MIND BBS 〜掲示板〜

ココアの季節ですね☆

愛虹ことり魚

14.10.16 21:10

さっき、言葉にするのを忘れていました

心もからだも、ぽわぁってあたたまりますように…
寒くなったら、ココアですよね(*^-^*)

あと、石井さんの歌♪は、欠かせないですね…これは一年中でした☆

心をあたためて

愛虹ことり魚

14.10.16 20:31

心から心へですね

精神的に弱ってしまうと、同じ世界なのに、暗くみえてしまうから

あたためて…ですね

心をあたためなければいけないのに…という方に焦点をあててみると、本当にたくさんだなって思っています

先生の心のお話しも…気になっています
日本の先生は、大変みたいですよね…たくさんの事を抱えていらっしゃるから

子どもを、うるさいって怒る人も、もしかしたら、何かがあるのかもしれないですよね…

寒さを感じてしまった心、冷えてしまった心…
晴れた秋の日の、ひだまりのような…ここちよい感じになれますように…☆


☆草むしりには、やっぱり『カマ』がいいですよね
冗談ではないです(*^-^*)
根っこからとらないと、また生えてきちゃいますし、カマはやりやすいと思います
でも根っこをとらなくても、すぐに生えてきてしまいますけど…
雑草という名前の草はないというけれど、言いたくなりますね
植樹のことを拝見して、わらをしくのをはじめて知り、これで雑草はあまり生えないのねって思っていました…なのに…
強くたくましい木がいっぱい育つように、祈っています…トトロにもお願いです

☆お好みやきのお水の代わりに、お豆腐をいれるとおいしいよぉ♪って、大阪の方に教えてもらいました
味がマイルドになって、本当においしいです
女性には、大豆イソフラボンがいいっていいますし、お豆腐は栄養もありますね
ぜひ、おためしください(*^-^*)

☆気候がなんだか変ですし、これから寒くなりますので、皆さまどうかご自愛くださいませ
免疫力UPです☆

welcome

Y

14.10.16 15:45

 私も連投すみません。

 南幌町の事件、全国放送されてしまったのですね。私たちも本当にショックでした。札幌からもそう遠くない、郊外の長閑な街です。

 
 北海道に一時避難、移住されている方もいらっしゃいますよね。復興どころか、原発については収束の見通しも立たない状況に、不安と疲労が限界・・・かも知れませんが、少しでも安心して暮らしていただきたいです。
 同じ北国とは言え勝手の違うことも多いでしょうし、本州ではびっくりするような道民ルールもあろうかと思いますが(基本的には慣習より合理性を優先していると思います)、元々全国から人々が新しい生活を求めて集まり開拓してきた場所です(アイヌの文化も忘れてはなりませんが)。そしてその後継者の方々や新たに来て下さった方々が食糧自給率200%超を支えています。新しい文化を創っています。基本的にはおおらかで親切な人が多いと思いますが、反面、マイペースというか、シャイというか、人に踏み込まないところもあるので、自分からどんどん話しかけるのは苦手な人も多いかも。。。でも内心はeverybody welcomeですよ。

 市町村によっては移住希望の方を切実に募集していて、体験移住プログラムや助成制度を用意している所もあります(冬の厳しさ、生活の不便さ、不景気は反論できませんが。。。)。このような書き込み、不謹慎かとも思いましたが、もしお考えの方がいらっしゃればと思い。

 福島第1原発の収束作業、川内原発再稼働の件も気になる中、北電では再々値上げが決まってしまいました。と言いますか、再々値上げは決まっていたようなもので、あとは%の問題に過ぎなかった感。今後のエネルギー計画が納得のゆくものであるなら道民の多くは「仕方ないね~」となるでしょうが、泊原発再稼働ありきでは穏やかではいられません。この期に及んで「原発を導入できたから安い電力を供給できた」とか、「一日も早い再稼働を目指したい」とか、誰に言ってんのさっっ!と、すみません、ついつい熱くなってしまいます。もう、電気の検針票も、灯油の伝票も見たくないです~(泣)ガソリンも怖くて満タンにできません~(大泣)。

