MIND BBS 〜掲示板〜

ありがとう。です

きよこ

14.02.27 01:54

しばらくぶりになります。毎日とはいきませんが、ここへ来て皆さんのメッセージを読んでいます。
今、こことはかけ離れているメッセージになる私事で大変に申し訳ありませんが、書かせてほしい事があります。それは私の祖母の事です。肺炎と胸水がたまり2月より入院をしています。その前からかなり痴呆症があり、施設に行ったりしていました。最初はデーにてでしたが、実は私も12月から持病が酷くなり入退院を繰り返し状態でした。なので色々と祖母を見る事も出来ずにデーから施設にと入居にならざる負えなかったのです。そこで、肺炎にかかりました。そして2月より二週間前後と宣告されながらも今も頑張っています。私も毎日は行けませんが、行く時は3日に一度位は目や言葉を発しています。ただ誰かもわからずにいる状況に意識が薄れていく毎日であります。最近は『家に帰りたい、帰りたい』とばかり言っています。今、病院なのか施設なのかもわからずただ帰りたいんでしょうね。
今、その言葉を聞くと私は自分を責めてしまっています。確かに私の持病は故意に起きる訳ではありませんが、12月に
自分の体をもっと大切にしていれば良かったです。夜更かしや、もっと診察にきちんと行き、早めに対処をしていれば、発作も少なくて祖母を施設に入居をさせずにすんだと思っています。90代の祖母です。親戚や家族は『人生をまっとうしたから…悔いはないよ。ただ帰りたいと口から出るだけだから…』と私に言ってくれます。が、私は悔しくて悔しくて毎日眠れない日々にて調子も崩し気味です。二週間以上、1ヶ月がたとうとする今、祖母に何が出来るか?と考えています。そして私なりに出た答えとしては、病院でとても浮腫んでいる手を普通の状態までマッサージをしています。そのような事しか出来ないんです。でも、むくみがおさまるとスヤスヤと楽に眠り込んではいます。そしてそっと帰ります。
祖母の手は暖かい時も冷たい時もあります。色々と私にしてくれていた手です。『ありがとう、おばあちゃん』

ですが、病院を離れると自分を責めてしまう。あの時の不安定な私がなければ祖母は施設にも行かずに肺炎にもかからずにすんだと思うからです。おばあちゃん、帰りたいのに帰りたいのに本当に、ごめんなさい。
今出来る事を精一杯にしたいと思います。

*皆様、石井竜也様、余計なメッセージをここへと書いて申し訳ありません。
どこへも書けなかったから…。

ちょっとだけ泣言吐かせてください

六花

14.02.26 23:11

今週の月曜日、大切な友人が空へと旅立ってしまいました。

7年あまりの長い時間、ずっと眠ったままだった彼女。
ずっとずっと目覚めるのを待っていたけれど、
別れはあまりにも唐突であっけなくて。
まだ泣くこともできずにいる自分にいらだっている今です。

長い間、愛し合っていた恋人と結ばれないと決まった夜
自ら命を絶とうとしてしまった彼女。

親御さんから連絡がきたのは、今でも忘れない、2007年4月4日。
「日時計」の発売日でした。

管をつながれ眠り続ける彼女のそばで、一晩中「出会い」を聞かせつづけました。
「生きていてくれ・・・」
石井さんの歌声がどうか届いて欲しいと祈りながら。

あの日から7年。

意識はなくても頑張って行き続けてくれたんだよね。
きっと、みんなの声も、石井さんの歌声も聞こえていたよね。

ごめんね、最後に一言だけ言いたかった。
「この、ばかっ!」って。
思いっきり怒りたかったよ。

でも、この言葉は次に逢える時にとっておくね。




すみません。
独り言、書かせていただいてありがとうございました。

ここから

yuri☆

14.02.26 21:26

私は石井さんの活動やその想いに共感したり色々な事を感じながら、石井さんのような優しい人になりたいといつも思って毎日を過ごしています。
でもふと気づくんです、私は今この瞬間一番近くにいる人達を大切にできているのだろうか。家族や友達、職場のみんな、…。 平和の為にまずすべきことは、身近なことからなんじゃないかって。

