MIND BBS 〜掲示板〜

まとめサイト

11.11.25 22:09

既出の情報でしたら、すみません。
また、既にご存知の方も多いかもしれませんが、
私たちが気になる地震のことや、放射能のことなど、
ある程度まとまった情報が見られるサイトがありました。
福島第一原発事故に関する情報の詳しいまとめサイトも
ありましたので、ご参考までに。


SAVE CHILD

http://savechild.net/


福島第一原発事故まとめサイト

http://fukumitsu.xii.jp/syu_f/FukushimaGenpatsu_1.html

共感します

705

11.11.25 17:45

この夏 深い闇の底を体験した私

私のせいで犬が死んじゃったことからの病気・・・

>人の命と一緒にしちゃだめ! まったく違うけど・・

震災のショックで病気が悪化

周りも巻き込む 大惨事(; ;)

「でも 亡くなったのは あなたのせいじゃ

ないんだよ・・・」

私はそう思います。

もし、他に 同じような方がいたら・・

一日待ってみる♪

ぐっすり眠るのが一番。

三日待ってみる♪

三日たてば好転するかも?

それでダメなら お医者さんに相談だ!


でも、薬が合わなかったり~

何よりお医者さんとの相性があったり~

ノートに書き出して見る。

すると、主治医との意思疎通もうまく図れたり。

色々方法はありますよ。

伊達に長く潜伏してませんから♪

酸欠気味かな…。

匿名

11.11.25 00:45

支えを失うと…精神面の限界に近づくと…抜け殻になり、たとえ火傷をしても、大して痛まなくなる。。
TVで拝見しました。「逢いたい」に涙が止まりませんでした。心海…そのお顔を眺めていると、1つ気付いたのです。失うことへの怖さとは…波打ち際を歩けば足跡はつくのですが、波に消される。何度足跡をつけても消される。自然の力、何がおきてもおかしくない自然、どこに暮らしていても、突然住む場所を失う可能性だってあります。。パニック状態を和らげるためにも、今は、ほんの少し腰をかけて、海の様子を、眺めておこう、波の、音を聞いていよう。向こう岸に見える微かな光、それは何か…?
多分、光も闇も共有しあえることが心を支えてくれる…。
来年の海の景色はどんなだろう…。石井さんのお話に頷くことが多くありました…命を粗末にしないよう心がけたいと思います。。

