【日本国】
kazu
12.08.09 03:18
この国は いまだに解決されない 山積の問題を棚上げ放置し続けるのだろう?
原爆と原発に 国民はどれだけ 泣かされ 苦しめられればいいのか。
人々の 辛く 悲しい 悲痛の叫びを 物音にしか聞こえない 国のリーダー
(I’m Sorry) 人として心(感情)の欠片もない 非情に残念だ!
このまま いい加減な官僚の 人体実験のマウスにだけはなりたくない!!
どうしたらいいんだろう?

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【日本国】
kazu
12.08.09 03:18
この国は いまだに解決されない 山積の問題を棚上げ放置し続けるのだろう?
原爆と原発に 国民はどれだけ 泣かされ 苦しめられればいいのか。
人々の 辛く 悲しい 悲痛の叫びを 物音にしか聞こえない 国のリーダー
(I’m Sorry) 人として心(感情)の欠片もない 非情に残念だ!
このまま いい加減な官僚の 人体実験のマウスにだけはなりたくない!!
どうしたらいいんだろう?
わかったこと
愛うさぎ魚
12.08.08 19:54
私は…
いつもひとりで何とかしようとします
何とかなることもあるけれど…
頼ってもいいことがあることがわかり…
ひとりでは、どうにもならないことがあることもわかりました
特命さまへ
匿名
12.08.08 18:45
ありがとうo(^-^)o
がんばります(^^ゞ
やっぱり守りきれない…
愛うさぎ魚
12.08.08 18:20
私と子どもとトラ1頭
私はたたかう
トラが私に気をとられている間に、子どもに逃げなさいと言う
私はどうなっても構わない…
だから…大丈夫だと思っていました…
でもだめでした
オリの中では逃げることはできない…
お腹のすいたトラは
次は子どもを襲うでしょう…
たくさんのみんながいないとだめでした
たくさんのみんながいて
たくさんのトラがいる…
なんとかなりそうな…
匿名さま
特命くん。
12.08.08 09:15
うん。
そうだよ。
がんばってね。
それがトラなら…
愛うさぎ魚
12.08.08 07:49
私は守ることができると思う
トラならば…
海水浴、、、ありえない。
Y
12.08.08 01:34
石井さんもおっしゃっていたように、あのあたりでの海水浴なんて信じられない。しかも、親が我が子を連れて行く始末。なんだろ、これも一種の「平和ボケ」・・・ですね。あの海に行かせようとするメディアも意味不明。正気なのでしょうか。一体誰が得をしているの?
続く道
senka
12.08.08 00:50
今日、Sさんとお会いしました。
Sさんは80歳代の女性。昭和20年8月9日に長崎の工場で被爆された体験を数年前にお聞きしました。
「Sさんにお会いすると8月9日を思いだします。」
「ホントよね。今年は…67年目?今は白血球も正常で症状も出無いけれど、被爆して30年間は、めまい、吐き気、立ちくらみがひどくて、街中でも急に倒れていたのよ。ぴかドンを見ちゃったから角膜がやられちゃって、それも30年かかって治ったけれどね。」
今日は他の用事もあったのでそんな会話で「じゃあね。」と別れました。
うる覚えの話では、
熊本の女学校から長崎の工場へ働きに行ったそうです。
Sさんは目だけがただれ目立つ外傷はありませんでした。
すぐ傍に居たお友達は背中を被爆されて重傷。
そのお友達が、「熊本へ帰りたい。」と一言。
Sさんは友達を背負って歩いて熊本まで帰り、
数日してお友達は自宅で亡くなられたそうです。
どうしても連れて帰りたかった一心で歩いたそうです。
いつも笑顔の身近な人の人生にそんな出来事があったなんて
信じられないけれど、紛れもない事実です。
一人一人の物語が時間と共にそこには在ります。
いつも私たちの生活と共に在ります。
隣の人の横顔、よく見つめてくださいね。
人の様々な人生と共に、私たちは歩んで行きますよ。
特命さまへ
匿名
12.08.07 22:39
凄い…ですか?
