MIND BBS 〜掲示板〜

命

愛虹ことり魚

14.11.08 00:20

命が育ってゆくのは、しあわせなことです
この世に生まれた小さな命は、少しずつ、少しずつ成長してゆくのです

命が消えてゆく…そのときも、目の前で見ていました…

命を助けている人たちを見ていた…命をただ見守っていた

命を助けるために、ただひたすらに、懸命に
ひとりの命のために、たくさんの人たちが、懸命に動いていて
それぞれの立場で、動いていて
行動であったり、心であったり
ひとりの命のために…
それは使命であったり、愛だったり

ひとりの命のために、こんなにたくさんの人が、動いているっていうことを目の当たりにすると、感動してこみ上げてくるものがあります

命は、自分ひとりのものではないんだなって、思えてもきます

その命を必要としている命は、いっぱいです…

その命、どうか大切に…

月化粧

君

14.11.07 20:44

昨夜の満月もキレイでした

今夜の満月もとてもキレイなので、 ナントカ 写真に残そうと何度もシャッターを切るのですが‥

どういう訳かカメラがブレて上手く撮れませんでした

‥が、レンズ越しに見える掴めそうな大きな『月』よりも、肉眼で見えた、少し、遠い『月』の方がとてもキレイでホッとしました

皆さんはどうでしたか?

今から願い事‥心の中で3回呟いてみて下さい

きっと、1つは叶うでしょう

うん、キレイな月。

KAZ

14.11.07 19:56

Yosimi様のメッセージを夕方読んで、学童保育に息子を迎えに行きました。月が顔を出したばかりでした。オレンジ色でデカッ。教えていただきありがとうございます。
今日から冬ですか。暖かい春のような陽気の時によく使ってしまう言葉。「小春日和」調べてみました。旧暦の10月1日以降に使うのが正しいんだそうです。今年は22日から解禁です。

心の中も小春日和のように、ほ〜んわりとなってもらいたいものです。あ、まだ使えないか(笑)

川内原発再稼動でも騒いでいますね。こちらも最終処分場建設予定地の方達が騒いでいます。
「いつまでも被害者ヅラしないでもらいたい」そういう意見がある事にショックです。避難生活している一部の方の中には、桃を黙って持って行った、とかレジで値切ってるのを見かけた時あります。「避難者だからまけてよ」って言って。でもそれって、その人の性格なんでないのかな?と考えるんです。甘い汁だ〜と遊んでいる人ばかりではないですし。「被害者ヅラ」言われない様に気をつけます。

地球温暖化の恐怖と政治的思惑。

石井竜也

14.11.07 18:07

地球温暖化現象は、約20年前から活発な意見交換が世界中で話題になり、今や「京都議定書」ぐらいでは、とても対応しきれなくなる状態になった。地球上のCO2の膨大な環境汚染で、地球の気候や日々の生活にも支障が出てくるほどの激しい異変が、今世界中で起こっている。今では、日本でも台風が毎年10個から12個来ても、何となく「太平洋に面した国なのだから、仕方がないとまで、国民は思い始めてきてしまっている。これが実は、『慣れ』という危険要素なのだ。地球温暖化は、地球を覆うオゾン層の蓄積により、逃げて行くはずの地球オゾン層内部の温度が、外に出ないで閉じ込められる状態を想像しているのが、世界の殆どの人のイメージ。ところが、実は地球温暖化の影に、色々な思惑が隠れている事は、意外にも一般の民衆は知らないで、夏の激暑だけを問題視する意見が大半だ。地球温暖化の本来の考え方は、南極や北極、グリーンランドの氷河が溶け始めた時に起こる海流の大幅な変化と、それによる地球内部の寒冷化にある事を、人びとは知らないでいる。海水の温度が3度上がるだけで、地球上の陸地の大半が、被害を被る。つまり水没するという事だ。日本は、関東平野が海に沈む。ロサンゼルスは、沈んでしまう。もちろん、ニューヨークの半分は、海につかるという訳だ。このように具体的に示すと、地球温暖化の『温暖』ということばが、より解ってくるだろう。つまりは、地球の内部の大気温度が上げれば、今まで氷に包まれていた真水の(例えばパタゴニア氷河等)溶解によって、海水温度が著しく低下する現象にまで発展する。つまり、温暖化は、氷河期の始まりでもあるという事でもあるのだ。かつての氷河期には、地球上の全ての生き物自体が、1000万年以上、消えてしまった例も、地質学者の研究から解っている。そのくらい、地球の温暖化による氷河期の到来には、壊滅的な生命の絶滅が隠されているのだ。それと、核開発・原子力を頼るように、世界中を洗脳し、原子エネルギーの宣伝にもなっている事を忘れてはいけない。気候や自然災害というのは、古代ギリシャでも、ローマ時代でも、マヤ・アステカでも、日本の統治にも、中心人物の神懸かり的なカリスマ戦略に使われてきた経緯がある。科学とは、人類が救世主を望む道具として、今までも使われてきた事を忘れてはいけない。こうしている間でも、政治はこの法則をうまく利用しようとしている可能性は、相当数の確率で、現実問題として世界中にあると言っても過言ではない。「グリーンランドの氷が溶け始めたら、それが目印となり、あらゆる気候変動が、起こるであろう」という学説は、あまりにも有名である。グリーンランドの氷河は、今、かなりの量が溶け始めている事を、最後に、記しておく。

