アイス・バケツ・チャレンジ
ナオコ
14.08.25 10:28
てっぺいちゃんのメッセージ拝見しました!勿論ユーチューブのチャリティーコメントも拝見しました! てっぺいちゃんらしい意識表示だと思いましたよ。
主人の実家は広島で、親戚が近くに住んでいます… 今日は、北海道での大雨被害もあり複雑な気持ちです(被害に合われた方へ、お悔やみ申し上げます)
ファンの私たちも、微力ながら募金は出来ますね!
チャリティーの輪が広がりますように…

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GROUND ANGEL 2002-2011の
活動内容はコチラ
アイス・バケツ・チャレンジ
ナオコ
14.08.25 10:28
てっぺいちゃんのメッセージ拝見しました!勿論ユーチューブのチャリティーコメントも拝見しました! てっぺいちゃんらしい意識表示だと思いましたよ。
主人の実家は広島で、親戚が近くに住んでいます… 今日は、北海道での大雨被害もあり複雑な気持ちです(被害に合われた方へ、お悔やみ申し上げます)
ファンの私たちも、微力ながら募金は出来ますね!
チャリティーの輪が広がりますように…
思いやりという絆
花実月
14.08.25 07:58
KAZさま、気にかけていて頂いて、本当にありがとうございます。
私の今住んでいる地域は、雷や雨はいつもより激しかったかな?くらいだったのですが、ニュースに流れている箕面市や池田市は、実家に近くて、学生時代の友人の実家も沢山あるのでとても気がかりです…
北海道もかなり大雨だったようですよね…
これから台風シーズンにも入り、全国の方々、とにかく尊い命が失われるような被害が出ない事を、ただ祈るばかりですよね…
そして、今回の石井さんの選択、広島の土砂災害の直後という事もあり、石井さんの本業の表現活動のプロモーションの時期と重なり、チャリティーを売名やプロモーション活動と一緒にしないされたくない強い意志を、このサイトでも、ずっと石井さんが私たちにメッセージの中で伝え、自分自身に問いかけ続けてこられた深い思いも感じられ、石井さんらしい繊細な思いやりのある判断だと、私個人は、すごく共感しております。大切なのは、水をかぶるかかぶらないかではなく、こういう病気があるという事をより多くの方々が知る事…石井さんが自分なりのポリシーを持ってそういう選択をされたという事で、一つのまた違う意味でのそういうメッセージを発する事にもなったのではないかとも感じています。でもこうして世界中の影響力を持つ方々が、一つの目標で繋がっていく事は、とても素晴らしいと思いますよね。
KAZさまのお友達がこの病気という事で、なんと言ってよいか…とても心配でお辛いですよね…私はまだまだ無知でこの病気の事をあまり知らなくて、失礼があったら申し訳ありません…KAZさまのような思いやりのあるご友人に支えられ、お友達の方の体調が、ほんの少しでも良い方向に向かわれますよう、心よりお祈りしております。
筋萎縮性側索硬化症。
KAZ
14.08.25 01:03
2か月程前に書き込んだ彼女が、この病気でした。
10万人に1人の病気だそうです。難病の難病で治療も無いし原因も分からないそうです。
脳は、手を動かしなさい、足を動かしなさいなどいろをな指令を出しています。だけど筋肉が指令を受け取れないんです。歩けない、ご飯もべれない、苦しいのは頭がハッキリしている事です。
本人は死にたい…だけど周りが…そんな病気です。
応援してます。
ぷき
14.08.25 00:39
ガッカリなんてことは無いですよ。
何度も繰り返し観ました。
誇りに思ってます。
繋がり拡がるとイイですね。
襲来する災害に。
ジャッコ
14.08.25 00:01
ここ数年、ゲリラ豪雨や集中豪雨の恐ろしさを思い知らされます。甚大な被害…胸が締め付けられる想いです…。
父の従兄弟が、広島の安佐北区三入に住んでいます。(私もお世話になっています。)
ニュースで「三入」の文字を見て、全員凍り付きました…何度も電話を掛け続けて…。幸い、皆さん御無事で胸を撫で下ろしましたが、周辺地区は大惨事だそうです…。
これ以上の被害…二次災害等が出ませんように願っています。行方不明の方々が早く見つかりますように……。
