MIND BBS 〜掲示板〜

阪神・淡路、新潟中越、東北、熊本、北海道胆振の大地震。

石井竜也

22.04.16 04:14

この他にも様々な場所での地震の多発と、日本の近辺、内外に多くの地殻変動を感じる、おそらく大陸プレートの大きな動きが地球規模に広がる、この頃の地球の状況です。僕はこう思っているんです。地球の大変革の前には、その上で生きている人間や動物、ウイルスまで、この地球の変革に反応するのではないか?ということです。この地球もまた巨大な生き物で、地球の海洋地殻は厚さが5〜7km、大陸地殻は20~70kmの厚さがあります。ロシアはソビエト時代から、北部のコラ半島という場所で、地球の地殻の深さを調べており、12キロ以上のボーリング坑として、ここが最も深いと言われています。ほとんど、地球内部でさえ、全くわかっていないのが今の科学の限界です。その倍の深さからやっと、マントルがあるわけで、それも、目で見てるわけではありませんから、科学者の想像の範囲を超えてはいいません。つまり、自分達が住んでいるこの地球のことも、0.1%もわかっていないわけなんですね。マリアナ海溝や日本海溝の、一番深い端にまでも、辿り着けてはません。そうなると、まったく地球のことなど、わかってはいないということです。ある時は、地球温暖化を煽ったり、もうすぐ氷河期が訪れるのだの、全く知らない自称・世界的地質学者や、地球構造学の権威の言葉も、絶対に政治的利権にまみれているのは、今生きている人間なら、本気で聞いている人はいないでしょう。学者が「わからないことがあることは素晴らしい」とか、この人はこれを言ってはいけないでしょ?って、心の中で薄ら笑っていました。つまり、人間は、地球の都合で心のあり方さえも狂い始め、その自然の恐怖に、パニックを起こしやすくなるのです。戦争、暴動、異常事件、その他諸々、人間の落ち着かない時代に入ってきたのだと思います。人の精神状態と、地球の不安定な状態は案外、つながっているのかもしれないですね。こういう時代には、冷静になれる自分を持つことをできる人が一番強いと思います。何かを感じる感性と、いつ命が無くなっても諦めがつく、情熱を傾けることを、持っているのは、こういう時代においては、一番強い人に感じます。他人と比べず、自分の夢中になれることに情熱を持って実行し、一人を嫌がらず、どうなろうが誰のせいにもしないという、こういう人に俺は憧れますね。もちろん、全員が違う人生観を持っているのだから、一人一人が違うのは当たり前だけど、ここでは、自分の考えであることを、文章にしてみました。

念ずる。

ジャッコ

22.04.14 00:02

4月14日と16日で、熊本地震から6年になりますね。2度の震度7という強震...今でも小さな揺れにも敏感に、恐怖を感じるのではと思います...。鎮魂の祈りと共に、皆様に心よりお見舞い申し上げます。

最近、震度4の地震が各地で起きていますね。うちも地震で物が落下したので、使わない物・割れ物の片付けや処分等、家の中を断捨離しました。窓・ベランダやドア付近にも、なるべく物を置かないようにも。でも備えと覚悟をと思っても、焦ってしまいますね...。

本当に、世界中で自然災害や疫病・飢餓等の驚異がある中、自己中心的な思考で他国に侵攻し罪のない命を奪う...人間の残虐さを感じますし、それを正当だと信じてしまう集団心理の恐ろしさも感じます。.....でも中には「間違っている」と思う国民の方々もいらっしゃいますし、その方々の声・行動が大きくなっていくと良いのですが...。しかし取締りの厳しさも増していますし、国内での発言・行動は自分の命は勿論、家族等の命も危ぶまれますから、慎重にならざるを得ないですよね...。

そして、石井さんの書き込みを拝読して(有り難うございます)。日本の防衛技術は侮れないとの事...少し安心いたしましたが、それを使用せずに済む事を念ずるばかりです。争いは憎悪・負の連鎖を生むだけですから...。
また『欲望(欲する・望む)』も決して悪いものではありませんよね?本来は「自分で努力して手にする」もので「他者から奪う」ものではない筈...。『人と比べる』も、「相手と切磋琢磨して成長する」のは良いと思いますし、「羨み・妬み恨む」等という『負の意識』が原因なのかな...と、負の傾向が多くなっている気がします。

我が子にどう伝えるか。。。

リリィ

22.04.10 22:03

石井さん、お忙しい中で「首里城未来基金」を届けてくださり有難うございます。
玉城知事に直に思いも伝えていただき、とても嬉しかったです。
こちらの更新も有難うございます。安心できました^ ^