 

支援

葉月

14.10.16 11:48

一時的な支援でなく、長い心からの支援が必要である事。GAのコンサートでも石井さんがお話されたのを思い出します。ココを契機に日本、世界が抱えている時事問題を改めて勉強している所なのですが、震災、原発に関する私達の問題、課題は、今でも山積なのですね。。。中でも、心のケアはとても表面に出にくくて、大切に思います。。。阪神大震災以降からとったデータで、子ども達が震災のショックで問題行動を起こしてしまった件数のグラフを見たのですが、震災3年後はピークに達していました。要因には、近親者の死、家屋の倒壊からのショックが挙げられていました。このデータも踏まえて、東日本震災から3年過ぎた今も子どもに与えている影響を懸念しているそうです。。。先日、被災された方が自分の町へ戻れず、移住せざるを得なかった時に発した一言が気になりました。「他の人に自分が以前住んでいた所を明かしたくない。知られたら、放射能の事とかで偏見の目に晒されるから」自分からは言えない気持ちが汲み取れます。詳しく問いたださずに、皆さんで前から住んでいたかのように温かく接する事は大事ですよね。。。近年は、交通の便利が良くなっているので、遠方からも観光に来られる方が多くなりました。九州もイイ所ですよ。心まで寒くなったら、どうぞ来てみてくださいね。昨日も観光本片手に迷っている旅人に、つい、くっちゃべってしまいました(笑)初対面なのにこんなしゃべっちゃって良かったのかどうか?厚かましかったかな?ん~?(笑)


私も森の長城プロジェクトで植樹した木々の様子、台風の影響があるから気に掛かってました。情報をありがとうございます。育てる段階で困難な状況になる事だって自然だからあるものですね。。。逞しい木々に育ってほしいです。。。


これからも長い支援をしていきますね。

また追伸すいません(^-^)

花実月

14.10.16 08:39

石井さんの最新メッセージ、今、拝読させて頂いて、いつも大きな温かい目で植樹された苗木を見守り、その生命力を信じ、その成長を願い続けていらっしゃる事、ひしひしと感じます…。

東北の方がもし家の近くに引っ越しされてきたら…近所にめっちゃ安くて美味しいお好み焼き屋さんがあるんですけど、教えてあげたいな…。もしお子さんがいらっしゃって仲良くなれたなら、一緒にわいわいタコ焼きパーティーでもして、関西人の子供ならみんな上手く焼けるタコ焼きテクニック、教えてあげたいです。(^-^)

木も人も…

花実月

14.10.16 06:20

皆さまの書き込みを拝読させて頂いてて、愛情を持って、今その時の環境や状況に寄り添いながら考え、その木(や子供たち)が持っている本来の生命力を伸ばしてあげれるサポート、過保護過ぎても厳しすぎてもバランスを崩してしまう…育てる人の愛情や判断力によって、育ち方が違ってくる事を感じますよね…。

先日起きた、北海道での17歳の高校生が祖母と母親を殺害してしまった事件…。
とても計画的で、少女のツイートなどが発見され、かなり前から恨みをいだいていた事がわかったそうで、祖母はかなり厳しいしつけをしていたという近所の方の話もあり、幼い頃には身体的虐待の事実もあったとききます。
報道だけで、私たちが判断するのは想像でしかありませんが、やはり、今まで育ってくる中で、少しでも愛情や感謝を感じさせる心を通わせられる存在であったとしたら、ここまでの犯行は思いとどまる事ができたのではないだろうか?とは感じます…。

子供たちの遊ぶ声を騒音ととるのか、元気な姿を微笑ましいととるのか…かつて自分が子供だった頃を思い出し、愛情を持って接する大人でありたいと思いますよね…。自分も今小学5年生の娘がいますが、まだまだ親としての未熟さに悩みながら、迷いの連続との葛藤の日々です。
でも、かつて私たちが子供だった時、まわりの大人の方々から受けた沢山の愛情に感謝し思い出しながら、今の時代を生きる子供たち…次の世代を創る人たちのの抱える問題を、一緒に考え、不安や危険を取り除くための努力…それは子供がいなくても教育関係でなくても、私たち大人の責任でもある事…私も凄く感じ共感しています。



