おめでとうございます。
まり
14.09.22 13:16
お誕生日おめでとうございます。マーチンさんも。笑い。

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GROUND ANGEL 2002-2011の
活動内容はコチラ
おめでとうございます。
まり
14.09.22 13:16
お誕生日おめでとうございます。マーチンさんも。笑い。
☆HAPPY BIRTHDAY☆
葉月
14.09.22 10:25
石井さんと同じ時代を生きている今に感謝の気持ちです。
厳しい時代だけれど。。。ココに集ううちに、石井さんや皆様のメッセージを読ませて頂く度に、大切なコトは何か?いっぱい見えてくるのを感じます。。。
いつも愛を持って私達に接してくださる石井さん、心の師匠のような大好きな存在です。。。時々のエロいMCも大好きです。あら、毎度かな(笑)
いつもありがとう。
お誕生日おめでとうございます!
ホッペ
14.09.22 08:15
てっぺいちゃん、55歳おめでとうございます!
今年のGAも、テーマが決まったようで楽しみにしてます。
誕生日おめでとうございます☆
紫陽花
14.09.22 05:12
光の王てっぺいちゃん!お誕生日おめでとう!最近米盛り3を買いました。すみずみまで、お客さんが入っていて、涙がでちゃったよ。
光の王が映っていたよ。私も、今までの人生一生懸命生きてきたよ。
落ち込む連続なんだけど。てっぺいちゃんの歌で頑張れる。
これからもよろしくお願いします。GOGOてっぺいちゃん!!
心掛ける。
ジャッコ
14.09.22 00:00
16日の関東地方での地震。広範囲に渡り、結構揺れましたね。
本当に地震は予測するのが難しいし、起きてからの行動…避難となりますよね。
まずは、自分の身の周りの安全確認•確保(内でも外でも、壁際や足元、落下物に注意する)。そして状況、情報の確認を…ですね。(沿岸にお住まいの方は高台等へ早急に避難を。)
しかし、解っていても大きな揺れの場合は、慌ててしまいますが…。「経験」や「教訓」をいつも忘れないように、命を守りたいと思いました。
そして、災害に限らず、事件等も。人は色んな事に巻き込まれてしまいますね。
私も自転車で、車道の信号が赤に切り替わるギリギリで、急カーブしていった車に煽られて転倒した事があります。
……あんなに急いで…焦っていたのでしょうか?車にバイク、自転車も「凶器」になる事。怪我だけでなく、人の命を奪ってしまう物。常に意識して運転しなければいけませんね…。(自分も。)
「暴言」も。言った本人は深く考えていなくても、言われた方によっては「トラウマ」になる事もありますよね……。
自分の「言葉」の責任。…謝る機会がある人とは限らない(それっきりの方が多いかも)。暴言はしなくとも、色んな言動…自分も気を付けなければと、心掛けていきたいなと思いました。…特に子供たちには、聞かせたくないですよね…。(勿論、浴びせるのも。)
……そして、今年のGROUND ANGELのテーマは「共存~COEXISTENCE~」なんですね…。
今の世界情勢や、争いが絶えない状況の深刻さから見ても「共存」の言葉には、切実な祈りも感じます…。
この地球に「皆、共に存在している」事。本当に世界が、お互いに認め合い、折り合いをつけながら(過度な干渉をせず)、共存していく道を、模索していかなければならないなと感じています。
今年もGAコンサートに是非、参加させて頂いて、石井さんと皆さんと一緒に考えたいと思います…。
追伸••••今日22日は、石井さんのお誕生日ですね。おめでとうございます。(石井さんの御両親様•御先祖様に感謝を込めて。)
これからも、心身共の御健康と御多幸を。益々の御活躍を祈り、私も更に心より応援させて頂きますね……。
従軍慰安婦問題の傷。
石井竜也
14.09.21 15:23