今夜も満月

Yoshimi

14.11.07 14:59

先日は、171年ぶりの名月『後十三夜』ミラクルムーンと呼ばれる月がありました。(じつは初めて知った私です)そして、本日11月7日は、立冬で満月で大安吉日。その上週末です。暦の上では、とうとう冬に突入というわけですが、今日もまだ昼間はポカポカと暖かさを感じます。
この時期は月が明るく鑑賞するにはとてもいいとのこと。皆さまのところでも、今夜あたり明るく光を放つ見事な満月が鑑賞出来ると良いですね。
こんな夜は、またまた月に願いをかけましょう。悲しみや苦しみに耐える心に光が射し、優しく眩しいステキな笑顔で、心を癒してくれますように・・・
そこに咲く四葉のクローバーに、ちゃんと気がつきますように。

新しい部長

紫陽花

14.11.07 00:18

 あらゆる庶務の調査をして、60人位全員から話を聞いて、上は怒られ、動くようになり、私とほぼ同期の女の子社員が、アイデアをだして、改善策が見えてきました。

 けっこうやるじゃん。新しい部長。

人間関係と社会背景

葉月

14.11.06 11:20

人間関係の問題は、生きている上でずっと関わる問題ですね。。。最近、ニートの中年息子が親を殺害した報道に驚愕でした。危険ドラッグとの関連も視野に入れているそうですが、殺意を抱く程の心の闇の背景を考えてしまいます。現在の社会背景にも繋がっている様にも思えます。雇用不安。自立を妨げている様な?支援が足りない様な?仕事柄、よく見受けるのですが、成人を既に超えた子の手続後、必要経費の支払の時になって親御さんが肩代わりしてくるのです。毎回。如何な物か?と思ってしまいましたが?


職を変えた方がいいだろうか?浅かろうと長年だろうと現職を続けながら考えている人って実は多いと思います。現職が好きで続けているんだろうな?と思っていた人からも実は辞めたい。と打ち明けられた時にはショックでした。でも自分の中のブレない軸は大事だと思います。私は、人間関係の理由だけでは辞めないと決めていました。どこもあると思うので。ただ、今はブラック企業があるのでそれについては見極めを。社会で生きるのも難しいですよね。。。

自分を知る挑戦の旅。

花実月

14.11.06 10:59

人生っていうのは、その人らしさ…持って生まれたものを、できうる限り磨き、悪いところは修正し、成長させていく…いろいろな経験の中で、失敗して反省して自分を知り、時には自分自身に誇りを感じ、時には立ち上がれないくらい落ち込みながらも、必死でまた新しい自分の可能性を探していく…その連続ですよね…。
若い時に比べて、経験というものが、自分の中で別の視点で教え導いてくれる、専属のアドバイザー、プランナー、カウンセラー、となっていってくれているようにも感じます。だけど、それらの声によって、挑戦するという事に、ますます臆病になっていってしまうのも感じたりもします…。
石井さんのように、たくさんの方々に影響を与えながら挑戦し続けていかれるエネルギーに、いつも感動し勇気を頂いてます。
今の本当の自分自身を知り、自己判断の能力を高めていく為に、常に新しい自分で感じて考えていく事、とても大切ですよね…。
いくつになっても、石井さんからの新しい刺激を受けとりながら、自分のできる事を一歩一歩、諦めず探しやり続けていきたい…子供にもそれを伝えていきたい…。人と比べるんではなく、今、この人生で自分だからできる事、小さな事でも自分のすぐ目の前にあるできうる事を、失敗を恐れ過ぎず、挑戦し積み重ねていく事が大切ですよね…。

