御嶽山
浅野洋子
15.03.27 22:40
もうすぐ、桜の咲く季節になりましたが、御嶽山の雪の下には、まだ、行方不明の方が残っています。早く、雪がとけて、見つけ出してほしいと願っています。

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御嶽山
浅野洋子
15.03.27 22:40
もうすぐ、桜の咲く季節になりましたが、御嶽山の雪の下には、まだ、行方不明の方が残っています。早く、雪がとけて、見つけ出してほしいと願っています。
光
葉月
15.03.27 20:48
年度末、年度初め、皆様、慌しい時期ですよね。。。投稿も滞る様な?忙しさでも自分を見失わない様、心が暗闇で覆われません様、健康管理も大変ですよね。ご自愛くださいね。。。
今日の参院予算委、集中審議での意見の内容が、前回、石井さんのメッセージを受けて、心を覆っていたモヤモヤに更にメッセージして指摘した内容に関わっている事柄であった為、とても気になって観ていました。格差(是正)における子ども達の教育の将来の見通し、ブラック企業の是正に加え、公表もする。との事を知りました。聴いていて、暗雲の切れ間から少し光が差した気にはなりました。
春ですね。心の余裕の無さからか、急ぎ足で、たんぽぽが咲いているのにも気付かずに素通りする所でしたよ。薬師寺の薄墨桜は、大きくなっているのでしょうか?
石井さん&書き込みされる皆様、人生の気づきに繋がるメッセージ読ませて頂いてます。いつもありがとうございます。。。
PS
皆様、PEGASUS DVD &30thアルバムに見入ったり、聴き入ったりしていらっしゃるのかしら?私もです。曲順も素晴らしいです。流石、スタッフ様。
MUSIC FAIR収録の石井さんのあのおちゃらけたポーズ(なんであーゆうポーズしちゃうのかしらん?(笑))「幸せホルモン」の分泌が活発になりますね。皆様?
たんぽぽ
愛虹ことり魚
15.03.26 22:50
たんぽぽを見つけると、なんかうれしくて
ひつじ年の、初たんぽぽ☆
あたたかな春になりますね
さむくていっぱい着こんでいた服も、一枚ずつ軽くして
暗い感じの色がよくて、暗く黒くつつまれていたけれど
あたたかな色につつまれるのが、ここちよくなって
あたたかな春になるよって
たんぽぽが、春色のいっぱいのお花たちが、微笑んでいるみたいです(*^-^*)
春に三日の晴れ間なし。
KAZ
15.03.26 00:31
この時期は案外、冬より日照時間が少ない事により脳内の「幸せホルモン」が少なくなるそうです。いわゆるストレスが溜まりやすい時期。太陽の光を浴びる事が一番良いみたいです。
考えてみたら、震災後一週間近く停電で、太陽の光が有り難かったなぁ…って思ったのを、思い出しました。電気の無い時代の人達はロウソクも大事にしていたんだ、と思うとさっさと寝よう!でしたし、物流も麻痺していたのでスーパー自体も無いに等しい。役に立ったのは石油ストーブでした。暖かいし料理は作れたし、ほんの〜り明るかったし。一番怖いと思うのは、多分暗闇かも知れません。でも、あの日の星空はホントに綺麗でした。テレビでも随分言ってたけれど、本来の星の輝きを見れた様に思います。
私も少し、弱音を吐きたくなりました。ごめんなさい。ストレスかな…。
ここ二、三日雪やら強風でストレス解消出来ず、引きこもり状態です。
あ〜、畑で自分の世界に入って、思いっ切り歌いたい。
皆さま、この時期の小さな小さなストレスが五月病に繋がっていくそうです。そして、若葉が一斉に芽吹く時も気をつけてくださいね。人間も自然の一部ですから、エネルギーを吸い取られるそうです。
奈良・薬師寺
浅野洋子
15.03.24 21:54
初めて奈良・薬師寺へ初めて行きました。
全ての仏さまに、ご迷惑おかけしましたと手を合わせました。そしたら最後に探してた石井さんの顔魂展と淡墨桜を見せてもらえることができました。
顔魂流木になると、生きているような不思議な感じです。去年、ART NUDEの作品と一緒に観るとみ見ごたえがありました。今年の、ART NUDEを楽しみにしています。
実は、岐阜県に住んでいながら淡墨桜を見たことがありません。何かの、縁があって薬師寺で観れました。大事に大きくキレイに育ててくれてありがとうございます。
石井さんと大谷執事さんとのトークショーをいろんな話しを聞いたなかで、画家レンブラトが自画像を沢山描いた人ですが、私は、自分の自画像は、学生時代に、1.2枚しか描いていません、描かない事は、自分の顔が好きではないということだと思います。手抜きしないように、メイクやダイエットもかねて自画像を、描きたくなるぐらい美しく素敵な顔になりたいです。