事実がどうあれ、世界の常識として、日本の当時の軍部は、女性を性奴隷化していた。ということが定着しているという事実。この国の中だけで「あんな事はなかった、証拠は、ないじゃないか!」と言い合っていても、世界の日本への「日本帝国時代の日本軍は女性への権利を著しく侵害した」という見方は確実に存在し、またそれが世界の日本へのイメージなのです。韓国云々の話より、もっと巨大な犯罪行為として確立している問題なのを、日本人はもう少し世界視野で見つめるべきです。韓国のもと従軍慰安婦に謝罪をしろ!とか言うレベルの話ではない事を、知るべきですね。自分で身体を売っただの、親に貧乏を口実に従軍慰安所に売り飛ばされた婦女子がいた事は、世界共通の戦争当時の認めなければならない負の事実であると共に、未来において、世界が取り組まなければならない問題でもある事を、今の日本人は、まるで、韓国と日本だけの問題として、ヒステリックになっている。僕の外国の友人(フランス人)の話をしましょう。ナントカ48とか、ナントカ46とか、少女を学生服で踊らせて、40男がそれを追いかける姿は、日本人男性の中に、異常性を見る事が出来る・・・と言われました。一度、犯した罪を、ぬぐい去る事は出来ません。今この国が出来るのは、未来において少しでも、女性人権の向上や、戦争のような異常事態での女性や子供達を守る世界秩序を、どう作り上げられるか?という問題にして行かなければならないのです。前にも言った通り、負けた国・日本の運命なのです。戦勝国や、侵略(事実ではなくとも)と受けとめている国にしてみれば、悪の根源に見えていて当たり前だと、思いますよ。やはり、敗戦国の悲しさではあるとは思いますが、ここは大人になって、韓国にも頭に来ている事でしょうが、それなら、これをきっかけに、世界の立場の弱い婦女子に助成基金を立ち上げ、戦時下の女性の保護や、子供達の犠牲を無くす方法論を、真剣に考える大きな組織を、この際、作り上げれば良いのではないでしょうか?お互いに悪い所ばかりを見ないで、もっと世界規模の話として、戦時下における女性の人権問題解決の方策を、日本から、発信すれば良いのではないでしょうか? もう、吉田証言とかの問題ではなくなっている事を、日本人自体が理解する時代になったと思います。このままだと、未来の我々の次の世代が、大きな恥をかく事になりかねません。反省すべきは反省し、それだけではなく、もっと、大きな地球規模の考え方が絶対に必要である事は確かです。これまでにも、この問題については、ここでも皆さんの意見を聞いてきましたが、やはりどんな国の人たちでも、屈辱的な経験は忘れられません。そういった、負のイメージを持ちながら、うやむやにしていれば、テレビやインターネットで見る若い女の子のアイドルだのアーティストへの、偏見にも繋がりかねない。「傷が痛いのなら、触らなければ良い」ではなく、「傷が深いからこそ、少々の痛みを我慢してでも、傷の内側から治さなければならない」のでは、ないでしょうか?
権謀術数
Miyako
14.09.21 15:06
世の中は情報操作のカタマリだったんだな、と
年齢を重ねるにつれ、そのことに気付くようになりました。
石井さんが円柱を例えて話されていたように、
情報はどう表現するかで、
受け取り方の印象を、簡単にいくらでも変えられるのです。
世界ですら、国ですら、新聞ですら、それをするわけですから、
日常にもそれは蔓延していますよね。
ごく身の回りに起きている事も、
国際社会と何ら変わる事はないある意味「縮図」だなと感じています。
巧みな情報操作で、気に入らない人間を排除して行く組織。
権力を武器に、内部や外部に一つ敵を作る事で、
一致団結したような気になる会社。
偏っているであろう片方の意見だけをうのみにし、
もう片方の話も聞かずに悪者にしたてあげる大人社会。
子供同士のいざこざですら、喧嘩が起きれば「両成敗」もしくは
両方に話を聞くのが普通だったはずなのに、
大人の社会では、権力を持つ方を「正しい」とする事で
周囲の人々は身を守っていくのです。
まるで国際社会のしくみを見ているようです。
身の回りのそんな小さなことにすら、
立ち向かえない人がほとんどで、
長いものに巻かれるしか方法はなく、
状況を変えれなかったりするのですから、
それが国単位の問題となった時に、そのしくみを変えて行くことは
残念ながら難しいことのように感じています。
そして気を許せば、「周りとうまくやっていくため」に、
自らそれを行いかねないのです。
「そんな中でも自分を忘れずに、どう胸を張って生きていくか」
嵐の中にいても、それを忘れず笑顔でいたいと思います。
(世界の問題を指摘する前に、足元を見てみてください。
同じ事を自らしていませんか?)
教えてもらった言葉(詩かなあ?)