愛ってなんだろ、思いやりとはなんだろ。
ただ感じるだけじゃきっとダメなんだ。

あ、そういえば最近うちのワンコに話しかけてなかったな。

支えてくれる存在。

花実月

14.02.26 06:53

20代の方々の自殺。。本当に心が痛みますよね。。

自らの大切な命を絶とうと考える事は、よほどの抱えきれない辛い事があっての事だと思いますが、その時、まわりの人たちの悲しみと喪失感。。きっと今その人を愛してくれている人、まだ出会ってないかも知れないけど、これからその人を必要とする人、その人自身が命をかけて守りたいと思う人が現れるかも知れない事を、なんとか伝えたいと心から思います。。


世界中に感動を与えてくれた浅田真央選手でしたが、どんな風に前日の失意から心を立て直したのか、ずっと気になっていました。。

前日のショックでその日の朝も気の抜けた表情で練習にも身の入らない真央ちゃんに、佐藤コーチは「ショートはまだ3分の1、まだ3分の2が残っているのにそんなに気がぬけてどうする!」とあえて厳しい口調で激励されたそうです。

そして、

「何かあれば、リンクに入って助けにいく。」

そう言って勇気づけられたそうです。

コーチにそう言われ、気合いとこれまでやってきた自分を信じるという気持ちに切り替える事が出来たと、真央ちゃんがインタビューの中でも話していたそうです。(石井さんの安心しろよ♪が思い出されました(^-^))

また、真央ちゃんの失意や不安を案じて、世界中の選手たちからも沢山の激励の言葉が届けられたともききました。

真央ちゃん本人の精神力はもちろん人並み外れた素晴らしいものだったと思いますが、まわりの自分を支えてくれる人たちの存在を感じ、その言葉を最大にプラスに受けとれる力が、また、現実を変え、自らで切り開く、大きなエネルギーにもなる事を強く感じました。

スマイル♪にのせて、エキシビションでも最高のエンジェルスマイルを見せてくれた真央ちゃん。。本当に華麗で美しかったですよね。。


福島で今もずっと収束の向けて、私たちの為に働いて下さっている方々に、心から感謝とエールを送り続け、その方々を支えて下さってるご家族の不安を同じように感じ、少しでも安全に作業が続けられますよう、私たちは現実を把握しながら、祈り続けなければと思いますよね。。

命を絶つ

ちぃ

14.02.25 22:58

20代の自殺についての特集を見ました。見られていた方いらっしゃるでしょーか。考えてもみない哀しい言葉がたくさん出ていました。

「大切にされていなかったから自分を大切にする事がわからない
」
「死んだらいけない理由がない」…


15歳で多感な時間を過ごしている子供を持つ母としては胸が締めつけられる思いでした。
親に愛してもらえない子ども時代を過ごしてしまった結果、そんな考えを持ってしまったようです。確かに親だからといって人間だから浮き沈みもあるし、常に子供の為に…とはいきません。だけどそこまで子供を追い込む母親が存在するのでしょうか。普段放置してもきつくあたったとしても、一瞬でも子供を想わない母親はいないと思います。例えそれが行動に繋がらなかったとしても。
自ら命を絶ってしまったら、どんな親だって哀しく思うはずです。自殺をされてしまったら家族は想像を絶する硬い床に叩きつけられる痛さを感じ、とてつもない喪失感と生きて行くことになります。実際、私は義母を自殺でなくしていて遺体を発見したのも主人と私でした。もう10年近く経ちますが義母の姿は鮮明に思い出せ、あの時の気持ちも同時に甦ってきます。
淡々とではありましたが子供時代の話をする彼女から
母親に愛して欲しい、自分を見て欲しい と訴える想いが見えました。どんな関係性であるにしろ、家族がいるのであれば、周囲に少しでも気に止めてくれる人がいるのであれば(絶対誰かいるはず!)その人が哀しむ人です。自分は去って消えてしまう方だから楽かも知れないけど、去られてしまった方は哀しみと後悔と痛みをずっと抱えて生きて行くのです。そこを胸に止め、思いとどまってくれたらいいと強く思いました。20代の死因の半数が自殺なんて世の中は辛すぎます。

