死を選びそうな方へ
みほ
11.06.02 01:09
死は選んでしまう事ができるから、誘惑されてしまいますよね
私は、うっかり死を選ばないように、死に捕まらないようにするために、米米や石井竜也のコンサートに行ってる様なもので…
今、死を選びそうな方へ。
てっぺいちゃんは、まだまだ楽しいものを見せてくれるはずなので、もう少しだけ死は延期しましょ

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死を選びそうな方へ
みほ
11.06.02 01:09
死は選んでしまう事ができるから、誘惑されてしまいますよね
私は、うっかり死を選ばないように、死に捕まらないようにするために、米米や石井竜也のコンサートに行ってる様なもので…
今、死を選びそうな方へ。
てっぺいちゃんは、まだまだ楽しいものを見せてくれるはずなので、もう少しだけ死は延期しましょ
「あやや」さんへ。
石井竜也
11.06.02 00:43
困ったね。どういえば伝わるのだろう。誰でも、一度くらいは、死ぬ事を考えるほどの窮地に立たされています。そういう俺も、本を読んでくれたらわかります。あなたの命はあなただけの物じゃないんですよ。本当の事を言います。良く聞いてくださいね、後はあなたにゆだねます。きれいごとを求めても、所詮は人間は強欲と、嫉妬の固まりです。それをかろうじて、ある人は信仰心や、ある人は環境が、まあ、いろいろな事がようやく引き止めている「悪意」それが人間の本性です。福島の事件を見てください。あれは、人間の精神そのもなのです。炉心という危うげで素性もわからない中心軸。しかも、常に冷やしておかなければ、すぐに自分の熱で溶けてしまう。溶けて、溶融すればメルトダウンという閉じ込めていた凄まじい汚物をまき散らす。影響は何の罪もない人にまで降り掛かる。しかも、その中心軸を支えているのは、強度のまるで計算外の外壁。もともともろい中心軸に安上がりにこしらえた原子炉。いい方に使えば、放射能治療にも役に立つというのに、敢えて、敵国恐さに原子力発電所の乱立。人間は恐いのが苦手なんです。恐怖は、防御を作り、防御は先制攻撃をもたらします。恐怖は憎悪と強調を崩壊させ、物事の基準や均衡をも崩してしまうのです。あなたは、自分が恐いんです。「自分自身の弱さ」が恐いのです。弱い弱いといいながら、人間は1万年もの間、「種」を存続させて来たんです。「私一人死んだからって、どうってことないわ」とお思いかもしれませんが、あなた一人が自殺するだけで、未来は変わってしまうのです。かつて1600万人のユダヤ人を虐殺した「ヒトラーの罪」は、平和になりうるアイデアを生んだかもしれない人物までも消してしまった事につきます。あなたが死ぬ事は、均衡を崩すという事でもあるのです。一人の人間の命の役割が見えないからといいって、消えていいはずがありません。見つけられなかったのは、タイミングの問題。あなた自身の生き方の問題ですよ。自殺を自己完結と思っているのなら、今すぐ、小児病棟で余命3ヶ月の子供と遊んでみなさい。あなたに立派な「折り鶴」を折ってくれる事でしょう。空を見なさい。曇ってでも雨が降ってでも、空の上にはあなたの青空が広がっていますよ。汚い事だけ見つめれば人生はどん底です。反対に綺麗な事を探せば、そこいら中にある事に絶対に、気がつくでしょう。それでも、もし、死ぬのなら、そのときにはうちの親父によろしく伝えてください。「息子はがんばって生きている!」と・・・。
気合い入りました!
こしひかり☆
11.06.01 23:49
譜面を印刷してピアノで弾いてみました! 人それぞれに受け止め方や感じ方があると思います。4年前に不慮の事故で突然他界してしまった父の事を受け止められなくて、毎晩泣いて、毎晩後悔して、素直になれなかった自分が許せなくて、ありがとうとごめんなさいを繰り返してました。そのときは正直、死に対して怖さが少なくなったのを感じました。だって、向こうには父がいるから。 大切な人を失う怖さが残ってしまい、すぐに思いが込み上げてしまいます。 今回の大震災で、大勢の方々が大切な人をたくさん失ってしまった事実。 今、生きている自分がしなくてはならないこと。つよくいきようが曲から気持ちを代弁してくれているようにも感じました。
変な話になって、申し訳ありません。
これからは笑顔で、前向きに、この歌を一人でも多くの人の耳に届けたいです!!!!
