MIND BBS 〜掲示板〜

怪しい身内と王さまのミミはロバの耳

威名

14.10.18 00:39


恥ずかしい話。

私の次男を姉に誘拐されて

オムツ替えも子育ての基本的大変さも

飛ばし私の子供にゲ-ム機や物で吊り


裁判で人身保護請求


をしています。霞ヶ関でもこれは

例のない事件として裁判官を三人で


対応してもらう事になったくらいでした。

(無理をとうして道理が


引っ込む)何ていくら身内でも許せません。

子供のいない堕ちた姉は産まずに

子供を誘拐するくらい天変地異になる前は

ホステスと風俗を掛け持ち、でピルののみ過ぎで


ブクブク太って背も低いから短足で

見る影無いほど自分の背景をかえりみない

事になった。姉貴質とはある意味

男の人が頼りたくて仰ぎ奉ったに等しい

そして恐ろしく人を罵倒したり若い頃から

発狂するとか言葉を使う世界だった姉は

可哀想を通り越していて、もう死んでほしいです


命の大切さ。

花実月

14.10.18 00:05

私も、シリア渡航を計画していた北大生のインタビューの映像、テレビで観た時、本当にショックでした。戦場に行き、人を殺す行為、自分も死ぬという現実を理解していないような、虚構の世界に身を置いてみたいなどという発言もしていて、何かバーチャルの中で判断している恐ろしさ…そういった若者が増えているのかと思うと、これからの世界がより不安になります…。自他の命を大切に思う気持ち、それが欠けている人たちは、他者との繋がりに大きな問題、欠落を感じてなりません。それは、どうにもならない生まれつき特殊な人間なんだろうか??そういった命の大切さを感じられない予備軍の子供たちを救う方法はないのか??(犯罪者を出さない為にも)…私たち大人は考えていかなければならないと感じますよね…。


あんぽ柿、おばあちゃんが大好きで、小さい時、よく食べてましたよ〜。懐かしいなぁ。甘くて柔らかくて、なんだか食べると幸せな気持ちになりました。
お写真なくても、きれいに柿の並んだ風景、KAZさんの故郷の方々を想う優しい気持ちと一緒に、メッセージから伝わってきます。いつも皆さんをつなぐ温かいメッセージありがとうございます。仙台っ娘さんのメッセージもそうですが、石井さんのお話の中にもよく出てくる東北の皆さんの、人に対する温かい思いやり、純粋で優しいお心、この掲示板からもとても感じさせて頂いております。

2周年記念

yoko

14.10.17 23:59

「JAL presents FLYING HEART」2周年おめでとうございます。
毎週日曜日が、待ち遠しくて石井さんやゲストの方のお話しを楽しく聞いていろいろ勉強にもなっています。
いつも、「 FLYING HEART」の時間が終ってしまうとなんとなく、寂しいような気分になってしまいますがこれからも、沢山の楽しいお話しを聞かせて下さい。
17日は、偶然にも私の、祖母の命日と父の誕生日です。

もらったお菓子

紫陽花

14.10.17 19:50

新入社員がお菓子を配ってくれて、福島の女の子なんだけど。

優しくて、強い子ですよ。あんまりいろいろ聞いちゃいけないかな?って思ったけど。気軽に話しかけてよかったんだなぁ~。

あんぽ柿好きです。秋っておいしい果物いっぱいで、幸せです。

御嶽山。

MEGUMI

14.10.17 18:42

先に書かれている方がいらっしゃいましたが
長野県と岐阜県の
御嶽山の捜索が一旦打ち切りになりました。

七人の行方不明者の中に
甥っ子の同級生がいるために
どうしても他人事とは思えず
身内の方々の気持ちを考えると
非常に胸が痛み、涙が出ます。

ただ、二次災害の危険も十分理解できるため
なんともいたたまれない気持ちになります
自衛隊員の方達の悔しみの厳しい表情をみると
尚更、その気持ちが込み上げてきます。

自然は時に人を守り
時に、牙をむいてきますね
自然の摂理だから仕方ないのはわかりますが…。


今はどうか
来春以降の捜索で
行方不明者の方全員が
家族の元に帰られるように願うばかりです。

誰でもよかった

葉月

14.10.17 11:15

こんな供述が通ってよいものか?

命を軽んじている人が多い気がしてなりません。昨今の犯罪は、残虐性が非常に高いです。昨日、女子大生が刃物で数十箇所刺されて殺されたニュースに観ていて憤りと悲しさでいっぱいでした。真面目に働いて、生活している人の人生の邪魔をしてこんな目に遭わせるなんて!!容疑者は誰でもよかったと言っていますが、他の人の証言では、コンビニにかわいい子がいたとかで面識があったようにも伺えます。特に異性へのコミュニケーションをうまく図れない若者って多いんですね。会話ができない人?相手が自分の意に少しでも沿わなければ、恨みと破滅願望に通じてしまうのでしょうか?


