MIND BBS 〜掲示板〜

冬の足音

mayuminx

14.11.05 22:15

家族との確執からは解放されて8年。
自分の帰りを待つ部屋に明かりが灯る事はない。
そんな事を思うのは日が暮れるのが早くなったからか。
周りの部屋に明かりが灯っているのを見ると、心寂しい気持ちになる。
今夜は少し寒い。
今年ももうすぐ冬が来るんですね。

「羽」が似合う季節が今年もやってきますね・・・
心が穏やかに優しくなるこのアルバムが大好きです。


大切なもの

yoko

14.11.04 23:27

ANGEL DREAMS神戸公演の時に、石井さんが神戸は、好きな町と話していたのを覚えています。東北も、大切な故郷の場所、震災で大切な物が沢山失ってしまった。
これ以上失わ無い様に守ってあげたい。

家

君

14.11.04 22:41

秋も深まり、陽が暮れるのも早くなりました

勤務先からの帰り道‥
渋滞の車の中から見える家々の灯り

それぞれの家の窓からもれる灯り‥明かりの数だけあるドラマ

こうしている間にも 皆、笑ったり、泣いたり、怒ったり、ケンカしたり‥

夕方のお隣のお宅から漂う焼き魚の匂い‥お風呂から洩れてくる親子の笑い声‥新米親父が、不器用にオムツを替えている

微笑ましい気持ちになり、少し、湿ってしまった洗濯物を取り込む

この現実がフィクションなら、どんなエンディングになるのだろう?

沢山の不安を抱えながら皆、生きている

明日の平和を祈りながら‥

「悲鳴」の匿名.さん、「仕事」のmariさんへ

えみる姉

14.11.04 21:53


まずは匿名.さんへ。

ひとまずほんの少し元気になりましたか?
お言葉からそんな印象を受けました。
わたしもホッとしました。

そして、mariさん。
まずお勤めしている会社には
カウンセラーさんはいらっしゃいますか?
いらっしゃるようならそちらへ行ってご相談してみるのが良いかと思います。

いないようなら…
mariさんよりも年上の方にご相談してみてはいかがでしょうか?
例えばお世話になった学校の先生や先輩、ご両親など。
もしかしたらその方たちはmariさんと同じ悩みを持っていた方かもしれませんよ。
そんな時、人生の先輩方は悩みの壁をどう乗り越えたのか?
そして、自分ならどうやって乗り越えるか?

ご相談するお相手にもよりますが
聞いたお話からmariさんがお答えを自分で見つけてください。
自分で決めた事なら納得できるはずです^^

ちなみに私も悩んだ時期があります。

わたしは別の仕事を探そうと
面接の予約までしました。
が、面接をやめますと先方へ伝えて
そこへとどまりました。
「今、ここでやめてしまったらどこへ行っても同じかもしれない」と思ったからです。
それと「今いる会社よりも次へ行く会社の環境が良いとも限らない」と思ったからです。
そこからは自分の希望の部署ではなかったその環境で
とことんその部署の仕事を追求しました。
おかげさまで色んな部署を体験させて頂き
最終的に希望の部署へ行く事ができました。
そして、その希望した部署は
実は全体の部署の内容を把握していないとできない部署だったのです。
いろいろな部署を体験させてもらえたのは
上司の考えからで、私のためだったと言う事を後から知りました。

あの時やめないでよかった。と本当に思いました。

長々とカキコミしてしまいましてごめんなさい。
mariさんなりのお答えが見つかると良いですね。
期待しています!

