MIND BBS 〜掲示板〜

なんだかなぁ…。。。

匿名希望

14.09.18 01:58

久々にカキコミさせていただきます。
昨日、通勤途中に知らない女性に罵倒されました。電車に乗るためにホームに向かう際のエスカレーターに乗ろうとしていた時に私の前に無理やりに割り込んでこようしてきた女性。ラッシュ時、前の人に続いて乗る瞬間だったこともあり私が先にいくことになったのですが…後ろから何やら声がする。自分が先に行けなかったことよほど腹だしかったのか、かなりの声で暴言(ひどい言葉ばかりなので内容は控えますが…)をエスカレーターの乗ってる最中いわれつづけました。今思い出すとかなりに腹立たしいけど、そのときはその方の行動と言動にただただ驚いてしまいました。大人の女性なのに…。。。ここに書くべきことではないことなんでしょうけど、いつなにかに巻き込まれるかわからないなと少し怖くなりました…。

とある本を読んで

柵

14.09.18 00:05

虐待されて育った子は『善と悪が逆』になっている

いじめ・暴言・暴力・DV・・・戦争も、私は、すべて虐待と認識している。

歪んだ認知……。

中略『夫(妻)から暴力を振るわれて、二度、大きな怪我をした。生活費はすべて管理され、自分のお金はなかった。だから、自分で勝ってに出かけたり、好きなものを買ったりはできなかった。出かける時はいつもケータイに電話がかかってきて、どこにいるのか、何をしているのかと、「監視」された。
 ある時、家で、急に体がぶるぶる震えてきて、呼吸が荒くなり、動悸がひどくなった。それから何度も繰り返すので、どうしてだろうと考えて、夫の帰宅時間が近づくとそうなるのに気がついた。それに気づくまで数ヶ月かかった。しかし、どんな時でも玄関に夫の姿が見えると震えは止まり、きちんとできた。働いていた時に、上司にきつく言われて同じ症状が出てしまったことがある。――それでいつも自分から退職した――』

親権裁判が始まる。裁判中、彼女はずっと自分自身を責め続ける。

『“裁判の時、夫が証言している間は怖くて法廷に入れなかった。――裁判中はずっと「こんなことしていていいのか。夫ともう一度仲直りして、裁判を止めようか」と迷っていた――。ある時、弁護士さんに「できれば夫と上手くやっていきたいのだけど……」と迷いを口にしたら、「あんな冷たい人に戻ってきて欲しいの!」とびっくりされて、叱られた。――心の中では「暴力を振るうのは私を愛しているからだ。いつかは変わってくれるはず……」と考えていた。それは、親に対してずっと思ってきたことだった。”―――彼女の話を聞けば、誰でも裁判に勝って、子どもと暮らして、DV夫と別れるほうがいい、と思うだろう。しかし、彼女は逆だった。“夫に逆らわず、夫の優しさを期待して、そばにいて耐えること”である。――人が当たり前のように思っていることが、彼女にとっては悪いことである。なぜそうなるのかというと、次のような心の動きからである。「目の前にいる親は、暴力を振るい、御飯もだしてくれないことがある悪い親である。子供はそれ以外の親を知らない。自分が生き延びていくためには、その親に従うしかない。人は誰でも生きていこうとする。そのために必要なことを実行することが「善」である。」――悪い夫に耐えることが善であり、夫と争うのは「悪」となる。善悪が逆転した心理システムに生きていると、悪に耐えていると心は安定し、善を求めると不安になる。期待できないものを期待するよりは、確実なものに耐えていたほうが不安は小さいからだ。』

 そして、彼女は裁判に勝ったが……虐待の連鎖は続き…。自分の子どもを虐待してしまった。福祉の人に何度も相談したが…「じゃあ、児童相談所に子どもを一時預けたらどうですか」と言われてしまう。その通りかも知れないが、彼女の気持ちを全く気遣っていない、事務処理対応に、彼女は二度と相談することはなくなり、また、一人で虐待をしてしまう日々との葛藤だった。が、彼女は“自らの意思の力で病院を訪れて、虐待の連鎖を断ち切った。”そして、彼女は本当に善悪を再逆転して、子どもと『生きている喜び』の人生を今 生きている。

