MIND BBS 〜掲示板〜

自国、他国を問わず人を大切にすべき

藤吉

17.08.08 00:02

 自衛官の自殺は一般人の1.5倍とのこと。人を大切できないことは、軍備より憂うべき事態だと思います。どんなに軍備を整えても、使いこなす技術が無ければ、仕方ありません。ある放射線技師の方が、病院にどんどん凄い機械が入るけれど専門の技師が不足していて不慣れなために、逆に恐ろしい、と言っていました。技術を担うのは人であり、人を育てて大切にする仕組みがどの分野でも必須だと思います。
 15~39歳の死因のトップは自殺で、昨年1年間の日本の自殺者数は21,897名。東日本大震災の犠牲者と不明者を合わせた18,456名より多いです。

Smileさん、いわれなき差別つらいことと思います。これからも辛い目に遭うことがあるかも知れませんが、強く生きてください。

祈り

浅野洋子

17.08.07 23:58

今年で72年 広島原爆の日 核兵器のない世界にしたいと願っています。
核兵器を持つことは禁止だと思います。
戦争は、やってはいけないと思います。沢山の人を、不幸にするだけ。

8月8日は、米米の日「米米CLUBトークイベント」石井さんと米米CLUBの皆さん楽しいイベントにしてください。
LAST BEST ~豊作参舞~ 
米米CLUBオリジナルおちょこ届きました。ありがとうございます。

J-WAVE 【GROOVE LINE Z】 聴きたかったけど、台風が来るから、少しでも、早く仕事を終わらせようと夢中にやっていたら、忘れてしまいました。
FMヨコハマ【JAL presents FLYING HEART】ぐらいしか聴いてないけど、絵を頑張って描きます。

どうなっていくのでしょう

mayuminx

17.08.07 21:08

数か月前、頻繁にミサイルが飛んで来ることにとても恐怖を感じていました。
不安を煽るニュースやネットでの話題に、あまりオロオロしていても仕方ない。情報に惑わされないようにと、不安な気持ちを、なるべく表さないように、考えすぎないようにとしてきたけれど、状況は悪くなるばかり。
今日のニュースもこれからどうなっていくのか、すぐそこに恐怖が待っているんではないか・・・。そう思わざる負えない事態の深刻化に心が震えてきます。

少し前の石井さんのメッセージに「この国を出てしまった方がいいのかもしれない」という言葉がありました。
実際、ミサイルが国の周りを飛び、先日はミサイルが
航空機と同じコースを通っていたなんて、一歩違えば恐ろしい事態になっていた事実や、最悪実験ではなく戦争になってしまった場合の事とか、あり得る様々なケースを想定して考えて。
でも、どこにも逃げることもできない、支えあう人もいない自分はどうすべきなんだろう、どうしたらいいんだろう。そう考えると、また不安が増して、でもきっとそうなれば諦めるしかないんだろうな・・・って、考えになって。
それでも生きて行かなきゃならないのだから、なるべく、また考えないように、ごくごく近い未来の楽しい事だけを考えて、日々、生活しています。
だって、そうするしかないから…。
それではダメなのでしょうか。
本当にわからないのです。


もうすぐ終戦記念日がやってきます。
まさかこの日を狙って、またミサイルが飛んでくる?なんて
ことにはなりませんよね?
あえてこういう時を狙って行動を起こしているように思うのですが・・・。


心がザワザワとザワついてきたので、今夜は「羽」を聴いて
過ごしたいと思います。
ほんの少しでも不安がやわらぐように。
明日、ほんの少しでも笑顔で過ごせるようにと。



最悪の事が決して起こる事のないように。
私も祈ります。










日本人の嗅覚は麻痺してる

smile

17.08.07 18:01

数年前に山手線に乗車していた所、ある女性に全くキムチを食べていないし、周囲ににおいなどしないのに「キムチくさい」と言われたことがある。


キムチは朝鮮漬けという名前で日本でも広く食文化として伝わっています。

このような陰湿な侮辱のやり方は是正したほうがいいと思う。

私は抗議をして喧嘩になりまわりに迷惑にならないように別の車両へ移動することにしました。

もし又同じシチュエーションになってもそうすると思います。そのことでそれを言っていた女性に対して何ら傷つけるという事が目的で行動しようとは全く思わない。


愛している子供が暗殺されたりしないように安全な他国で養育をさせる…ではなくそばでずっと一緒にいて成長を見守っていたいというのは、血も涙もある人間らしい感性だと思います。


口は災いの元凶にもなりますが、逆に救いにもなるときだってたくさんあります。


北朝鮮の金正恩氏が公言していた、他国から先制攻撃をされないかぎり北朝鮮側から核兵器は使用しないという言葉を信じたいと思います。核兵器を現実に使用したアメリカと一緒にされたくないのでしょう。


