今を生きる
竜ノオトシゴ
12.10.03 17:51
今を生きる。今の自分を受け入れる。過去も受け入れる。そして前へ進む。少しずつ、少しずつ、貴方に笑顔を見せられる私になりたい。

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今を生きる
竜ノオトシゴ
12.10.03 17:51
今を生きる。今の自分を受け入れる。過去も受け入れる。そして前へ進む。少しずつ、少しずつ、貴方に笑顔を見せられる私になりたい。
インドの子供たちは。
あゆ子。
12.10.03 17:04
はっきり言って恵まれてます。数年前に私の瞑想の先生が行った、2500人の十代の子供たちを対象にした人格形成キャンプー子供たちの心のバランス、より高度な学習に取り組める能力、自信の獲得、道徳的な価値観の理解と体得を目的としたーでの先生と子供たちの質疑応答を紹介します。
「周りには涙にくれる多くの人たちがいます。そういう人たちを助けるにはどうしたらいいですか?」「人生とは何ですか。」「エゴを超越するにはどうすればいいか。」ある少女はインドの児童売買についてみんなの前で話してくださいと頼みました。そして先生の応えは、「何一つ無駄にしてはいけません。贅沢な暮らしをやめなさい。毎年新調する服を減らしなさい。チョコレートを食べ過ぎないように。その分のお金を奉仕のために残しなさい。私たちは自分自身をよく見つめ、自分の弱さを見なくてはいけません。『私は子供だけど、社会の一員だ』ということを覚えていましょう。食べるときに食べなさい。遊ぶこと、テレビを見ること、すべてに節度をもちなさい。」と応え、いくら技能があったとしても徳なしには誰からの尊敬も得られないとして、善い価値観を養うことの重要さを説いて話を終えました。(マートルバーニ・日本語版より)
そんな幼いころからー日本では考えられない?ことではありませんかー?教育者から人格形成キャンプに参加する必要があるのではー?!
ごめんなさい
愛うさぎ魚
12.10.03 12:03
軽々しかったですね
すみませんでした
私は、何人かのインストラクターの先生の下、行っていました
そして…その頃私はおだやかでした…
望む者
senka
12.10.03 04:07
子どもの住みやすい社会は
大人も生きやすい社会
そう言いますね。
冷静に考えて
子どもだけを守ることだけが目的の社会というのも
おかしな響きを感じます。
大人という人生の長い時間を社会の中でどう生きられるか。
その基盤を創るための子ども時代。
私たち自信がそうであったように、
人が人としての心を活かした生活という活動が豊かにできる社会創りを望むための、人間の幼い子どもという時代に、大人社会は何をプレゼンテーションすることができるか。
大人も幸福感がなければ。
大人の心は子どもに一番伝わります。
子どもは見て学ぶもの。
目の前の事を自然に学習していきます。
大人の苦悩や辛さを見せることも時に大事。
人の様々な心の葛藤というものを見せること感じさせることも学習としては大事なこと。他者の経験を自分のことのように感じられるのも子どもだからこそ。痛みも、他者の経験を通して感じて受け入れてしまうのも、出来事を経験として学習をしている子どもだからこそ。
大人は自らの身体を通して実践をして行く者。
身についた過去の記憶をもとに、行動実践して行く者。
そんな人の営みで生命の循環がおこなわれて行く社会というもの。
私たち自身が社会を形作ってゆく一因であって一員であるという自覚。
作為の無い、自然な経験ができることを、人に望みます。
大人こそが、常に望みに満ち溢れている者になる。
という事かもしれませんね。
自作自演の話題そらし。
石井竜也
12.10.03 01:38
