命
証言者
17.08.04 22:55
この国は迷子の泣き声ではありません
私も子供の頃、
よく泣いていたそうです
迷子になり、
親戚の叔母さんと母の手を間違えて繋いでいたそうです
暫く歩いてから
なんだか手の温もりが違う
温もりというより感触とか空気
よく顔を確かめて見たら
全然知らない人でもなく
母の妹
そりゃ間違えるわな...
子供の泣き声聞こえたら
誰でも振り向くでしょうに..

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命
証言者
17.08.04 22:55
この国は迷子の泣き声ではありません
私も子供の頃、
よく泣いていたそうです
迷子になり、
親戚の叔母さんと母の手を間違えて繋いでいたそうです
暫く歩いてから
なんだか手の温もりが違う
温もりというより感触とか空気
よく顔を確かめて見たら
全然知らない人でもなく
母の妹
そりゃ間違えるわな...
子供の泣き声聞こえたら
誰でも振り向くでしょうに..
I am japanese
china dream
17.08.04 12:13
ある日本人ビジネスマンにとって、すでに中国人ビジネスマンとは30年の付き合いになる絶対になくてはならないビジネスパートナーです。
「私は日本人の事は好きなのです。ですが日本という国家が嫌いなのです」
と、ある中国人は教えてくれました。
反日教育を知らないのは、教育を受けること事態が不可能な為です。それほど中国でも格差は存在していると思います。
そのように教育費もなく社会人になった人々がもし望めば幸せな結婚をして子孫をもうけ、何不自由ない最低限度の暮らしを中国政府「も」保証し、国民のほとんどが中国に産まれて良かったと思える社会になると良いなと思います。
環境問題、格差問題、過労死についてなど、国を越えて考えていかなければならない、共通する社会問題がたくさんありますね。
写真でみる中国の九塞溝はあまりに美しく、実際に現地に行くこと、その青の青さが本物かを肉眼で確かめることがいつかできたらの夢の一つであり私の憧れです。
現在北海道にて行方不明中の危先生の無事発見の報道、中国長江での沈没船の引き揚げの報道や、中国天津市で発生した爆発事故による地域一帯の復興回復の報道が、一日も早く実現されることを心より期待いたします。
「加油!!fighting(^-^)b」
途方もなく遠い
にくじる
17.08.04 05:03
何よりも経済が優先し、作るためには地道な努力と継続が必要なのに、壊すのはほんの一瞬という事を身につまされることがよくあります。
次から次へと問題ばかりが起きて、もうだめなんじゃないかなとも思う日もありますが、人間の起こした問題であれば、人間で解決できるものと信じています。問題解決には、信じたい内容ではなく現実に起こっている状況の正確な理解をすることから始めて、原因についての調査をするいう根気がないと、適切な対策が取れません。ですから、少なくとも現状の把握と情報収集の習慣はつけたいと思っています。情報量が多すぎるので適切なソースを見極める能力を鍛えていかなくては。
アジアのフェイクニュースの問題と同様に、日本の情報ソースも相当偏っていますが、中々外の情報ソースまでは手が回らない。
だからといって、ママがいないからといって、野垂れ死ぬわけにはいきませんからね。
ミサイル
浅野洋子
17.08.04 00:02
ミサイル実験をして練習より強さをアピールをしているみたいで、なにも関係のない通りすがりの旅客機や国に落ちたら危険だと思います。
「FNSうたの夏まつり」 加山雄三さんの途中から見ました。仕事が終わって急いで家にかえって少ししか見れなかったけど、「石井劇場 part10 ~石井和歌集~」石井さんに会えるのを楽しみにしています。石井さん、お疲れさまでした。
ニューアルバム「DIAMOND MEMORIES」早く聴きたいです。
return
moai
17.08.03 19:12
愛してるだけじゃない
kokoro
聴きたくなった
実際に2014年に観た映画
先制攻撃戦争反対
17.08.03 16:51
この掲示板を観て2014年に渋谷に「北朝鮮強制収容所に産まれて」というドキュメンタリー映画を観に行きました。平日の昼間に観たと記憶していますが、観客は大体6人位だったでしょうか。とても勉強になる映画でした。書き込みをしてくれた方、ありがとうございます。
映画では2014年時点で、北朝鮮強制収容所には約20万人の強制労働をさせられている国民がおり、アメリカのNPO団体が協力をして奇跡的に脱北することができた主演の若者と一緒に、収容者の1日も早い解放を目指している…と表現されていました。
開戦したらこの人達どうなるのでしょう?
