遺言
中越地震元被災者
17.08.21 08:24
声を掛け合う 相手も無く
独り静かに 自問自答
足を進める
ひと足 ひと足
確かめながら
迷うこと無く
前に進もう
道を違わず
迷うこと無く
新たな道を求めて

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遺言
中越地震元被災者
17.08.21 08:24
声を掛け合う 相手も無く
独り静かに 自問自答
足を進める
ひと足 ひと足
確かめながら
迷うこと無く
前に進もう
道を違わず
迷うこと無く
新たな道を求めて
追進
deps
17.08.20 15:08
somedey...
犬田布岬から沈む夕日を観に行きたいと思います。
他界した父親の話
匿名希望
17.08.20 12:46
いつもこの時期にはニンニクやじゃがいもの入った味噌味のもつ煮を、時間をかけて作ってくれました。
普段は仕事ばかりで、自分の箸さえ台所に取りに行かない父親でした。
父親にとっての子供たちに「してあげられること」
だったのだと思います。
X'masには学校給食や子供会でケーキを食べました。
生徒に対して、教師に対しての人権侵害を抑止する為には、学校給食の無償化の常態化が必要だと思います。
日本国内のとある県の
参考
17.08.20 11:43
身体障害者の為のグループホームの入居待ち人数
2016年…1400名
2017年…1400名
後日談
太陽と海の教室
17.08.19 22:23
ビニール袋をかさかさ音をたてて、犬をわざと吠えさせる嫌がらせをしていた方々の中の1人のご家庭では、
現在被災地から引き取られた犬を家族全員で大切に育てています。
過去の出来事が未来の足かせにならぬよう、語るべきではない歴史というものも時にはあるのだと思います。
今年の夏
証言者
17.08.19 18:18
40年振の記録?
東京の止まない雨?
記録的長雨?
束の間の休暇
束の間の青い空
そこに私達はいた
溢れかえる人混みの中
確かめたのは家族
振り返ったのは家族
迷子にならぬ様にと
声を掛け合い確かめた家族
家族との掛け替えのない時間
今朝も朝刊から知る
バルセロナ連続テロ
引き裂かれた家族
紙面から届く銃声の音
押し寄せる不安
北朝鮮の恐怖
彼等は同じ人間なのだろうか?
異常気象は続き
荒廃して行く世界
天気が教えてくれた夏
今年も不戦の誓いを新たにした日本
ケースバイケース
mayuminx
17.08.19 13:59
尊厳を認めた安楽死。
病気の場合という話なら、もしも完治の見込みがなく、家族もなく、頼れたり支えてくれる人もいない場合、私も法律での合法化に賛成です。
私も親族が末期ガンで亡くなりました。
死の数か月前からは体の痛みで一日中苦しみ、処方されていた鎮痛剤も効かずに、時には叫び声とうめき声で寝る事さえもできず、治療法がもうないからと、自宅療養を勧められていましたが、専門知識もなく、昼間は会社に行かなくてはならない私には、どうしようもなく、最終的にはすぐに救急車を呼び、そのまま入院。すぐに強い薬での痛みの緩和となりましたが、意識は朦朧、薬の影響で幻覚を見るようになり、普通に会話ができることはほとんどありませんでした。
その現状を見ていて、自分の場合ならどうするのか?
どうしたいのか? そう考えるようになりました。
もし、完治の難しい場合、余命を宣告された場合、
たぶん、自分にできる選択肢はとても少ない。
とにかく、ギリギリまで闘病する勇気はありません。
その苦しみ、痛み、辛さ、経済的なもの、死への恐怖、そして孤独感。
最後まで耐えるなんてとても無理だと思います。
最後までがんばれるのは、お金もそうだけど、そこには自分を支えてくれる人や愛してくれる人など、自分も大切に思っている人たちがいればこそだと思います。
そのかわり、思っていることがあります。
それは、体が動けるうちに叶えたい夢を叶える事。
映画じゃないから、そんな大きな夢は無理だし、10も20もなんて事は思わない。
すごくすごくささやかな事です。
でも、最高に楽しい時間や感動できる時間を過ごせたら。
まだそれができるうちに。
魂の隅々まで幸福感を染み渡らせたい。
永遠に覚えていられるように。
そうして、とうとうそれさえ感じられなくなって、
動けなくなったなら、もういいですよね?
それで十分なんだと・・・。
まるで夢物語ですが、ずっと漠然と考えていたことです。
実際には、そうわかった時点で廃人みたいになってしまうかもしれません。そうならないために、そんな夢を描いているのかもしれません。
でも、ここまで考えていなければ、これからどんどん年老いていくのに一人でなんて生きていけませんから。
だから、本当にケースバイケースで「安楽死」も考えていただきたいのです。
め
smile
17.08.19 11:29
(^-^ゞ
追記
太陽と海の教室
17.08.19 10:32
私の幼なじみのお母さんが2012年の夏に住民トラブルにより殺害されてしまいました。
犯人はすでに逮捕されました。
そのころは私の自宅の近隣からの嫌がらせが多発しプライバシーの侵害を受けており、昼間でもシャッターをずっと閉め切り生活をしていて、その事件の報道のTVをみておらずそれを知ったのは2016年の夏でした。
事件発生後幼なじみの自宅周辺において、殺害された幼なじみのお母さんに対する、事実ではないと疑念を持つような風評をされてしまいました。
亡くなった人は真実は語れない。
みていない人はわからない。
そうして被害者は何度も何度殺される。
気の毒でなりませんよね。残念です。
差し支えなければ
LOVE
17.08.19 10:10
戦没者遺族であることでのいままでのご苦労や、こういうことが困るのだということ、こういうところを改善してくれたらということを、よろしければ教えていただくことはできませんでしょうか?