MIND BBS 〜掲示板〜

現実を見る勇気

いちじく

14.05.20 09:50

多くの人が望む、争いのない平和な世界。
争いが現実になる前に、できること。
公言できない事実を手繰り寄せて、変えて行く必要性を見極める。難しいけど、関係ない、なんとかなる、わかりませんでは、大切なものは守れない。
大切なのは、利益優先ではなく、この国を本当に思っている人の言葉。頭の中で、きっとそうだと思い込んだり、報道に惑わされないこと。
真実を怖くて見ないでいたら、避けていたら、いつか大切な人も守れない世の中になるかもしれない。
真摯にこの国を考えている人の言葉は、表情は、目は、違うから。石井さんの言葉を、最初の頃は怖いと思っていました。今は、こちらのサイトからの情報や、また他の媒体の情報からも、真実を知りたいと思えるようになりました。

思い込まずに、現実から目をそらさない勇気を
そして、多面的に判断を。
大切な人を守る勇気を持てる人になりたい。

鏡よ鏡。。。

masako

14.05.20 01:00

 てっぺいちゃんと、お母様のお目目。そっくり。

命を粗末にしたら、このお母ちゃんに怒られそう。。。

あぁ、生きていてよかった。素敵な時間をありがとう。うふふ。

迷走日本。

石井竜也

14.05.20 00:06

まさに、ここに来る皆さんも、迷いのど真ん中でしょう。この国どうなんの?あの国は、何を考えてるの?私たちを、どうしようとするつもりなの?もし、本気でかかってこられたら、どう対処したらいいの?・・・まあ、俺も同じなんです。言いたい事は言わせてもらいます。それが自由主義の基本だから。危険だと思っているのに、危険じゃありません!なんて思えもしないし、言えない。だからって、ここではきだしても、何の解決にもならないかもしれない事は、解っているんです。別にいたずらに、皆さんを恐怖のどん底に、落とそうと思っている訳じゃない。あの漫画家の言う福島の問題も、とてつもなく難しい問題です。俺の故郷だって、相当危ない。でも、何も言えない自分が悔しいんです。こんな事を、言うのが俺の仕事じゃない事は十分に解っています。別に政治家になるつもりも、評論家になるつもりもない。俺はアーティストです。考えてみて下さい。どれだけのアーティストや、哲学者、物理学者が、第2次世界大戦の前に、ユダヤ人の迫害が始まってから、ドイツを逃げ出し、アメリカで成功したか。そんな事には、なりたくないんです。・・・それには、どうしたらいい?お気楽な歌を歌って生きていきたい。作りたい世界を、夢を作っていきたい。その理念にいささかの曇りもありません。しかし、、いまの時代。一体何を信じたら良いのでしょう?歌ってコンサートでもやりながら、死んで行ければ、本望だ!と、いつも考えます。死ぬ時に、街なんかにいたくない。ステージに立っていたいんです。そんな世の中にするには?まず、そんな世の中に、これからなってくれるのか?自分の身の置き所は、ステージです。みなさんと一緒にいたいんです。せめてそれがだめなら、コンサートに向かう車の中でもいい。おれなんか、いてもいなくても、いいようなアーティストだけど、俺じゃなきゃ出来ない、世界がある。それには自信があるんです。自分に自信を持てるまでに30年かかりました。そんな男の言う事です。みなさんの人生のほんの少しの、何かの足しには、なるんじゃないかな?・・・いや、なりたいと、思ってしまうのは、良い迷惑でしょうか?迷走日本、しかし、迷走は、この国だけじゃないみたいです。僕はだから怖いんです。このごろの、俺の書き込みで心配して下さる意見も頂きます。でも、何も言わないで死にたくない。どこかに、書き残しておきたいだけなのです。そして現実面から、なんとかそれを忘れられる夢の世界を、構築して行けない物か?僕は、いつもそう考えています。だから、コンサートでいつも、ヒントになるような隠れたメッセージを、送り続けてきました。気分を害した人は、きっと、多い事でしょう。僕の非難でもいい。いまの状況の把握でも言い。みんなで、少しでも、本当の真意に繋がる一言を、探しだし、精査し、逃げたって良いじゃないですか。犬死にするより、20000倍いいに決まっている。そんなサイトにここをしたいのです。ここでは恐怖も、喜びも、一緒に借り合い、矛盾や、嘘、社会に取り巻く悪意の罠を、一つ一つ、確認し、安全を、確かめたいだけです。異常に恐怖を感じてしまったのなら、謝罪致します。これからは、これをもって、お気楽路線で、嘘で固めて行けばいいのでしょうか?僕もまた、迷走しているのです。怖い想いをさせてしまって、本当にごめんなさい。でも、反省はしません。一度書き込んだ、内容は、自分の信念のもと、書かれたものです。コロコロ変えるものではないし、そんなに俺は、器用でもないのです。お気を悪くした方達に対して、謝罪だけはしておこうと、真夜中の12時に、明日のハードなリハーサルも、考えず、書き残しておきます。「楽しく!いきようゼィ!」・・・なんか、ちがうでしょ?・・・僕も皆さんと同じなんです。それを忘れないで下さいね。