野田内閣の・・・いや、民主党自体の崩壊にも見えるように、今回の度重なる震災からの妙ちきりん・政治に、とことん国民の信用を喪失しつつある。こういった背景をよく考えてみると、野田さんに変わってからの民主党のアジアへの動きが非常に奇怪極まりない事に気がつく。自分たちの裁量では太刀打ち出来ない大問題が国に発生したときに使われるのが、自作自演の仮想敵国を作るという方法だ。まあ、これはどの国でも危機感のある事実を隠蔽するのに一番手っ取り早い方法論だ。そう考えると、竹島や尖閣諸島問題など、唐突に大きく表に出始めた領土問題。もっと大きかったはずの問題が、北方領土問題だろう?だけど、ロシアは、敵に出来ない。なぜなら、歯止め役のアメリカが入りにくくなるから。役者は、震災直後からとっくに揃っていた。福島で起こっている地獄の国家崩壊の危機にまで広がりつつある放射能問題と、その保証、それに繋がる根本的なエネルギー問題。この巨大な世界をも巻き込む恐れのある国家の信用をなくす程の大事件を忘れさせるためには、それ相応の大きな事件が起きればいい訳だ。外国人献金問題から始まった民主党の体制を考えると、果たして、竹島問題を、5兆円で演じてもらったのは日本側なのではないのか?という空恐ろしい事実が頭をもたげてくる。。そして、そのすぐ後に訪問した中国でも、現首相は何を頼んできたのだろう?『日銀砲』と言われた中国の元の地獄の買い閉め、円高作戦も、137兆円を使って、切り抜けた日本。しかも、両国でのやらせらしきデモや、中国での暴動。この手際の良さは、どう見ても中国政府の回し者の仕業であるのではないかとも感じてしまう。なぜなら、デモを行っていた場所とはかけ離れた場所まで、日本企業が襲われている事が何よりの証拠だ。こうなると、最後の手段をちらつかせる事で一番不安になるのは、韓国でも中国でもない。我が国の国民の感情をふらつかせる良い道具にするための大演劇が、アジアでは始まっているのではないか?小競り合いだけでも起これば、福島の問題には目がいかなくなる。戦時内閣であれば、エネルギーも使える物から使わざるを得なくなる物にする事も計算済みだ。つまりは、原子炉の全面再稼働と、『不都合な事実』を隠すには、最高の大道具なのだ。今回の内閣を見ても、緩やかな独裁を敷いて、領土問題での小競り合いを企んでいるとしか思えないのだ。これは、とんでもない国家誘導だ。福島から国民と世界の目をそらすためには、やりかねない事。絶対に注視するべきだ。次なる内閣、若しくは政党を支持するのなら、国内問題の早急なる回復にことごとく誠心誠意、取り組んでくれそうな政党や内閣総理大臣を選出するべきだ。マスコミは、ここまでの大舞台になると、単なるプロパガンダの一端でしかない。絶対に信用出来ない。むしろ、言っている事の反対を想像する方が正しいかもしれない。全く恐ろしい時代になったもんだ。自衛隊が、近いうちに自衛軍に変わってしまわないように、注意しなければならない。ちなみに、福島の状態のニュースを、今、一日に何回見ますか?・・・そういう事。子供達の身体の異変は既に起こり始めているのです。東京は、完全にチェルノブイリの範囲から見ると、むしろ中心部に近い。大阪都市構想も、水面下の国家対策である事を忘れてはならない。こんな横暴を許していていいのだろうか?究極に恐ろしいのは、ここにアメリカ(既に入っているが)とロシアの影がちらついてくる事だ。中国バブルが崩壊の一歩手前にまで落ち込んだ今となっては、アジアの利用価値は、戦争をさせて、どこかが消滅してくれる事を願う世界の中枢がいるとしたら、これほど面白い見物はない。どこまで腐れば人間社会は正常に戻るんだ!!
瞑想の生き方を目指していてー、
あゆ子。
12.10.02 13:34
先生のアドバイス、決められていることを忠実に行うことは必須です。なぜならそれだけ厳しい道のりだからです。命にかかわることにもなることもあるかもしれないし。貴重な機会、経験を最大限に生かすためです。そして結果として自分に戻ってきます。ヨガの知識も今や雑誌などで簡単に紹介されているようですが、なかにはきちんと伝えられていないとか説明が不充分なためにたくさんの読者が誤った解釈をする可能性も出てくるのではとも思います。聖典には自他共に害を与える行為をしないこととなっています。これは基本的に人として心得るべきことです。その人がどこでどんな暮らしをしていようと当てはまることです。なぜなら自分の行為の結果がその人の未来を創っていくことになっているからです。それに当てはまらないでこの地上にいる人は悟りを開いている人だけです。
いたむ
愛うさぎ魚
12.10.01 22:30
人を傷つけてよろこぶ
心を傷つける
身体を傷つける
…それを続ける
死んでも何とも思わないの?
