希望はなくしていませんよ。o(^-^)o
わたし
12.04.19 17:22
どんどんと積もる雪、固い雪、でも、一つ言える事はあります。
その雪にはゴミがないというのか?
お天道様がなくしてくれているのか?
そんな風であります。なので、いつかひょっこりと顔を出せる希望を持っています。
失礼な事ばかりすいません。そしてありがとう。

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希望はなくしていませんよ。o(^-^)o
わたし
12.04.19 17:22
どんどんと積もる雪、固い雪、でも、一つ言える事はあります。
その雪にはゴミがないというのか?
お天道様がなくしてくれているのか?
そんな風であります。なので、いつかひょっこりと顔を出せる希望を持っています。
失礼な事ばかりすいません。そしてありがとう。
わたし 様
E.T
12.04.19 16:53
う~ん・・・随分と厳しい冬をお過ごしなんですね・・・
降り積もった雪が万年雪とならず、少しでも融けること。
そして、四季が移り変わってくれることを願ってます。
積もる雪
わたし
12.04.19 14:51
《春》と書かれてあり、ほんわかとなり涙が出る方がほとんどと思います。
でも、雪が溶けても《春》にはならず、また雪がその上にすぐに積もる人もいるんです。そしてその上にはさらに固い雪が積もる。
ひねくれ者と言われそうですが、私の今の気持ちです。ごめんなさい。
沖縄
匿名
12.04.18 23:36
沖縄、球美の里…綺麗な名前ですね。それに、写真の赤い花と…何が映っているのでしょう?…綺麗な景色の頭上を米軍の飛行機が飛ぶのは異様ですよね…。
数年内に始まったことでもなく、昔から…ですよね。元々、地震国である日本の沖縄に北朝鮮ミサイルのニュース、誰だって恐怖を感じましたよね。。
昔からある危機感に重なってしまったニュース、
地元の方々は、〜飛んでるね…という慣れさされているんじゃないかという心配と…綺麗な景色、綺麗な海に囲まれているというその土地への思いがあるんじやないかなと思います。
子供たちも元気に走り回っていたり、気配さえ感じなければ、ごく普通の生活をされていますしね。
そこが絶対的に危険という想像は少し違うのでは?という気がします。
毎日が危機的状況なら、住んではいられないでしょう。日本人の精神的なダメージは津波、今回のミサイルかもしれませんね。
修学旅行先の沖縄を変更した学校もありましたが、その後、決行になった学校もあります。
日本をはじめ、世界中の、落ちないで!という声が届いたと…感じています。
六角堂の完成。
石井竜也
12.04.18 18:38
そもそも六角堂とは、岡倉天心がこよなく愛したわが故郷、五浦海岸の風光明媚な場所の、張り出した崖っぷちに建てらえている、小さな「庵(いおり)」だ。『アジアは一なり』という名言のもと、そうそうたる日本画壇の重鎮達が、日本美術の衰退を食い止めるべく修行と、日本美術の研究に時間を費やし、やがては現在の国立芸術大学(芸大)の礎となった「日本美術院」を創設した場所である。近くには、童謡でおなじみの「カラスなぜ鳴くの」や「シャボン玉とんだ」など、我々が今享受している、クラッシックの要素を、日本人に優しく教育システム化して、高度な音楽運動を起こした「野口雨情」の生家などもある貴重な場所なのだ。その中で、なぜ、六角堂なのか?というと、この建物は、元々、海難事故が多発し、漁師や子供達が海でなくなって行く現場を憂いて、夜中遅くまで、絵画や書物を執筆していた岡倉天心が、地元の漁師のために、燈台の役割(目印)として作り上げた、芸術的にも地元住民にも気を配って立てられた聖域なのです。もともと、サンフランシスコで育ち、普段は殆ど英語を使っていた岡倉天心が、外国から見た、あまりにも自分たちの芸術を軽視している日本の美術界に『喝』を入れるために、立ち上げた日本美術院。菱田春草、横山大観、小川芋銭、石井柏亭、そのほかにも、日本を代表する、その後日本画壇を揺るがすほどの重鎮が、若い情熱を傾けた場所なのです。放射能汚染など、絶対にしてはいけない場所。しかし、3・11は、その設計も、破壊しました、もろい関東ローム層からなる、地盤の緩い海沿いの崖は、もろくも崩れ、自慢の松並木も津波で倒され、汚染海域として、今は全く未来の漁業が見えない土地になってしまいました。今は、我が家も、わが町も、全く違った場所のようです。一日に3〜4度は起こる小規模から中規模の余震の恐怖と戦いながら、それでも、「地元がいいんだ」と、必死で生きている同級生達の顔は、俺より、10歳は年を取ったように思われました。六角堂の完成は、ただの地元の回復と言うだけの意味ではありません。