石井竜也様へ
ちょう∞
11.07.29 09:57
ここのメッセージを見ると、まだまだ皆さん心の痛みが重いようです。
ここに来られる方はみんな石井竜也様のファンだから、
石井竜也様が元気でいてくれると、多分それだけで、元気をもらえる。
だから、健康管理に気をつけてくださいね。
政治はむかつくし、原発はなくならないし、イライラする事が多いけど、たまにはほんわかと猫の話題でも。変か・・・。^^

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石井竜也様へ
ちょう∞
11.07.29 09:57
ここのメッセージを見ると、まだまだ皆さん心の痛みが重いようです。
ここに来られる方はみんな石井竜也様のファンだから、
石井竜也様が元気でいてくれると、多分それだけで、元気をもらえる。
だから、健康管理に気をつけてくださいね。
政治はむかつくし、原発はなくならないし、イライラする事が多いけど、たまにはほんわかと猫の話題でも。変か・・・。^^
平等
SEN
11.07.28 20:54
難しいですね。何をもって、どこをとって平等と考えるのか。人それぞれ価値観も違うし、主観が入ってしまいますから。
考えれば考える程難しいなと感じます。
皆が納得出来る支援をと思うけど、一体どこにお願いすればいいのやら・・・はぁ〜。
赤十字、動いているのかしら??
葵さん ありがとうございます
まあ
11.07.28 20:48
貴重な情報、ありがとうございます。
幸いにもうちは家に被害はなかったので、今は普通に生活できています。
津波で近くには小さい商店しかお店がなく、銀行も郵便局も近くになくなったので、買い物やお金の出し入れは不便を強いられていますが、バスで行けば何とか大丈夫です。
電気がついた時、水が出た時、電話が繋がった時…あの時の嬉しさとありがたさを忘れてはいけないって思います。
普通に生活できることがいちばんの幸せだと思うので…。
被災の状況や大きさが違うから、みんな平等にというわけにいかないのも分かるのですが…被災地域に住んでる人は、被災の状況に関わらずみんな被災者なんだって思ってほしいな、と思います。
うちは家の後ろが山なので、台風や大雨が降るたびに山が崩れてこないかという心配が常にあります。
余震も続いてるし、まだまだ油断はできないけど…それでも頑張って前に進まなきゃ。
まあさんへ
こめっこ
11.07.28 20:44
この4ヶ月半大変なご苦労をなさった事と思います。避難所においても格差がある中、自宅が被害にあわなかったとはいえ不自由さは変わらないと思います。ただ精神の自由は避難所ではよりはましなのかとも思います。水道、ガス、電気は復旧したのでしょうか?当たり前の生活を取り戻す事が出来るよう願ってやみません。
又、ご主人を亡くされ大変な試練にあわれているまあさんにも、必ずてっぺいちゃんの歌のように立ち上がられる日が訪れると心事応援しております。
私には、募金と節電位しか直接できることはありませんが、この3ヶ月間25%の節電が出来ました。
皆で頑張れば電力も大丈夫!
頼りない政治家には任せず、一人一人が行動する事が大切だと思います。
葵さんの情報量の豊富な事には、いつも脱帽してしまいます。これからも私達に色々と教えてくださいね。
SENさんへ そして、てっぺいちゃんにお願い
まあ
11.07.28 17:18
SENさん
そうですね。おかげさまで、今は普通の生活ができてるし…それだけでもありがたいことだと思っています。
ただ、うちの近所にも一人暮しの高齢の方が結構いるので、その方たちのサポートはしてあげてほしいと思います。
平等に…なればいちばんいいですけど、仕方ないですよね。
てっぺいちゃんへ
お願いがあるのですが…
ツアーグッズで作ったCDフレームのデザインで、フォトフレームを作っていただけないでしょうか?
私の旦那は、去年白血病で亡くなりました。
3年前に急性混合性白血病と診断され即入院、抗がん剤での化学療法、骨髄バンクに登録して、ドナーが見つかるのを待ちながら治療を続けていました。でも、1年待ってもドナーが見つからず…1年前に臍帯血移植をしましたが、1ヶ月後に容体が急変し、旅立ってしまいました。
来月で亡くなって1年…今でもあの日の事ははっきり覚えています。
今はCDのケースに写真を入れてCDフレームで旦那の写真を飾っています。
このデザインが大好きなので、このデザインのフォトフレームがあったらいいな…ってずっと思っていました。
もしよかったらでいいのですが、フォトフレームを是非作っていただけませんか?
まあさんへ
葵
11.07.28 16:54
本当に、本当に大変な生活をされているのですね。。
心が痛みます。
「ふんばろう東日本支援プロジェクト」というサイトをご存知でしょうか?
→http://fumbaro.org/
(携帯サイトはこちらです→http://mob.fumbaro.info/)
これは、支援してほしい人と、支援したい人をマッチングするサイトです。
自宅は残ったけれど、電化製品を全部やられてしまった。
どこに支援を求めればいいのかわからない、
小さな非難場所だから、支援物資が届かない、
そういう方々もHelp Meの声を上げられるサイトです。
被災者の方が生活に必要な物資を登録すれば、支援したい人が手を上げてご自宅・避難所・仮設住宅に支援物資を直接お届けすることができます。
もしも、今、生活物資でお困りの物、手に入りにくい物がございましたら、ここを訪れてみてはいかがでしょう?