私も植樹地のその後の様子、台風などの影響など、とても気になっていました…。なかなかその場所に行ってまでの支援は難しいですが、これからも、植樹された石井さんや皆さまの想いの込められた苗木の健やかな成長を心から願い、一緒に見守り続けていきたいです。

心からの応援・支援。

石井竜也

14.10.16 02:46

もしも、貴女が関西圏に住んでいて、東北から御引っ越ししてきた方がいらっしゃったら、なんでもいいです、話しかけて下さい。「この辺、うるさない?」とか「あそこの店、トンカツメッチャうまいで〜」とか、こういう言葉が聞きたいものです。あたかも、20年も前から居るように接してあげて下さい。ある統計で、移住した東北の方々の半分は、鬱状態の傾向にあるそうです。無理もありません、あの悲惨な現場を観てきて、体験し、家族まで亡くされている方もいらっしゃるでしょ?どうか、何気ない声を掛けてあげて下さい。出来れば、同世代なのであれば、友達に紹介するとか、隣なら、「これな、うちで作りすぎてしもたん、そやから、よかったら、分けさせてくれへん」とかね?人は言葉から感情を引き出さざるを得ない状況に陥る事があります。新参者として入ってくる人たちは、何が悪くて、何がいいのやら、日常生活において相当御悩みになるはずです。どうか、温かい目で避難者の皆さんを受け入れてやって下さい。よくそういう方の中には、暴力までで行かなくても、頑固にかたくなで、面倒な方もいらっしゃるかもしれません。でも、家族を亡くし最愛の人をああいう形で亡くせば、4年の時間は、人を変えてしまう事だってあるのです。出来れば、そういうときには、相談所を探して上げて下さい。関西の大きく人を受け入れる明るさと、バイタリティーにきっと、戸惑っている方もいらっしゃるでしょう。そんなときには、小さな何気ない言葉を掛けてあげて下さい。心がどん底で、身体も疲れ、精神的にも現実を少しずつ受け入れなければならない時期です。どうか、西日本の皆様の温かい応援をしてあげてくださいね。それと、植樹の事で、育っていないとか、今回の雨で流されたとか、書き込みはいろいろ拝見させて頂きましたが、結局、アレも人工とはいえ、自然なのです。根ざさない弱い物も入れば、不運にも雨に流される物あります。だけど、ご安心ください、生き残る木々は必ずあります。自然は、そんなに甘くない。御岳山の噴火からも解るように、いつ何が自然の牙をむき出してくるかは、予測不可能。だから、生き残りを掛けた死闘が今、あの丘の上でも必死に行われているのです。残るものは残るし、枯れてなくなるものもあるのは当然の自然現象。その代わり生き残った木々の何とたくましい事か!だから、樹齢400年とかを見ると、人は、神が宿っているのでは?と思うのです。人々を守る使命を果たさなければならない森です。弱い樹木はなくなります。でも、それでいいのではないか?と思いますよ。あの厳しい環境下で生き残らなければならない樹木は、相当の生命力を有する個体でしょうから、200年後には、しっかり、大地を抱え込むと思います。また夏にでも、どのくらい生き残ったかを再調査はすると思いますよ。皆様の優しさに感動です。

