MIND BBS 〜掲示板〜

敢えて、、

匿名★

14.09.25 00:22

誰しも記事には注目をしますよね。特に新聞は正しいと認識しがちです。
見出しは特に…。
出かける前に、降水確率20%等、裏面で確認するだけの新聞じゃないですからね。世界のニュース、もちろん、この国、日本のことで言えば、 医療、高齢化に伴う介護問題、犯罪からスポーツ、政治経済。流行りの雑誌、著書の紹介まで載っている。TV欄に釘付けになっていたら、肝心な社会問題箇所を見落としてしまう。それくらい密接に関わることもあると言えますね?
日本を否定的に書いているかのようにみえるナンとか新聞もあるようでした。その内容は、戦争時のことや背景、何度もここでも話されている慰安婦問題も書かれていました。活字は、小説もですが、想像を膨らませてしまいます。読んだ側の考え方一つで、過剰に反応、心配、または、真逆の無関心にもなり得るのではないでしょうか?
気持ちの良いニュースばかりであればと…肩を落とすこともしばしば…。ネット社会は、これ以上に恐怖だと思います。
安全性はどれくらいだと思われますか?
身近であり、利用者数も多く、国境もない。
利用の仕方も、宣伝、娯楽、多種多様だと感じます。
できる限り、危険を回避するには、子どもたち、国民、私たちにふりかかるかもしれない問題は?置かれた境遇、各国をどこまで理解できるかは正直なところ、解りません…。知っていくしかないのですね…。

コンサート

gold ☆ 

14.09.25 00:17

セット、衣装、ダンサーの踊り、てっぺいちゃんの声、ペガサス、どれをとっても美しくうっとりするコンサートでした。

楽しかった。^^

こんないいコンサートを観に行けて自分幸せだな~って嬉しくなりました。


いつも、遅くなってすみません。

yoko

14.09.25 00:15

コンサート楽しかったです。
2会席だったけど、周りのお客さんが、ただ最初から最後まで座っている人が多くて、一人で赤色の洋服を着てカシュウシャをしてライトを、振り回している自分が恥ずかしくてバチあたりの用な気分でした。
石井さんも、55歳でも、赤色の衣装がとっても良く似合っています。

それから、石井さんが、食べたいものは、もしかして、秋になるとテレビなどで良く紹介される和菓子、わたしも食べた事が無いですが食べたいです。見た目から、美味しいと思いす。
お店に直接行くか、注文になります。
また、石井さんに逢える日までに用意してきます。誕生日には、間に合わなかったけど「GROUND ANGEL」クリスマス頃になるかな?
本当に、お誕生日おめでとうございます。

石井さん、スタッフの方名古屋公演お疲れ様でした。静岡公演頑張って下さい。

正義の定義

博子

14.09.24 01:04

「正義」って人それぞれ立場が違えば、180度変わってくるものですが、最近はいろんな場面でそういう事が露呈してきたように思います。「正義」って本当に何なのでしょうかね。
アンパンマンの作者のやなせたかしさんは、戦時中に「正義」は立場によって変わるものだということを嫌というほど思い知らされて、変わらない「正義」って何だろうと考えた時に、飢えているヒトにパンを差し出すことが誰にとっても変わらない「正義」だと気づき、あの「アンパンマン」を生み出したそうです。
飢えているヒト、生活に困っているヒトを何とか助けたいというその気持ちだけが、この世の中で「正義」と呼べる事なんだと目からウロコのお話でした。
世界中のヒトがその考え方を基本に考えれば、「正義」を振りかざした戦争なんか起こらないはず。
正義の定義の回答は本当はシンプルなものではないですか?

