどうなっていくのか、観察をしているのではないかと、私は思っています。
不思議な体験!!
Yoshimi
12.08.20 23:42
昔々、あったんです。 不思議な事が…
忘れもしません。秋の夕暮れ時
その頃、眼科に通院していた私は、時間は忘れましたが数日前にした予約通りに眼科で治療をうけました。帰り道 川沿いの近所の小学校前を歩いていると、暗い校舎の窓にスゥーと真っ白い光が横ぎったのです。……ん?っと思ってしばらくその場で立ち止まり、泥棒ではないかと窓を睨んでいたんですが、その後、何も見えず諦めて家路につこうと振り返った瞬間、目の前に今でいう、LEDの真っ白な光に照らされ、眩しさのあまりワァ~何だと思ったら、帰り道とは違う街角に立ってました。
あれ?っと思いながら能天気な私は、急いで帰宅したのです。
遠くまで来てしまったので、母に遅くなったら叱られると思い慌てて帰った記憶があります。
帰宅後、予想通り母に叱られました。
あんた眼科の時間でしょ。何してんの?って
私は、予定通りに治療をうけた後なのです。
これは、UFOの仕業に違いないと今でも固く信じています。
残念ながら…
花実月
12.08.20 20:18
私も、実際には見た事ありませんが、存在はなんとなく信じています。
この広大な宇宙で、地球人だけしか存在していないというのも、なんとなく不自然な気もするし…。
もし、地球外生物が存在したなら、地球人これからどうする?!と、じっ〜と観察されているような気がしますよね。。