お米ファンというカテゴリー

紫陽花

14.10.15 17:51

 同じTシャツ着て、お米ファンが世界中から集まったとしたら。。。

雑草問題も、教育問題も、金銭問題も、解決しそう。。。

秋深し

Yoshimi

14.10.15 16:22

10月も半分が過ぎ、秋も日に日に深くなってまいりましたね。収穫の秋。一番好きな季節です。
大きな台風が2週連続で日本列島を駆け抜け、残念ながら各地に被害を出てしまいました。
以前から幾度か石井さんも、おっしゃっておりましたが、この日本列島は、古の昔から大きな災害に何度もみまわれ、その上での生活の知恵や、文化、人々の生き方というのか今の日本人気質そのものが、めんめんと継がれ息づいてきたのだと思います。「困ったときはお互い様」の精神や、向こう三軒両隣り、三人寄れば文殊の知恵‥など、自分の隣りや周りにいる人達と助け合うことが、生きて行くうえでは、絶対必要条件だったのだと思います。自分の命は自分で守るのは人間が生物である以上、至極当然なことですが、そのもうひとつ上に、人が人であるための助け合いや思いやりがあるのだと思います。
ノーベル賞6部門(物理学・化学・生物学・医学・文学・平和)は、人類のために多大なる貢献をした人々に深い尊敬と最大級の栄誉として与えられます。(過去にはその発明が、人類に不幸をもたらすものもありましたが・・・)
この小さな島国の民である日本人が、これまでに22人も、この栄誉を受けられたのは、勿論、個々のご努力の賜物ではありますが、この日本という風土と文化と気質にも大きく由来しているのではないのかな?っと感じてしまいました。たぶん、ご自身の名誉のためだけに研究をしてこられた方は皆無で「この研究が何かの(誰かの)お役にたてれば・・」という想いが、きっと皆さんの胸中には、あったのだろうと思います。だから続けてこられたのだと。。。
同じ日本人として誇りに思うのと同時に、頭の下がる気持ちです。


13日の仙台Pegasusコンサート、とっても素晴らしかったです。
い~っぱいの愛と笑顔とステキな時間を、本当にありがとうございました。まだまだ続くコンサートですが、これからも応援しております。

育てる

Y

14.10.15 12:13

 植林について、その後の状況を知ることができてよかったです(自分はなかなか行けないので)。気になっていました。
 樹木はしっかりと活着して成長し出すのに時間がかかると思います(お世話になっている庭師さんはこれを「木が本気出す」と言います。)。その後の手入れ、大切ですよね。樹木自身が育つ力を発揮できるような環境、条件であれば、健康に育ち、後後の手入れも軽減されていくと思うので。
 ほかの植物や病害虫に負けず、育ってくれるとよいのですが・・・
 まずはこの冬を乗り越えてくれますように。

 木が好きです。
 植物のひとつでありながら、圧倒的で、主張していなくて、逞しくて、繊細で。
 木材に代わる素材がいくら作り出せるようになっても、木はあってほしい。・・・というか、人間なんて、木が無くなったら生きられないかも。

 マララさんのノーベル平和賞受賞は、彼女の活動を多くの人々が知ることとなったこと、同じ境遇にある少女や子どもたちに勇気を与えることとなったこと、なにより彼女とご家族の取り組みが評価されたことにおいて大変素晴らしいと思います。ですが、まだ少女である彼女自身が危険に身を晒しながら立ち上がらなければならないことに憤りを感じます。立ち上がるべきは、やはり大人だと思います。「教育こそが解決方法」私もそう思います。自分が仕事を変えたのも、実はそういった思いがあります。時間はかかるかもしれませんが、未来を生きる子どもたち、若い人たちを育てることを疎かにしては、未来はあり得ないのではないでしょうか。日本は、マララさんが訴えていることを他国のことと安心していてはいけないような気がします。教育が届かない国や地域、子どもたちに手を差し伸べるのはもちろん大切ですが、同時に、自国の教育をめぐる問題にも本気で取り組まないと。子どもの貧困、親の経済状況が子どもの受ける教育の質に影響する実態、病んでいる教師、自分の子どもさえよければいい親、先進国と胸を張れません。教育とは学校教育だけではありませんし、カリキュラムや教科書の内容だけでもありません。子どものいるなし、教育関係者であるなしにかかわらず、国全体のこととして取り組まないと。子どもたちがどんな人に出逢うかということもとても重要だと思うんです。
 
 そういえば、子どもの遊ぶ声を「騒音」だと苦情を訴える人もいるとか・・・。
 みんなこどもだったのに。

 
 

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