MIND BBS 〜掲示板〜

MIND HAND

愛うさぎ魚

13.04.03 21:42

実は、写真撮るのに少し大変でした
子どもが、なかなか撮らせてくれないんです…恥ずかしがってしまって☆
もう本当に…え〜?って感じでした
頭の中では、撮影場所とか構図とかいろいろ想い描いていたのです…
お願いだから撮らせて〜♪って感じで、毎日思いっきりの笑顔で誘いまくりました
結局撮影場所などは妥協して、何とかしめ切りギリギリでした
でもそのコミュニケーションのいろいろが、いい想い出になりました(*^^*)
そういえば小さい頃は、いつも普通に手をつないでいたのに、いつの間にかつながなくなっていました
時は過ぎていくんですね
一緒にいられる時間、大切にしたいなって思いました

母や友達とも撮影したかったのですが、風邪とかインフルエンザとかで結局会えなくなってしまって、残念でした
健康の大切さも実感しました

そんなエピソードがありますので、皆さまはどんな感じだったのかなぁって思いながら、ムービーを拝見しました
素敵な写真がいっぱいですよね
一枚一枚想像しちゃいます…それぞの物語がありますね

…私もあんな風にしてみたかったなぁ…

本日のテレビ出演情報です

GA staff

13.04.03 14:55

本日のフジテレビ「スーパーニュース」にて、昨日石井竜也がゲスト出演しました
自閉症啓発イベント「Warm Blue」の模様が放送されます。

番組名:フジテレビ「スーパーニュース」
放送日:4月3日(水)16:30~19:00

※番組内容は変更となる場合があります。

http://www.fujitv.co.jp/supernews/index.html (PC)

自分からはたらきかける。

花実月

13.04.03 08:34

「人」というものを理解しようと考えること。真実を知ろうとすること。

相手を想い、力になりたいという気持ちを、自己満足や思い込みだけに終わらせないために、受身な態度、今までの常識や概念をなぞるのでなく、やはり、「自分の心の眼でみて、自分の心で考える」という位置からの、能動的な自分やまわりの人への、心や行動での働きかけが、大切になってくるのかなと思います。


石井さんが仰るように、「人を理解しようとすることは、本当の自分を知ることになる」というのは、私も最近、特に実感しています。

人は個体である時、自分っていうものの個性を認識することすら難しいものです。日々の生活の忙しさに流され、自分を小さい世界に閉じこめている。心を閉ざして、何事にも無関心となり、自分を責めたりネガティブな思い込みに陥ったり、他者への必要以上の批判や攻撃性を、知らぬまに大きくしてしまう原因にもなっているのではないかと、すごく思うんです。

自分以外の他者の、本当の気持ち、現状を知る。この社会の中でのその人の困難、その人の未来の為に改善できる事を、その人の立場になって一緒に考える。
微笑みを浮かべた視線で、相手を見守る気持ちを持ちながらですよね。

特に、今、この社会の常識の中で、障害がある方や、子供たちやお年寄り、この社会で生きる為に、少しサポートが必要な方々を思い考える事は、その方々の為だけではないと、私も改めて感じています。

もっと自然に、押し付けではない、相手への思いやり、その為の正しい知識。

世の中に少しづつでも広めていければ、いいですね。。

誤解していました。

あゆ

13.04.03 03:23

ようやく見えてきました。これは愛と言えるのかどうかと考えても私にはとてもそうは思えません。まず自分が幸せになれることが大前提ですよね?そうでなければ嫌悪感に変わってしまう。自分で見分ける必要がみなさん、ありますよ。
ー自分が持っているものを愛している人と自分を愛してくれる人を見分けなさいー
少しでも目が覚めてほしいと思います。

Autism Day 02

Around T

13.04.03 03:05

あいにくの雨だったようですね。
「雨が悪い天気なんて誰が行ったんでしょう。」って石井さん言っておられましたが、雨の中、レインコート着て頑張っているスタッフさんや会場に行かれた皆さんのことを思うと、お天気だったらよかったのに・・・と思いました。
石井さんのおっしゃるように日本は、まだ、20年も30年も遅れているようです。私自身、仕事柄、Autismの子供と関わったこともあるのですが、まだまだ知らないことが多いと感じました。
そして、こういう場所で聞くと、♪君がいるだけで♪には、色んな愛が歌われていると改めて感じました。てっぺいちゃん、ありがとう^^http://www.ustream.tv/channel/getintouchjapan#/recorded/30773693

世界自閉症啓発デー

発達障がい児のママ

13.04.03 02:06

今日の東京タワーでのイベントはどんなだったかなぁ。私は自宅で普段と変わらぬ日常を過ごしていて参加することはできなかったけど、娘のように何らかの障がいのある人たちが生きやすい温かな世界になって欲しいと願っています。

ただ…。

第一段階としては"思いやりを持つ"とか"普通に接する"とか意識を変えていくことは大切だと思うんですが、それだけだと当事者とは上手く関わっていけないのも事実だと思うんです。