異常です…気持ちが悪くなります…
恐いし悲しいです…
私が子どもの頃は『死』というものが恐くて仕方ありませんでした
傷から血がでるのもすごく恐かったし…
何でなのかな…
何でそういうことするのかな…
何でそこまでするのかな…
理解ができません
弱いものいじめ…
いじめるほうが弱いんだと思う
人間として弱いんだと思う
いじめられて…自分が助かったとしても他の人がいじめられるだけだからといって犠牲になってしまった…そんな強い優しさを持ったお子さんは立派だと思う
そんな大事な命を奪ってしまったなんて許せません。
大切なたったひとつの命です…
もしも…自分の子どもを傷つけられたのなら、ずっと憎み続けるでしょう
決して許せません
理性を保てるかどうかわかりません
相手には…一生忘れないで、苦しみながら生きなさい…と
せめて…誰かの命を助ける人になってほしいと思うのが精一杯…
命は大切だから奪うことはしないけど、せめて…ひっぱたいてやりたい
そのくらいはさせてほしい
だって…いつでも被害者のほうがかわいそう…
耐えて…こらえて…
大事な大事な命なのに…
ひとりにひとつしかない命なのに…
同じ命は無いのに…
なんか悲しいです
命を大切にしてほしい…
人の痛みのわかる人間になってほしい
…切にそう思います
うちの子に限って
愛うさぎ魚
12.10.01 17:59
自分のこともよくわからないのだから(←私です)、子どものこともわからないことがあるのはあたりまえのような気がしてきました
理解しようとする
心を寄り添うこと
それが大切なんだと思いました
たとえ自分の子どもだからって、支配しようとしたり放任すぎたらだめなんだと思う。
ひとりの人間としてきちんと向き合うことが大切なんだと思う。
ほどよい距離で
ほどよく包み込み
必要な時にはしっかりと守ってあげる
そんな感じかな…
あと子どもは見てます
しっかりとしなきゃと思いました
…信号をちゃんと守っているのは子どもたちです
たいへんなんだ
senka
12.10.01 09:38
人って 生きることって、大変なんですよね。
身体の恒常性を保つこと自体が実に緻密なこと。意識や無意識の中で、自分自信の手を貸し足を使いながら器用におこない続けているという大変さの中で当たり前のように存在しています。存在しているということだけでも偉業です。大変な事なんです。
子どもは身体の成長と同じで、人生の中で唯一許されている自然に成長できる伸びる時期ですね。植物が自然界で成長していくのと同じように。障害物があれば、それを避けて幹や枝を変形させながらでも伸びられるだけ伸びる人生の時期。目に見えるだけでも、体重の増加、身長の発達。人の成長の中で著しい変化をする時期。もちろん個体差があって伸びの形は様々な様子を見せますね。人として個性的に成って行きます。
親からいただいた命だからとか、家族に支えられているからと言うのは後付けの気を配った理由になるのかもしれません。
一般的には、誰が身長を伸ばしてやったとか言わないですよね。自分の可能性として骨や皮膚が変化をしていきます。そうして成人して行く。ダイナミックな変化を内的に外的に様々な要因を加味しながら影響を受けたり与えたりしながら年齢を重ねて存在しています。
生命の大改革の末に年齢は重ねられて、多くの他者とともに経済活動、労働の時期を迎えます。子どものように、ただ伸びる存在ではないので、ある恒常性を保つ中で、出来ないことを出来るように、知恵と工夫を重ねて、他者と協力をして意図的に成長をして生き抜きます。
大人である時間の方が人生は長いのです。子どもは自らが変化の塊です。黙っていても著しく変化をします。
だから、大人が20年30年40年と、どのように変化変容をして生きて行くつもりなのか。意識や意志を持って成長し続けなければなりません。自分を取り巻く外界も時々刻々変化を進めて行きます。
そんな中で、いじめ、なんて。どんな意味があるのかな。いじめで子どもが成長するのかな。いじめで大人が成長するのかな。「あの時いじめられたから今の強い自分がある」とか。多少のいじめは当たり前って、こんなに苦労して大人を維持して、個性の塊を維持して、自分が生きて来られたことを尊いと思えるか。同時に他者が生き抜いてきたことも尊いと思えるか。
人の弱みが人の魅力でもあります。人は弱点が魅力でもある。その魅力をお互いが見つめていられるか。補い合おうと人が結び付けるか。それこそが礼節だと思う。弱みがあるのが人の素直さだと思いやれること。そんな心に寄り添いたい。
自分の頭を使って考えるということに刺激があって心の痛みを伴います。考えることに刺激と痛みが含まれているのだから、とても人をいじめられない。
考えることに耐えている人間だと気がつくこと。考える時間と場所が大人の世界には必要です。一人の時間として。
突風
senka
12.10.01 00:42
すごいです。耳を澄ませている。何かを聴き分けようとしている。風の音は怖いんだから。それを細胞は知っている。異変を聴き分けようと耳は働いている。突風、強風。この細胞は何度もそれを体験しているはず。ずいぶん高い空のうねり声。すぐそばの木々を通り抜ける音。障害物に激突する音。渦巻く音。自然に逆らえないんだから、自然を冒すことに人は手を染めたり企ててもいけない。ただでさえ自然は驚異なんだから。自然の魅力に騙されたらだめ。自然と人間は営みが別だから。崇めて恩恵を受けて相互があって生かし合える。寄り添って生かし合える。気をつけて。守られて居ますように。小さな祈りの積み重ねを繰り返します。