MIND BBS 〜掲示板〜

一生とは

17.05.08 07:37

セミは一週間しか地上で生きられないというのは、生育環境を整えられなかった昔の話で、もっと生きるそうです。セミはほとんどの歳月を地下で過ごします。地下の方が居心地が良いかもしれず、地上で少ししか生きられないなんて…と思うのは人間の価値観でしかないのかもしれません。
どこで読んだのか覚えていないのですが、死んでいることが殆どで生きている状態が僅かな時間だとしたら?
価値観が逆転して生きている時間を違う方向から見つめられるのではないか?という話でした。このサイトだったりして(笑)。
僅かしか生きられなかった人でも伝えることはできる。一瞬の命でも、この世に生まれたということは、伝えるためにあるのではないかと思うこの頃です。

ブジカエルブジカエロ

証言者

17.05.07 13:46

GW最終日の今日
初日ですね

今、此方は青い空に爽やかな心地よい風が吹いていますよ
其方は如何ですか?

混沌と迷走の世界情勢の今
音楽で平和を伝える尊さを感じます

この様な時代にこそ音楽を!

カナシイウタハキキタクナイヨ
ガンバツテ下さい。

大人として

yoshino

17.05.07 00:50

ちなみに有名人ではありません。
名前だけ同じ有名人の人がいますが私の名前も本名で一般人です。
大人として周りの人達にも迷惑のかからない提案の仕方を書いただけで誰も暴力でねじ伏せるなどとは思いませんし思わないと思います。 

テロ対策準備法案制定はこれからの日本にも必要だと思いましたので私は賛成です。
この様な賛成~等、国民の意見を言える場所が省庁のご意見提案窓口です。

因みに私も右翼や左翼でもありません。
その様な思想もありません。一般人で普通の初詣やお墓参り、普通の日本の生活を普通にしている人の1人ですが、何か勘違いしていらっしゃるのではないでしょうか?
私の祖父は太平洋戦争で亡くなっていますが1944年10月23日にレイテ沖海戦がありその前に船が戦地に向かう途中、飛行機に襲撃されフィリピンの海の中で亡くなっていてそれが1944年10月22日です。海の中で亡くなっているので遺骨は無いです。それで慰霊に行きました。
私は戦没者遺族の1人で戦争は二度としてほしくはないと思っています。
その様な事を書いただけでそれ以外の意味は全くありません。。。戦友会と遺族会とは厚生労働省の戦没者遺族が戦死した地に慰霊に行く場所を調べてくれる国の機関です。厚生労働省のホームページ内にあります。
石井さんは戦争に行った家族または徴兵制度基準で(身長や体重も基準があると亡くなった祖母から聞いています。それと病気や病弱な人も兵隊にはなれませんでした。)本人との意志とは別に戦争に行かなくてすんだ家族がいると、このブログに以前書いてあったので厚生労働省内に戦争に関わる事や戦友会や遺族会と言う戦没者遺族の戦死した場所を調べる窓口がある事を知っていると思ってました。
それと私の家庭の宗教は仏教です。
偶然にも祖父が帰って来たかったと言う30歳(「30歳には必ず帰ってくるからな」と故祖母に言い残して行き、戦死した祖父の弟である故祖父に「帰って来なかったら頼む」と言い残して行きました。故祖母から聞いた話です。)の年の一年後で2001年10月10日に慰霊の場所に行ったのが偶々祖母の産土神神社の関係した日だったり、この様な経緯がありそれをお坊さんや知人に伝えたらその様な事もあるのですね~と言っていたのでそれを記入しただけです。
普通は戦友会と聞いて厚生労働省を思います。
戦死した遺族の慰問をしたいけど戦死した遺族の場所が分からない人達の為になればと思います。
それと戦争は二度としてほしくはないです。
戦没者遺族の願いです。
戦後70年以上も経過しているので普通はどの国も治安が良く安全で環境が良く豊かでと言う状態でも良いはずなのに。。。と思います。この様に思っている人は多数いると思います。それと核兵器廃止の提案をしている平和首長会議と言う所が広島にあり石井さんもご存知だと思います。
この様な所が省庁や行政にあります。
1人1人出来る事は限られています。
次の世代に続く夢の1つであり戦没者遺族の願いです。