アメリカという国家の好きではない所は1人の自国の国民の外国での殺害のされ方次第で、何百倍にもやり返そうと報復を考えて実行してしまう丸でお子様並に感情のコントロールの下手なところです。いや、お子様のほうがきちんと現実を真っ直ぐ見つめ、冷静に生きているとさえ思います。
この北朝鮮強制収容者に産まれてという映画には過激な拷問殺害のシーンがあります。ですが、肉眼での映像では白い背景にマジックペンで人が倒れていくなど4コマ漫画のような場面で表現されており、お子様にも観やすいように鑑賞しやすく配慮されています。
DVDが販売されています。もし興味があれば観てみてはいかがでしょうか。
できればTVの地上波で放送して欲しいです。
どうかこのくににいてください。
石井はっ花
17.08.03 16:10
コングロマリットあるいは多国籍企業とも言われていますね。
今の世界はこうした多国籍企業の中の一部それも裏の巨大な勢力が経済を全て握っていると言われています。
以前フライングハート番組内でゲストにきてくださった方とてっぺいちゃんが、どこにいってもニューヨークっぽいとお話されていらっしゃいましたが、おそらくはこうした多国籍企業がどこに行っても幅を効かせているその一つの証拠なのかも知れません。
アメリカにしても日本にしても中国やヨーロッパ各国、またはかの国北朝鮮にしてもどこか国内情勢に対して真剣ではなく、相当な茶番劇にみえてしまうのは、そういったコングロマリットが多大な影響力を発揮し、結局の所どんなに国内情勢が荒れようともコングロマリットが統べてしまうからかも知れませんね。
国の首相や大統領にはそのコングロマリットの黒幕なども総てわかっているのでしょう。
だから、国会の答弁や内閣人事なんかは適当になってしまうのだと思います。
本当に頭にきますね。
今回の防衛省トップ官僚の制服組と背広組両方の辞任からの防衛大臣辞任も安倍内閣辞職に追い込めずに、内閣再編成を許してしまった。
この国の国民として不甲斐なさを感じます
とはいえ、この前のNHKスペシャルジオジャパンを見て、
やっぱりこの国の自然が本当に大好きだと思い知らされてもいます。
日本にいたい。というか、北海道、素晴らしすぎですよ*°
何度生まれ変わっても北海道に暮らしたい気分。
てっぺいちゃんも北海道にきてください。
日本が嫌なら北海道にきてください(ノ∀`笑)*°
テレ朝夕方ニュースコメンテーターの人に現地の人というコメントを貰った位の日本じゃなさがあると思うのです(ノ∀`笑)*°
お待ちしております*°
これ以上、日本を嫌いになりたくないなぁ。
こういうリスクがありますね
言論弾圧になる理由
17.08.03 11:30
肩書きはどうであれ政府の意に沿わない強い主張をすることでその主張をした人物の出身地やゆかりの地などが、核廃棄物処理施設の候補にされたり、新設する産業廃棄物処理施設の候補にされたり等、即答では到底受け入れ難い事情を押し付けられてしまう。
こうされては当然その怒りの矛先は、後に余計な事を言うからだと非難されるであろう、何らかの強い主張をした人物に向かうでしょう。
未来のビジョンを具体的に語らない過度な期待はちょっと重いですね。
久しぶりにTVでみたカンカン君が見違えるほどかっこよくなっていてとてもびっくりしました。
さぁ今日もがんばりましょうね。
機能。
ジャッコ
17.08.03 00:15
本当に国会中継を観る度に泥仕合の様な感じで肝心な議論がされていないと私も思います。諸々の脅威への対策…未然に防ぐには?また有事の際には?きちんと伝達・組織が機能するのか?今の日本の政治に関わる方々を見ていると不安です。与野党仲良くとは言いませんが、いざという時に日本や国民の為にと一丸となれる方々を。国会では的を射た発言・議論・追及等、有意義なものにして頂きたいですね(内閣改造・人事は気になるけど速報は要りません)。
……そして高レベル放射性廃棄物処分場の建設問題も「こんなに適性地があるの?」と疑問に感じますし、施設周辺住民の反対もあると思います。無人島や人工島等には作れないのでしょうか?(地下施設の深さが困難かな?)
