MIND BBS 〜掲示板〜

参考にしてください(支援について)

じぇに

11.03.18 00:00

あれから1週間経とうと言うのに、歯がゆい毎日が続きますね。
現地で活動されている自衛隊の方、医療機関の方、公的機関の方、
外国からの支援の方、子供たちを守ってくださる先生方、
ボランティアの方、そのほか、全ての方に頭の下がる思いです。

原発を懸命に守ろうと戦ってくださっている方々にも、「感謝」
あるのみです。

名古屋市の災害支援NPO「レスキューストックヤード」が、
「今、わたしたちにできること」というページを作成しています。

http://rsy-nagoya.com/rsy/blog/2011/03/post-259.html

ここでは、中越地震を体験した小さいお子さんをお持ちの
ママたちからの情報や、障害者の方への支援についてもあります。
本当に必要な支援を必要とするところに届けるため、是非、
参考にして、「私たちにできること」をしていきましょう。

「買いだめしないこと」も大切な支援です。

また、障害者をもたれている方も、被災地で大勢苦んで
いらっしゃいます。
ご協力いただける方は、こちらもご覧ください。

日本大震災 被災地障害者緊急支援サイト

http://wadachi.ecom-plat.jp/?module=blog&eid=12706&blk_id=12696

頑張るのは私達

わっしー

11.03.18 00:00

実家が仙台です。家族は無事でした。家も無事でした。
水道も電気も復旧しました。
でも、食べる物がありません。

津波の被害はもちろん、町の被害が少ない所にも
食料が届きません。
私の祖母は老人ホームに入っています。
入所者の食事の量に唖然としたと・・・
母が親戚から手に入れた古い米で、入所者と職員に
おにぎりを差し入れたら、ものすごく感謝されたと・・・
「おにぎり一つでこんなにかんしゃされるとは」
と言っていました。

避難所にはもちろん、無事だった所でも
目を疑う現実があります。
それでも、祖母はニコニコしていたと。

被災者の皆さんはもうすでに頑張っています。
頑張って生き抜こうとしています。
今頑張るべきなのは私達です。
私に今出来ることは小さなことですが、
出来ることを出来る限りやろうと思います。



ガソリンの買いだめ

miko31

11.03.18 00:00

普段、車に乗らない人までガソリンを満タンにしようとする。
昨日、病院に行った際、その病院は透析を行っている病院らしく、
透析の薬品を運ぶ運転手の方たちが病院の片隅で今、ガソリンは
どこで残っているのか?渋滞はどうなのか?そんな話しをしてました。
で、「これじゃ●●病院に間に合わないな・・・」との会話も。。。
本当に必要な分だけ、冷静に見極めて欲しいです。

京都

mayuminx

11.03.18 00:00

京都でも住宅支援があります
 詳し は  075-223-2701
        075-222-3631

 
  被災された方で親族と同居できる方 単身でも高齢者・障碍者は
  申し込み可能との事です。

 京都市の支援としては以下のような支援を行っているようです
 現在進行中ですので これからまだいろいろと支援が決まっていくようです
 住宅の数も16日現在で200戸で 5件の申し込みがあったそうです。


【救援物資】 乾パン 107520食
アルファ化米 35100食
飲料水 42720本
粉ミルク 1008缶
毛布 2000枚
災害応急用シート 1000枚
仮設トイレ 5基
【支援車両】
消防車                
トラック    プレスパッカー車など  (延べ台数) 67台
【ヘリコプター】   1機

少ない情報でごめんなさい。
京都での支援状況の一部です

どうぞ被災者の皆様 心を強くお持ちください。
世界中の愛がも守っていますから!




う゛ー

sugi

11.03.18 00:00

助けたい。代わってあげたい。この暗闇のなかの光はアナタ方なのです。

光の暖かさ

muuu.

11.03.18 00:00

被災地のみなさま、
今日から数日
暖かい陽気になるようです。

少しずつ物資も
届きはじめています。

希望を捨てずに
いてください。

新潟県にも

kari

11.03.18 00:00

新潟県にもたくさんの避難所が開設されています。村上市、関川村、胎内市、新発田市、阿賀町、阿賀野市、五泉市、新潟市、燕市、三条市、見附市、長岡市、柏崎市、南魚沼市、魚沼市、湯沢町、上越市、妙高市、糸魚川市、弥彦村に開設されています。小千谷市にも民間施設に避難されている方がいます。被災者を低料金で受け入れる旅館もあります。柏崎市では市営住宅を40戸開放するそうです。23日まで受け付け、24日抽選です。免許証などの身分証明書が必要です。ちなみに、現在、107世帯が申し込み、2.7倍の競争率です。
みんな、応援しています。特に新潟県中越地方は中越地震でたくさん助けていただいたので、何かしたいと思っている人がたくさんいます。

いろいろ大変でしょうが、頑張ってください。

滋賀県、東日本大震災の被災者を支援-県営・市営住宅78戸を無償提供(2011年03月17日)

月のしずく

11.03.18 00:00

滋賀県では関西広域連合での合意に基づき3月16日より、東日本大震災の被災者を支援するために県営住宅の無償提供を実施する。

 県が提供するのは即入居可能な9戸と修繕後入居可能な25戸の県営住宅。そのほか県内の各市町でも、栗東市=15戸、近江八幡市=12戸、高島市=10戸、大津市・草津市=5戸など78戸の市営・町営住宅を無償提供する(16日時点)。

 入居期間は入居日から6カ月以内(更新可能)。家賃・敷金は免除。申し込みには申請書・被災者であることを証する書類・誓約書が必要。「問い合わせは既に30件ほど入っている。被災地の方々に有効活用していただきたい」(県土木交通部住宅課)。