逃げていいと思う。

紫陽花

14.11.04 20:51

 家庭でも仕事でも、あきらめて、逃げていいと思う。自治体の相談所や、精神科でも、ここでも。

 我慢にも、限界があるよね。

言わないでください

愛虹ことり魚

14.11.04 19:17

私は、『死ね』という言葉が大嫌い
自分に向かって言っているのではなくても嫌
本当に嫌

言うのが口ぐせみたいな人もいるけれど、その言葉を言われてもいいよって、そんな人はいるのかなって思います

言い方もあるし、どんな気持ちが込められているのかとか、色々あると思うけれど、何かを伝えたいのなら、他の言葉に言いかえて欲しい

死ね、なんて言う言葉を、平気で使うような人にはならないで欲しい

たとえば、何かに対してイラついた時、自分の思い通りにならなかった時…そんな時に言う言葉ではないし、その言葉が聞こえてくるだけで、嫌な気持ちになります

子どもたちも、ふざけて使って欲しくないし、大人が使っているのは、本当に言語道断です

もう言わないでください

匿名さんへ上手く言えないけど…ごめんね。

柵

14.11.04 16:21

匿名さん、頑張っていますね。頑張りすぎかも?同じことを繰り返し聞いていると可笑しくなりますよね。それが家族だとかなりキツいかもね、家族という人間関係は、その中でしか、そこでしか生きてこられない空間や時間を使い通り過ぎての家族ですからね 、解っているようで解っていなくて、それでも何処かで拠り所にしていて『あいつ』とか『お前』という物になっていたりして、家族であればあるほど『優しさ』は時に一方通行を招きますね。自分はいいように思えても、案外何も知らないで、知らず知らずの内に、自分自身に跳ね返ってくるほどの痛みを相手に負わせているのかも?知れませんね。正直、自分自身『早く死ね!!』と言ってきた方です…すみません。ですが…その前に言われていたことでもありますね。自分自身が一番苦しかった時、その家族という人達は逃げた。逃げて逃げて、自分達に取って都合が良くなれば、優しさを武器に使ってきて、匠に逃げ口実を造り上げているように今でも感じます。だから早く離れたかった。けれどCardと通帳を人質にされ、それが普通という生き方を選んでいる家族という人間に、ほとほと疲れましたね。今はその場所から離れられましたが、傷という呪縛を『てっぺいちゃん』に触れていくことにより少しずつ無理なくゆっくりと溶けて行っています。

匿名さん、『早く死ね』という言葉の見方を変えてみたら、解るかも知れませんね。物凄い葛藤があるとは思いますが、心の底から聞いてあげられていない心、知らなかった心がそこにはあるのかもしれませんね。疲れすぎていると見落としますね。『早く死ね』と言っている方が本当は死にたいほどの心の葛藤を乗り越えてきているのかもね。nervousには気を付けよう。
家族という優しい生きずらさ。

有難うございました。

匿名.

14.11.04 15:28

当事者の様に真剣に考えて下さり、専門の所まで打診して下さいまして有難うございました。感謝しております・・・

読ませて頂くにつれ、涙で文字が揺らいでしまいます・・・

ゆっくり噛み締めながら何度も読ませて頂きます・・・

相談相手に顔を見られるなり「心労が溜まっているね」と指摘を受け、初めて自分の心の傷の深さに気付き、向き合えてもいなかったのは情けないです・・・

怯える日々です。「自分の欲を満たす為には、例え身内が不幸になろうとも構わない」とまで平然と言い放たれ、金銭、雇用先間、恋愛トラブルまで「家族」という括りで愛情までも利用され、距離を置いていても故意に丸投げを続け、ズルズルと巻き込まれてしまいます。当り散らかされ「産まれてこなければ良かった」恨み節です。全て人のせい、周りのせい。

ただ、ただ、悲しいだけです。憎む気持ちは無いです。存在を否定されている以上、相手の幸せを願うしかないです。

第三者に家族の話をするのも辛くて気が引けてしまいましたが、話を聴いてもらって少し、気が楽になりました・・・

道が見えてきました。

時間が要ります・・・

「家族」って何だろう?と自問の日々です・・・

私に限った事では無いのですね・・・

目に見えない家族の問題を抱えている人は多いのですね・・・

本当に、有難うございました。







再稼働

葉月

14.11.04 10:32

昨日、経済産業大臣が来鹿してのお話「日本経済の活力の為には原発は必要」との事。活力になるのですか?

家族のこと

柵

14.11.04 09:58

家族とはこの世の中で最も付き合いづらい人間関係だと思う。自分自身の整理整頓、自分自身が何にどのように怒っていたのか、笑っていたのか、泣いていたのか、悲しかったのか、辛かったのか、寂しかったのか、怖かったのか…etc.このすべての感情は、通常は理性と共に働くみたいだ。虐待や酷い疲れ、または持病等々によっても、感情と理性が一致せずに不一致のまま終わることにより、矛盾や不条理が自分自身の中に『怒り』として溜まってゆき、やがては自殺へと導かれるみたい。その怒りを上手く自分のペースで吐き出せる、最初の場所がカウンセリングだと思う。そしてやがてカウンセリングは、自分自身が一番言いたいことを、ちゃんと自分自身の言葉で、自分自身がスッキリする、言葉の使い方で何も怖がらないで畏れないで言って行けるようになる。それは過去の人ではなく、これから出会ってゆくであろう人に。ちゃんと自分自身の感情と理性を一致した状態で会話を楽しんで行けるみたい。『家族』は互いに病気に気付きづらい関係性とも言えるらしい。『家族』それが『普通』だから。『家族』のことで悩まないで、人は家族だけではない。『家族』とは、元々社会生活を意図なんでゆくための最初の第一歩の場所なだけ、そこで虐待を受けているのなら、そこは社会ではなく、秩序を軽んじ人を辱しめるだけの場所。それは『家族』とは言えない。家族ではない。別の道がある、その人達から離れて、ゆっくりと自分の時間を使った方が良いと思う。最初は大変だが、かなり平気になってくる。平気になるまではちょっと辛いと思うけど。知り合いに父親から死ねと言われ暴力を受けて育った35歳の男性がいるが、やっと父親から離れられた。それはお嫁さんに暴力を振るった事がキッカケだった。父親とは同じことをしないと繰り返し何度も何度も呪文のように思ってきたのに…それができなかった…結局同じ道『離婚』その後、彼はカウンセリングに行き。そして父親が病気であること、また一緒にはいられない病気であるということを病名と共に知った。生きて行くための親子という『生きづらさ』。

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