ところで、我が家では朝のニュースは音声を消して見るようになりました。子どもたちに説明するのに、私自身が言葉にすることが難しい状況が続きます。
「なんでこんな酷いことするの?」
娘が聞いてきます。それが戦争で、だから戦争はしてはいけないと伝えますが、
「それなのに、どうして戦争をするの?」
と続けて聞きます。今回の侵攻が始まった一応の背景やこれまでの歴史など、私が知っていることは説明できますが、だとしても、それらが戦争をする理由にはなりません。この会話を避けたくて、音を消すことにしました。映像からだけでは、戦争のニュースをしているくらいにしか、今のところは分かりません。
(ただ、子どもには、これらの映像は私以上に鮮明に記憶されるでしょう。。。)
子どもにもきちんと説明した方がいいのか、見せない方がいいのか、悩みます。
私は、バレエや音楽などのロシアの芸術も好きです。新体操やアーティスティックスイミングではロシアチームの演技が好きで、応援していたこともありました。
ニュースを見ていると、どうしても「ロシア=悪」という図式に見えてしまいます。もちろん、ロシア軍が行った極悪非道な残虐的行為は強く非難されて然るべきです。ただ、まだ幼い彼女の心に「ロシア=悪」と刻まれることには抵抗を感じます。子どもたちに、これらの報道がどう映っているのか、どうしても気になります。

沖縄

coco

22.04.10 19:52

首里城修復寄付金のことを、今、知りました。
私はまだ沖縄には行った事がありませんが修復された首里城を何時の日にか
自分の目で確かめてみたいと思いました。

どこまでも、侵略の欲望を隠さない。

石井竜也

22.04.10 08:10

人間の欲望や支配欲というものは、実は猿の頃からあるもの。このなんともし難い欲望を抑えていたのが宗教であり、法律であったのですが・・・今となっては、この理論を持ち出すのは、愚の骨頂であることが理解できます。人間は、家族を作り、次の世代を育て、他人とも折り合いをつけながら生きていく反面、一度、支配欲に囚われると、その強欲のために、なんでもしでかす動物であることも、忘れてはいけません。世界中のあらゆる内戦、侵略、戦争をみても、人間の負の連鎖が、勝ち負けを道徳以上にこだわらせている実態が見えます。この負の連鎖を断ち切ることができないのであれば、我々は、この地球上には生きてはいられないでしょう。「奪う」という概念自体、自滅の第一歩であることを理解できないのであれば、今までの、名著や化学、学問のほとんどが意味をなさしません。人間一人の考えることは、本当は豊かです。でも、そこに「他人と比べる」という概念が湧き上がってくる時、人はその様相を変えます。隣の庭が緑で綺麗だから、奪い取る?ほとんどの人はそこまで極端な考えには及びません。そこには「なぜ、そこまでする?」という反対の心も湧き出るからです。しかし、時として、この論理が効かない人もいることを、肝に銘じる必要があります。そして、これが集団となり、どちらかが「悪人」と決めた時点から、争いは始まります。そして、「悪人は死ぬべきだ」という概念に行きつけば、すでに後戻りはできなくなります。この概念は、非常に短絡的で単純明快なため、誰にでも行き渡ることが恐ろしいのです。「悪いんだから殺しても平気だ」「当たり前だ」となるのに、そう時間はかからないし、この考え方を是正することは、人間にはできません。「殺される側の気持ちにはなれない人々」にとっては、自分達の原理原則が全てであり、その他の人々が、間違っているという理屈で動いている以上、「説得や話し合い」など、こちら側を貶める材料であるとしか判断できないわけでしょう?話し合いすらできなくなった、ある意味、狂人に対しては、どんな言葉も信じられない嘘でしかないわけです。そこに入ってしまった人の心や精神状態は、もう誰も理解はできません。平和な世界に目を向けず、恨みや怒りでしか、物事を考えられなくなっている人々を説得しようとしても、また一世紀かかることになるでしょう。こういう負の精神状態は連鎖していきますが、これが恐ろしいのです。自分達が正義という人間であって、他の人間は悪魔だと思い込んでいる人々に、どんな言葉も届くわけがないのです。「それなら戦争しかないじゃないか!」と思う人は、この人々と同じ人種です。安易に武器を送ったり、世界の意識を当てはめようとしても、それは「糠に釘打つ」状態に等しいのです。子供や女性を平気で殺してしまう国に、この原理は通用しません。それは、すでに人間を相当、下に下げた生き物であるからです。ここに、常識や法律、世界の秩序なんて掲げても、なんの意味もなさないでしょう。ロシアをいろいろな枠組みから外すことは、野犬の首輪を取るのと同じ状況にしかならないのです。世界は、あまりの風景に驚いて、「悪」を作ってしまいました。これは、同じことをしているに他なりません。同じテーブルにつかせておくことの方が、今は得策だったと思います。離れれば離れるほど、彼らの美意識でしか、動かなくなってしまいます。そう、この人殺しは、すでにサイコパスの領域なのです。きちんとした審判を受けさせることこそが、ただ一つの審判だと思います。