ありがとうo(^-^)o
原発と放射能と今の私
愛うさぎ魚
12.08.07 18:20
私は前に、知りたいからと読み始めた原発の本がありました。
凄いよってすすめられて読み始めましたが…
実は数ページで読むことが出来なくなりました。
あまりの内容に…
凄すぎて…
今…私が生きているのってすごいことなんだ…と思わせるような…
多分、石井さんはこの内容を知ってらっしゃるんだと思いました。
子どもにはずっと前にガン保険をかけていたので、なんだか安心している私がいます。
私は、もしガンになってもなんとかなりそうな気がしています。
でもなってからじゃ入れないのでガン保険に入ろうかなと思っています。
私は…ある未来のほうが強かったからかな…
だから他は怖くなかったのかも…身近に感じていなかったのかも…
そのためにずっとずっと生きてきたような気がしています。
でもその未来はなんか大丈夫な気がしたので、気がぬけました…やっと…
最近私は何かを探すのに、さ迷っています
毎日気持ちも変わっていきます
ある日、本屋さんに入りました
いつもおでかけしてついでに寄る感じなので、それまでは本屋さんに行っても短い時間しかいませんでした
今はどれだけ居ても時間が足りません
手当たり次第気になった本を見てみます
本屋さんはそれぞれの本屋さんで並べ方が違うので、本屋さんを変えると、また違う本に出会います。
私はあちこちにおでかけするので…本屋さんは何軒いったかなぁ…
何冊手にとったかなぁ…
その中から選んで…
まだ読んでみたい本があります
…そんなに本を読む私ではなかったのにな…
必死に今を抜け出そうとしていて…
今を…これからを生きてゆくために必要な何かを探しているのかな…
たぶん…そうです。
この前はじめて母親向けの放射能の本に出会いました
あぁ…私は…。
これから勉強して気をつけなきゃ…
さっき雨に濡れちゃったし…
そう思ったのはついこの間のこと。
だから石井さんのメッセージには正直驚きました。
放射能のことで本当かどうかわからないから書き込みはしないけど、ショッキングな話しも聞きました。
知れば知るほど恐いけど、知って、少しでもどうにかしないといけないと思い始めていました。
ガンは治る人もいるけれど…
逢えなくなった人もいます…ひとりだけじゃなくて…
私は死ぬのは恐いという感覚はまだないけど、やっぱり元気なままがいい
自分では動けない病人を見てきたから…そう思うんだと思います。
健康診断の結果が恐かったけど…大丈夫でした…
最近疲れているのは、休みなく突っ走っているから。休んでいる時間がなんかもったいない気がして…
余生を楽しむって言葉があるけれど、それはとてもいい言葉だなあ…と思いました。
こんな世の中ですから…特に…
元気に動けるうちに、できることはしておいたほうがいいですね…
病気で病室で…
その時に後悔したくないな
やりたいことが毎日増えてゆきます
時間が足りないくらい…
眠るのがもったいないくらい…
でも睡眠は大事みたいです
…今日はいい夢みれるといいな…
身体が元気なら
今のうちに自分を取り戻したほうがいいと私は思いました。
なんか…そう思いました。
私は取り戻せてよかったと本気で思っています。
そして
子どもたちに
『ぼくは大人になれますか?』なんて言葉を言わせる放射能が憎くてたまりません!
…この前買った本に書いてあった子どもの言葉のひとつです。
小さな子どもにこんなに辛く悲しい想いをさせている…
例え子どもたちの心が大丈夫になったとしてもこれからが大変だと思います。
自分が大丈夫でも、周りが大丈夫だとは限らないし。
いろいろなことが待っているでしょう。
希望の光は…
放射能に限っては…
私には見えてきません…
私の子どもに海外へ逃げようと言われたら連れていくかもしれません
英語すらできないけど…
私は石井さんの歌さえあれば無人島でも生きてゆけるから…
私がこれから生きてゆくために、最善の方法を探しつづけます…
子どもたちの未来のためにも…