MIND BBS 〜掲示板〜

イメージ

SEN

11.04.25 07:59

中国の体操学校のような感じかなと思うのですが、違いますか?
あっちはエリートをつくるため厳しい内容ですが、それのもっと緩やかな感じかと。

それと養護施設を組み合わせた感じ。


今有るところからじゃないと発想出来なくて、てっぺいちゃんのイメージに近づきたくて、いっぱい考えてます。

今はまだそこまで。その先意見が出せるようになるまでまた考えます。

もしかして

ジャッコ

11.04.25 07:52

石井さんが作りたいのは子供達が「ここに居てもいいんだ!」と思える「居場所」「自分の世界、空間」を作ってあげたいんですよね?

まずは傷ついた心を癒やせる、安心して暮らせる場所を作り、そして一般教養だけじゃなく、自分の好きな事、無限の才能を伸せる空間。何よりも子供達が「やさしさ•思いやりが大切なんだ」と学んでくれるだけでもいいんですよね!

例えるなら大きな「巣」。そこに傷ついて飛べなくなったヒナ逹、小鳥達をもう一度、親鳥逹が暖め、治して、世界へ、大空へ飛びたてるように。そして疲れた時はいつでも帰れる場所……そんな場所を作りたいのではと思いました(全然違っていたらすみません…。私なら、そういう場所があるといいなと思います)

勿論、とてつもなく大変な事だし、容易に出来る事ではないけれども……そんな場所が欲しい。傷ついた大人達も一緒に、子供達と学んで暮らせたら、もっと素敵…。


チャイルド・ハウス構想

ちゃあ

11.04.25 01:42

石井さんの思いが熱く伝わってきます。
本当に、支援が必要なことは多岐に渡ると思います。
石井さんの考えられたことも、とても大切なことですね。

いろいろと意見を交わすことは大切です。
実際には、法の壁もあるように思います。
まずは、イメージをもっともっと具体化していきましょう。
対象とする年齢は?ハウスで教える内容は?
幼い子どもだったら、まずは愛情が得られる環境が優先かなと、個人的には思います。
できるできないはまず置いておいて、いろんな意見を交わしたいですね。

チャイルドハウスの構想を立ち上げるために

如月

11.04.25 00:53

かんがえてもみてくだい。 
自分がなにか事を起こそうとするとき どれだけ大変か。
下調べから 下準備 そして 周りの人を動かすまでの労力は 大変なものです。 そして実際に立ち上がるまでの課程。

ましてや 石井さんが構想されている 「チャイルドハウス」。
言葉でいってしまえば すぐですが、 それを実現していくには どれほどの労力や 努力、協力を仰がねばらならいか。

自分に置き換えてみると ちょっとした事を自分発信でやるのにも大変なのに 石井さんのような構想を実現しようと思うと、とてもじゃないけど その重圧におしつぶされそうです。 
それを 皆さんから預かった大切なお金を 被災された子供たちのために 役立てようとされてるんですよね。
本当に 頭のさがる思いです。

いろいろな意見や 考え方があって当然だと思いますし、いろいろな議論が交わされることも 必要ですが、 事を起こすことの 大変さに 目を向けると 本当にご苦労なことだとお察しいします。

学校は震災支援にこだわらずに

nike

11.04.25 00:23

芸術や語学、文化を学べる学校、素敵だと思います。
日本では実学重視で、芸術や文化にたいする教育がおろそかにされているいますから、そんな学校は必要です。
特に、地方では文化を学べる学校なんて、なかなかありませんから。
設立されるのであれば、応援致しますし、出来ることは協力させて頂きます。

でも、学校設立されるなら、ご両親を同時になくされた子供達だけの為ではなく、学びたい子供達を広く受け入れられる学校であって欲しいと望みます。
大変なこととは思いますが。