1日遅れのBirthday

柵

14.09.23 12:16

お誕生日おめでとうございます♪
“誕生日”を色々な災害や人災…etc.あるなかで、お祝いしている方々もいることでしょうね。どんな状況下であっても、自分自身が産まれた日は、本当に大切ですね。一人であれ、大勢であれ、人間が自分自身が産まれたということを、改めて考える日。大切な命を考えられる日。初めての“誕生日”から今の“誕生日”までに世界中で何が起きたかを知ると、とても…悲しくなる。何故…こんな時に産まれたのかと…。
これから産まれてくる子供たちの、世界中の赤ちゃんの頭上にはangelが舞い降りますように。と日々思っている。

想像を絶する程の表現

葉月

14.09.23 11:11

朝日新聞が誤報として報じた「従軍慰安婦」をテーマに討論した某番組を観て、そこで櫻井よしこ氏が国民に訴えかけるように話した一言が耳に残ります。


「貴方方、ご存知ですか?この国際社会に於いてこの誤報が世界に与えた影響は、皆さんの想像を絶する程、日本人に対して醜い表現をされているのですよ!」


二国間だけの、亜細亜国だけの問題に留まっている問題ではなく、海を渡って世界中に既に広がっている現状。吉田証言の影響を受けての国連クマラスワミ報告の他にもっと醜い表現をされている文書の存在を聴いた時は?って思いました。一体どんな風に書かれているんだろう?って。今でもあちこちに増えていく慰安婦像には不快な思いが拭えません。。。被害約20万人だなんて。


番組を観ていて不快に思う事がありました。その時期関わりがあったとみなされる人が傍観者意識でいたのです。知らないみたいな。
これってどうだろうか?


PS
MIND from MIND、気持ちを伝え合う事の大切さを感じます。ココに来る方々とも、住まい違えど、立場違えど、価値観違えどボーダーレスで話し合えるのも共存の意味に含まれるのかな?
石井さんの「俺はエッチな女性が好きです」に「えぇ、存じております(笑)」と読みながら、お返事してしまいました(笑)。愛知のコンサートに行かれる方々楽しんでくださーい!!GOGO~!!