……また、不安定な天候•地盤等の困難な状態での、捜索•救助活動に復旧作業。一刻も早く…と思いますが、御自身の安全(体調も)にも御注意なさって下さいませね…。(本当に皆様、御苦労様です…。)
この所、日本各地で大雨や集中豪雨。土砂災害等の厳重警戒も出ていましたね…。
本当に、自然災害は何処で何が起きても不思議ではないですね。
うちは海も川も遠く、山はありませんが、震災の時には広範囲の液状化や地盤沈下、道路の亀裂、陥没が多発しました。(思いも寄らない所での液状化等、脆弱さを知りました。)
自然に対して、人の出来る事は限られてしまいますが。早めの避難を心掛ける、何よりも命を守る事を一番に…。どうか皆様も、お気を付けて下さいませ…。
……私も、被害に遭われた方々に心より御見舞い申し上げます…。そして犠牲になられた方々の御冥福をお祈り致します…。
追伸••••東日本大震災の時にもありましたが、広島の土砂被災地域で、避難者宅に空き巣被害(警察官を名乗る、不審電話や訪問も)が、あったそうですね。本当に信じられません…憤りを感じます。
ALSチャリティー・アイス・バケツ・チャレンジ
石井竜也
14.08.24 22:52
今、世界的に巻き起こっている、この冷水ブっかけリレーは、筋萎縮性側索硬化症という、筋肉が勝手に固まり動かなくなっていく難病中の難病の認知と支援を広げるために、ユーチューブなどで世界中の有名人達が頭から氷の入った水をバケツでかぶるという、何とも楽しいチャリティーリレー。この世界中の楽しみ乍らチャリティーをする行為はきっと、まだまだ病気の正式名称も、理解出来ないでいる人びとに、きっと、何かを感じさせるのではないか?と、思います。しかし、今回の僕は、どうしても水はかぶれなかった・・・。別にカッコ付けてもいないし、水をかぶるくらいの事は、ギンザのど真ん中でやってやると、意気込んでいたのですが・・・度重なるニュースで広島の苦難を見るにつけ、どうしても水をかぶる事が出来なかった・・・。意気地のない事ですが、今回はドネーションと言う形で参加させて頂きました。各界の著名人の皆さんも御誘いしましたので、きっと何人かの方は、快く楽しんで、この病気に苦しむ多くの患者さんに、愛と応援の心を伝えると思います。ま、チャリティーというのは、非常に難しい事が一つあります。それは、自分に対しての行為ではないという大前提がある。あくまでも、見つめる先は、そのチャリティーの趣旨であり、その対象が、必死に生きている事実があり、それを何らかの方法で、あるいはお金でも、体力でも寄付していく。そして、寄付の金額ではなくて、最終的に、「世界には、君を応援する人がこんなにいるんだよ!」ということを言葉ではなく発信して行く、素晴らしい事だと思っていました。でも、よくよく考えて、自分が今出来る事の最大はどこか?と考えたのです。ニューアルバムも出るというこの時期にそのような事をすれば、チャリティーというより、まるでプロモーションのようにも感じられてしまうのではないか?・・・・本当に申し訳なかったのですが、今のこの時期、広島にも関わり、東北に関わった自分が、すべきではないと結論を出しました。この中にも、なんで石井竜也はあれをやらないのか?と思われる方も大勢いらっしゃると思われたので、僭越ながら事の説明を致しました。決して目立ちはしないですが、俺は俺なりの参加をしたつもりです。ガッカリなされた方はご了承ください。
https://www.youtube.com/watch?v=ovNwCbCjVxo
若い力に感謝。
KAZ
14.08.24 22:45
テレビの画面を見る度に3.11を思い出して切なくなります。だけど、特に若い方達がボランティアに励んでいる姿を見ると、まだまだ日本も大丈夫だなって安心しています。
「偽善」人の為に善い事を…それが本当の意味なんじゃないのかな?と、あの日以来思っています。
手を差し延べる、一言「大丈夫?」そのちょっとした事、言葉で心が救われることもあります。頑張れる勇気に変わる事もあります。
現場に行く事は出来ませんが、どうぞお体には気をつけ下さい。毎日毎日祈っております。それしか出来ないから…。
追伸
大阪も大変な雨のようですが、こちらでご縁のある花美月様、大丈夫でしょうか???