皆さん、大丈夫ですよ。

石井竜也

22.04.09 02:10

北海道は取ることができません。今のロシアにそのくらいの力があれば、1〜2週間でキーウを落としてます。何度も言いますが、今の日本はNATOから国際連盟まで、相当大きな政治面でも軍事面でも、硬い守備範囲に保たれています。皆さんは、軍の強さを人員の不足だの、常に戦争をしている国には、勝てないと思っているでしょう?でも、それは違います。今の軍事関連の様相はすでに、核爆弾の領域を超えているのです。日本の技術ならできるところまで、発達しています。宇宙からの攻撃でも、その誤差数cmです。ですから、慌てず、平和な国、日本を、嘘でも、貫き通してください。今の戦争の主力戦は、あんな殺し合いじゃありません。経済破綻させるやり方です。結局、戦争をするには、皆さんもご想像通り、大変な資金が必要なわけです。こういうと、ロシアの天然ガスを買わなきゃ、国が保たない・・・とかいう人がいますが、地球のどこにでも、天然ガスが出る場所はあるのです。その利権を強く主張していて、他の国に開発できないようにしていたのが、ロシアやアメリカといった核保有国です。・・・今まではね。でも、今じゃ、茨城の沖合には油田の層が見つかりましたし、これは800年、掘り続けても枯渇しない量です。見てください、日本の領土の狭さ。でもその領海の広さは、世界一位です。フィリピンの持つ地下資源の600倍と言われています。しかも、日本には、卓越した軍事技術がすでに存在しています。中国もそのことがわかっているから、簡単には、攻め込めないのです。大きな人口を抱える国というのは、どうしても、細かな軍人の練度を上げることはできません。攻めてきたところで、隠し持っているであろう、最新鋭のミサイルとも言えない武器が、すでに、北海道には機密情報として設置されていることでしょう。あんな近い北方四島をロシアの人質にされている日本が、奪還するシナリオを考えてい人というのはね、痛い目にあった国から、大きな発明をするものです。日本の軍事産業に口出ししたいアメリカでは、それを知っているから、ロッキード・マーティンなんか、送り込んでいるんです。日本は決して強国ではありませんが、国民を守れないほど、勇気のない国ではありません。ウクライナで使用された300倍の機能がついているドローンとはすでに言えない武器まで開発している日本の底力も、信じてあげてください。これからの、戦争はあんなもんじゃありません。宇宙と、スピードの比較論になるわけです。例えば、潤沢なパイロットがそこには必要なだけです。できる戦闘機には、6機のドローンが付き添って攻撃していきます。つまり、それぞれのドローンに戦わせて、自分は10000m後方で支持できる機能や、皆さんは、日本の潜水艦がどれほど強い意識と、武器を携えて潜っているか?わからないかと思いますが、リチウムイオン蓄電池を搭載しており、最深900mまで潜水可能、そして無音、なんと、1発で空母を鎮めるという連発誘発弾まで、宇宙からの指定と、近くの艦船からの三角方式で、撃ち落とすことが可能なのです。・・・これは、ロシアや中国が攻めてきた時ですよ・・・でも、日本はスズメバチです。針を細く、毒を体内中央部まで流し込む、とんでもない、技術大国なのです。自衛隊と命名していることが後になり、意味を持つことになるでしょう。もちろん、抜け穴はできるでしょうから、100%ではないわけです。空いた穴を、アメリカや、欧州諸国との連携で、どう躱していくのか?が、今の戦争のあらましのやり方です。・・・これも、大砲打ち込まれてからの話ですよ。さっきも言ったように、日本の薄気味悪さは世界の軍事関係者から恐れられてることをお忘れなく!

報道?バラエティ?

葉月

22.04.08 15:56

先月、ウクライナ空襲警報鳴る真っ只中、生放送中継強行か?一時中断か?揉める現地ジャーナリストとアナウンサーの鬼気迫るやり取りに混乱。打合せ不足、現地軽視まで感じた。観た方いるでしょうか?