非核三原則持たず作らず持ちこませず。日本は被害者ではなく戦争の加害国です。他国に加害をしたから他国から被害にあったのです。


日本は核兵器を製造することさえ罪だと世界に主張しつづけなければなりません。



絶対悪

葉月

17.08.07 16:01

広島市長が、核兵器を「絶対悪」と位置付け、世界に発信した平和宣言。被爆国日本、どうか、非核への橋渡しを率先して欲しい。。。


先日、池上彰さんの番組で自衛隊のあり方、有事の際には、日本は?私達は、どうなるのか?シュミレーションが、分刻み解説で大変分かりやすい。と同時に、怯えた。日本に到達まで7分間、ミサイルを撃ち落とすあらゆる手段、緊迫の中での報道、避難体制。最悪の事態を招かぬ様、まず「撃たせない」ようにするのが大事。と力説する池上さんに共感した。そして、石井さんのメッセージで出ている朝鮮戦争の話にリンクするように、番組内では、第二次世界大戦敗戦日本に、数年後、米国が朝鮮戦争に対しての防衛に司令した、隊員募集映像、後に自衛隊と名付けるに至った経緯に、これからの自衛隊の位置付けを一人一人に訴えかけ、考えさせられる締めくくりでした。更に、憲法改正をも問いているとも思えます。


疑問ですが、一国だけでスピーディーに技術を装備したミサイルはできると思われるでしょうか?石井さんのメッセージの朝鮮戦争の話、読み返します。「絶対悪」に加担する国の存在を。


石井さん、GROUND ANGELの活動は、皆、求めていると思いますよ。

P.S.
FNS拝見しました。猛暑の中、お元気テンション(笑)でウケた(笑)老若男女に支持される加山雄三さんの一筆「命」。戦時も体験した加山さんの説得ある言葉が胸に沁みます。続いて石井さんの言葉も、GROUND ANGELの活動を続けてきている故だなと感じましたよ。


いよいよ北の動向が危険水域を超えた。

石井竜也

17.08.07 05:54

国同士の利害や、危機感が、一致した時の怖さは、半端ではない。いよいよ、北朝鮮が、超えてはいけない、危険水域を超えてしまった。『ICBM 大陸間弾道ミサイル』この恐るべき、海を越えて、大陸を狙える、超大型ミサイルの完成に、成功したのだ。その精密度がどのくらいのものなのか?は、わからないが、少なくても、70年前のものより、強力であることには、間違いはないだろう。射程距離は、ニューヨークや、ワシントンをも攻撃できる範囲に及ぶ。これに対し、日本は、国家非常宣言の準備をし出した模様。この狭い海域で、核爆弾搭載型ロケットの打ち合いが始まるのか?アメリカは相当本気のようだ。それは突然の、シリア空爆にも、みてとれる。おそらく、北朝鮮のミサイル状況の確認は、ほぼ終わった模様である。ここに、コントロールがつかなくなった中国も、領土問題で、辛酸を舐めたロシアの沈黙、日本の、全面的アメリカ支援、そして、そのあとの利権を狙う、イタリア、フランスも、西陣営についている。完全に北朝鮮の、殲滅戦争だ。もしも、この戦争が始まれば、期間は、相当短い。しかし、日本への核攻撃も、視野に入れなければならない。もし、アメリカを含む、連合部隊が勝つとすれば、ひとつの国が、この世から抹殺されることになるだろう。この危機を回避すべく、アメリカや、日本は、今まで、核だけは保有しないように、お金と、話し合いを、言ってきたわけだが、その莫大な資金は、全て、核爆弾に、運用されたようだ。そうなると、世界に散らばる、あらゆる秘密組織に、彼らの武器は売り渡されていく。北朝鮮を、野放しにすれば、テロどころの騒ぎじゃなくなるわけだ。決して戦争は、してはならない。でも、今回は、俺のこの気持ちも揺れている。すでに、日本の国中のミサイル警報アラートは、道端、街、携帯、テレビ、ラジオ、インターネット、全ての媒体に、準備済みになった。とうとう始まってしまうのか?ここで、ふと、あるポイントに気がつく。この戦争はそもそも、朝鮮戦争だったのではないのか?そう、このポイント!つまり、1945年、第2次世界大戦終了後、わずが5年の後に、起こった、朝鮮戦争。この戦争は、小さな内紛が、当時の西側陣営の、トップがアメリカの協力を、要請したことに端を発する。当時、敵対していた、ソビエト連邦と、中国が、北朝鮮に加担したことで、西陣営も、連合軍を結成。単なる、内紛だった、朝鮮情勢が、あっという間に、朝鮮戦争を、世界戦争に巻き込む恐れさえ作ってしまった。お互い、長い戦争にはならないだろうという危機感の無さから、一進一退を繰り返す、両者は、1956年まで、戦い、今の38度線を、国境と定め、この72年間、戦争状態のまま、睨み合ってきたわけだ。北朝鮮は、ある意味、共産国の防波堤の様相を呈し、中国やロシアのクッションになっていたし、韓国は、北朝鮮のこれまたクッションとして西側陣営の防波堤の役割を果たしてきたわけだが、そう長くは、立っていられない。今回の危険状況を招いているというわけだ。この夏があらゆる面で、アメリカが、北を攻撃するチャンスだし、また、核保有を、自国で作り上げてしまった、北朝鮮側では、すでにアメリカも怖くない状況になった。これまでに、行ってきた、国連の、核保有視察や、呼びかけは一体、何の意味があったのか?隣国になる日本の、迷惑は計り知れない。集団的自衛権行使ができない、第9条のある日本は、飛んでくるミサイルを撃ち落とすことしか、できない。しかも、反日で揺れる韓国がどういうリアクションをするのか?は、かなり、不透明だ。この危険な時代に、我々ができることはなのだろうか?ただただ、うろたえ、逃げ惑うしかないのか?明るい未来を夢見ることは、もはや、許されない状況が、日に日に、増していることを感じるのは、僕だけだろうか?思想・理念がはっきりしない、干渉地帯化した国の怖さが、ここにあるのだ。考えてみれば、反日に勤しむ大韓民国、やる気満々の、南北統一を目指す、北朝鮮。そこに、アメリカが、何故あそこまで、こだわるのか?それは、先の朝鮮戦争や、ベトナム戦争で辛酸を舐めた、復讐劇なのだ。・・・・この戦争で、一体何が、変わるというのか?要するに、多くに人々が犠牲になるだけだと思うのだが。冷静に見てみれば、結局、独裁政権というものは、長くは続かないという証明であろう。起こらないほしい!それだけは切に願う。しかし、もし、現実になったら、少しでも、犠牲者が少ないことを望む。今年も「GROUND ANGEL」 を開催したいと思ってるが、僕が表現していた、「戦いには、何の価値も意味もない」ことが今の時代は、インターネットを駆使して、面白おかしく、先導している。この狂った時代に、我々は、首を傾げて見ているほかないのか?向こう側からの挑発と攻撃である以上、この国が、受ける被害は、多分甚大であろうと、想像できる。今は、そうならないように、祈るほかない。