罪と罰、闇と氷点。

KAZ

14.05.19 23:41

人の心には、いろんな感情が日々渦巻いていて、昨日は奇麗な色に見えたのに今日はくすんで見える。
何故?と自問自答してみて、行き着いたところは、自分自身の心が作用している、そう思います。全く同じ風景を見たとしても、です。心(思考)次第で良くも悪くもなるというか。
罪…罪を犯した
じゃあ何故罪を犯したか?罰…そこまで追い込まれる心情考慮。
闇…あなたが抱えてる本心(一人になった時落ち込んだりしませんか?)大丈夫ですか?
氷点…自死です。
罪と罰と闇は誰だって持っていてもおかしくない要素です。
氷点はダメですよ。絶対に。

先週の土曜日私の町に安部総理が来ましたけど、安部総理より我が子の運動会の方が大事す!!
サクランボ食べて〜田植して〜除染の仮置場見て〜。玉入れして〜50メートル走で1着の方が親としては宝なんですよ。

理想の世界

愛虹ことり魚

14.05.19 22:01

理想の世界があります
そこに近づけばいいのにって思う
本の中にありました
前にも少しだけ書き込みしています…本のタイトルは、書き込みしていません…

その本の中にある世界が、地球の世界になったのなら、素晴らしすぎなんです
つまるところは、愛…なんですけど…
現実は、目をそらしたくなるくらいの出来事がいっぱいだから、究極の理想を語りたくなります
現実と理想の間が広がっていくだけだから、ついていくのがきついです

私は、まだまだ何も知らなすぎるので、あんまり言えません
いろいろな方の意見や、お話しはためになります
第9条のことも、新聞にいつも掲載されています
これからも掲載されることと思います



うちには、武器はありません
そういう心配はないからです

うちには、武器はありません
でも、強いバリアがあるので、心配はありません

うちには、武器があります
でも、それよりも強い武器で来られたらと思うと、恐いです
もっと強い武器が欲しいです

うちには、ものすごーく強い武器があります
だから、何も怖くはありません

うちには、武器はありません
心配だけど、持ちません
持っていないから、傷つけることはありません

うちには、武器があります
強いけれど、そっちも強そう
もっと強いのを持たないと

やられたなら、やり返しなさい
やられそうになったなら、先にやりなさい
やられても、がまんしなさい
がまんにも限界が…

勝つために
負けないために
負けるが勝ち
勝ち負けなんかどうでもいい
負けず嫌い

ひとりの命が犠牲になる
たくさんの命が犠牲になる
ひとりとたくさん
たくさんの中の、ひとつひとつ

命はひとつ
私の命と、あなたの命と、みんなの命
命と引き換えの命
そのひとつの命を愛している、たくさんの命

命がひとつ消えると、悲しみがいっぱい
命のなくなり方によっては、違う感情が増えていく

理想の世界は、愛であふれている世界
現実の世界は、違うものであふれている気がして
だから、居心地が悪くて、苦しくて、辛くて、悲しくて、痛くて、気持ちが悪くて…
そんな思いをしながら暮らしている人が、いっぱいいる

愛があふれている地球にするためには、どうしたらいいのでしょうね
何がいちばんの解決方法なのでしょうね

『white flower』 … ?
それだけしか方法がないとしたら、悲しい世界ですね

人と人は、愛しあえるんだけどな

もしもし〜てっぺい様、

木村 啓子

14.05.19 21:13

やっぱり、おかしいわ。我が国の政治家達も!

5月18日NHK日曜討論で自民党の石破幹事長が集団的自衛権について、「アメリカの若者が血を流しているのに、日本の若者が血を流さなくていいのか?」というような発言をしていたそうですし、

枝野幸男、民主党憲法総合調査会長においても、自分の国を自分達で守ることについてはモチベーションがあるので、個別的自衛権を行使するための軍隊は志願兵制度でも十分に成り立つ。しかし中東の戦争に巻き込まれ自衛隊の方が何十人と亡くなるということが起きた時に、今のようにちゃんと自衛隊員が集まってくれるのか真剣に考えないといけない。世界の警察をやるような軍隊をつくるには、志願制では困難というのが世界の常識だ。従って集団的自衛権を積極行使するようになれば、必然的に徴兵制にいかざるを得ないと思う。

と発言しているようですね?

なぜ今、こんなことになっているのか?貴方様から何度も説明して頂いたけれど、私にはわかりません。Sorry〜×××

甲状腺がん50人

葉月

14.05.19 11:48

昨日、地方紙を読んでいて、記事構成に考えさせられました。

一つの記事は、福島の子ども達が甲状腺検査を受けて、甲状腺がんと判断された子が増えて50人、疑いがある子が39人。事故発生から3年過ぎて、これからも増えるのではないか?という内容。

その下に小さい記事で、首相が福島訪問、仮設住宅で暮らしている人々に、某漫画の放射能との因果関係、「問題ない」の発言。住民は、これを聞いて安心してしまうのでしょうか?

