MIND BBS 〜掲示板〜

事業仕分け

葉月

14.10.04 09:43

石井さんの9/30のメッセージの中で、前政権(民主党)の「事業仕分け」に関して否定して触れていた件で、本当にそうなのか?と慎重に経緯を伺いながら、調べてもみました。私も含め、読み手に前政権の政策内容を批判しているとも受け取ってしまいかねないと思われましたので、意見を言わせて頂きたいと思います。


国民がミスリードしてしまった、してしまいかねなかった経緯には、現与党議員の裏付け確認無しで特定の人物を挙げて紛糾しているかのようなツイートが先行してしまった事と朝日新聞が報じた2008年12月自民党政権に於いて「文部科学省が」御嶽山を大学機関の観測強化対象から外した件で「」の部分の欠けていた報道が流れてしまっていた事で、読者の解釈を事業仕分けのせい、それを行った人のせいに受け止められてしまったように伺えます。後日、現与党議員が口頭注意され、謝罪されたのは皆様ご存知だと思います。


民主党議員、泉健太氏のブログ9/30の気象庁等に再確認をした上でこの件の事業仕分けはどうだったのか?Q&A形式でお答えしています。実際、自民党より多額で費用投入していたとの事、1979年の噴火以降、対策に疎かになっていたのは現政権にも責任はあるはずです。だからと言って、どの政党、政権が悪いのか?今になって私達は、責任追求するものではなく、戦後最大の火山災害が起きてしまった現実に、大事なのは人命最優先だと思います。これから身を守るにはどうするか?


お亡くなりになった方々へ心よりお悔やみを申し上げると共に、行方不明の方々が一刻も早く大切な方々への元へ帰る事を祈っています。。。


御嶽山の噴火による課題が私達に突き付けられている気がしてなりません。火山学者が、「東日本大震災を機にマグマの流れが変わったかもしれない」仮説を唱えても、立証するには研究時間を要すると共に、「費用投資が多ければ多いに越したことがないが、予知できるのは、学者の今のレベルでは限界がある」ともお話されていました。今後の研究者の育成も課題に含まれるのですね。


この件もですが、?って思った時は、他力本願でなく自分でまずは調べてみる大切さをココでも学んでいるように思います。

PS
勉強家の石井さんに頭が下がる思いです。京都、満喫してくださいね。どうも「八ツ橋」を見ると、ビキニを想像してしまう(笑)
先日、お伝えした「はやぶさ2」は11/30打ち上げです。
皆様、台風の進路には警戒を!!

この時期に思うこと。

KAZ

14.10.04 08:51

毎年今の時期は、町の健康診断があります。胃がん、大腸ガン、心電図の健診をしてきます。他は町から通知がきて個人で病院を予約して受けて下さいね〜となっています。
町の健診で病気が見つかったという人も、何人か知っていますが、大病でした。当時、保険会社に勤めていた私。「抗がん剤治療はお金がかかる」と知識としては知っていても知り合いのお見舞いに行った時、点滴一本の金額を聞いてびっくりしました。

最近では親戚のおじさんが、前立腺ガンで入院。次の日退院しましたが、その後の検査で全てひっくるめて請求されたのが6万だったそうです。収入があるから払うことが出来るけど、お金が無いと病気もできない、病気になっても治療できない…いずれ私達も年老いていくわけですけど、年金だって貰えないと私は思っています。
体が元気で働けるうちに少しずつ蓄えておかなきゃ…

昔、生命保険に携わった者として、余計なことかも知れませんが、「長期入院した場合、お金の事を心配せず、治療に専念出来る保険に加入していますか?」
最近、外資系のCMで同じ様なこと言っていますが、実際そうです。
確かめてみるのも必要かな。

今日も長々と、失礼致しました。

愛すること

愛虹ことり魚

14.10.04 07:15

愛する人とのお見送りまでは、そばにいさせてあげて欲しい

それまでは、死体と一緒にいるなんて、考えられなかった
この姿を見るのは、こうして一緒にいられるのはこれが最後なんだ…と
その夜は眠れないけれど、ずっと寄り添って寝ていた

そうですね
わかって欲しいです…そういう気持ちを

人を殺めるのは、最低最悪
更に、バラバラにしてしまうなんて…悲惨すぎて…許せません…許せない

愛するという気持ちは、あたたかな気持ちだけではないけれど

レ・ミゼラブルは、人を愛するということを描いた映画です
愛するゆえの苦しみ、悲しみが描かれていました

人を好きになるということ

柵

14.10.04 02:28

人を好きになってわかったこと、人間として成長できること。
感情・理性・感性・言葉・温もり・欲・恩・自立心・思いやり・心…etc.
沢山、沢山ある。自分自身の成長の糧となる大切な出来事。

石井竜也さんが好き。大切な人であり 護りたい人であり 見守りたい人であり 優しくしたい人であり 傷つけたくない人であり 恥をかかせたくない人であり 抱きしめたい人である。絶対に幸せになってほしい人であります。