手始めに、あちこちで鼻歌作戦でいきます♪♪
そして、NHKホールで歌います!!
あややさんへ
koyuki
11.06.01 23:38
私の弟は去年突然亡くなりました。
たった2人の姉弟でした。
弟は、28歳でした。
生きていたら、今年30歳でした。
父も母も、辛すぎて辛すぎて、どうしていいかわからなかったと思います。
だから、私がしっかりしないとと毎日気を張ってました。
私も、辛すぎて辛すぎてたまらなかった。
でも、父と母のことを考えると、その気持ちを表すこともできず、ただただ辛かった。
父も母も私も、心のどこかで、弟のもとに行けたらと思っていたと思います。
1年経ち、今、家族全員、目標に向かって、毎日笑って過ごしています。
父と母は、弟の夢を叶えるべく、弟の友人と毎日頑張ってます。
私は私の好きな仕事に戻りました。
弟は、サッカーが大好きだったので、今日のサッカーも、きっと天国から見てると思います。
でも、私たち家族がこうやって笑えるようになったのは、弟が連れて来てくれた友人たちのおかげです。
心配しながらも、他愛ない笑い話をしに毎日家にきてくれた、親戚の叔母のおかげです。
あなたには、石井さんを通じて、こんなにたくさんの仲間がいます。
石井さんは、いつも『生きてください』と言っています。
『君に戻ろう』
『そういうもんさ』
聞いてみませんか?
私は、毎日、この2曲を聞いています。
生きたくても生きられない人もいる、なんて言いません。
いまを生きればいいと、私は思います。
石井さんが、大好きで、この場を通じて繋がるこの瞬間を生きればいいと。
時間かかったけど、この1年、私は石井さんの曲に救われました。
同じように、石井さんの言葉や、曲に励まされた人たちは、たくさんいると思います。
だから、被災地の方にも、聞いてほしいし、生きることに悩んでいる方たちにも聞いてほしいです。
どうか、生きてください。
葵さんへ。
sue
11.06.01 23:32
以前パン・アキモトさんをご紹介いただいたのを見て、私も少し寄付をさせていただいたのですが、私の元にも丁寧なお礼状が届きました。
人の暖かさを感じ、とても嬉しかったです。
アキモトさんの活動を教えてくださった葵さんにも感謝です。
ありがとうございました。
壁沿いの道をゆけば。
ayu
11.06.01 23:01
今日のサッカーの国家斉唱、素敵でしたね。
そして、今悩んでいる貴方へ。
どんなに高い壁が目の前に立ちはだかったとしても、壁沿いの道をゆけば、きっと光が見える。
私が勇気づけられた石井さんの言葉です。
壁沿いに歩いてゆけば、とても高いと思っていた目の前の壁が少し低くなっている所があることに気づく。
私もずっと、壁沿いの細い道を進みながら生きています。
仕事も恋愛も上手くいかない今の自分自身を見つめながら。
それでも生きている価値はあると信じて。
回復できるのは一歩ずつしかない。それでも歩いてゆきましょうよ。
「川は早く流れる水面よりも、もっと深いところでゆっくり流れている」だから、人より遅れてもいい。傷ついたぶんだけ、人の気持ちを解ってあげられる、貴方は素晴らしい人なのだから。間違ってないよ。♪つよく、つよく、つよく、空に向って、そっと口ずさんでごらん。少し元気になれるよ。
被災地の復興を願って、私も歌います。
あやや さんへ
ぷき
11.06.01 22:58
愚痴ってスッキリしたら、
ゼロからのスタートです。
落ちる時もあれば、
上がる時だってあるのですよ。
いいこと、わるいこと、
うれしいこと、つらいこと、
正と負のバランスは意外にも
微妙に保たれながら
やってくるのかもしれません。
小学生の頃の
そんなにもお辛い体験あっても
『今』を
生きてらっしゃるのだから。
楽しい何かが、
