MIND BBS 〜掲示板〜

すくすくと逞しく育て。

KAZ

15.03.30 20:50

昨日、南相馬市へ植樹に行って来ました。向かう途中、各家の庭に除染した黒い大きな袋が山積みで、よく見て行くと人も居ないし生活感も感じられなくて、ハッと気が付きました。飯館村でした。あくまで外観から見てですが、家自体は地震で壊れてるとかはなかったですし、瓦が落ちている家もほとんど見かけませんでした。何件か窓とか開いていたので、空気の入れ換えに来ていたのでしょうね。途中ポニーが6頭食事中で、車から下りて触って来ましたが、飼い主の方の気持ち考えたら少し寂しくなりました。きっと毎朝、干し草を持って来て帰る時はどんな気持ちなのかなぁ、って。家族の一員ですもんね。それをずっとやっているわけです。いたたまれないなぁ…。

植樹祭のことですが、南相馬市は「鎮魂復興市民植樹祭」と銘打っていました。鎮魂って二つの意味があること知りました。「ちんこん」と呼ぶか「たましずめ」と呼ぶかで変わるんですね。

帰りは、千年希望の丘に行って見て来ました。種類によっては幹が太かったし、5、60センチくらいに育っていましたよ。石井さんが植えたであろう場所も、しっかり育っていて生き残りの競争していると思います。

今年は5月30日です。また今年も千年希望が丘でのご縁があれば嬉しいです。

長々と大変失礼しました。

msg

Kaoru Sullivan

15.03.30 20:49

言わないつもり この気持ち
思いのほか 独り歩き 見え隠れ
たぶん、きっと
キミの モノになりたい
それだけ

どこに居ても 照らしてあげる
道になんか 迷わせない
どこに居ても 温めてあげる
心細い夜なんか 来させない
どこへ行くにも キミらしく(いてほしい)
この深い想い(どれくらい?)に賭けて
太平洋の海底、もっと深い この気持ち
たぶん、きっと
キミのモノになりたい
それだけ

#i wannna be yours

文字を表す
言葉の音
=声の不思議
マジックが起こり
メロディをミュート
詩の朗読も
素晴らしいのでしょう
=声の不思議
聴いてみたいです
have a good night




ほら見てごらん、これが時代なんだ。

石井竜也

15.03.30 20:08

ここに書かれているすべてを足して、今のニュースと、事件、自分の不安要素と、足して、見て下さい。それこそが、今、我々が生きている、時代であり、不安であり、歴史の構造なのです。そりゃあ、ジュリアス・シーザーや、ヒットラーのように、あるいは、徳川家康のように、それなりの歴史に名を連ねる事は無いかもしれませんが、こういう人たちは、一人で、歴史に名前が残っている訳ではありません。相当の努力と、残酷きわまりない殺戮と、人びととの、激しい決別と暴挙で勝ち取っているのは、確かです。民間は、絶対に、平穏を求めたはずです。子供は可愛い、親は愛おしい、恋人は・・?愛妻は・・・?気のいいおじさんや、おばさんは?勇気をくれる言葉で応援してくれた人びとが、必ず、どの時代のどの階級の人びとにもちゃんと、いたはずなのです。それが、「人間は一人では生きて行けない」という理由ですね。歴史なんかに、名前を残したって、それが何になるんでしょう。せめて、「あいつより、最低な人生は歩きたくない」と言われて、バロメーターにさせるが落ち。だから、自分の人生をもっと、楽しんで、もっと光を当てて、この気候のいい時期に、サクラの木の下で、一人で、自分の人生の、光と影を考えるのも、案外悪くないかもしれませんね?「自分を大切に、そうすれば、自ずと、人が言われて嫌な事もわかるものですよ・・・」あなたは、どんなに悪ぶっても、基本的には、凄く可愛いもんです。さあ、堂々と、自分の人生を、歩いてみて下さいね。

翼を拡げて。

I am little inco.

15.03.30 12:51

我が家のインコは
賢く・愛嬌があり・強い子でした。

HNだけでは個人を特定できないから、憂いている内容を全て書き出してみたら?ここに来ている人も気になっているし。。。

大声出したかったら、車の中,カラオケボックス,布団の中,海 等で思い切り叫べば良いよ。
それで少しはすっきりするのならば。。。

もうすぐ4月

Yoshimi

15.03.30 12:08

東京では、桜が満開のようですね。(桜前線北上中です。)
私の暮らす町では、やっとソメイヨシノが開花してきました。
今までの疲れからか、弱ったエネルギーで感じてしまっていた重たい気持ちも、ぽつりぽつりと咲く桜の小花を見ていると、少しずつ消えてなくなっているようです。
それは、桜の花を捜しながら上を向いて歩いているからかもしれないし、優しい春の光の中に健気に咲く小さな花々を見たからかもしれません。
この小さな花が、一斉に咲き誇ると見事なまでの迫力で‥壮観で、凄いの一言につきますね。
日本人は、本当に桜の木から随分とチカラを貰っているんだなぁ…と、改めて思いました。