いじめ・暴言・暴力・DV…戦争…etc.
これらの事を、自分自身が行っているとか、行われているとか認め、病院に通うということは……並大抵の人間には出来ないことだと思った。
そして、その“善と悪が逆”という連鎖を断ち切った精神力に学んだのは『必ず悪は断ち切れる』ということ。
人はどんな状況下であったとしても、産まれながらにして、“生きる”という力強さを備えている、“善”という大切さを知っているということ。どんな状況下でも人間は、頑張らないと生きていけない。同じ頑張るなら『平和な世界を』感じられるように、日々、小さくてもいい、自分なりの平和な努力を積み重ねて行こうと実感した。

『生きている喜び』とは『先ず自分自身が歪んだ認知をしていないか?歪んだものの見方をしていないか?』という、自分自身への問から始まるものなのかも知れない…と思った。

地震が揺れました。

yoko

14.09.17 23:28

昨日、仕事をしている最中、地震が揺れました。
東北や関東に住んでる方は、大丈夫だったかな?

マナママさん、ありがとうございます。

心を大切に。。。

紫陽花

14.09.17 19:06

 今の会社は、100点満点じゃないかもしれないけど、君には合ってるんじゃない?って言われました。

 でも、ちょっとだけ贅沢な暮らしがしたいな~。てっぺいちゃんのグッズが全部買えたりとか。。。

 うふふ。。

気になります。

葉月

14.09.17 11:12

昨日の地震、関東方面の方々大丈夫でしょうか?震源地が内陸部下。いつどこで起こるか予測つかないから怖いですよね。。。Yoshimi様のメッセージからも一時緊迫した状況が伺えます。。。気象庁が推奨している報知音、聞くといつも東日本大震災の時の事を思い出します。注意を促されて、気が引き締まる思いです。報道の中では、震源地付近の原発の安全状況も加えられていました。人事じゃないですね。今一度、家の中なら家具、割れ物の配置など見直しておこうと思います。。。


君様のメッセージを読んで思い出した事があって、男の子は特に幼い頃、戦争らしき戦いごっこみたいなのはしていたかもしれませんね。昭和天皇実録にも子どもの頃の遊びに書いてありました。最近、気になった事があって、前からなんでしょうけど、おもちゃ売り場を見た時、戦闘機や戦車を見かけました。ブリキの。物々しい迷彩色。大人のおもちゃとはなんだか違う。子どものうちから何も理解できてないまま興味持って欲しくないなぁ。視界に入れさせたくないなぁ。と子どもの視線をうまく避けさせようとしている自分がいました。これをカッコイイ。相手を倒してカッコイイ。って思う感覚を持って欲しくないというか。。。何でココにあるのか?複雑です。。。自衛隊の在り方も今後、分からないですよね。。。複雑です。

戦争について

君

14.09.17 01:25

本当に戦争は怖いです

長い歴史を振り返ってみても同じ人間同士で在りながら争い、多くの血と涙を流しながら‥一体、何を得るのだろう?‥と、考えるとやはり、富や名声?又は広大な領地?それらを得る為に繰り返されてきた醜い争い‥

幼い頃は多分、誰でも一度や二度は訳も判らず‥特に男の子は戦争ごっこなどをして箒を機関銃の代わりにした経験があるでしょうし
その延長の様に‥
そして、自らが手を下す事もなく生き長らえていく愚かな王様達?‥に、かしずく儚き戦士

此処に来て、いつも石井さんが訴えかけている平和への願いに賛同しながら‥‥今‥起きている戦争について、真剣に考えてみると‥人間って、何て愚かな生き物なのだろうと思わずにはいられません

100年後200年後‥私達はこの世には存在してはいませんが‥この愚かな行為が繰り返されない様に願うばかりです

平和な暮らしを望まない人などいないはずなのに‥

この地震情報をどう思いましたか?

母

14.09.16 22:48

首都?…直下型地震の前触れなのでしょうか…?
住めない国日本、にならないことを願うばかりです…。
戦争の後のような…あの光景は恐怖です…

現代、軍事力が何かの役にたつと言うのでしょうか…?
命を救う行動とは…?
冷静な判断とは…?
危険を回避する道とは…?
良くも悪くも、変えてしまうほどの権力者とは…?
子を持つ親なら誰しも考える食文化、教育。
そもそものこの国の食文化とは…?本来必要な教育とは…?
何であれ、捕ったもの勝ちのような世の中で…
追い込み追い詰められている感覚は…離れず…
それぞれに…解決法の見当たらない不安からの苛立ちもあるのかもしれない。そう感じませんか?それとも…ある種のトラウマと片付けられてしまうだけの感覚でしょうか…。
心配しすぎて調度良いくらいでは?
そんな今だから疑問を溜め込めないですよね…。