一発芸

特命

17.05.06 12:06

キレ芸ご苦労様です

私も外が好き

愛虹ことり魚

17.05.05 23:01

ひとりで何かあったら大変な時は、誰かと一緒がいいですよね
この人と一緒なら安心できる、その安心感はとても大切で、心も体も守られるみたいです

無理は禁物です
これは本当にそうなのですよ
無理に無理を重ねてしまうと、大変な目にあってしまって、気がついたときには取り返しがつかなくて、後で後悔しても、もう遅かったりするんですよね
来週も海に行こうね
なんて言いながら無理してがんばってしまったために、突然空に行っちゃいました
夢も、すべてそこで終わってしまいましたから、自分でもびっくりがっかりだったことでしょう
自分の身体のことは、自分でわかっているはずなのに、結構辛かったはずなのに、過信しすぎたり、大切にできなくなるのは、責任とか欲望とかプライドとかでしょうか

それと、自分で決めつけているだけかもしれないです
自分で思うより、世の中は厳しいけれど、やさしくもありますからね
大切に寄り添ってくれますよ

自分で限界を決めてみたけれど、実はもっともっとできることが広かったりするので、少しずつ広がるとすごいですね
人間の可能性は、無限だなって思います

閉じこもり、心まで閉じこもると、どんどん闇に包まれる気がします

現実をあたたかくしてゆくと、一生懸命生きていると、必ず良いことが待っていると思います
それはとてもうれしい気持ちで、現実のリアルな出来事、リアルな感覚です

目の前のことを一生懸命しているのが、生きることで大切なのではないかと思います


その前に、こんな言葉を綴っていました
リアルな感動を伝えてみたくて
でも、タイミングが悪い気がして、とりとめなくまとまってないですが、自分なりの言葉をつけ加えてみました
どう思われるのでしょうか
人それぞれ、その時々なのでしょう
まわりのすべてのことが、安らぎへとしあわせへと導かれますようにと願います



現実世界

画面の世界もいいけれど

現実のリアルな世界で
五感と身体を使うこと
私はおすすめしたいです

元気なうちは特に
あちこち行けるので
あちこち行って
あれこれ見て感じて
発見して感動して
ここは素敵で
あっちもこっちもすごいです

季節とか時間でも変わるし
いつもの場所で知っていても
その先にあって
皆が行かないその先に
すっごく素敵な場所があります
皆はなぜか、同じ場所に行く

そこまで行ったのなら
ぜひ、あの場所へ
もったいなかったです
あの時もあの時も

まだ元気なのに
閉じこもってるのは
なんかもったいないです

だって、現実はとても素敵だから
実物は本当に素晴らしい
大きさとか、質感とか、響きかたとか
感触とか、
空気、空間の中で、感じて欲しいです
包まれる感じです

小さな空間で、頭の中だけ、画面の中だけは
いつでもどんなことになっても
できるような気がします

今のうちにしかできないこと
いっぱいありますね
いろいろ行きたいです
時間とかいっぱい欲しいですね

素敵な場所が、いっぱいあるんです
この世には、まだまだたくさんあるのでしょう

大切にしてほしいですね
今、ここにあるものすべてを

実は…

書店員

17.05.05 09:50

私は2年ほど前から統合失調という精神病にかかっています。
病院は市の保険医に「あなたは普通です」と言われたのもあるし、薬が嫌なので行っていません。

元々家庭崩壊したような家で育ってきて、他の精神病だったのもありますが、今回はSNSが原因でした。今は本などで解決策を探しながら、誰にも言えずに一人で向き合っています。

周りは私を明るい人、悩みの無さそうな人…とでも思っているようで、とても相談できる相手もいません。実父母も縁が切れているし、限界を感じる事もあるけど、いつも石井さんの歌に支えられています。

旅も良いでしょうね。私を見つけたり、変われたり出来るかな… ISHYST も始まりましたね☆ いつか治る日を信じて… 解決策と出会えます様に… お読み頂きましてありがとうございます。