柵
14.09.21 01:37
一度も不幸を味わっていない者が、一番不幸な者だ。
自分を、きたえることを許されなかった者だ。
セネカ
神様は、人間に2つの耳と1つの口をさずけた。
それは、話をする2倍人の話を聞けるように。
あなたには、2つの目と2つの手があります。
1つの目は、自分を見なさい。
もう1つの目は、人を見なさい。
1つの手は、自分のために。
もう1つの手は、困っている人に差し伸べなさい。
オードリー・ヘップバーン
家庭の問題を理解できる女性は、
国家の問題もよりよく理解できる。
不一致 があれば 調和をもたらしたい。
誤り があれば 真実をもたらしたい。
疑問 があれば 信頼をもたらしたい。
絶望 があれば 希望をもたらしたい。
マーガレット・サッチャー
雨は一人だけに ふりそそぐわけではない。
たった一言が 人の心を傷つける。
たった一言で 人の心があたたまる。
花が咲こうと 咲くまいと
生きていることが 花なんだ。
勝たなくてもいいから 負けないこと。
どんな事態にあっても、負けない一生を。
人に勝つことよりも、自分に負けないこと。
それが、すべてに勝っていくことになる。
意見が違うことと、仲がいい悪いは
別のことなのです。
お婆ちゃん
石井teacherにも、心弾む言葉や、あたたまる言葉を沢山教えてもらいました。これからもドシドシ楽しみにしています♪どうぞこれからも宜しくお願いします(゜∇^d)!
健康に気を付けて、御仕事頑張って下さい♪♪
共存と平和への意識
花実月
14.09.20 08:44
個人と個人、集団の中での個人、違った感じ方考え方を持った集団どうしとか、もっと大きく国と国、同じ国の中での地域間での争いもありますよね…
そして、人間と自然や、人間と他の生き物たち。
身近なところでは、家族といえども、世代の違う感じ方や考え方が違うもの同士の集まり、お互いを思いやり理解しあっていこうとするのは、とても難しく感じる時もありますよね…。
今年のGAのテーマ、今この時代を生きる私たちにとって、自分自身に問いかけ、考える事から始めようというテーマとして、とても必要な事だと、すごく共感しています。今、混沌とした世界情勢の中、平和に向かうための意識に近づくためにも、欠かせないものと感じます。
私も小学生の娘がいますが、子供たちの社会でも、私たちが子供だった頃と比べ、より集団から外され孤立してしまう事への恐れを感じる事が多いように感じ、本人も友人関係にとても気を使うという話を、家でよくしたりしています。
個性が尊重され、みんなが共存できる社会へ向かう為に、私たちは身近な事から何が出来るのか…どう感じ考えていけばいいのか、私も石井さんからまた沢山のメッセージを受けとりながら、皆さんで共に感じて考えていきたいと思います。
毎年大切な時間と空間を石井さんと皆さんで共有できて、心から感謝し幸せに思います。今年もどうぞよろしくお願いします。
考えること
みかっち
14.09.20 01:41
こちらでも、いじめの話題が取り上げられていましたが、NHK Eテレで少し前から いじめ撲滅キャンペーンが行われていました。全国の有志の学校から 目標や感じたこと、こうやっていこう!との言葉が寄せられていました。
最近もこのキャンペーンのことが取り上げられていて、続いたらいいなと見ておりました。番組内では、行動宣言やメッセージを 「書くことは 考えること」 とコメントされていました。考えることから始めよう MFMに通じるものを感じました。何かと忙しい中で生活していると、自分や周りのことでいっぱいになってしまいがちです。その中でも、考えて行くことは大切ですね。
いじめや偏見は、少し違っている何かが 他の人にあると感じる事から生じてしまうものです。その違いを、たとえ受け入れられないとしても、尊重出来るかどうかで 相手への見方は変わって来るのかなと思います。
子供達は、学校で出会う人達の中に 自分とは何かが違う?と思うような人がいたら、気になるものです。色々な人と接する経験が少ない分 そう感じることも多いと思います。そして、気の合う子達でグループが出来るのは当然ですし、どのグループにも入れないような子がいるのも現実です・・・。それでも、とんでもない結果にまで繋がってしまうことがありますね。ラインなどで、家に帰ってからも仲間と繋がっていないと、突然仲間外れにされるという事を以前NHKで見た時は驚きました。
その中でも、子供達に大人が大切な事をきちんと伝えていかなくてはいけないと感じます。違う世代のことを理解出来ないとしても、「知ろうと努める」ことは出来るかなと思いました。 そして、子供達に自分なりの考えがあったとしても、信頼出来る大人が言うことは割と聞くものです。子供達は安心感も必要としています。「いいの?」と大人に聞いて来たりします。
子供は必ず親や周りの大人達の影響は受けています。電子機器やゲーム、メディアなどを作っているのは大人たちですね。
どんな世代や背景のある人とも上手に付き合って、穏やかに生活して行きたいと感じました。石井さんのおっしゃる共存、こんな時代だからこそ重要な意味を持つのかなと思います。
素敵なアルバムと、大好きなANのDVD ありがとうございます。