ここに芸術という種を植え、相当の人材を育て上げ、地元の何も知らない漁師にまで、美術の素晴らしさを教えた岡倉天心への、地元民の暖かい感謝の気持ちと誇りなのです。・・・寂しいのは、未だ国の保証も無く、確固とした未来予想もつかぬまま、小さな子供を育てなければならない大人達の苦悩です。高い放射能汚染地域の住民には、その恐ろしさも、体内被曝の本当の恐怖も知らされてはいません。海洋汚染は、もっと過酷です。プルトニュームや、セシウムの沈殿が顕著に現れる時期はおそらく2〜3年後でしょう。その時に、ここに人がいるのか?いたとして、東京電力はその方達にどう説明し、どう守るのか?今、一番恐ろしいとされるストロンチウムは、もう東京にも飛翔していると聞きました。福島第一原子力発電所から300キロ。ホット・スポットは、関東近郊だけでも、たくさんあることでしょう。世界から、馬鹿にされて、日本の技術水準を、低次元のイメージにした東京電力と日本政府の罪は、非常に重いと思います。科学的に、遅れているなら、せめて、人間的な措置だけでも、去年の時点で行っていれば、科学的には、信用されなくなったとしても、日本人の心のあり方には、世界からの賞賛があったに違いありません。何もかにも、後手後手に回り、北朝鮮のミサイル問題でも、40分というのろま情報開示、世界が笑っている。特に北朝鮮は、チャンスと思ってしまったかもしれません。拉致されている多くの人々の帰宅も、この事で、足下を見られないといいですが・・・。話を戻して、六角堂の再建には、希望と、日本芸術の誇り、そして地元住民の温かな心がこもっているのです。この心こそ、日本人の真の姿だと、俺は信じたい。
雪が融けると・・・
E.T
12.04.18 17:18
「雪が融けると何になるでしょう・・・」
理科の問題だったそうです。勿論、正解は「水」となります。
が、解答欄には「春」の文字。
随分昔の話だったと記憶しておりますが、この話を聞いたとき、ほわっと暖かい気持ちになり、涙が出てきたのを覚えています。
涙をなくしてしまった・・・という「わたし。」さん
きっと今も心の中に一杯の涙かあると思うんです。それがちょっと詰まってて出てこれないだけ。あの日からちょっと凍っちゃってるのかもしれない。
元々感受性が強いからこその自衛なんじゃないかな・・・と私はそう思いますよ。心に蓋をしたり、感情を端に置いておかないと耐えられないこと、誰にでもあると思います。その蓋が、人より大きくて重かったりすると、開けるのに時間がかかる。
少しでも隙間が出来て、ちょっと空気が入れ替われば少しずつでも涙、融けていくんじゃないかな・・・。
四季のある日本に生まれたのには理由があると思うんです。
冬が終われば必ず春が来る。
春が来ると信じれるからこそ、日本人は強いんじゃないかな。
ちょっとだけ、春の暖かさを感じてみませんか?
言葉。
特命くん
12.04.18 12:15
時として武器になり、
時として癒しや希望にもなる。
その言葉。。。
どちらにあてはまるかな。。。って
かんがえたことある?
一度はかんがえてみようよ。
おもう心があれば、気付きがあり、
おもう気持ちがあれば伝わっているよ。
そうおもいませんか。。。
不安になる気持ち
みらい
12.04.18 11:38
私の病気に対する気持ちや祖母やこれからの事に対する気持ちは……家族でも話ても解ってくれない。何故なら、途中で話を中断してしまうから…。
あなたにはくだらない話でも、私には真剣なんです!
真剣なあなた(家族)の話は私は最後まで聞くのに。
よそに、話すのもやめて欲しい。
それも言ってるけれど聞かないでする。
私の気持ちは、あるんですよ!
世界より日本
こめっこ
12.04.18 06:45
今朝ニュースで日本が世界金融危機回避の為IMFに1、4兆円を融資することになったと放送していました。欧州のユーロ加盟国以外での拠出は初めてだそうです。大国の米国や中国でさえしてないのに何故日本が率先してやらなければならないのか?震災の前ならいざしらず、復興どころか復旧さえままならない被災地が沢山あるというのに・・・
世界の中の日本は大事なのに日本の中の日本人はどうでもいいのでしょうか?
政府の行うことは全て信じられません。
暫くこちらを拝見するだけになっていましたが、昨夜うれしい六角堂完成に胸おどらせて久し振りにお邪魔いたしましたが、今朝は情けない気持ちでいっぱいになり書き込ませていただきました。
親不孝…
みらい。
12.04.18 03:23
石井竜也さん、この歳で(40代)で、親を金銭面で助けられません。そうではなくも精神面でも、
多分助けてられていません。逆に助けてもらうばかりに思います。
親不孝…まさに私の事ですね。