好きな人を想って生きて行く日々は、とても充実している。
石井竜也さんのことは、なにも知らない…わからない…けど絶対にこんなことをしたら嫌だろうな?とかこんなことは嬉しいかな?とか面白いかな?とか色々と悩みながら考えながら想いながら日々行動をしている毎日。好きな人への大切な想いで一分一秒も無駄にはできない。どんな小さなことでも無駄にはできない気持ちで心がいっぱいになる。自分自身の成長にとことん打ち込んで出来なくて凹んで苦しんで泣いて笑って怒って立ち上がり、また成長して行く。自分自身の成長の希望と前進の日々を送れる。なんとも素晴らしい大充実の日々だ。大満足です。
なかなか成長出来なくて苦く苦しい日々もある。

その苦しさを味わっている分、大切な人をなくした人の気持ちが染みてくる。今、様々な形で様々なところで大切な人を亡くした人のあまりの多さに愕然としていて唖然としている。いつまでも続く悲しみ…。みんな努力して頑張って生きてきたのに…。突然いなくなる…。
目の前にいない寂しさ会いたい時に会えない悲しみが、自分自身のすべてを覆い尽くし激しい強烈な痛みと苦しみがすべてを阻み前進させてくれない日々。とても辛くキツイ現実。どう乗り越えてみても、会いたい時に会えない。声が聴けない。相談したい。話がしたい。声が聴きたい。あなたに聞いてほしい。どうしても抜け出せないトンネル。
それでも動き出す非情な手帳・schedule…。一歩一歩と着実に先へ先へと。
だから必要。本当に好きな人が。大切な人が。会えても会えなくても、目の前にいなくても…。好きな人を想う気持ちが前進への近道。大切な人・好きな人を想って想像してどう生きて、成長してゆこうかな?と悩む毎日は。とても嬉しく楽しくはつらつとした毎日だ。それが一番大事なこと。それをくれるのは大切な人。好きな人でしかないこと。

人間の想像する力を生み出す脳みそは凄い。だが、その脳みそを動かす好きな人の影響力・存在価値はそれよりもさらにもっともっと凄い。好きな人が大切な人がいなかったならば成長したいとか…思わずに…そのままの状態で生きていくだろう。きっと脳みそもそれなりに動くだろうが…。そんな毎日で楽しい日々がどれほど迎えられるのだろうか?好きな人は大切な人はそれで喜んでくれるだろうか?と想うだけで脳みその活動はより一層充実するのではないだろうかと思う。好きな人はむっちゃ大切な存在♪♪人間の楽しさは…?えーっと?アドレナリン??だったかな??楽しさを司る神経?ホルモン?よくわからないけど。好きな人・大切な人の存在は本当に心身ともに良いみたいだ♪♪
てっぺいちゃん!好きなんです。大好きです。
((ノ_・。))…会いたい 聴きたい 話がしたい…((ノ_<。))
((ノ_<。))…そばにいて…ずっと∞会いたい…((ノ_・。))
((ノ_<。))…愛してる 大好きだよ((ノ_<。))
((ノ_<。))…ずっとずっとずっとだよ…∞∞∞。

昔のこと。
二度と会えない小さな友がいる。その子が生きた頑張りは今でも忘れていない。小学校の頃。相手が引っ越しで別れ別れになってしまった。幼い友がいた。肌がとても美しく絹のような透き通る真っ白な肌の持ち主。年下の善き友だった。その子は心臓病を患っていて、心臓移植さえできれば…今でも生きていた。車椅子からは離れられない、いつも管を繋いでいて、一緒に遊べない。一緒にいられない。一緒にご飯を食べられない。御両親がたまに無理をして、一緒に食事をさせてくれたり遊ばせてくれたりとしてくれていたが…病魔がそれを阻む。少しでも発作が起きたら、すぐに帰るとの約束。元気になったら“遊ぼうね”とのいつもの約束。果たされなかった。訃報が届いた時…。人はすぐに涙など出ないことを知った。動けなくなる。そこから身動きが取れなくなる。そして溢れ出す、すべての想いが涙となって…。
もう、戻らない現実。友の分まで自分らしく楽しく生きて行こうと想った。悔しい思い出だ。自分よりも先に死ぬなんて!!病魔が許せない!!そんな思いに駆られた憤りを今でも覚えている。小学生の頃の昼下がりだった。それでも、回りには関係の無いこと。汚い言葉遣いが飛び交う。“お前なんか死ね”“お前なんか汚い”“お前なんかいらない”と…。ふざけて言っている子たち、いじめをしている子たち、それらの言葉を使えという“命令いじめ”それらを咎めない大人たち。何でだろう?とその時はそう思っていたが、こういう人たちには本当に好きな人・大切な人は絶対にいないと今強く実感している。
どんなことであっても、会えないっていね。いつまでも、消えない気持ち。15歳まで生きられなかった友。愛ちゃんへ届きますように。“忘れていないよ”

三月見☆

愛虹ことり魚

14.10.04 01:38

十五夜☆ 9月8日
十三夜☆ 10月6日
十日夜☆ 12月1日

なんだか…今年はお天気が良くない日が、多いですね…見えるといいのですけれど…

晴れますように…心も…☆

京都

匿名希望

14.10.03 21:26

‥と、云えば昔、親戚一同揃ってバスを借り、祖父のお骨を納めに行った想い出が在ります。

車椅子の後ろを押されながらも、まるで保育園の園長さん気取りで上は50は過ぎようかという息子達と、下は13にはなる孫達を連れて参拝しました。幼い私は‥余り、訳もわからずにただ祖母や父‥母の背中を見て手を合わせていました。

‥なんだか懐しく想い出しました。

御嶽山

yoko

14.10.02 22:53

御嶽山が噴火をする前に、過去に、何回か、飛騨高山が地震が揺すったけど、私の地域までは、何も被害はありませんでした。
もし、この地震が、御嶽山につながっていたとしたら、富士山は、何処とつながっているのかな?