命危ぶむ場で覚悟取材するジャーナリストの熱量は違う。


露大統領の病状、今後の侵略地、本人でしか分からないであろう推測報道一色では、今後日本の方向性に不安を持つ人が増えるのでは?どこかバラエティ感が否めない。


他人事の有事ではないのだから。




北海道

にゃお

22.04.07 22:50

ロシアのどこかの議員が、北海道の権利はロシアにある。と言い出した。日本は不当に北海道を保有してる。と。

私は、ずっと生まれた時から日本人です。ロシア国民になったつもりはないです。これからも、ロシア国民にはなりません。

北海道は、ずっと昔から日本の領土です。

様々な。

ジャッコ

22.04.07 00:06

石井さんの書き込みを拝読して(有り難うございます)。TVのニュース番組には偏りを感じていました。大きな事件が起こると、どの番組もその事件一色になりがちに。確かに戦争や疫病等は随時、情報が知りたいと思いますが、色んな角度・視点からの専門家のご意見・情報が欲しいですよね。皆、同じ内容に感じます...。
そして勿論、ロシアとウクライナだけでなく、世界では内戦・紛争、クーデター等(アフリカや中東、またISの現状やイエメンの飢餓も気になります)、沢山の命が奪われています...。ただ、「まさかロシア(プーチン大統領)が、ここまでするとは....」と驚愕しましたし、侵攻...戦争は本当に突然起こるんだと震撼しました...。ロシア軍の北方領土での軍事演習や北朝鮮からの飛翔体(ミサイル)も、いつ日本に着弾してもおかしくないですよね?本当に他人事ではありませんね。
また今、起きている事の状況をSNS等で発信する事の重要さも実感しました...。世界は勿論、ほんの一部にしか知られないまま、無かった事に・闇に葬られてしまう事柄も沢山あるのでは?と感じます。まだまだ日本は(私も)危機感が薄いのかも知れませんね...。
そして「その人の身になって考える」...大事ですね。私も少しでもお役に立てる事が出来たら...と思います。

避難民の生活支援 ウクライナ語・日本語の辞書作成しHPで公開 NHK NEWS WEB↓
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220405/k10013567781000.html

最近また地震も多いですね...皆様も心身お大事になさってくださいね。
そして石井さんの沖縄でのコンサート...素晴らしい歌・音楽の力で、皆様に感動と癒やしを届けてくださる事と思います。大切な豊かな大自然に文化・芸術、そして歴史も...。ご成功をお祈りしておりますね。

マノリさんの文章はすばらしいですね。

石井竜也

22.04.06 01:03

例えば精神文化は、自分が自然にできてしまう事を言います。そこに無理はないし、強制もありません。物事の本質は、実は、自分が作り上げたわけじゃないんですね。幾千年もの時間が、その国の文化を「精神性の高さ、気品、所作」などを作り出しているのです。ですから、あの国のようになりたいと思って真似をしても、絶対にできないのです。それは、まさにDNAのなせる技だからです。キーウの端の方の街角に、後ろ手に縛られて頭を打ち抜かれた遺体が未だに転がっていたり、その遺体の下に、探知反応を仕込んで創り上げられた地雷などが仕込まれていたり・・・、もうこれ以上説明するのも嫌になりますが、仕方のない現実として聞いてください。今のこの時間も、その除去に努力しているウクライナの現場があるのです。『誰がやった?』ということより『よくこんな残酷なことを思いつくな・・・』何より『どういう精神状態なら、こんなことができるんだろう?』という気持ちになります。「悲しみ」じゃなく、徹底的な「虚しさ」に近いでしょうか?目の前に倒れている愛する家族の遺体にも近づけない残酷さは、すでに鬼畜の域を通り越して、悪魔の所業ですね。ああいう映像が苦手な方もいると思いますが、戦争中は我が国でも、他国に対して同じような事をしたり、されたりしてきたわけです。戦争や侵略は、何をどう理屈づけても、許される事ではありません。よく使う「大義」という言葉は、戦争をする理由として使われる事が多いですが、そんな大層な事ではないのです。下らないプライドや自己中心的な物の考え方、或いはその国の指導者の強欲でしかないのです。それでも、殺されていくのは女性や子供、老人や身体の不自由な人々です。なんの罪もない人たちが、明日もわからない状況に放置されてしまう恐怖の現実なのです。過去を過去としか受け止められない国は、同じ過ちを繰り返します。そうならないように、日本人は行動するべきですね。うちの祖父がよくこんなことを言っていました。「何が兵隊だ!そんなに威張るほど、アイツらが偉いのか!」ってね。ぼくは小学六年生だったので、なんとなくその言葉の意味がわかりました。うちで働いていた初老のおじちゃんが「おれは戦場で百人殺しをやったんだ!」と、胸を張っていっているのを、うちの母親が「子供の前でゲスなことを言うんじゃない!」と、教育者の娘ですから、はらわたが煮えたぎるような声で怒鳴った時には「うちのお母さん、すげ〜〜〜〜」なんて思っていました。1960年代当時、まだまだ現役の中に兵隊に連れていかれた人たちが生きていたことを、思い出しました。今でも、ウクライナのニュースから逃げない母親の気持ちを察すると、いつも母親が言っていた言葉を思い出します。「戦争は、したら、それで負けだよ・・・」この言葉、いまだに僕の中の母親の心の痛みとして感じています。

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