また地震・・・。

にゃお

11.11.25 00:22

24日の午後7時25分頃に、北海道の浦河町で、震度5弱の地震がありました。

私の住んでいる地域は震度2でしたが、揺れている間は、心の中で『これ以上、大きく揺れたらどうしよう・・・』と考えていました。

あの、3.11の時の揺れは忘れられません。

また1週間以内に震度4の余震が来るかも知れない。とネットニュースに書いてあったので、少しビクビクしてます。

もしかしたら、地球が3.11を忘れるな!って言っているのかな?、なんて思ってます。

怖くなんかないんだよ。

みらい。

11.11.24 23:02

今回の災害にしても、原発の事に対しても、私はずっと幸せです。そして、石井竜也さんという優しい大好きな人もいます。心の支え。。。そう、私は今日の石井さんのメッセージで、気がついた事があります。私は変なプライドにこだわりすぎていました。確かに7月頃から体調がガクンと崩れだしました。そして、3年位のスタンスで発作が起こっていたのですが。そして、仕事の時全般で忘れていた全身痙攣発作が7月の終わりに起こりました。一人でした。いつもよりも長い時間、共に気がついて頓服を口にしたものの、又起きました。そしてまたと、またと計4回の長いんです。前よりも。
やっと、母親に連絡が出来て病院へ。筋肉注射と点滴で数時間の様子見です。こんな事なのでしょうが。。。私には恐怖そのものしかなくてです。学生の時から起こる度に(脳が萎縮をするばかり)と病院で言われ続けた事が頭の隅にうかびます。怖くて怖くて、毎食2錠の薬と頓服を黙って増やし続ける事、6錠と7錠ずつです。でも、もらいに行けば単純に処方を書く病院だったのです。そう、私の性格は、本当に説破つならないと悩みを言えないのです。子供の時からです。
だから手のかからない親からすれば育てやすい子供。それには理由があります。私と年子の子が、育てにくい子??だったからです。なので、いつも言っちゃ言っちゃいけないんだ
こんな小さな悩みなんて。。。そう思っていましたから。
良い名医と言われるお医者様がいる所にも通いました。
(その時はやはり、すごく良かったです。体も)
でも、今の家から遠すぎて、救急の時は間に合いません。
ここに書き込んでしまっていた時はまさに、薬を多量に服用していた頃でした。本当に申し訳ないと思っています。
眠れず仕事に行き多量の薬。精神状態が安定をしているはずはないですよね。そして、病院を変えました。
ここで、石井竜也さん、皆の声がそれから発作が起きた時に
耳に直接言われたのです。だから、だから今いるのかも。
怖いのと、自暴自棄で、子供の所に逝きたかった。
(子供が3歳で遅れはありましたが、お父さんのそっくりだったのです。将来が楽しみでした。病気とはいえ、その子の命を奪ったのですから。。。私が)
でも、ここで石井さんの言葉で目が覚めました。覚めたというよりも、『ゆっくりでいいから とか ほどほどでいいのだから』ではなくそう、まず『今自分は地面に足はついているのか?踏みしめているのか?そう、それならそれだけでいい事だ。』長くなりまして、申し訳ございません。そして、今日午後から石井さんの言葉を胸に、出かけられました。
お役所の病院の変わる手続き等。と会社へのこれからの事です。
そして最後に支えとなる事を決めました。石井さんの歌。その時々の私の気持ちの歌。ここにページを読む事(安定の時にです。)もう1つは、美容院です。それは仕事環境もそこには1歳もお子さんがいます。違う環境でも、その方と話をすると癒されている事に気がつきました。
この前も『 何もしなくとも、来ていいんだから。待合室でだだ座って仕事や本を見てて構わないから 』と話してくれました。震災で何もかも亡くされた方々の前で、このような話、世間から見たらとてつもない常識知らずの大人(15歳の子供がいるであろう大人)ですよね。
私の寿命がきたら、必ず子供に会えるんだ。石井組の基本理念、これからしていきます。
石井竜也様 皆様 本当に感謝しております。
これから長い長いであろう復興です。考えが出て来たときは
書き込みをします。そして、祈ります。皆様にもご迷惑をおかけした事を お許し下さい。では。。。。。



活きます!♪

依田志保・愛

11.11.24 19:01

竜也氏!♪活きます!♪よ~♪
私は何時でも…ハイテンションです♪
彼氏が居なくて、ちょっとテンション下がってますけど…ね♪
るんるん!♪で…活きます!♪
何時も!竜也氏のお陰です♪
心から… 有り難う♪

心の支え

幸智

11.11.24 16:30

テッペイちゃんのメッセージは、いつも1文1文、胸にズシっときます。このメッセージも、そう。【生きて下さい。絶対に、生き抜いて下さい。今はそれだけしか言えません。命は、どんな状況にあれ、一度きり、粗末になんか出来ません。お願いだから、生きて下さい。】と言う言葉を見た瞬間、自分の生き方を見つめてみました。私は、よく【自分なんか居なくなっても構わない】と想う時が多々あります。でも、私は、心が折れそうになった時、こう想うようにしてます。

生きてれば、嫌なこともいっぱいある。

傷つき悩むこと。

楽しいことも、たくさんある。

心から笑って楽しいこと。

逃げたしたくなることもあるでしょう。

私は【何で生まれてきたの?】って考えることがあります。

私なんか生きてていいのか、何の役にたっているのかって想い悩むことがあります。

毎日が楽しくないって。。。

普通に暮らしてることが当たり前になっていること。

なんて・・贅沢なことだ!!!