利用したいと画策する欧米と、自国の誇りを取り戻そうとする亜細亜

石井竜也

14.09.23 08:07

亜細亜の美学と、欧米列国の文化の違いが、悲劇を生んだ過去の時代背景。大きくこの二つに世界は別れています。安い賃金で家事から、ビル建設までさせようとする奴隷主義と、なんとか貧困から這い上がろうとする亜細亜の焦り。1980年代までは、その均衡はある程度は、とれていた。ところが2000年を迎えると同時に、欧米をもしのぐ製品を作り出し始めた亜細亜各国のスキルアップ。日本は、その先駆けとなった亜細亜列強のモデル・ケースとして、亜細亜を牽引してきたのです。ところがここに来て、それぞれの国は、亜細亜という大きな括りでは、到底ひっくるめられる問題ではない事に、各国の亜細亜国民は気がついた。1900年を中心とした、イギリスや、フランス、欧米各国の植民地支配から抜け出した亜細亜の国々は、その成功の形を、「日本」にシフトしていた。ところがふたを開けてみれば、アメリカの操り人形にされている、惨めな国の体制が、この頃、亜細亜諸国にも見えてきてしまった・・・・.要するに、化けの皮が剥がされた状態ですかね? でも、僕の意見は少々違う。日本人の勤勉さと、新しい物を作り上げる能力の優れた国民性が、実は、根底にはあるのです。どの国も、自国との美学と照らし合わせて物事を考えます(そうせざるをえないですからね)。そして、今現在、大きな時代の変遷期になったのです。どなたかが書いていらっしゃった『共存』と『共栄』は、僕の今回の『共存』というテーマとは、少し違います。僕の言う『共存』は、お互いの違いを認める事からの始まりでしかないという事なのです。私たち亜細亜の民は、この一世紀ほどのほとんどを、欧米の奴隷国家として植民地にされてきた歴史があります。もちろん、その中に優れた指導者や、科学者、政治家等がいたのも事実ですが、大きく見れば、それは、亜細亜の片隅で起こる、チラチラした弱々しい、巨大経済圏への欧米に対する文句のささやき程度でしかなかった。人との関係と世界の国同士の関係もかなり似ています。やっぱり、得手不得手がどの国もあるように、それは個性として、その国の一番、得意とする事を認めてもらい、そしてそれを実行する。欧米は、今までの消費型経済資本制度から、開発資本制度に切り替わって行くのでしょう。実際、アメリカでも、自国での就労を心がけ始めたし、ヨーロッパでは、もう30年も前から、ユーロ危機にもめげず、自国の中で出来得る、または得意とするジャンルを経済の中心に置いて国を運営する、時価製品のスキル・アップを考え模索しています。ところが、圧倒的に人口の少ない、ヨーロッパ各国の実情は、巨大市場に出るには、小さすぎた。やっぱり、亜細亜の強力な人口的就労生産性には、到底叶わない事を、思い知らされた形が、1990年代の世界の動きでしたよね。そして、今年2014年。自由にならない国に、少しだけ焚き付けて、小競り合いを起こさせる、ミクロ・テロリズムが、蔓延し始めたのです。まだ、気がつかない亜細亜の人々。流入する膨大な情報と、誘惑の数々、亜細亜はまた、その誘惑に翻弄され、だまされ、経済のために身売りするのかもしれません。いずれこの日本も、あの中国と、深刻な状況を作られる事でしょう。戦争が巨大なリスクよりも、巨額な経済計画である事を、僕らはもっと知らなければならない。日本の中の事は、全て現代では、世界の情勢に確実に振り回されています。つまり、貴方のしている仕事、生活全部に、世界情勢の波は確実に存在する、あるいは影響を与えられているという事です。僕の言う「共存」とは、そんな経済体質の中にも、まだ、自分たちの本領を発揮する場所があり、それを世界中で認め合う事から、またその国その国の特性と文化をお互いに解り合える時代が来ないかな?という意味の『共存』なのです。それは、強いては小競り合いの耐えない地域での女性の保護や、危険材料から子供達を守る方法でもあると、感じたからです。世界は、少子化と経済問題、環境汚染や、医療システム、多様な文化の消失という、新たな問題にぶちあたっているのです。朝日新聞ねつ造記事問題が、この日本がいかに変わったかを裏付ける事案になっています。この騒動に、今の日本の縮図を見る事が出来る。「罪を犯した会社に選ばれた記者たち」が「都合のいい状態で適当に謝罪会見出来る記者」に対して、謝罪し、追求し、糾弾する、共食い状態。これでは、絶対に、物事の本質は見えない。そのたった何行かの文字で、世界にどれだけの迷惑がかかったのか? また、自国の国民がこの誤報により、どれだけの財産を投げ売らなければならなかったのか? ペン先で物事を考える人々には、社会で生きている自覚がないのかもしれませんね。「ギャザリング」という言葉があります。・・・自分には関係ないように、ただ事の成り行きだけをうわっつらで、面白そうに眺めている極めて残酷な『傍観者』という意味です。既に、津波がおしよせているのに、足下が見えなくなるまで、水が上がってきているにもかかわらず、まだ観ているだけ。今のこの国と世界の状態です。その国の民意を計るには、社会的に弱い立場の人を、どれだけサポートしているのか?で判断されます。会社幹部が謝罪と称して、フラッシュが嵐の様に降り注ぐなか、テカテカの頭を頭を下げている光景を、我々はこの50年くらいの間に、何回観ているのでしょう?

先日の「共存」というテーマからも想うこと

月姫

14.09.23 01:54


石井さん、いいんですよ…、お誕生日って、貴男を大切に想う人達が、貴男の存在と、命に、感謝と祝福を贈るためにあるんですから。石井さんは感謝と共に、それを素直に受け取られる事が、何よりのご自身への"お祝い"になっているんですから…。

55歳ホヤホヤの石井さんからの真っ直ぐな今夜のお言葉を含めて
先日お話下さった「共存」というテーマについて…、単純な私には「共存」という言葉の次には、どうしても「共栄」という言葉が浮かんで来るんですね。

以前にもお話させて頂いた事と関連しますが、今までのように巨大な一国が優位に立つ時代から、小さな国々が、個々の国の民族性や国民性、宗教観、文化などを尊重しながら互いに繋がりを持ち、共に歩んで行こうと試み始めているのだと感じます。

国連のオブザーバー選出の際にも、自国は辞退をして、日本支持を表明されたり、中国に対して、国際的足並みを…と呼び掛けられたインドなどの働きかけや

先日、スコットランドの独立を問う選挙が行われたイギリスでは、スコットランドの動きを機に、ウエールズでも独立自治の気運が高まっているという事、スコットランドの独立は見送られたものの、これまで以上にスコットランドの尊厳を尊重する…という強い意志に基づくものだったこと、こういったことも、そういう変化の一環のように感じています。