心に愛を忘れないこと

花実月

14.09.16 17:15

人が人らしくあるためには、この場所でもいつも教えて頂いているように、本当に人として大切なものは何なのか、愛や命の大切さ、どんな時も忘れないようにしなければと、メッセージを読みながら改めて感じています…。

国や権力者の思惑に流されないように、情報を集めつつもそれに流されない自分自身の考えを持ち、常に直感を磨き、絶対に戦争には結びつかない道を、考え求め続けていかなければと強く思います。

また茨城県を中心に関東地方に大きな揺れがあったとニュースで知り、石井さんや皆さまの事がとても心配でした。

いつ起こっても不思議はないと思っているはずでも、実際に起こると、何も手につかなくなるものですよね…。皆さまどうか気をつけて備えていて下さいね…。私もまた、子供と一緒にいろんな状況での互いの行動確認、防災用品等の点検、しなおしておこうと思っています。

平和な国と防災意識

Yoshimi

14.09.16 15:56

今日は、ビックリしてしまう程の地震が、こちらでありました。
ズンっというたて揺れの後に細かな揺れがしばらく続き、急激に大きな横揺れに変わり、「ア~!もうだめかも…」と、思ってしまうほどでした。(その間は、正直何も出来ませんでした)
ここは今回の震源地に近いこともあり、椅子に座った状態でも、お尻のすぐ下で地震を感じるような、割とハッキリとした感覚で、3年半前の東日本大震災のそれとは、大きく異なる地震でありました。
報道では、こちらは震度4という表示でしたが、こんなに大きな震度4なら、震度5では相当危ないな。と感じてしまいます。どうやら、震源地に近いほど、場所により震度や感覚の違いを生じやすいようです。
事務所と自宅は、同市内で直線で、5kmほどの距離なのですが、なるほど、今回事務所では、棚からいくつかの物が落ち、食器棚のグラスが棚内部で倒れておりましたが、自宅が心配で様子を見に急いで戻ってみたところ、何の変化もありませんでした。
やはり、何度も同じことを言うようですが、何処で何がおこってもおかしくない・・っと、改めて自然の力の凄まじさを感じた次第です。本当にコワイですね。防ぎようがありませんので・・
どんな時も平和な国と防災意識は、ここ日本では、決して忘れてはいけないものですね。

優しさの波動

葉月

14.09.16 11:21

最近、朝夕冷え込んできて、やっと秋らしくなってきているのかなぁ?って感じます。この時期から運動会シーズンでもありますよね。子ども達の成長にビックリさせられる時があります。先日は、優しさの波動が広がっていって、大人も子どもも居合わせた人皆、笑顔の花でいっぱいに包まれた幸せな出来事がありました。。。


保育園の運動会に参加していたのですが、閉会式で年長さんから年少さんまでの代表の子に先生から賞状を渡されていました。黙って受け取っていく中、2歳ぐらいの子が一人、皆に伝わるような大きな声で自然に「ありがとう」って言ったんです。きっと、まだまだ覚えたての数少ない言葉じゃないかなぁ。「ありがとう」を発した言葉の中の優しい気持ちが目に見えないけれど波動となって、一人一人の心に伝わっていくのを感じました。一瞬で運動場の空気感や皆の表情を幸せな笑顔に変えたのです。その後、「わぁ~スゴイなぁ!」って大人も子どもも幸せな気持ちになって拍手喝采が起こりました。。。きっと、きっと、その子の親御さんは「ありがとう」って言葉を相手に伝える意味をとても日頃から大切に思っていて、その気持ちを繰り返し子どもへ伝えていたのが、ちゃんと子どもへ伝わっているんだろうなぁ。だから自然に「ありがとう」って言えるのかなぁ。って思いました。ステキな親子関係だなぁ。って。


接客業されてる大人でも、私情が入り込んでいるからか、「ありがとう」一言さえも言えない残念な方も中にはいますよね。。。「子ども達から元気や勇気をもらったり、学ばせられます。大人も頑張るぞ!」って保護者の代表の挨拶に大きく頷く自分がいました。。。


争いが絶えない国同士も、いつか優しさの波動で包まれる日がくるといいのになぁ。。。石井さんのメッセージを読んで、前、美輪明宏さんが雑誌で「戦争を起こすのは、権力者がバカだからよ」と発言されていたのを思い出しました。。。戦争は絶対嫌です。

PS
目に見えない波動って書いたんですけれど、ココで皆様の心からのメッセージを読ませて頂いて感性が鋭くなっているような?気がします。何か見えたんです。キラキラ~☆とした波動。人のオーラも見えます。キラキラ~☆って。

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