当たり前に生活できているせいで、心が病んでくる。

こんなんじゃ、いけない。

もっと、もっと、もっ~~~と・・・・

それを胸に感謝して1日1日を暮らしていかなくてはいけないね。


これをSNSの自分のプロフに貼り付けて、見る度に自分に言い聞かせてます。この世に生を受けて今まで生きてこられたのも幸せなこと。何でもない日常を過ごしていけること、朝、眼が覚めて、ご飯が食べれて、夜が来たら眠れることが、何よりも贅沢なことだと想って居ます。


何かの支えが必要です。

石井竜也

11.11.24 03:36

人間は、自分なりの心の支えがあってこそ、なんとか 立ってもいられるものです。ついこの間までは、大人として、自分で立って歩くのが、当たり前と思っていました。ところが、地盤は震え、波は押し寄せ、おまけに、放射能まで巻き散る大惨事。こうなると、自分を支えていたいろいろなものが、もろくも崩れ去り、心の奥で支えきれない重いものや、悩み、また自分では如何ともしがたい心の闇が、一気に流れ出してくるもんです。パニックの瞬間は、意外にもアドレナリンの影響なのか、必死に、気丈にも心を奮い立たせられるのですが、人間には、元来、永遠に持続するアドレナリンの放出なんて事は出来ないので、冷静になってから、急に、体や精神面に自分でも驚く程のダメージを持ってしまうものです。心の支えを失った精神は、あてどもなく彷徨い、今までしっかりと守ってきた、自分自身の目標や、自分の夢さえも、見失い、消してしまったりする。完全なる脱力感と、あまりにも巨大な物への無力感。そういった、症状は、こういった大災害の1年くらい後に、ゆっくりと自覚症状となって、現れてくるものです。気を張っている時期には見られなかった人間の心の「すさみ」は、激しいものがあります。希望も見えない暗闇にしか感じなくなる人生や、環境。180度人間性が変わってしまう人まで出てくる。こういった人程、生真面目で、実直で、純粋な人が多い。本当に、大変な事です。まだまだ、精神的カウンセラーが不足している日本で、このまま平静を保っていられるのも、いつまでなのだろうか?と、いつも案じています。人の心は、大人ほど、自由に自分でコントロールしていると、思い込んでいるものです。だから、他人には解らないと、最初からあきらめてしまう。家族や友人など、気を許せる相手であっても、凄い勢いでシャターを下ろしてしまう。暗闇は、一層暗闇になり、うっすら見えていた出口までも見えなくしてしまう。その事で、不安は恐怖に変わり、そのあまりにも大きな恐怖に、耐えられなくなる。そうすると、人間は、疲れ果て、あきらめ、前に進む努力どころか、完全に周りからの離脱を考える。ここが自殺の一歩手前です。人間の精神には、残念ながら範囲があります。それはどんなに精神力が強いと言われている人にも、弱いと言われている人にも、限界は、それほど変わらない時間でやってきます。だから、今、皆さんに、考えてほしいのは、強くなろうと、思わない事。僕の作った『つよくいきよう』は、あくまでも、「強くいきよう」であって、強く生きなければならないと言っている訳じゃない事を、付け加えておきます。こんな時代です、誰だって、著しい虚脱感や無力感に、自己破綻寸前という方も多いと思うのです。自分にそんな兆候が出てきたと思ったら、「つよくいよう」なんて、思わない方がいい。むしろ、「弱音を吐く自分」を認めて、自分自身が今まで描いてきた、頑丈な自分を、一度、背中からおろし、ゆっくりと、周りを見渡すといい。そこには、必ず、不安を抱えた目が見つかるはずです。声など、出さくてもいい。ただ、そういう境遇の人間同士にしかわからない目が、存在する事を、発見して下さい。自分と同じような傾向にある人を探し出す事は、安心の扉です。一心に自分に向き合っても、その自分の地盤が緩んでいる以上、ただ深みに入っていくだけ、なんの解決にもなりません。好きな音楽でもいい、蠟燭を灯して、見つめるのもいい。多分、そう言うときには、何かに集中するのが一番の逃げ道です。陶酔や、夢中になる事で、次にくるであろう、パニックの後に起こる、「精神的なダメージの自覚」から、相当遠くへ逃げられます。どうか、皆さんの心の平静を保つ努力をして下さい。こういう精神状態は、いずれ、この国全体を飲み込みます。だから、その場しのぎの、行き去っててしまうものより、いつでも、限界を超える直前に、逃げ込める自分だけの心の部屋を作っておきましょう。兆候は無口になってきた時だそうです。原因不明の虚脱感、自尊心の崩落、自信の喪失。たいしたことでもないのに、冷静に対処出来なくなっている自分に気がついたら、早速、逃げ込める場所を心の中に作っておきましょう。今現在は、気合いで動いている体の一部始終も、巨大な恐怖には叶いません。無理をしないで、現実からの脱却も考えましょう。これから、皆さんの身に抱えきれないことが起きた時に、慌てないように、覚悟をしておくのは、今のこの国に暮らす、我々の気構えかもしれません。だから、強く生きられれば、すばらしいな・・・と今は思い、弱い自分が首を出してくるであろう、来年あたりのために、自分なりの対処方法を考えておくといいのではと思います。そんな時代に、この国は突入してしまいました。俺も自分の出来るだけの力と才能を駆使して、皆さんの心を受け止めていきます。どうぞ、ここを、そういった場所に使っても結構です。生きて下さい。絶対に、生き抜いて下さい。今はそれだけしか言えません。命は、どんな状況にあれ、一度きり、粗末になんか出来ません。お願いだから、生きて下さい。