主旨も知っているファン

批判を受けた訳ではないけど・・1つの意見です

17.08.07 00:34

石井さんが作ったサイト。石井さんを悪く言ったり、傷つける為の悪意あるもの以外は、どんな形の内容でも、書き方でもいいのではないかなと思います。
迷惑メールもダメですけど。
サイトの主旨は1番の話題でも、そればかりでは重いから、ふっと力を抜く事が出来る明るい感想や、情報も欲しいなぁ。
このサイトだけ見てる人もいるかもしれないし。
すいません。生意気言って。
石井さんを大好きなファンなので・・きっと貴方も。
私は、知的な時事問題の書き込みも、優しい気持ちの書き込みも、お悩みの書き込みも、石井さんへの愛に満ちた書き込みも、情報の書き込みも、考えさせられる書き込みも、石井さんの書いたものも、みんな書き手の気持ちを感じながら、楽しみに読ませてもらっています。
ただどんな書き込みをしている方であれ、石井さんを応援したい気持ちは、ここに来ている人の共通した気持ちだと思っています。m(_ _)m

1ヶ月

ヒカリ

17.08.05 22:33

北九州豪雨災害から1ヶ月。
後れ馳せながら、お亡くなりになられた人達に、お悔やみ申しあげます。
また、行方不明の人が一日も早く見つかる事を、遠くから願っております。
被害に遭われた方々の、心痛お察しいたします。

昨日のニュースで、ボランティアの人が、段々少なくなっていると知りました。

私の住む街も、数年前に豪雨災害にあい、河川敷の整備に、1年半かかりました。
北九州の豪雨災害を見ますと、土砂崩れにより整備するのに、更に時間がかかると思われます。
夏は脱水症状等も心配ですが、ボランティアする人が増える事を願っています。

台風5号が、ゆっくり過ぎるスピードで北上しています。

これ以上の被害が出ない事を願っております。

自宅の2階がある人は、大切な物を持って、2階に避難して下さい。

平屋建てにお住まいの人は、2階以上の高さのある場所に避難して下さい。

小さな川でも氾濫します。
御注意下さい。

静観していましたが。。。

Y

17.08.05 15:16

このベージが開設された経緯と主旨は明文化されていますよね。

石井さんが出演した番組、催し物、コンサート等の感想や意見は、公式Twitter、Facebook等にカキコした方が良いと思いますよ。

次はこうしようと考える

friends

17.08.05 13:07

かける言葉がみつからないと後悔することもありますが、では次はこうしようと同じシチュエーションに遭遇した時の未来をイメージすることも大切です。


ある三歳の子供が言うのです。

「僕はもう死にたいんだ」

すぐそばで肩を抱きしめ即答したのは、四歳の子供です。


「だいじょうぶだよ。ぼくがいるよ」


そういう声かけは子供同士でも現実にあります。
その二人はいまも生きています。

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