見えてくる心
葉月
15.03.24 20:47
先日、地元の商業施設で不要服の回収をされていて、それが、東日本大震災の義援金に繋がる事を知り、いつもは、街へ出掛けるのも億劫、衣替えも億劫なのですが、少しでもお力になれればと、服を持って行きました。協力される方、多かったです。地元にいながらでも、何か支援、協力できる事、アンテナを張っていようと思います。。。
ここ一週間ぐらい、MfMに書き込みできずしまいで、私の心を占めていた事が、正に、石井さんの「記憶の限界」のメッセージと同じ内容でした。。。MfMに書くにあたり、単なるボヤキじゃないか?って自問もあったんです。石井さんは、時にエスパー(笑)?皆様の意見を総じて書いてくださるから、皆が心の中で何かしら思っているのですよね。。。危機感を。私は、友人、知人もだし、お仕事で他の方より人と接する機会が多い方かも?しれない中で、他愛無い会話、何気ない言葉、ふと吐いた溜息に、誰もが皆、この社会システムの中で必死にもがきながら生きている事を感じずにはいられませんでした。相手の気持ちを受け取りすぎたのか、立ち尽くしてしまって、「何でこんなシステムなんだろう?」そして、トイレで鏡に映る自分を見て「私、一体、何者なんだろう?」見失う寸前で気付かされた所でした。。。
「考える事から始めよう」自分を見失わない為にも、意味が大きいと感じます。。。
石井さんのメッセージに加え、自身を見失わない様、皆が必死で生きているこの社会の中、ほころび、しわ寄せが弱者、特に子ども達に行かないようにと願わずにはいられません。格差貧困の報道を見る度に思います。優しい社会で見守れたら。。。
インド社会の富裕層になる為の家族参加の受験戦争。日本にはあんな大胆なカンニングはないな。賄賂で試験官、警察も数百人規模で逮捕ですってね。その背景を知った次第です。。。
国会、衆予算委、観ないより、観ると色んな事が見えてきますね。謝罪会見もありましたね。見えてなかった事が見えてきます。ココのお陰かな?
PS
桜の開花宣言、地元が一番乗りでした~。
桜が舞い降りる、舞い降りた頃、逢いに行きますね。ART NUDE。
壁のお話し
Yoshimi
15.03.24 18:22
「艱難辛苦は汝を珠にす」という言葉があります。
人は艱難辛苦さまざまな経験を積むと、人には優しく己に強くなるといわれています。
これって、石井さんのおっしゃっていた壁のお話しだと思いました。
ある書物には、壁は一つを攻略すると必ず次の壁が現れる。しかし、心配は無用。
眼前に現れる壁は必ずその人が越えられるものでしかないという。
壁は壁であっても、見方を変えれば階段になるということなのです。
一歩ずつ歩を進め登り続け、気付いたときには、はじめには想像も出来ないほどの高さまで来ていた。
苦しみや悲しみは、越えていくことによって宝に変わりゆくものということなのでしょうか。
「三流は壁を避け、二流は壁を乗り越える。そして一流は壁を楽しむ。」という話しを聞いたことがあります。
さすが、石井さん。いつの時も楽しんでいる様に見えるのは、やっぱり一流なのですね。
自分を保つ力。
花実月
15.03.24 06:32
本当に、今、この時代に生きている事の難しさ。混沌とした社会の中にいて、自分は何を基準に、何を選択し、何を愛したり、守って、命を最後まで活かしていくか…。
『考える事から始めよう』は、そのきっかけになることを、すごく感じます。
一人一人の存在は、ちっぽけで無力かも知れないけど、心を感じあえる、人間の心と心を感じあえる誰かの存在を感じあえたら、自分の持つその力を信じれたり、前に進む新たなアイデアやエネルギーもわいてくる事を、私はこの場所で、何度も経験しています。
先日、オウムの事件を起こした若者たちの特番をテレビでみていて思ったのですが、彼らは洗脳というものにより、『自分』や『個』というもの『考える』という人間が人間らしくあるための力を奪われていった…間違った信念により、真実が歪められ、麻痺させられ、追い詰められていった事を、強く感じました。
本来の宗教もそうですが、あくまでも自分の心をしっかり戒め、正し、他者との公平で平和な関係の中で、真理を追求していく…その中で、正しい心の安定と向上に導かれるものではないかと思います。
愛と平和を基本に、正しい基準のもとに、自他を慈しみ、大切に思う気持ち…人間の一番、人間らしく尊い感情だと思います。
ふたつの世界
愛虹ことり魚
15.03.23 21:16
現実の世界は、なんか気持ちがわるいところがないですか?