実際に私もこのサイトを利用して、福島の仮設住宅にお住まいの妊婦さんに電化製品・生活雑貨・食料などの支援物資を送ったことがあります。
ここを訪れている被災者の方の希望の支援物資は、食料品、トイレットペーパー、服、洗剤などの生活雑貨、電化製品、工具など、多岐に渡りますが、必要なものを、必要な人に、という趣旨のサイトですし、全国から支援の手が出ますので、結構あっという間に集まることもあるようです。
個人情報の問題も管理してくれているので、安心です。
ただ、ヤマト便・佐川急便など、支援者側から送ることができる手段では支援物資を届けられない地域にお住まいの方には、お届けできないことが難点ですが。。。
まあさんのお住まいの地域では、宅急便の復旧状況はいかがでしょうか?
お役にたてれば幸いなのですが。。。
7月下旬に入り、暑さも本格的になってきますので、
どうぞお体にお気をつけてお過ごしください。
味方はたくさんいますよ。
つよく、つよく
春菜
11.07.28 13:16
今日、コロラド州都のデンバーにある、低所得者層の子ども達のための学童保育施設で、ゲストとして歌わせて頂く場がありました。
小さな教室で、見ている子どもたちは床に体育座り。「ふるさと」、「アメージング・グレイス」、そして最後にアカペラで「つよくいきよう」を歌いました。
震災後には、慣れない手つきで折り鶴を折って、1羽につき新しい子ども服1着を被災地に送ってくれるという企業のプロジェクトに参加してくれた子たちもいたと聞きました。
中には、本当に今日食べるものもぎりぎりであるような子どももいるようで、生の音楽を聴いたり、コンサートに行ったりしたことがない子たちがほとんどだったのでしょう。
一人一人のつぶらな瞳に、最初から心の震えが止まらなかった・・・。この子たち一人一人も必死で生きているんだと感じて、つよくいきようの途中でもう胸がいっぱいになって涙があふれてきました。
何か感じてくれたのでしょう、30人の小さな子たちがみんな真剣に聴いてくれました。歌を通して空気が振動して、私の気持ちをみんなと分かち合えること、日本語のやわらかい言葉の響き・・・ただただ感謝の気持ちがとめどなく湧きあがってきました。
終了後、ザイールで生まれたという6歳の男の子が私の所にやってきて、「アフリカの歌を歌ってあげるね。」と言って、何曲も聴かせてくれました。
「”つよく”ってどういう意味なの?」(多分日本語なんて初めて聞いたのだろうけど、何度も聞こえてきた言葉だったのよね・・・)、「今度いつ来てくれるの?」と何度も聞いてくる子どもたちに、深く心が動かされました。
歌う前に、「これを作った日本のアーティストが1万人の声を集めているのよ。みんなもいつかこの歌を歌って、その声がCDの中に重なって入る日が来るかもしれないね。」と話しました。
音楽の力、人間の声、歌の力が体に染みわたってくるような1日でした。
エネルギーを出し切った後の、心地よい疲れに満たされています。
石井さん、スタッフの皆さん、ここに集う皆さんに心から感謝を込めて、今日の出来事をお知らせします。ありがとうございました。
まあさん
SEN
11.07.28 08:31
私も同じです。
“私って被災者なのかな?微妙な立場だな”って、いつも思います。
私はランク付けで気持ちを整理しています。
“やっぱり一番大変なのは避難所での生活を余儀なくされている方達。
私はその次。頑張ろう!頑張らなくちゃ!”・・・と。
必要ですが、様子を見て。
え み。
11.07.28 00:31
何回もすいません。実は昨日、5年前からたまに起こす激しい頭痛と吐き気に1年ぶりになりました。その時は病院で吐き気止めの点滴をしてもらいます。それで、治まります。
まあ、私は埼玉なのです。そして昨日病院は4時に行きました。患者ももう、パラパラです。なのに待ち合い室の冷やし過ぎです。2時間少しの点滴でした。点滴室は私だけ。なのに、そこも冷えていました。「下げて下さい、冷房を」いいました。でも、そのままでした。
待ち合い室でまってくれた姉。4時半を過ぎた頃は、1人になったそうです。でも冷房はそのままとか。
寒くて何回も「切ってもいいくらいです。」と言っていたそうです。逆に掛け布団をくれたんですって。
そんな私も吐き気はあるものの、冷房で寒かったのです。
やっぱり掛け布団をかけてくれました。
これってへんですよね。ちなみにまだらな外来の看護師さん達です。他にも患者様がいればそれは仕方もありません。
病状があるからです。石井さんのメッセージを先ほどに見て
共感をしていました。ダンボールですよ。温かいとされている。 ちなみにですが、わたしは3 11の時は、ある駅で一晩過ごしました。その時に駅員さんがくれたもの。
まさにダンボールです。
今、学校の体育館で、プライバシーの保護、ずっと同じであろう布団、ほこりもまうこちでしょう。衛生面に良い訳がありませんよね。
もっと、どんな状況も見て、判断の出来るで方。
都会のあの方達のスパークールビス。見ていても協力や助けには全然見えてきません。クールビズをどれだけオシャレに着こなすか?お店によって大変なのはわかります。
ですが、やはり、今考える事は、仮説住宅にも、個人の家にも属さないその方々達ですよね。人は一歩、いや半歩でも前進を出来るだけで 心が違ってきます。
そうさせてあげたいものです。思わず寝てましたが、書き込みをしてしまいました。石井さん、もうあまりテレビでもそのようなことは写さない事を教えていただきありがとうございます。皆さんで、思わなければいけない事ですね。
これからはより、出来るなら明るい時に。暗くなって、早めに床につく。そうします。
「人」として…。
ジャッコ
11.07.27 22:50
色々なご苦労を乗り越えて、ここまで生きてこられた年長者の方々を、死へ追いやってしまった今の日本。
上にいる方々は、自分達の親と同じ世代の方が、自ら命を断つ姿を見ても、何も感じないのでしょうか…?
そんな人生の終わり方って、ありますか?
人として、今、何が一番大切なのか、もう一度考えて欲しいです。