MIND BBS 〜掲示板〜

優しさに触れた。

祥子

11.05.15 00:32

ここ最近は、とにかく前向きに元気にとやってきたら、どこか無理があったのか、ちょっと疲れてしまった私。それでも元気に弱ってる暇はないと、体に鞭打ってやってきたら余計に参ってしまって…。今、部屋の灯りを消しロウソクをつけ窓を開け、石井さんの『羽』を聞いています。すーっとざわついていた気持ちが穏やかに優しい気持ちになれました。愛に溢れた音が静かに穏やかに体に染み渡り、また夜風が心地よく、こんな私にも風は優しく触れてくれるのかと、涙が溢れてきます。ずっとこの音に空気に包まれていたい。皆さんにとって、穏やかで静かな夜でありますように。そして、素敵な夢に包まれますように。

こころの風景。

sue

11.05.14 23:38

北茨城市の現状のレポート、ご報告いただきありがとうございます。

毎日ニュースを見ていても、これだけが本当の現状なのか?
という疑問が湧いてしまっていて…。
失われてしまった風景のお写真は私の想像以上で、とても哀しいですが、
市長さんとの対談を読み、石井さんの故郷の方々の想いと、正しい現状を知れました。

私ごとですが、明日でひとつ歳を重ねます。
毎年と変わらず家族や仲間に変わらぬあたたかく祝ってもらってありがたいですが、
今もまだ不安の日々を過ごすたくさんの方がいる中、これからも同じ人間として微力でも何か出来ることを考えながら成長できればと思います。

石井さんお一人で大きな負担を抱え込んでしまっていないか心配です。
もし何か協力できることがあれば力になりたいです。
どうかお体に気をつけて、6月に大阪でお逢いできるのを楽しみにしております。


『心』

C-CHAN

11.05.14 21:33

てっぺいちゃんと北茨城の市長さんとのお話に、人間の『心』を感じました。

政府の人も色々と大変なのは、わかりますが、すぐに自分だったらどうしてほしいか、を考えて行動すべきですよね。

『心』がないのか……。

北茨城は、すぐに義援金をお配りになったり、住む所に困らないように、手配したり、本当に頭が下がりますよね。

そういう方たちには、本当に協力したくなりますよね。

てっぺいちゃんの生まれ育った故郷の方たちの『心』、『やさしい心』を本当に感じました。

だからてっぺいちゃんもとっても温かい『心』をお持ちなんですね。

北茨城も早く復興されることを願っています。


被災地の方たちは、本当に頑張っていらっしゃるので、私たちも、出来ることから始め、少しでもお役に立つ事が出来たらと思います。

てっぺいちゃんと一緒に協力させてください。

てっぺいちゃん、『愛の力』を日本中、世界中に届けてください。

今、てっぺいちゃんの温かく、優しい、あなたの『心』をみんなが必要としています。

『歌』で『作品』で伝えてください。

石井竜也、あなたの『心』が必要です。

私も命ある限り、石井竜也についていきます!!

告白しよう。

あえて匿名

11.05.14 14:48

私は、20歳の時 うつになりました。
日は差しているのに 真っ暗で 何もする気になれませんでした。

そんな時は 絵本を見たり オルゴールを聴いたりすると
気分が紛れます。

GA top pegeの 鐘の音♪とか いいと思いませんか?^^

SPECIAL 対談 2 アップしました。

GA staff

11.05.14 13:46

先月末に、石井竜也が北茨城市役所を訪れた際に行われた
北茨城市長・豊田稔氏との対談をアップしました。
左メニューの「SPECIAL 2」よりご覧ください。
(現在はPCからのみご覧いただけます)

作業するにあたり

N

11.05.14 09:45

被災者の元へ支援にと、自治体に問い合わしてもつながらない、つながったと思えば何やらその物資(今後の作業予定記載書類)はいらないと?そんな言い回しで返された業者は数字ではじき出したデータに目をやり誤りがあったのか?データのもと無理矢理に事にあたるべきか?もし個人で動いたら迷惑にならないのか?救助活動を見直しながら…がれきの下に残されている人々を思うとやりきれないようです。。
自治体と話し合うことさえできないなんて…。こんな状態でも復興は進んでいるのでしょうか?
仮設住宅、施設の準備等考えることも作業することも大変かと思いますが、返答くらいはしてあげてほしいと思います。。これでは作業が滞ってしまうのではないでしょうか?