隣接している記事に、どう捉えていいのか?構成者に記事だけに見えない主張を感じます。

集団自衛権の話、石井さんのメッセージにあるように、スイスは永世中立国といっても軍事国家、徴兵制がある事、スイス出身のタレントから耳にしました。平和の為に武器を持つ。他国は自衛とは思ってないと思います。


逃げ道

はる

14.05.19 08:38

ASKA容疑者逮捕の報道を見て、沢山のファンが悲しんでいると思います。人間生きていると辛くて逃げ道を探してしまうことが多々あると思います。だけど人の道から外れてしまう人とそうでない人の差ってなんなんでしょうね。逃げたくても忘れてたくても出来ない人が殆どだと思います。応援しているファンがいる、見守っている人がいる。だからこそ絶対にしてはいけないことってあると思います。

無事を祈って

Y

14.05.19 00:54

 すでに南スーダンに派遣されている第6次要員に加わるべく、約120名の隊員の方々の壮行(?)会が、美幌(びほろ)駐屯地で行われました。自衛権をめぐる国内の状況、不安定さ困難さを増す世界情勢に、本人やご家族の心情を思うと・・・・・。先に任務にあたっている方々ともに、全員、無事で帰ってきてほしい。
 
 福島原発では、またALPSにトラブルのようですが。作業工程、資材調達、人員配置厳しいうえ、暑くなってくる時期フル装備での作業・・・作業員さんの安全をしっかり確保してほしい。

 安全なところで色々言っているこの瞬間にも、現場で黙々と任務、職務に当たっている方々がおられることを考えるといたたまらない気持ちになりますが、では何ができるかと言うと・・・。自分に引きつけて考えること、一国民一市民として現実を受け止め意見を持つこと・・・ここに戻ってしまいます。どう議論が進むとしても、現に第一線で危険に晒されている方々のことを忘れないようにと思います。

 社会人となってから、2度、憲法を勉強する(しなくてはならない)場面がありました。学問としてあたるととても難しいですが、それは重要だからこそ。参考文献に埋もれながら書いたレポート、なんとか赤点を免れた試験・・・しんどかったですが、このような機会がなければ条文をじっくり読むこともなかったのではないかと。もう試験はないですが、手元に『はじめての憲法学』(中村睦男著、三省堂)を置いています。

 先の大戦のような事態にはならない・・・そう願います。ですが、反対意見を軽視して推し進めるようなやり方もそうですが、あらゆる場面で信用を損なってきた政治に、楽観もできない。経済界は人口減少や環境変化をどう考えているのだろう。世界で起きている紛争・・・宗教、政治、民族問題複雑ですが、搾取、差別による経済格差をどうにかしなければ、不満の矛先が変わるだけ。日本でこのまま経済格差が悪化していったらどうなるのだろう。
 理解とご協力・・・主権が誰にあるかすら・・・
 
 「天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。」
 日本国憲法、第99条。権利ではなく義務です。
 

心境。

ジャッコ

14.05.19 00:07

先日に話されていた、放射能の問題。本当に難しく、敏感になりますよね…。

漫画の件は、その事に対してタブーとしない事や、今一度考える機会をという気持ちは解ります。
……ただ、ずっと、その不安が消えない現状、心境を抱えている中で、暮らしている方々がいらっしゃる事を、考えた上での描き方であって欲しかったなと思いました…。

……心が、気持ちが落ち込む、めげると、免疫力も低下してしまいますよね。

福島の「わらじまつり」。
仙台の「七夕まつり」。
山形の「花笠まつり」。
盛岡の「さんさ踊り」。
秋田の「竿燈まつり」。
青森の「ねぶた祭」。

素晴らしい数々の祭がある東北。熱い魂燃ゆる「東北六魂祭」。
石井さんも参加される「六魂Fes!」も、24日ですね。(「東北六魂祭」は24日、25日の2日間ですね。)
イベントのご成功をお祈りしております。目一杯、満喫して下さいね!
……心の栄養に、活力へと繋がりますように……。


追伸•••••自国を自衛、防衛する事は大切だと思いますが。(あくまでも、自国を守るために…で。)
「集団的自衛権」…日本と密接な関係の国が攻撃を受け、それに加担する事で、日本が増々、目の敵にされるのではないか?状況が悪化しそうで怖いです。
“ 抑止力が高まれば、戦争に巻き込まれる事がなくなる ”。という考えも、逆に、各国が保有している兵器や軍事力を、更に強化し続ける、競争のようにならないかと心配になります…。

「命を守る事」(あらゆる地球の生命体も)。……絶滅していく種も多い中、人間同士が争っている場合じゃないと思いますが……。

そして、今ある状況の確認、把握、思考する事。
石井さんや皆さんのお話や情報を拝読し、勉強させて頂きながら。(ありがとうございます。)
私も心構えを持って、出来る限りの事をしていき、どう生きていくのか考え、模索していきたいと思います…。
(石井さんの、次のコンサートを夢見て、奮い立たせて頑張ります。)

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