明子さんへ
まなみ
11.03.31 19:58
もし、私もそうでしたが、体調がすぐれない方は、NPO法人気功協会「気功のひろば」 震災特設ページの心を解き放つの欄を見てください。小さい頃に不思議な体験をして、助けてもらった事があり、たぶんそれは気功だと思っているんです。前から気にはなっていたのですが、本を見たりして、疲れた時に自己流でたまにしていたこともあり、ホームページを覗いてみたら簡単にできるものが書いてありますので、試されてはいかがでしょうか。明子さんや皆さんの健康を祈っています。

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明子さんへ
まなみ
11.03.31 19:58
もし、私もそうでしたが、体調がすぐれない方は、NPO法人気功協会「気功のひろば」 震災特設ページの心を解き放つの欄を見てください。小さい頃に不思議な体験をして、助けてもらった事があり、たぶんそれは気功だと思っているんです。前から気にはなっていたのですが、本を見たりして、疲れた時に自己流でたまにしていたこともあり、ホームページを覗いてみたら簡単にできるものが書いてありますので、試されてはいかがでしょうか。明子さんや皆さんの健康を祈っています。
微力ですが
ちばらき
11.03.31 19:26
被災地の方々に一刻でも早く届きますようにと、義援金、救援物資を市役所に届けましたが、市のニュースによると福島に到着したのは10日以上過ぎてからでした。10日の間には必要とされる救援物資が変わってきて、一つでも皆さんのお役にたてたらと願っております。
遠い出来事ではないはずなのに・・・悔しく思うことがあります。自分の力の無さが歯がゆいです。 小さな力ですが支援させてください。
ありがとうございます
sugi
11.03.31 18:10
ステッカーの件ありがとうございます!(^皿^)
今日は名古屋ですね、名古屋パワーを注入よろしくお願いします。
取り戻すまで、怒っても泣いても凹んでもあきらめませんからね〜〜〜!
被災地にランドセルを送ろう
しゃり米(佐賀のひとみ)
11.03.31 16:34
株式会社協和が被災地にランドセルを送ろうプロジェクトを行ってますが、もう十分なランドセルが届いているそうで、現在回収は中断しています。
引き続き被災者の方へのランドセルの申し込みは行っています。学校単位で申し込んでくださいとのことです。
<ご連絡いただきたい内容>
1. ランドセル必要総数
2. 必要総数の内訳(各学年、男女別の個数)
3. お届け先の施設名、代表者名、ご住所、ご連絡先
4. 納入希望日(○月○日頃)
詳しくはganbare@kyouwa-bag.co.jp
TEL:03-3866-7478
FAX:03-3866-8932
明子さんへ
frangipani
11.03.31 15:43
ご自分を責めないで、ここに来たこと、何かをしようと思った事を自分の中で誉めてあげてくださいね
恥ずかしいと思わないでください
かくゆうアタシもあれから焦りやらなんやらで不眠症(関西住み…)
何らかの不調になってる方も少なくないと思います
ネットや何かの義縁金だって、立派な後方支縁だと思います!
ただ、自分が笑顔でないと人は笑顔でなくなるから(仕事はそーゆー訳にもいかん時もあるけど…)
笑顔の自分でいようと思っています
焦らず元気になってくださいね!
元気になったら、次ぎできる事していこうね。
蒼さん、そして他に情報発信しているみなさんへ
葵
11.03.31 15:36
★蒼さん
こちらこそ、私のとんでもない勘違いにお怒りにもならず、色々ガイドくださりありがとうございます。
被災地の医療現場のすざまじさは、想像を絶するものがあると思います。
小児医療は大人以上にとても難しいことも、知識として存じていましたので何かせずにはいられませんでした。
…と言う割には、ささやかな協力ですみません。
さきほど薬剤師さんの件のみ、ツイッターで発信してみました。
微力という言葉が大きく聞こえるほど、アリのようなつぶやきかもしれませんが、どなたか、たどってくださると嬉しいです。
★ここで情報発信される皆様へ
ここで得た情報の中で、ツイッターで発信してもさしさわりがないような情報は日々発信していこうと思っています。
ネット時代ならではの広がりができればと願います。
発信してよい情報か否か、などの判断が難しい場合は、発信する前にお尋ねするようにします。
ツイッター歓迎とでも書いていただければ、すぐ発信します。
今後も色々教えてください。
どうぞよろしくお願いします。
風評よりも東北の人の魂を
葵
11.03.31 15:10
先日、TVを見ていた時のこと。
Mrニュースこと、池上彰さんが、こんなエピソードを紹介していました。
「中国から来た救援隊が、自身の食料調達のために町のスーパーに入った時、代金を払おうとしたら、こう言われたそうです。
『遠くから助けに来てくださったんですから、お代はいりません』
その話が今、中国のインターネットで広まっているそうです」
直接自分を助けてもらったわけではないのに、まるで身内を助けてもらったかのような応対。
物資も少ないだろうに、「お代はいらない」と品物を差し出せる、まるで地続きで心がつながっているような心の広さとあたたかさ。
この話には、そんな東北人の魂そのものが宿っていると私は思います。
妙な風評よりも、こんな東北人の魂を信じましょう。
こんな事を書かずとも、きっとここにいらしている方々は、「言われなくても分かってるよお」とおっしゃると思いますけれど。。。
原発についてのレポート
じぇに
11.03.31 14:58
知人からのメールに紹介されていました。
会社なので、私はまだ全文読めていませんが、
どうしても、ここで紹介したくて載せます。
考えよう。まずは、考えることから始めよう。
原発施工者として、20年間現場監督をしていました・・・
└ http://www.iam-t.jp/HIRAI/pageall.html
マザー・テレサの言葉
じぇに
11.03.31 14:55
知人からのメールに紹介されていました。
今の石井さん、そして、今、何かをしている人、
しようとしている人・・・全てを表している言葉だと思います。
愛は行動であらわすものです。
愛とは、語るものではありません。
口ではなく、態度で示すべきだといえるでしょう。
なぜなら、愛の本質は、
相手への思いやりの気持ちなのですから、
行動に出ざるを得ないからです。
今夜、名古屋からの「愛」で、全ての疲れた人たちが
包まれますように。
協力させてくださいね。
Nao
11.03.31 14:24
Zepp Nagoyaこれから向かいます。
報道回数が減ったとしても被災地の復旧復興には時間がかかります。支援の継続が必要です。
義援金等、少しでもお役に立てればと思います。
石井さんと一緒に支援活動させて下さいね。