悪党「平和?・・・いちばん高くつくな・・・」

石井竜也

17.05.05 08:26

とある映画で、ロシアのとんでもない悪党のボスが、殺される最後に言い残す言葉。経済、政治、文化、宗教、主義、習慣、その全てが、どの国も違います。かなりの我慢をして、全てを寛容に受け取らなければ、成り立たない、「平和」、確かに、高くつくでしょうね。まず、平和は、人が殺されない、または死なないことから始まりますよね?生きていくことがこんなに大変な時代も、なかなか、なかったと思うのです。生きていくための最低限の保証もなく、ギリギリの状況で、働くことで、なんとか、自分の時間も削り、働いて、生きていくために必要な、お金を稼いでいかなければならない。経済論理としては、至極真っ当に思える、こんな生き方を、僕らは、「平和」と呼ぶんですよね?・・・あのね?僕は、右翼でも左翼でもありません。ただ、日本が好きなだけの一国民です。別に信じている宗教もありませんし、儀礼としての知識があるだけです。ましてや、救世主がいるとか、誰かが、神様と通じているとか、こういうことを信じるタイプでもありません。ただ一つ、信じているのは、「自分自身が、体に共鳴する感覚」です。空気の匂いというのかな?世界も、個人も、今の状況に、敏感に、反応し、振動は、大きくなるばかりです。揺れ動く極東アジア情勢は、まるで、将棋や、チェスのように、他国の強大な力でコマを動かされ、一気に、緊張感を増していますよね?でも、クラスで一人いた、乱暴者が、他のみんなに、制圧されるのは、まだ、クラスの中の問題で終わるけど、ここに、教師や教頭先生、校長先生、PTAまで入ってくると、話は、ややこしくなるものです。今の社会情勢は、こういう膨らみ方をしているのかな?と漠然と思うのです。同じクラスにも、絶対に、好きになれない人の一人や二人は、必ずいますよね?でも、でもいくら嫌いでも、殺したりはしない。(まあ、このご時世ですから、ネットでの脅迫が、人殺しにしてしまうこともあるかもしれませんが・・・)とにかく、強力な圧力で脅されたり、恨まれたり、憎しみを増幅させられたり、高圧的なマッチョな奴らに囲まれて、崖っぷちに追いやられでもしない限り、本気の反撃はしないものです。つまりは、こういうことを、好戦的にしなければ、「平和」は、保てるはずだった。今までは・・・。いちばん、タチが悪いのは、極悪な状況を招いている本人が、それを、極悪な行為として、理解していないことです。まるで当たり前のことのように、理不尽な問題を、いたずらに大きくして、他の奴らまで、その流れに踊らされ、流されていくことが、一番の不幸の原因です。でも、人間は、一方方向からでしか、物事の核心を見ようとはしません。狙われている方の論理は、無視されます。良くいうところの修羅場とは、この一方方向の目線での、悲惨な状況を言うのだと思うのです。火種はくすぶり続けていて、いつ何時、爆発するかわからない状況下の家庭内のことが、隣のご夫婦にも、飛び火してしまう。いつしか、お向かいさんの方まで家庭内不和が広がり、町の共同運営は、不可能な状態に陥ってしまう。「平和な生活」ができるというのは、「我慢」がつきまとうことであり、また、全くの孤立無援の場所で、住む他ないのです。誰しも、孤独は、嫌うでしょうし、何がしかと繋がっていたいものです。だから、その方法の一つとして、インターネットでの交流や、ケイタイでの短い対話が使われるわけですよね?そこで人々は、「よし、俺は、私は、一人じゃない!」と確認するわけです。ところが、この原理には、「大きな落とし穴」があるのを知っていますか?それは、言葉です。この「安心の絆」は、同じ言葉や、心情、慣習などが、あってこそ、成り立つ、ごく小さな範囲の共同体に過ぎないことを、知っておいた方がいいですね。世界は、そんな小さな共同体の、単なる絡まり合いでしかないという事実。確かに、国を越えて、友人がいたり、多言語を、自由自在に話す方々もおられます。おそらく、そういう方々の見解は、きっと、僕ら単一の言葉でしか、話せない人間より、多くの情報と、双方向の、事情も理解できるでしょう。しかし、こういう人々はごく少数しかいません。したがって、溝は、どんどん開く一方、向こうの言い分もわからないし、こっちの言い分も「どうせあいつには、わからないだろう」ということに、決めつけられてしまう。こうなると、絶対に、力という意味のはっきりとした行動に出るわけです。殴る蹴る、ぶちのめす、それでも後々の復讐が怖いから、殺しておく。今までの、世界大戦の、火種が、どんなに小さかったかを、一度、調べてみてください。こんなことから、世界が戦うことになるのか!!と、驚くことでしょう。「我慢の限界」が文化、文明、習慣、国益、政治、経済、民意に飛び火していくのが、手に取るように、わかります。例えば、「反日」、確かに、いい気持ちはしません。でも、自分も嫌いな人がいるはずです。自分のことを嫌いなら、無視すれば済むこと。何も、いきり立って、「好きになってください!」なんて、言わなくても、自分を好きな人と、一緒にいればいいこと。それもいないのなら、一人の時間を大切にすれば、全く関係のない人と、友達にもなれるチャンスがあるかもしれません。そういうのを「余裕」というのです。この世界には現在、この「余裕」がないのです。少なくとも自由を掲げて生活をするなら、他人への責任と、他人への冒涜や、干渉はやめるべきです。こんなになっちゃった世界ですが、まだ戻れると、思います。まあ、多少の痛みは伴うでしょうが、極悪は現に存在しますからね?それが、いくら恐怖から、防衛のために、斧を振り上げていたとしても、何も、武器を持っていない人に向けているなら、説得か、振り上げている原因を、一度は、話すべきかもしれませんね?斧を振り上げたポーズだけみて、一斉にその人を、なぶり殺しにすることは、あまり頭のいいやり方とは、言えませんね。ただ、ビルから飛び降りると覚悟して、鉄柵を越えて、立っている人を、説得するのは、至難の技でもありますよね?向こうが、聞く耳を持たない限り、飛び降りるのは、食い止められませんもんね?相手が聞く耳を持っているか?に世界の情勢もかかっているのだと、思うのです。