確かに

かざぐるま

14.02.25 22:00

福島第一原発収束作業日記ー
今度読んでみようと思っております。

私も約20年前、北海道南西沖地震、震度5を体験しております…当時 泊原発の存在は知らなかったです…
また同じような、それ以上の地震が起こったらと思うと、、
改めて国全体〜原発そのものの在り方が問われるんだと思わずにいられませんね。

いきなり深い問題には取り組めない、、確かにそうですよね。
まず頭の片隅に少しづつ、知るべき事を積み重ねていきたいと思いました。

【複雑なおもい】

kazu

14.02.25 06:02

ソチオリンピック 平和の祭典の影で 紛争があったことに
とても悲しく 残念でなりません
開催地ロシアの 隣国ウクライナで 多数の死傷者を 出した
反政府デモ 
その政権の 対応に批判して 母国のことを思い 競技を棄権した
選手  気持ちは とても辛かったのではないでしょうか
同国 棒高跳び金メダリスト ブブカ氏が ツイッターで
【対話は力 暴力は弱さだ】と 平和な解決を 呼びかけた
コメントに 強くこぶしを握って うなずいている 自分がいました
貧困にあえぐ 国民を 横目に 私腹を 肥やし 腐敗し
崩壊した 独裁政権  
感動に沸き立つ オリンピックの裏側には  複雑なおもい

3年だからこそ

Y

14.02.25 02:54

 2月24日北海道新聞朝刊の文化面にて、「伝われ収束作業の声」と題して、Twitterで現場の状況を発信してきたハッピーさん、漫画という形で描いてきた竜田一人さんが取り上げられていました。
 ハッピーさんについては、『福島第一原発収束作業日記ー3・11からの700日間』(2013年10月30日河出書房新社)をすでに読んでおり、「現場はこんなことになっていたのか・・・」とショックを受け、憤りを感じ、地元の原発の実情も知らなくては!と調べているところです。
 お二人とも「現場のことが人々に伝わっていない」という懸念と、「収束作業は自分たちが生きている間には終わらない」という危機感から、「溢れる情報に混乱する人々に事実を伝えたい」、「数十年後の人にも伝わるように」と行動されたとのことです。
 あの日から、収束作業に携わった方、昨年末までで述べ約3万1千人になるそうです。この今も、危険な中、黙々と作業にあたっている方がいる・・・。本当に頭が下がります。「状況はコントロールされている」なんて・・・。作業員の方の姿を見て、子どもたちを外で遊ばせてやれないと途方に暮れるお母さんたちを見て、誰より子どもたちの目を見て、それでも言えるのでしょうか。事故は会議室で起きているんじゃない!!

 あらためて、ここの「MESSAGE~石井竜也より~」を読み返しました。3・11はもとより、9・11を機に、困難に直面している人々に心を寄せ、行動し続けている石井さんに心から賛同します。自分や家族が直接の被害を被ったのではなくとも声を上げずにはいられないもどかしさを受け止め、「いいんだよ。一歩踏み出せ!」と背中を押してくれるのが石井さんでした。
 「自分に何ができるか」、と考えてしまうとちょっとキツいです。何か特別な能力があるわけでなし。でも、「何をしないではいられないか」と考えれば。
 
 コンサート、直接参加できなくてすみません。
 まだまだ雪だらけの北海道から応援してます。

バランス

匿名。

14.02.24 23:43

心と身体のバランス‥私は心のバランスが崩れ身体の色んなところが不調を訴えてきています。。

身体もしんどくて、心はもっとしんどくなってしまい洗い物をしてる食器が崩れた瞬間、爆発してしまい泣いてしまいました。

しんどくて横になっている大切な人にまたたくさん心配をかけてしまいました。

強くなりたいです‥

遠回しに…

匿名…

14.02.24 21:26

先日…
消えてしまえと…耳にしました。
言われてしまったようで…。
若者にそう言われてしまうようでは…
なぜか…くらい…
言葉にしてくれたら…

考えています…。

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