まだ、紅葉の時期には、少し早いですが、石井さん、明日からの三日間の京都旅行ファンの方達と楽しんできてください。

各々の守り本尊さま

マナママ

14.10.02 22:51

うんうん。
知識って自分の中の根っこの部分が

いざというときに役に立つはず!!

そう信じて良いことですね。

それはご先祖様、守り神様だから。

普賢菩薩様...どうか私たちをお守りください。

お水の結晶のお話し

愛虹ことり魚

14.10.02 21:26

私も聞いたことがありまして、不思議だなって思っていましたし、なんか素敵だなって思っていました

でも、私の聞いたことと少しだけ違っていましたので、気になりまして、調べてみようと検索しましたら、このお話しがありました

「水からの伝言」を信じないでください
http://www.gakushuin.ac.jp/~881791/fs/

色々な見方や、意見があるのですね

実は災害国家である事を忘れるな!

石井竜也

14.10.02 03:59

今回の御嶽山の重大事故は、いくら読み切れていなかったとはいえ、火山の連なる日本の国土の特徴を考えてみれば、火山研究費がもっとあっても足りるという事はないのではないか?と思うのです。今回のように、3000メートル級でも比較的、なだらかな稜線を持つ御嶽山は、近頃の登山ブームも相まって、十分な準備なしに、日曜登山家達が休みと天気の良さもあり、登山していた方もいつもより多くいたのではないか?と思うのです。日に日に、発見される痛々しい犠牲者の皆様には、ご冥福を祈るばかりですが、そこが活発にまだうごめいている地球の営みの最前線である事を忘れると、大変な事が起こるのかもしれませんね。阪神淡路大震災や、東日本大震災、遠くは関東大震災も、決して、火山脈との因果関係が全くなかった!という確証はありません。実際、今回の爆発でも、その数ヶ月前から身体に感じられないほどの小さな火山性微動が、途方もない数、検知されていたといいます。日本を覆っている地殻や海底プレートなど、全ては関連づいているのではないか?とも思います。あれだけのエネルギーが日本を飲み込んだ大型津波です。海底の状況は用意に想像がつきますね。おそらく益々予知しにくい時代に入って行くのだろうと思うのです。「それでは、行楽シーズンなのに、どこにも行けないじゃないか?!」と怒られてしまいそうですが、我々の先祖達も何度もこれよりもっと酷い目に遭いながらも、科学技術に支えられる事もなく、乗り越えてきた経緯があるのですから、まだまだ我々でも、出来うる安全対策は、考えきれていないと思います。うちの田舎にも、良い河川敷や砂利玉の宝庫になっている川岸が沢山ありました。でも、よく言われたのは、「山の上の雨雲が暗くなり始めたら、急いで逃げろ!」でした。つまりは山の上で降った降水量が多ければ、すぐに河川敷には、深い急流になってしまうほどの水が溢れ出す可能性があったからでしょう。大人達は、俺たちが近寄る時には、かなり厳しく言ったもんです。海も同じように、大人達の口癖は、「お盆を過ぎて海水浴するんなら、海で死んだ人に引きずりこまれんぞ!」とかね、とにかくあらゆる情報を、身を以て教えてくれる『オーソリティー・おじちゃん」がいっぱいいたんです。自然に密着した街では、必ず、楽しさと裏腹な危険さも教えてくれていたように思います。結局、自然災害に巻き込まれるという事が、実はそんなに途方もなく遠い話ではない事が、この夏の土砂災害からも教訓を得ましたね。ところが、こんなに理解しているにもかかわらず、すぐその危険さを忘れてしまうのが日本人の悪いところ。10年もしないうちに、ヘッチャラで火口付近まで降りちゃったりして、写真なんぞを撮ってきたりして・・・。その恩恵で確かに、日本には素晴らしい温泉が、そこここに点在している訳ですが、自然災害の恐ろしさは、予知が非常に難しい事と、長時間に渡っての地道な研究が重要である事などから、案外おろそかにしがちな、研究です。しかし、これだけの災害国に、原子炉や、大きな街が広がっている現状を鑑みると、やはり徹底的な調査や、センサーなどの科学技術、今では地形の数センチの変化を察知出来る人口衛星なんかもある訳だし、軍事費も大切かもしれませんが、こういった悲惨な自然災害対策を、ある程度予測出来るくらいのテクノロジーをもちたいものですね。

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