次の出番を待ってるかも。
それを知るのもイイかも。
てっぺいちゃんだって
あややさんが
笑顔になる企画を考え中かも。
ちょっこっと毎日、
もしかしたらの明日を待ってみたら
素敵な出逢いがありますよ。
あややさんへ
月姫
11.06.01 22:27
あややさんへ
ごめんなさい…なんておっしゃらなくていいんですよ。
人間毎日生きているといろいろありますよね。
あややさんが抱えていらっしゃる悩みは
些細な事だと感じるかも知れませんが
その些細な事が、昨日はなんとか耐えられた事が
今日はどうしようもなく辛くて苦しくて、頭から離れなくて
自分を消してしまいたい…と思い詰めてしまう時だってありますよ。
私も、あややさんの辛さとは比べものにはらないかも知れませんが
小学校の転校を機に、いじめに遭って
毎日が精神的、肉体的な戦いでピリピリと神経を尖らせ疲れて
あややさんと同じように思い詰めていましたよ。
私はなんとか自分を傷つけずに済みましたが
それは母や、いじめに関わりのない人たちからの愛情に
救われていたからだ…と思っています。
いじめの記憶は辛いですよね…。
もう後数年で、半世紀を生きようか…という今になっても
過去に繋がる記憶が甦ると、
怒りとも畏れともつかない気持ちで震えるほどです。
今、ご自分に自信がもてなくても
それは、あややさんの過去の記憶が、
今現在の、あややさんの価値を見失わせてしまっているだけです。
大丈夫…。
周りの自分以外のみんなが自分より優れて見えているだけですよ…。
表面はどんなに素晴らしく輝いている人だって
本当はみんな、悩んで、苦しんで、自分への自信の無さを
やっとこさっとこ誤魔化しながら平気な顔をして
必死で笑っていたりするんですよ…
あややさんと同じです。(*^_^*)
今もし、あややさんを傷付けたり
悩ませたりしている相手がいるのだとしたら
その方の方が、あややさんに甘えている…
「弱さ」を持て余しているのかも知れないですよね…。
何度も「生きなさい」と愛され、守らた命を持って
今まで一生懸命乗り越えて生きていらしたんですもの…。
あややさんは強い方です…、
だからどうか、過去に負けないでくださいね…。
お顔は見えませんが、気持ちは近くで想っていますね…。
力強い歌声ありがとう
おぼろ月
11.06.01 21:10
今夜の石井さんの『君が代』斉唱は日本人としての『誇り』を感じました。堂々とした歌声に、すごく感動しました!(^^)!やっぱりスゴイです!!石井さん。ファンとしても誇らしい気持ちです。石井さん、ありがとうございます(^O^)
蝦夷地より
アメ
11.06.01 20:55
この度の地震により被災された方々へ、
深くご冥福をお祈りします。
自分はあまり影響のない地区で生活していますが、
住む家すらないような、本当に大変な方々はもちろん
原発事故により非難を余儀なくされた
周辺地区の方々をおもうと、何とも悼まれない気分です。
地震直後の過剰かつ執拗な報道により
「自分だけ平和に暮らす事への罪悪感」に苛まれた一人でした。
結局それは、ネット上での交信で
「復興の目標となる日常を、日々丁寧に生きることで回し続けること」
という使命に取って変わったのですが。
今、ここで野菜を買うことは
収穫の時期ではないので、本州の野菜を買うことです。
放射能が土に水に…と報道され、不用意に不安をあおっていますが、
この事故が人災と言うならば、その土地に生きる者として
自身が食物で経口被曝することも、仕方ないのではないか?と思えてきて。
復興支援もかねて、普段通り菜食な生活をしています。
福島だけじゃなくて、周辺の農家さんだって大変なはず…。
近い所から元気になって、被災地に手を差し伸べて欲しい
と、遠くから強く願う一人でした。