 受け付けは平日の9時〜17時。問い合わせは県土木交通部住宅課(TEL 077-528-4234)まで。京都府と滋賀県が福島県民を受け入れる共同声明を発表ということで転載します。

移動できない人も多く、移動が難しい人を迎えにいくようなことをしてほしいと思いますが、とりあえず情報です。

ちなみに群馬県は「現地避難所へ迎えのバスを向けることも検討中」とのことです。

ホームページで確認できた全国の被災者受け入れ情報は以下にまとめてあります(抜けている自治体もあると思います)↓ http://unionbotiboti.blog26.fc2.com/blog-entry-182.html

福島県民の皆さまへ
京都府知事 山田 啓二 滋賀県知事 嘉田 由紀子京都府市長会会長 橋本 昭男
京都府町村会会長 汐見 明男
滋賀県市長会会長 目片 信
滋賀県町村会会長 村西 俊雄

平成23年3月16日

3月15日、佐藤雄平福島県知事から、地震・津波・原子力発電所事故の三重被害に苦しむ福島県の皆さまの被災状況を伺い、避難者の受け入れについての緊急要請をいただきました。

関西広域連合は、16年前の阪神・淡路大震災の被災地である関西だからこそ、その経験と教訓を活かし、持てる力を結集して、被災地に対し、出来る限りの応援をしたい、と3月13日に緊急声明を行いました。その中で、福島県については京都府と滋賀県が支援担当となりました。

福島県ではこの災害の避難住民は約11万2000人に達していると聞いています。京都府、滋賀県は、福島県からは少し離れておりますが、歴史的にみると、日本の中心であった京の都/松平容保との繋がりや、近江商人/蒲生氏郷との繋がりなど、縁の深いところです。また水、食料(米、野菜、肉など)もたっぷりと提供させていただける農村部もあります。電気や生活エネルギーも十分確保できます。

京都府と滋賀県は地元の市町村と協力をして、福島県からの被災住民の皆さまの避難先を確保し、その移動手段、生活物資、生活場所、子弟の教育環境、医療などの確保をお約束いたします。また一旦、避難所での受け入れをさせていただいた後、生活再建のご希望がある場合には、市町村と府県が協力をして、皆さまの未来への安心な暮らしの確保に努力させていただきます。

具体的には、下記の役所、担当にご連絡を下さい。皆さまの速やかな避難体制が確保できますよう、お誘い申し上げます。
連絡先: 京都府:危機管理・防災課 TEL 075-414-5930
滋賀県:滋賀県東北地方太平洋沖地震災害支援本部 TEL 077-528-3447

お役に立つかどうか

月のしずく

11.03.18 00:00

滋賀県社会福祉協議会のブログにて、救援物資の提供についての記事がありました。2011/3/17(木) 午後 3:19

救援物資を提供いただける団体の受付が始まりました。
この度、各都道府県から被災地へ自衛隊による物資を搬送することが決定されました。
つきましては、救援物資をご提供いただける団体は、次により申し込みをしてくださいますようご案内します。
 
1.救援物資の提供要領
 提供希望者(市町、民間【原則として個人を除く】)は、滋賀県庁内滋賀県防災危機管理局に、「受け渡し日時」 、「物資の種類」、「数量」、「容積」及び「重量」等を別紙により連絡してください。
自衛隊駐屯地への搬入については、県が自衛隊と調整した後、搬入時間及び搬入駐屯地を連絡します。
2.県庁の受付時間帯
(1)期間 3月17日(木)から当分の間
(2)受付時間 8:30〜17:15
3.救援物資の輸送先
(1)指定先があるものは、当該県
(2)指定先がないものは、現地対策本部、自衛隊現地情報等との調整
4.輸送対象救援物資
 ・食料
  (生ものや賞味期限の短いものを除く)
 ・水・各種生活用品
 (詳細県と調整、輸送できない物あり)
5.問合せ先
 滋賀県庁内
 電話077-528-3445
(防災危機管理局 危機管理専門官 塚本正美さんまで)
6.申し込み用紙
 下記URLから、申し込み用紙フォームをご覧ください。
http://www.pref.shiga.jp/bousai/kyuenbushi_jieitai.html
  
現段階での上記以外の被災地への物資の送付はお控えください。
個人から多くの物資が送られますと、量の多さや物品の仕分けの困難さ等で、被災者の手元に届くまでの時間差の問題などがあります。結果、せっかくの善意の物資がかえって被災地に大きな負担を強いることになる恐れがあります。
現地のニーズが明らかになり、正式に募集が行われるまで物資の送付はお控えください。義援金や災害ボランティア活動への資金への形をとるなどのご配慮をお願いします。

祈っています

ゆうりゅう

11.03.18 00:00

被災された皆様にはどのように言葉をかけていいのかずっと悩んでいました。
テレビから伝わる信じられない映像の連続にショックを受けました。

怖かったですね。悲しいですね。辛いですね。今は寒くて1分でも生きているのが苦しいと思います。
そんな中でも懸命に励ましあって頑張っている皆さんの姿には本当に胸が熱くなります。私にできることはとても小さな事ですが、元気な石井組の皆で力を合わせれば必ず大きな力になると信じています。
どうか希望を持ってください。皆さんの笑顔を待っている人が必ずいるはずです。
乗り越えてくださいね。日本中、世界中の人々が応援していますからね。ひとりじゃないです。
心の底から笑える日がくると信じています。

一刻も早く救援物資が皆様のもとに届くことを願うばかりです。
ずっとずっと祈っています。

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