‥私も
匿名希望
14.08.24 19:39
‥日を追う毎に明らかにになる被害の大きさ‥被災者の数が増える度に胸の痛む想いで一杯です
また‥昼夜を徹して救助にあたられていらっしゃる自衛隊の皆さんやボランティアに向かわれている方々の映像を見て、頭の下がる想いです
私の住む地域でも 過去に川の氾濫などがあり 国道で舟を出したそうです
過去の教訓から河川整備が進み‥此処、数年は大きな被害は起きていませんが‥今回の件を見ていると想定外の被害に備える重要性と必然性を痛感します
いつも思うのですが‥行政が動き出すのは何時も人命が失われてから‥と、いうのが残念でなりません
横断歩道の設置や自転車のヘルメット着用等もそういう事が多い様に思われます
PS,‥天気を確かめる様に此処に来て‥皆さんの温かく優しい言葉に触れると‥何だか安心しています
祈る日々
Y
14.08.24 10:41
ニュースを見る度に被害の深刻さが明らかになり、言葉を失ってしまいました。
お亡くなりになられた方々のご冥福を、
被災された方々が少しでも早く安心できる生活に戻れることを
厳しい状況の中作業にあたられている方々の安全を、
お祈りいたします。
報道に目を凝らし祈るしかない日々がもどかしいです。
匿名希望さんと同じく、科学技術の英知の結集を願います。気象、地質、山林、治水、土木、建設・・・と、様々な分野の協力が不可欠と思います。「土地の評価額が下がるから・・・」と警戒区域への指定がなされなかったこと、他市町村の我々もよく考える必要があると思います。私も山沿いに住んでいます。早速住んでいる区のハザードマップを確認しましたがこれだけでは動けないと思います。この辺で山崩れや土石流があったとは、近所のおじいさんからも聞いたことはないのですが、だから大丈夫が通用しない今。いざ、その時にどうするか、家族で確認しておこうと思います。
話変わりますが、「特定秘密保護法」にかかる「パブリックコメント」の募集(内閣官房)が今日までとなっています。はずかしながら、今朝のラジオ番組で聞くまですっかり忘れていて・・・。でも、国民の意見を本当に聞きたいなら、テレビ、ラジオ、新聞でもっと募集のアピールしないのかなあ・・・とも思ってしまいました。「意見の相違です」と一蹴するくらいだから、議論なんてする気ないんだろうか。でも、でも、意見を言わないのはもっとまずいとも思います。
夫が職場から家族の状況、預金、借入金の状況等々の報告を求められているようでした(あ、別にまずいことをしたとかではないです。)。私も数年前は同じ職場にいたのでわかるけど、そういうことは早いんだな。職種的に元々身上把握が厳しかったと思うのですが、さらにか・・・。気持ち悪いです。
気持ち悪いと言えば、電気の検針票とともに「電気料金の値上げ申請について」とリーフレットが入っていました。「弊社は今後も引き続き泊発電所の発電再開に向けて全力で取り組み、営業運転に復帰した後には電気料金を引き下げるよう検討してまいりたいと考えております。」全力で取り組むべきことは何なのか、道民の意見に耳を傾けているとは思えません。一方、コープさっぽろでは、組合員から電気を買い上げ、店舗で使う取り組みを行うようです。上手くいくといいな~と、一組合員なので期待しています。
悲しい人を増やさないでください
愛虹ことり魚
14.08.24 00:22
この前のお話しです
私たちは、信号のない横断歩道を、渡ろうとしていました
人は私たちだけ、車も一台が向かってくるだけでしたので、その車が通りすぎたら、渡ろうと思っていました
その車は通りすぎないで、横断歩道の手前で、停止しました
どうして止まってくれるのかな…って思ったら、教習車でした
そうでした
横断歩道を、誰かが渡ろうとしていたら、車は止まりましょうって習っていました
そうとはいえ、止まってくれる車は少ないです
止まってくれると、ありがとうって思います
それから…追い越してはいけない道を、追い越ししようとする車…
それはどんな気持ちなのかは、何となくわかりますが…やめてください…絶対に
最悪な条件がそろってしまうと、大切な命を奪ってしまうことにも、なりかねませんから
あと、前を見て運転をしていれば防げた事故があって、それは、運転の慣れと自信からくるのかな、とも思います
自動車教習所では、色々な事故を見せられていて、私は、運転するのって、車って恐いなって思いました
車より弱いものが一緒に走って、歩いています…バイク、自転車、人…
弱いものといっても、そのマナーが悪いから、事故になってしまうこともあります
いつでも、お互いが気をつけて、ゆずりあいの、やさしい気持ちでいられたなら、悲しいことが無くなるのではないのかな…って思います
悲しい人が増えていく…悲しい人はもう…増えないで欲しいです