先日、カルチャーを扱った番組で見た、ヨーロッパからアメリカ文化への入れ替わりを、ある言葉で表現されていて興味深いと思いました。

"カップル"と"アベック"という言葉ですが、"カップル"は米語、"アベック"は仏語。どちらも"付き合っている男女2人"を表現する言葉ですが、高度経済成長期の頃を境に"アベック"が"カップル"に変わって行き、日本の若者カルチャーが、ヨーロッパ志向からアメリカ志向に染め替えられた…という内容も、気付かないウチに流されていた"文化の破壊"?、そう考えると、時代時代で移り変わり流行した言葉や現象の中にも、同じ様な事が感じられるような気がしませんか?。

おしなべて、ヨーロッパ志向の頃の方が、社会や若者全体に、美学、哲学など精神的文化に関心があって、現代のように殺伐としていなかった…という事も意味深いと言える気がします。

中東の問題、ロシアの問題なども含めて、一国の責任問題や、因縁に基づく争いというだけでなく、目に見えない存在、或いは見える存在が傀儡し、関わった、言わば、一見関係の無いもの同士にしか見えない"代理戦争"のようになっていて、その矛先は、世界中を視野に入れている…という事も、無関心ではいられない気がします。

複雑過ぎるパズルを、私たちに、解りやすい絵に組み上げられる事は容易ではないと思いますが

石井竜也の想う「共存」というテーマが伝えようとしている事を、しっかりと見定め、考えさせていただきたいと思っています。


人間

愛虹ことり魚

14.09.23 01:16

震災の時に、世界中がひとつになって心配して…
世界の絆〜命にありがとう…でしたね

ただ純粋に好きだったこの国も、世界も…
色々な人はいるけれど…好きだったはずの人間も…なんだか、よくわからなくなってきました

好きでいたいし、疑いの眼で見たくない…
だけど、もう信じられないし、生まれ変わるとしたら、すずめになりたいな…なんて思ってしまいます
前は、人間以外には考えられなかったのに

共存
私も私なりに、色々考えてみていました
そして、自分の中に入っていって…人の中にも、色々なものが共存しているな…って思いました
色々な色を、持っています
明るさも、濃さも、その時その時で違うのかもしれません
透明度も、濁り方も…

私自身も、好きな自分と嫌いな自分がいて、できるだけ純粋な色になりたいけれど、白く白くなりたいけれど、色々な色で染められてもしまうし、ダークカラーがいっぱいになってしまったりして
素敵な色ならいいけれど…それは、あまり好きな色ではなかったり…
自然の美しい色に染められていくのが、やさしい愛に、あたたかな夢色に染められていくのがいいなって思って、見つけて、感じては、心の中を染めてみています

浄化できるのなら、それはいいですね
いらないものはすてて、きれいなものを取り入れると浄化できます

人間って色々で…でも変わることができるのも、人間の良いところでもあると思うので、私も素敵な人間に変わることができるように、これからもがんばりたい

お誕生日に、おめでとう…って言うのは、やっぱり、この世に生まれてきた事は、おめでとうなのかなって思いました
生まれてきて良かったな〜って思えるような、産んでくれてありがとうって思えるような…そんな場所は、夢みたいに思える人と、現実にある人がいます

私は、お母さんに、産んでくれてありがとう〜って…自分の誕生日の時に、はじめて言いました
なんか言いたくなって、伝えたくなって…くすぐったい気持ちがしました
もしも自分の子どもにこう言われたら、私は泣いちゃうかもしれないな
この世に生まれてきて、しあわせを感じることができた…そんな風になれるように、生きていってくれたらうれしいな

考えることからはじめよう
私はこの場所のおかげで、より考えることができています
色々な事を考えてきて、私自身、変わることができています
考えるということが、こんな風に自分自身が変わることになるなんて、思いもしませんでした

皆さま、いつもありがとうございます

遅くなりましたが

ゆつこ

14.09.22 23:42

お誕生日おめでとうございます。
このサイトには久しぶりに来ました、今まで読めなかった分の石井さんの言葉をゆっくり読みたい思います。

米米の再結成時からファンになり、それ以来、石井さんの言葉、歌で辛い事や、もう出口が見えなくて「駄目だ、無理だ」と思った時も、いつも救われてきました。

本当にありがとうございます。

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