みらい。

11.11.23 14:02

比叡山のを見ました。あたたかった。涙がポロポロ流れっぱなしでした。比叡山。。。そして流れた歌は、とても言葉ではいいませんね。前に逝った息子も。。。震災で逝った方々も石井竜也さんの歌を しっとり一緒に聞いていた事は
確かだっだ事と、それだけは感じました。
歌。。。ありがとうございます。心。。。ありがとうございます。(何度もすいません。)友に聞いたのです。
友にも、ありがとう。
心海。。。見入りました。

そう言う事です。

石井竜也

11.11.23 12:37

悲しいかな、今の日本においての国民への過大な評価を、聞かせる太っ腹な奴は、テレビ局にも政府にも残念ながら、残念ながら、まったく、いません。いつから、日本人は、こんなにも自虐体質になってしまったのか?また、いつから、全ての報道が、こんなに連帯意識で動くようになってしまったのか?アメリカの参加で経済状況を好転させてきた日本にとっての、化けの皮がはがれたのが、原因か?それとも、たまたま、日本の今の状況が、考えてもいなかった劣等感を、呼び起こしてしまったのか?それは、わからない。ただ、これだけは、言える。今の政治体制や、この国の置かれた立場で、世界に強くアピールする事は、不可能だ。世界からの白い目線は、日増しに強くなる。ヘタをすると、海洋・大気・放射能汚染問題を大きくして、損害賠償請求してくる国は、周りにごまんとある。そこで、どうしても、引っ込み思案の日本人としては、強いこの国への応援や讃歌は、国民に、聞かせる訳には行かないのかもしれない。いずれにせよ、この国が今いる場所は、非常に、厳しい環境に陥っているという現実。他の国から、日本に来る事は、ベトナム戦争中にサイゴンに旅行に行くようなものだ。小さな国の小さな事件どころではないのだ。世界規模の、科学や文化形態まで変えてしまう程の重大な事件だった事に変わりはない。だけど、ブータンの皇太子ご夫婦の態度は立派だったと思う。なにより、とても美しく思えたのは、単にルックスだけではない。彼らの立ち居振る舞い全てに信仰が根ざしていたからであると感じる。我々も今こそ、心の大きな見方で世界を見なくてはならない。確かに、厳しい。あまりにも焦る状況だ。でも、一歩下がって自分たちを、鏡に映してみる時代なんじゃないかなとも、思う。反省、改心、思慮、それぞれの、考え方は違っても、同じ恐怖を、深さは違っても共有しているからこそ、今の日本人にはそれができるのではないだろうか。

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