気持ちわるいから、もう、あんまり見たくないし、考えたくないとも思ってしまいます
気持ちわるい世界には、私の心は拒否しているみたいで・・・
少しだけで、もういっぱいになってしまいます
現実に生きているから、感じるだけでも、気持ちのわるい現実がある
現実を見すぎないほうが、まだ普通みたいに暮らしていけるような気が・・・
素敵な世界も持っていたほうがよくて・・・
持っていないと、気持ちのわるい世界だけになってしまう
素敵な世界に生きている自分のほうが好きです
記憶の限界。
石井竜也
15.03.23 12:43
日本各地で、猛威を振るった、大震災からの自然の猛威、それが終わると、隣国との不協和音、それに伴う、国内で怒る、信じがたい殺人や、猟奇的な事件。人は、どこに、中心軸を合わせ、政治や社会と向き合い、人を愛していいか、災害の影響か、それとも、なにがしか不安な時代の変遷期を感じているのか・・・・とにかく、小賢しい、卑劣な反抗は続いている。この状況は、なぜか、自分の評価を嘘で作り出す事件の頻発から始まったように思う。転がるように変わった政治の世界。全地球規模で起こっている、民族紛争と、イデオロギーや、宗教弾圧、もしくは、利益優先型社会制度の崩落。とにかく、この時代を、私たちは、必死で乗り越えようと、もがいている。それは個人であれ、社会であれ、同じ事のように思う。自分の生活を冷静に見れば、テレビやインターネットの嘘が、自ずと、わかってくる。まさに自分自身の生活自体の中に、現代の闇は隠れていて、それは気をつけてみれば、必ず、社会と直結している事に気がつく。人は自分の小ささを嘆く「巨大な可能性」なのだ。だけど、その可能性に、「お前は小さな存在だ!」と社会のあちこちから打ちのめされ、いつの間にか、偉大な可能性を、手放してしまったり、努力をしなくなってしまったりするものだ。しかし、だからといって、その人を攻める事は出来ない。それは、そうやって、時代の中の権威ある者が、民衆を押さえてきたからに他ならないからなのだ。人は、一人の巨大さをいつの間にか忘れさせられ、まるで社会の傍観者のように、決まったチケットの座席順に並べられ、おとなしく、しかも、幸福そうに、窮屈な小難しい演劇を見せられているに他ならない。忘れてはだめだ。自分自身を絶対に忘れてはだめなんです。あなたは、人間だ。心を持った地球人だ。愛情も情熱も、友情も、慈愛も全て、持ち合わせている生き物だ。ただし、この感情は、忘れやすいし壊れやすい。そしてほんの些細な事で崩壊する。だから、自分が保てなくなってくる。それでも無理して自分を維持しようとすると、どこかで嘘をつかなければならなくなる。そこで人は、ふと、気がつく・・・自分が大人という部類の社会の「いち歯車」に作り替えられていた事を。夢は現実味を増し、まるで考え方まで一変して行く。そして、自分を鏡に映した時に、ふと、気がつくのだ。「俺は何者なんだ?」ってね。しかし、安心して下さい。世界中の殆どの人は、そういうカオス状態の社会の中で生活し、見失う事は当たり前のような教育と、システムの中に生きているのです。じゃなきゃ、戦争なんて起こりはしない。社会構造を突き詰めれば、実は完全にコントロールされた流れがあり、そのほころびは、あちこちで小さく報道されるから、全く巨大な計画には気がつかない。異常になる人間社会は、異常にしたいと願う者たちで作られた、世界規模の計画かもしれないのです。日本人が何故、こんなにも冷静でいられるのか?きっと世界は、そう思っています。それは、我々の中には、ご先祖様から代々受け継がれた、自然災害や、天変地異にどう向き合うかの「あきらめ」と「覚悟」が同居しているからに他ならないのです。でも、そんな強固にも見える日本人の血の記憶も、忘れるほどの潮流が人間社会には存在するのです。ある時は戦争、ある時は暴動、ある時は災害、そして、今この時代においては、「経済」です。何者かが、何かを欲するがあまり、民衆はその計画に落とされて行きます。そこに気がつきそこを糾弾する者は、抹殺されるか、社会人としての証拠である、ブリキの勲章を外されます。私たちはそれが怖くて、動けないし、正直な言葉を吐けないでいるのだと思います。結局、政治という者は、どんな種類の者であれ、普通の民衆にとっては「恐怖」を植え付ける事でなり立っているという事なのでしょう。攻めて、小さな自分でも、忘れない事です。この世で一番怖い事は、流れに乗らされて、自分を忘れてしまう事なのかもしれませんね。