先日の、北大生がシリアへ向かいイスラム国への加担を計画していたニュースでも本人の供述には驚愕しました。「自分は自殺願望があって、1、2年後に自殺するか、シリアへ戦いに行って死ぬか」を同じ事のように、両天秤にして考えていたそうですね。


命を大切にする教育、小さい頃から家庭でも、学校でも、地域でも繰り返し繰り返し教えるべきではないかと思います。

PS
皆様の書き込みを読ませて頂くと、同じ日本でもそれぞれの土地で気質が微妙に違うのが面白いですよね。興味深いです。私は、道民の方の親切さが大好きです。地元の人の熱さ?にちょっと疲れて一人になりたい時、そぉっと配慮してくださる心の温かさを感じましたよ。昨日、富士山が雪を纏った景色を見ると、四季を感じられる日本は誇らしく、やっぱりイイですね。。。


希望の丘の木々

仙台っ娘

14.10.17 10:42

植樹した木々のこと、石井さんのメッセージを拝読させていただいて、「確かに…」と、納得です。
苦難と闘って生き残った木々が、強く逞しい樹木へと育ってくれるんですね。
あの日、自分の手で植樹した苗木たちが、一本でも流されてしまっていたら、残念だなぁと考えていました。でも、自分が植えた十何本?かの苗木の、一本でも二本でも強く逞しく育ってくれたらと、今は思っています。

先日行われた除草作業のボランティアには、仕事のため参加できませんでしたが、県内だし、そう遠くない場所に住んでいるので、時々足を運んでみたいなと思っています。そして、あの日初めて聴くことができた、石井さんの愛情溢れる『希望ヶ丘へ』の歌を、改めて感じてきたいなぁと思います。

あの歌は、ファンの方々はもちろん、何処のどなたが聴いても、素敵な歌だと感動されると思うんです。でも、やっぱりこの地域の人間が…東北の人間が、この場所で聴くと、また違った感情が生まれるような気がします。上手く伝えられませんが…石井さんの想いに、温かさに、本当に感動して涙が出てきます。

千年希望の丘… この場所に来られる様々な地域の皆さんが、いつも気にかけて下さっていて、本当に『心集まる森に』なりそうですね。

御嶽山捜索打ち切り

yoko

14.10.17 00:19

御嶽山の捜索打ち切り 不明者全員見つけ出してあげて欲しかった。来年春、姿形そのまま残って家族の元へ帰えれることを祈っています。

石井さん、台風の中仙台公演お疲れ様でした。
会報届きましたありがとうございます。

ほんのちょっとした思いやりが…。

KAZ

14.10.17 00:07

あれば良いね、

「短気は損気」そう思いながらの毎日。
今年は、アンポ柿が出荷出来そうです…。
アンポ柿って分かりますか?
葉月様は分かるかな?
花美月様はどうかな?
ことり魚様は?
石井さんは分かるよね!!
甘〜〜いですよ(笑)
柿が下がってる所は、見事です!写真載せられるならば載せたいくらいに…。
それくらいキレイ…


石井さんを点(軸)として繋がっているこの場を、コンパスのように優しさ、思いやりで。そう広がっていけるように…


私の町の100近い仮設暮らしの方、半数の方は永住を決めて基礎工事が始まりました。来春には入れるみたいです。ただ、同じ仮設の敷地内なんですね…それが良いか悪いか…です。苦渋の決断もあれば“住めば都”の考え方もある、そう思います。
石井さんの言うように、優しくしてあげて下さい。
福島かぁ…大変だったね〜って、それが、ちょっとした思いやり、優しさだと思います。
よろしくお願いします。

期せずして伊豆大島へ

キョウコ

14.10.16 23:08

 6年前、行くはずだった台湾便が台風で欠航となり、急きょ親友との旅行を国内旅行に切り替えて行った先が伊豆大島でした。
 その時にお世話になった人々の温かさが沁みて、もう一度行きたいと願い、同じ友達と計画して、前回お世話になったホテルで伊豆大島に1泊してきました。

 昨日はあいにくの雨で、とても寒くて、観光するにはあまり向いていない1日でしたが、元町港のお土産物屋さんに入った時に、この目の前を土砂が流れて、ほとんどの人が避難所に炒ったにもかかわらず、93歳の足の不自由なお母さんと真っ暗な中で避難せずに見届けていたのがちょうど1年前だったというお話を聞きました。「怪獣が引っ掻いたようだ」という山肌も生々しく残っていますし、その方の親せきも雨が降るたびに怖いと言って一人でいられず泣いているとのこと。

 そこで初めてあの猛威を振るった台風と土砂災害があったのが1年前の今日だったことを知りました。今朝はホテルの方が空港まで送って下さる途中で9:30を迎え(土砂災害が真夜中に起きたので黙とうはこの時間だったそうです)、一旦車を止めて、お寺の鐘をつく音が響く中、1分間、私も島民の方々と一緒にお祈りさせて頂きました。途中では花を手向けに献花台に向かう人々の姿もありました。植物の生命力のおかげで来年にはきれいに崩れた場所も緑で覆われ、心が救われるだろうとおっしゃっていました。

 自分自身や身内が直接の被害とは遠いところにある時は、自分の記憶がいかにいい加減かを知りました。しかし、あのニュースをテレビで知った時に大島でお世話になった人たちが大丈夫だろうか?と心を寄せていて、その想いがあったからなのか、この1年という節目に私はあの場に居合わせることが出来たのもご縁だなと思いました。
 オフシーズンは特に観光客がぐっと減り、人を呼び戻そうと島の皆さんも努力されています。元町港にある観光協会を訪ねて用紙を申請すれば1泊一人3000円も割引になるので、とてもお得です!12月ごろから早生の椿も咲き始めて、美しい季節になると思います。東京から飛行機でも船でも近いので、是非皆さんも機会があれば足を運んでみてください。 

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