大事に護り・受け継ぐ「夢」。

ジャッコ

17.05.05 00:12

北茨城市大津町の「常陸大津の御船祭」。盛大に無事に終えられて安心致しました。記念の御祭はやはり喜びも一入ですよね(石井さんが帰郷し観覧された事も)。

各地の伝統の祭・芸能・桜等の自然・建造物も、その土地の御先祖様・先人達・そして今、皆様が大事に護り・愛情を持って受け継がれているのですよね。その祭等・風景が絶えず見られる事…本当に凄い事ですし容易では無い事、有り難いです。(人々を護る「千年希望の丘」…鎮守の森もそうなって欲しいですね)。
石井さんが仰っていた「次の世代(子孫達)に自分の夢を託す」の言葉にも通ずる感じがします。「ずっと引き継がれ遺ります様に」…先人達の夢(願い)。その土地の心・象徴の引き継ぎ…平和への祷りも感じます。日本人らしさ・誇りを感じるもの…未来へバトンを…どうか続きます様に(夢を育める環境・世界。現在もですが未来も、今の私達大人の頑張りに掛かっていますね)。

追伸・・・北朝鮮と米国の会談…難問だらけですが何とか実現して欲しいですね(又は他国とでも。とにかく一度対話を)。そしてアジア間でも…ですね。

お祭り

浅野洋子

17.05.04 23:15

石井さんの北茨城市、国の重要無形民俗文化財に指定された、『常陸大津の御船祭』
迫力満天に波に揺れて船を走らせる姿が、港町だから観られるお祭りを観てみたいです。
いつまでも、この風景が観られるといいですね。

時事私談

証言者

17.05.04 20:19

全く!

同じ過ち繰り返さないで下さい
時の経過と共に明かされる事実

誰が為?
思う壷?
人助け?

過剰な正義は本来の正義を失うだけではないでしょうか?

立場が在るのは皆同じでしょ?

有名人だから許されるのでしょうか?

明日は「こどもの日」

世界の裏側では戦火で負傷した多くの子供達が
見知らぬ社会で愛を叫ぶ大人達に曝されていく
世界の表側では平和と愛を謳う大人に操られ
眼を覆う日々
彼らは崛托なく嗤う



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