学校は震災支援にこだわらずに

nike

11.04.25 00:23

芸術や語学、文化を学べる学校、素敵だと思います。
日本では実学重視で、芸術や文化にたいする教育がおろそかにされているいますから、そんな学校は必要です。
特に、地方では文化を学べる学校なんて、なかなかありませんから。
設立されるのであれば、応援致しますし、出来ることは協力させて頂きます。

でも、学校設立されるなら、ご両親を同時になくされた子供達だけの為ではなく、学びたい子供達を広く受け入れられる学校であって欲しいと望みます。
大変なこととは思いますが。

北海道での活動。

石井竜也

11.04.25 00:03

北海道の状況がいまいち、実は関東やほかの地域にまで、詳しく伝えられていないのが、原因で、チャリティー・コンサートをやっていいものかどうか?思いあぐねていたところなのです。このツアー中、四国、九州、東京と、「MIND from MIND LIVE」を開催する企画を今早急にまとめているところなのですが、実は、ここに御寄せくださる人数も今ひとつ少なく、行っていいやら、悩んでいるところです。北海道の状況を、いくらかでも、詳しく伝えて頂ければ嬉しいのですが・・・。出来ない事ではないだけに、北海道の状況を詳しく教えて頂きたく存じます。相当の被害地なのに、チャリティーどころの騒ぎではないとしたら、とんだ失礼をしてしまいますので、よろしくお願い申し上げます。もし、出来るのであれば、早々に企画をイベンターさんや、各部署に報告して、行いたいと、思います。ただ、今の段階からの決定なので、夏時期になってしまうかもしれません。情報を御待ちしております。

チャイルド ハウスのこと

Min

11.04.25 00:00

自然があふれていた、東北のこの地の子供たちは、自然の中でのびのびと体を動かし、心も育てられていたのだと思います。やはり、そんな環境を早く戻してあげたいですね。

今は、孤独と不安の中で戦っているであろう子供たちに、心の発露の場としての芸術(お絵かき、工作)や文学(えほん)がいいんじゃないかと思います。

もちろん、夢中になれるものが見つかれば、それが心のよりどころとなり、成長して行くのでしょう。
そこに、本当に、ずうっと子供たちに寄り添い、見守れる大人が一人でも多くいてくれるといい。

やっぱり、きっかけが大事。つながりが大事。

ここでの発言が、未来のある子供たちを救えるきっかけとなることができるならうれしいです。

山村留学

sisikumi

11.04.24 23:37

福岡のローカル番組で
うきは市立姫治小学校の山村留学の話題を
とりあげておりました。

都会の子供たちが1年間だけ
山間の自然の中の小学校に通っているのですが、
子供たちが、親元を離れても
楽しいことがたくさんあって
寂しいより楽しいと言っておりました。

子供はやっぱり友達と遊ぶことが1番楽しいのだと思います。
親を亡くした子ども達が、
たくさんの友達と遊べて学べる「チャイルドハウス」になればいいですね。

学校・・・

saori

11.04.24 23:23

いつも石井さんには驚かされます。
今回も震災によって親を亡くし将来どうなるのか不安に感じ日々過している子供達のことを考えての「学校」なのでしょうね。
でも、とても大変なことだと思います。中途半端な箱ものになってしまわないようきちんと考えなければ・・・ものすごく長期的にお金も必要だし、知り合いのプロ達をと考えているようですが本当に大丈夫でしょうか?
今、被災地に石井さんの考えるような学校が必要ですか?いろいろリサーチした結果必要という結論ですか?感情論だけではないですか?他の方法や可能性も考えましたか?
人を創る場所・・・できますか?
おせっかいにもいろいろと心配事を書きましたが・・・(一応心配させてくださいね。)
義援金は「石井竜也」に渡したお金です。
だから必要だと思うことに使ってください。
私は「ありがとう」と手をとって一人一人と真剣に向き合っていた「石井竜也」を信じています。
それと、ぜひ四国でもチャリチーコンサートを!!
待っています〜。
元気な街は元気にくるくるまわっていなければ!!

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