そして、まもなく何かと忙しい4月に突入です。新しい生活が始まる方も多いことでしょう。不安をいっぱい抱えていることもあると思います。
そんな時に、ピッタリの禅語が・・・『且緩緩(しゃかんかん)』です。
簡単に説明をしますと「まあ、焦らずゆっくりとやりましょう」という意味だそうです。
一生懸命に日々を生きることは、とても素晴らしいことです。しかし、頑張りすぎて体と心が、まいってしまってはいけません。
何かと忙しい時期だからこそ、焦らずゆったりとした気持ちを忘れずにしていきたいものですね。


PS.
やっと、4月から石井さんのコンサートART NUDE「古」が、始まりますね。
待望の生(ナマ)石井サンです。本当に楽しみにしております。
心の中までグッと来てしまったベストアルバム「石弐」や、ステキな「Pegasus」DVDで、力を保って乗り切って行きます。
石井さんも、くれぐれもご自愛のうえ今後の記念コンサートやアルバム作り等、心から応援しております。

深呼吸…

七色インコ

15.03.30 00:47

誰かといれば社会では…それなりの日常なのかもしれません…けれど、
様々な想いを心が持ちきれなくて…。
泣き声が聞こえませんように…。
夜はこんなふうに深呼吸…することがあります… 本当に…この状態がいつまで続くのか…わからない不安と共に…あたたかさを夢見て……

ひこうき雲。

ジャッコ

15.03.30 00:08

金曜日の昼下がり。青空に突き進んでいく「ひこうき雲」。
どんな飛行機なのかは、見えませんでしたが、頭上に真っ白な流線を描く姿は、爽快で見事で…暫く見つめていました。
「雲」といっても、一定の距離になると消えてしまって…。まるで「箒星」のような、長い尾のようでした。(遠退く程一層に。)
……自分も蒼天へ羽ばたいて、雲を棚引かせてみたいなぁ…と。
どこか彼方へ行ってみたくなりますね。春の陽気のせいでしょうか?……それとも現実逃避かな?(汗)

多忙で色々変化する時季。終わりや始まり、新たな試み等。活力を使いますね。
一息、一休みしながらお大事に、活力を補給しつつで参りましょうね…。


追伸・・・やはり、活力の補給には、石井さんのCDやDVD、TVにラジオ、イベントやコンサートetc…で、ですね。
最近視聴したTV「テレビ日経おとなのOFF」で、石井さんの「君に極楽浄土!」という言葉がツボにハマり、頭から離れません…(笑)。
石井さんの「闇や邪気を祓う力」。それは一つじゃなく、色んな術(歌・音楽・芸術・心・愛・お話等々)がありますね…。「笑える力」もです…ありがとうございます。

桜島

浅野洋子

15.03.28 22:49

桜島の活発な噴火で、被害がでないように鹿児島県の方や九州地方きよつけて下さい。

石井さん、スタッフの方お疲れ様です。体調にはきよつけて[ART NUDE 古 ~INISHIE~] 一週間後に始まるライブ頑張って下さい。二階席だけど名古屋公演楽しみしてます。

春色の心

愛虹ことり魚

15.03.28 08:30

私は、どちらかというと、植物と一緒な感じなのかもしれないなぁと思いました
あたたかな日射しとともに、小さかった身体と心がのびてくるような感じがします

人間の姿をした植物
それもいいかもしれないです(*^-^*)

日がのびて、なかなか暗くならない感じもなんか好きです
夜も好きですけれど、さむい夜より、あたたかな夜が好きです

春の日射しはあたたかくて
ひだまりは・・・まんまるになった猫の気持ちそのまんまです
ひなたぼっこ

心もあたたかく
春色の心に
いつまでも、あたたかくつつまれていられるといいなって思います

認知症ケア・対策

柵

15.03.28 02:29

フランスで考案された『ユマニチュード』と呼ばれる認知症ケアが関心を集めている。『見つめる』『話しかける』『触れる』『寝たきりにしない』を要素とするケアの技法だ。例えば、『見つめる』といっても、さまざまな見つめ方がある。車イスに乗る相手に対して『上から見つめる』ことは、“支配されている”感情を引き起こす。正面から、同じ高さで見つめることが何より肝要という。『ユマニチュード』の考案者であるイヴ・ジネスト氏は、この手法には、人と人との間に生まれた『絆』を根幹にする哲学がある、と強調する。『その人がそこにいる、人間として存在しているということに、もう一度、立ち返る必要がある』(『ユマニチュード』角川oneテーマ)と。
10年後の2025年には、認知症の高齢者が700万人前後に達すると予測される。家族の介護負担を軽減し、社会全体で担う「介護の社会化」は、喫緊の課題だ。この実現にあたっては、「人間の絆」という根本からの思考が求められる。人のつながりを強めることが、認知症対策に限らず「地域の安心・安全」の土台をつくることになるからだ。「深い使命を胸に、地域を歩こう」。

最新の発言に戻る

category

【ATTENTION】
当サイトでは、BBS内に書き込まれたURLのリンク先の情報、またその内容から発生するあらゆる問題についての責任は負いかねます。

BBSご利用上の注意