支援活動は洗脳されてするものではありません。人々を助けたいと思う心のもとに成り立っています。

がんばろうふくしま!福島の味を召し上がれ

月姫

11.05.14 07:16


昨日の金曜日、13日から始まったイベントのようです。
福島の皆さんが、販売、PRされています。


詳細は、全農さんのページからです。
http://blog.zennoh.or.jp/event/2011/05/post-6ef5.html



    東京・池袋へ、福島の“おいしい”を運んできます。

【日時】 平成23年5月13日(金)~15日(日) 11:00~20:00(予定)

【場所】 JR池袋駅直結 メトロポリタンプラザビル1階自由通路

【販売予定品目】 米、アスパラガス、さやえんどう、スナップえんどう、
きゅうり、とまと、いちご、漬物、喜多方ラーメン、
米粉パン、米粉ラーメン、缶ジュース

【主催】 福島県

お買い物で支援したいけれど、どこで売っているのか?
と、お探しの方にお役に立てればと思います。

お近くの方、ぜひお願いいたします。

変・・

705

11.05.14 06:55

テレビや新聞が 一斉に「節電」を謳い始めた。
今、仮設住宅は どこまで進んでるの?
11万人以上の避難所の方々は いつまでこの暮らしなの?
「少しでも 安全な場所へ」の移動は 無理なのですか?
こんなのはイヤ。

DAYS JAPAN

senka

11.05.14 06:03

戸田会場でフライヤーをいただいた、
「地球の上に生きる2011」という写真展に友人と行ってきました。
DAYS JAPANの創刊は知っていましたしとても興味もありましたが、今までは、なぜか近寄りがたい壁のようなものがあって、手に取ることがありませんでした。
写真展では、過去に発行された冊子も読めるようになっていて、
世界中で起こっている、人間の精神や身体を、明らかに蝕むような出来事が、記録され続けていました。
本当は、一般の新聞の一面で認識しなければならないような出来事ばかりのように思えます。
合わせて、心安らぐ写真なども展示されています。
会期が残り僅かになりましたのでお知らせいたします。

会期は5月18日(水)まで 入場無料
10:30~19:00 最終日は15:00まで
会場は、新宿高野ビル4F コニカミノルタ ギャラリーB+C


遠いできごと

senka

11.05.14 05:42

見たことも行ったことも無い土地に住む、
孤児の子どもたちの今の心境や、将来のことを、
未来をどのように生きていって欲しいのかを、
この場所で、まっ先に考えられたことを、
当事者の子どもたちは、知る由もありませんし、
今現在だって、思いも及ばないことでしょう。
子どもを亡くした親の心。
心は生きていきますから、どんな惨状であろうとも、
心は、安全で安心な場所を求めて彷徨うことでしょう。
目標や目的は、抱けなくなるのではないでしょうか。
思いやりとは、
行為ではなく、相手が、どんな気持ちでいるのか、感じ取れること。
それが自分の行動に表れてくるはずです。
いつも、どんな平凡な日常でも、私達は、新しい課題と、それに伴う、新しい技術を必要とされています。
課題だけが高すぎたり、大きすぎても、無気力や不安を生み出すばかりです。自分の技術だけが高すぎても、課題が見えなければ慢心を生みます。
いつもどこかで叫んでいる人がいる。
自分自身の魂の中にも、闇の中で彷徨い、叫んでいる自分、という部分とリンクするものがあるはずです。
それを感じることを、いつも、打ち消さないことが大事なのかもしれません。
生きていることは、何かを求め続けます。
自分にとっての、新しい課題と、そのためのスキルを使いながら、
目の前のことに熱中しながら、少しずつ、心を解放してゆく行為を
活かしていかなければならないのではないでしょうか。
人間の可能性として、起こることで、
実際に多くの人々が直面している明白な事実でもあります。
私達の生活を支えている、惨状は、いつも表裏一体に潜んでいる。
決して、他人事ではないと、感じて生きることが、これからの社会や文化を、豊かに育んでゆく、要になるのではないかと思っています。

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