例えば私の父が孫娘を思っていろいろ教えようとするんだけど、説明が全て言葉に頼ったもので、娘には全然届かない。確かに同年齢の定型発達の子供ならそれで通じるのでしょうが、娘は言葉だけで言われた事を頭の中で整理する事が苦手なため、何がなんだか解らなくなってしまう。
そんな娘に対し今度は『もうすぐ1年生になるだで、これくらいわからんとだめだから頑張るんだよ!』って。
愛情ゆえに生きていきやすくしてあげたいが為に、『普通』を教え込ませたいんだろうっていうのはわかる。
けどそれは、そのやり方は娘に無理を強いてるのであって適切な導き方ではないんですよね。私もそれを父に教えたいんだけど、専門家じゃないから上手く伝える事もできず…。

ごく身近でもこんな状況です。


これを機に、発達障がいについての正しい理解や、それぞれの特性に応じた適切な接し方があるというのが広く浸透されていくといいなぁと思います。

MIND HAND

羽海

13.04.03 01:21

ここにも「人」がいて
あたたかい心を感じました。。

繋がってる人と人…

大切にしたい。
そして考えて行きたいです。


素敵な親子写真

nico

13.04.03 00:07

てっぺいちゃんの『微笑み』を読んでいて、自分のなかにある心に一つ気が付きました。

見た瞬間に「いいなぁ~」と、ほっこりと愛を感じる写真についてなのですが、私がそう感じる写真の多くは「子どもを見つめる親の視線」などその視線の先を見つめる表情が、たまらなく「愛に満ちあふれている」もの。その微笑みそれだけで、愛を物語っていて、思わず見ている私も、気がつけば微笑んでしまっている。。。そんな写真が、好きだな~私と、ふと気がついたのです。

そして、そういう写真を残しておきたいなぁ親心からは想うのです。きっと、そういう写真って、大きくなってから子どもが何かにぶつかっている時に、ふと手にとることが出来たのなら、お母さんやお父さんが、自分に微笑んでいるその顔が、一心に自分に向いていると感じることだけで、乗り越えられるものもあると想うから。
だけど写真がなくとも、子どもの脳裏に焼き付けるくらい、そんな微笑みで見守って行けたら素敵ですね。そして、その微笑みが分け隔てなく全ての子どもに向けられる世の中であるよう、人として考えることを続けようと想います。

あふれる想い

愛うさぎ魚

13.04.02 21:00

そうだったのです…
私は…今ごろ気がつきました
すみません…あいまいのままです
しっかりとした言葉にはできなくて…
その場所には笑顔があったし、しあわせがありました…
…本当にありがとう…
こういうことってあるのですね
今ごろになって気がついて…涙があふれます…

あと、別の理解もありました…
思いきって、書き込みして下さったおかげです
本当にありがとうございました

言葉があふれすぎています
でも、なかなかまとまりませんし、私はどうしても、ここでは上手く話せません
…自分だけのことなら話せるんですけど☆
ですので、私の心の中だけになってしまうかもしれません
たくさんのことが、ずっとずっと私の中にあったのだと思います

MIND HAND 拝見致しました
想いがいっぱいですね
ひとりでも多くの皆さまのところへ、届くといいなぁ…って思っています

私の中からあふれてくるたくさんの想いを、いつも届けて下さって、ありがとうございます

より優しい世の中になりますようにと、私は微力ながらも、日々生きてゆきます(*^^*)←微笑みです♪
そう言われてみますと、私は、ちゃんと微笑んでいるのかな?どうなのかな?と(^-^;?

笑顔でいる時間は、増やしたいなと思いました
いろいろな笑顔があります(*^o^)/\(^-^*)
やっぱり笑顔がいいですね☆
あとで鏡の前で、にっこり♪を確認してみます(*^-^*)

優しくなれた日

BOKU

13.04.02 16:56

「世界自閉症啓発デー」の今日、奈良の薬師寺へ行ってきました。
てっぺいちゃんが植樹された薄墨桜は、すでに葉桜になっていましたが、桜に向かう途中に声をかけていただいた、薬師寺の方がそれは親切で、色んなお話を聞かせていただきました。 (ここでは言えないご配慮もいただきました・・・) 育てるのが難しい薄墨桜だそうですが、しっかりと成長していて、10年・15年後には大木になっていますよ。とも話して頂きました!!
その後は、説法を聞かせていただき、非常に穏やかな気持ちになり、またこれまでの行いを素直に反省する時間をいただきました。
説法の中で、今CMが話題になっている「いつやるか?今でしょ!」と言うフレーズがおもしろおかしく取り上げられてきているが、「今」この瞬間がいかに大切な時間か、明日でもいいや、明後日でも・・・という気持ちがあるから笑いに出来るのだと、たった2年前に「今」の大切さを痛感させられたのではないかと・・・。 また、人が人として生まれてくる確率は、大海原で目の見えない亀が100年に一度海に浮いている木片に空いた穴に顔をだす確立と同じようなものであると。 虫や鳥など様々な生き物がいる中で、人間に生まれてくることの難しさ。そんな確率で生まれてきた命だからこそ、生きなければならないと。
日々の生活に追われ、ゆっくり考えることも難しいのかもしれませんが、そんな中、今日の「世界自閉症啓発デー」への参加・5月の「スポーツ・オブ・ハート 2013」への参加、薬師寺でのコンサートの思い出と薄墨桜 てっぺいちゃんのおかげで、考える時間をいただけていること。本当にありがとうございます。 
うまく表現できませんが、ブルーに染まる今日よりも明日は少しでも優しくなった私になれればと思います。
てっぺいちゃん、そしてここにきている皆さま、これからもともに「考えること」忘れないようにこの場を大切にしたいですね。

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