まあ人生、そう簡単にすり抜けられないしね。

石井竜也

14.11.05 22:48

いろんな職業、職場、家庭、学校、社会との関係・・・人間関係の問題は、この世の地獄であり、天国でもある訳だな。生きていれば、辛い事も悲しい事も、山ほどある訳で、それを、上ったり下ったりしながら、ナントカ、平地や流れの緩やかな場所までこぎ着けるには、それなりの潮目を見て、自己判断しなくちゃならない。これ、そんなに簡単じゃないよ。職業柄、俺は、いつも一つだけ心に決めている事がある。自分では決して出来ない事は、口出ししない事。大きな成功もしないが、大きな失敗もしないよ。弱った身体と精神的な場所に、抱えきれない悩みや、劣等感を持つ事は決して良い事じゃない。『自信満々の人生』なんてあり得ないのだから、謙虚に振る舞う事です。「私は何も出来ません」これも度を超えると、あんまり良い言葉じゃないかもしれないけど、「絶対出来る」と断言するより頭がいい。ロック・クライミングって、力の部分と、バネを活かして、流れで上る場所と、そして一番大きな可能性として、力を入れないで、上りきる方法もあるという。それは、あらかじめ、昇る順序を計算に入れて、計画的に、上って行く事。そこに、もっと、効率のいい岩が表れたとしても、決めた突起岩石を集中して、指を置いて行く事。計算して、体験して、失敗したら、必ず、自分の企画の突然の変更はやっちゃ行けない。大きなプロジェクトでもそれは同じで、始めに決めた事を、その核心までもコロコロ変えて行けば、必ず、その生き方(計画)は、収束してしまう物です。始めのワクワクした感覚を大切にして、その企画や、仕事の終わるまで、自分の意見を自信を持って遂行すること、あるいは遂行出来る事が、人の人間性を大きくするし、可能性は、そこに隠れている物です。やりもしないで「あきらめ〜〜〜た!」が一番良くない。撤退するのは、いとも簡単で、自分の限界を、何となく認めればいい・・・ただそれだけの事でしょ?。そんなこと、幼稚園児でもしてないよ。食らいつく勇気と、次に待っている乱気流を恐れているなら、今のままの苦しい立場を、我慢の限界を超えても、居座るしかない。でも、人間、そう簡単で潔いい訳でもないでしょ?「嫉妬」「憎しみ」「羨ましい」「うらめしい」このどれもがあなた自身を醜くしてしまう要素である事を、完全に認識した上で、自分の身の振り方を考えた方がいい。・・・一時期のいい環境と、たまたまラッキーに褒めちぎられた時代をうらやんだら、あなたの未来の可能性は、半分になるでしょう。いつも、新しい自分の発見を怠っては行けません。「強くなろう!」なんてこれポッチも言ってませんよ。土台人の力など、たかが知れてる。だから自分の人生にシフトするのです。苦手な事までやる必要はない。職場でそんなことがあったのなら、上司と、とことん、話をするべきです。そこには、案外、日本人特有の上下関係や、性別、会社の中の上下関係は関係ないのです。要は、人は、その人の「情熱」に引き寄せられるという事です。簡単に言われて頭に来ている人もいるでしょうが、それが、社会の構造である限り、あなたの中に情熱がないのなら、冒険はしない方がいい。自己崩壊するくらいなら、現状維持でしょ?

突然の別れ

mari

14.11.05 22:47

先日母方の兄弟がなくなりました。私にとっては、叔父にあたるひとです。優しい人でした。会う機会もなく手紙のやりとりだけで、最後に会ったのは、私の結婚式のとき20年位前でした。知らせを聞いた時とても悲しくて、ショックで、寂しくなりました。お別れにも行けなくてとても残念でなりません。『今までありがとうと』、言いたかったな。


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