また各地で大雨・地震等の自然災害が増えてますね。焦らずに行動しましょうね。
不穏な日々…それでも季節は巡り、蝉の合唱響く時季に。夜は色んな所で盆踊りが…太鼓のリズムは心にも熱く轟きます。
浴衣姿の幼き日。夜道に鳴る下駄の音、鼻緒で足が擦れても嬉しくて。下駄を脱いで家に上がると床が柔らかく感じ、それも楽しくて。同じ風景・人も夏の夜は何だか特別でした。
四季…素晴らしい贈り物。心がそっと和らいでいきます。
世界の潮流は津波と同じ。
石井竜也
17.08.02 12:26
世界経済の潮流は、止めようとしても止められない、いわば、自然災害に近い集団的人災です。それとは真反対に、世界大戦の火蓋は、たった一国でも変質的価値観の持ち主である中心人物がいれば、いつでも引き起こされてしまうという恐怖。経済破綻も、世界を巻き込む戦争も、たった一人の中心的変質者がいれば、いくらでも引き起こされてしまうという構図は、人類が、文化文明を目指してくる時代から、同じことを繰り返しているように思います。ヒトラーの最後の日々を再現した映画の中で、ヒトラーの変質狂的発言の最たるものが、「戦争において、市民などは存在しない!」「猿は、自分のテリトリーを強いものが守る、弱者など、まして人間が構っていられるか!」「もうこの国には、愚か者しか残っていない、勇敢で賢明な奴らは、とっくに死んでいる!」「国民が私を選んだ、戦争で勝てないのなら、私の責任ではない、国民の責任だ!死んでも仕方あるまい」こういう言葉、今でも、どこぞの支配者も思っているのではないでしょうか?狂信的な考え方を持つものが、国の中枢を牛耳れば、こんな言葉が吐けるのです。これは、世界の潮流ではありません。一個人の精神病です。その圧倒的な権力の元で洗脳教育され、脳内思考を、一つにされた民族や、国家は、この原則に忠実にならざるを得なくなるのです。これは、戦後教育の中にも、言えることです。我々日本は、アメリカの思うように、洗脳され、戦闘能力を削がれた教育を受けさせられました。元来、人の世は、自国を自分で守るという当たり前の原理があります。その原理がこの国にはありません。つまり、昔のアナトミー手術で、脳の中枢の一部を切り取られて、完全に、その部分が欠落した、人物を作ってしまったのと、同じです。日本は何度も、世界の危機に直面してきたにもかかわらず、それを危機感としては、受け取れない民族に魔改造されてしまったも同然の国民なのです。今、この国で何が起こっているのか?それは、「迷子の泣き声」です。何をどうしていいのかわからない子供が、遊園地で、ただただ泣きながら「ママ〜ママ〜」というだけ、大人が、三人で、「ママは、なんていう名前なの?」と聞いても、「ママ」と答えるだけ、つまり、物事の対処方法を全く知らない、「迷子」なのです。「原発」「経済」「政治」「戦争」「宇宙事業」「自然破壊」・・・・これ全部、他人事。個人的に言えば、どうでもいいことなのです。「どうせ、俺には当たらないから・・・」「戦争が起こっても、自衛隊が助けてくれるんだろう?」目の前で起こっていることにも、この程度の認識しかないのです。これは、自動車事故の酷いのを見て、「ああ、俺じゃなくてよかった!」と心で思うことと同じではないでしょうか?今の日本人の脳内細胞は、ワイドショーのコメンテーターによく似ています。まさにその場に行って見てきたのごとく、発言し、しかも、変更やテレビ局側の意向の範囲で、お利口に、見せる技しか磨いていない。もしくは持ち合わせていない。まるで、自分が、世界の常識であるかのごとく、振る舞う、彼ら自体が、今の日本人の、民度なのです。日本には、たくさんの誇れる場所もあります。でも、絶対に、直さなきゃならないことも、その倍あることを、まずは、認識すべき時に来ていますね?