お久しぶりです
蒼
22.09.08 22:54
私は、2019年7月、脳梗塞、右片麻痺、重度失語症、です。
1985年、ずっとてっぺいちゃん、米米CLUBを応援してきました。
でも、話せないから、言いたいことがあっても
言えないから、、、
10月、新横浜のリハビリに入寮します。
てっぺいちゃんも、頑張って下さい。

携帯サイトは上記QRコードから
GROUND ANGEL 2002-2011の
活動内容はコチラ
お久しぶりです
蒼
22.09.08 22:54
私は、2019年7月、脳梗塞、右片麻痺、重度失語症、です。
1985年、ずっとてっぺいちゃん、米米CLUBを応援してきました。
でも、話せないから、言いたいことがあっても
言えないから、、、
10月、新横浜のリハビリに入寮します。
てっぺいちゃんも、頑張って下さい。
9月の防災。
ジャッコ
22.09.08 00:13
台風11号...予報よりも勢力を増しましたね。皆様の地域は大丈夫だったでしょうか?
本当に至る所で...またパキスタン等、世界中でも様々な自然災害が多発していますね。一日も早い復旧復興・再建を望まずにはいられません...。甚大な被害が出ない為にも、色々な見直しも必要かも知れませんね。
秋雨前線や台風等も活発になる時季、どうぞ皆様もご注意くださいね...。
ふるさと納税で復興支援・寄付 ふるさとチョイス災害支援↓
https://www.furusato-tax.jp/saigai/
「災害に遭う前に 生活の為に備蓄しよう」災害列島 命を守る情報サイト NHK NEWS WEB↓
https://www3.nhk.or.jp/news/special/saigai/basic-knowledge/basic-knowledge_20190725_10.html
追伸・・・NEW ALBUM『LOST MESSAGE』。それぞれの曲の歌詞から「人とは・・・」と、色んな感情が生まれました...。変わっていく、不変のものはない事に気付く...でもそれは自然な事(これも先人達の教え「LOST MESSAGE」の1つなのかも)。
そして、そんな刻々と変わる中でも、その『瞬間』が心に焼き付き『永遠・宝物』になる事を、改めて思い出させてくださったアルバムでした...。素敵なアルバムを本当に有り難うございますね。
「恐れる」ということ
おちゃみどり
22.09.04 19:42
地球上に何億と居る野生動物の中でも、ヒト科とその他の野生動物では「恐怖」に対する考えとアクションが違っているようだなぁとは何となく感じていました。
石井さんのおっしゃるように、人以外の動物は常々老いたあとの諸々や、病気、事故に対する備えが…やら他の者に比べて自分が生きる価値なんて…のように「死」について頭を巡らせることはないですが、それでも捕食者の天敵が追いかけて来たり、密猟者が迫ったり猛烈なスコールが迫ってきたりすれば巣穴へと逃げ帰ります。
「死」そのものは日常である上で受け入れ、恐れてはいないにせよ、ヒトも他の動物も、その際に伴うであろう痛みや苦しみは、まだ経験したことの無いものであっても予測した上で必死に逃れようとする所は同じだなと思います。
ACRIの中で撮影頂いた野生のクジラも、もし人の訪れにくい北極のど真ん中にいるクジラだったらカメラから一目散に逃げていくのではないか…と思うのです。
昔からゴールドコーストの海に居る→ヒトには自分らの縄張りを侵すほどの力はないということが遺伝子レベルで刻まれているのかなと思います。これもまたメッセージなのかなと思います。
医療の発達にしても、経済の発達にしてもヒトが行ってきたのは、死の克服ではなく、それに近づく時の痛みや苦しみを感じないための麻酔のような試みなのだと思います。
火の熱さ、痛みをコントロールしたことが恐らく他の動物との区分けになった第1歩なんでしょうかね。
ヒトが痛みや飢えを感じず、眠るように死ぬ動物であればここまで文明が発達することもなかったのかもしれません。
ただ、野生の生き物達にも飢えや苦痛の原因になる存在と争うことはあっても、結局は触れ合わない範囲まで群れごと退くなどして、道具で相手を壊滅させるまではしないですよね。
この辺、どこまでが自分で、どこまで好きにできるのか、謙虚にヒトよりも学んでいるなぁと思います。敬服せざるを得ません。
闇から生まれ.....。
ジャッコ
22.09.01 00:05
石井さんの書き込みを拝読して(有り難うございます)。石井さんの『「闇」から生まれ、光で育ち、死はまた「闇」に帰る』の言葉.....確かにそうだなと感じました。
「闇」を恐れる...小さい頃はとにかく暗闇が恐くて、夜のトイレは母と。夜道は手を繋いで後ろに隠れていました。(昔、田舎で夜の畑の真ん中で、兄に手を離され(ワザと)置き去りにされ、泣き叫んだ想い出が...(苦笑)。).....そんな怖がりの子供でしたが、ある夜、真っ暗な部屋に身を任せてみました「どうにでもなれ!」と...。始めは恐かったですが、段々と静寂が心地好く、不安が消えていった事をよく覚えています。それからは真っ暗にしないと眠れない様になりました(笑)。
今、考えると...石井さんが仰っていた「お母さんの身体の中」や「闇から生まれた」状態...になっていたのかも知れませんね?だから不安を感じなかったのかも知れません。
死や見えないもの・不確かなものへの恐怖は、中々、消えるものではありませんね。でも本当に、いつ命を失うかは解りません...。ビクビクして暮らすよりも、一度の人生を豊かに...大切な人達と過ごしたいなと思います(また、自分だけの時間も大事に)。
追伸・・・『恐怖』スリルを求める(惹かれる)という行為も、人間だけかも知れませんね?
今の状況を思う。
石井竜也
22.08.26 21:32
性別・年齢関係なく、不安が広がる夏の蒸し暑さが耐えきれないと思うのは、みんな同じだと思います。如何せん、そういう気分の落ち着かないご時世には、それなりの事件も、多発していますね。これをコロナのせいや、ウクライナや、中国の尖閣諸島問題のせいにだけはできないけれど、結局、未来なんて誰もわからないから、目に見えない恐怖のコロナと被ることで、日本人の穏やかな心も、多少荒れ気味になっていると思う、今日この頃です。人の欲望とは、一体何から派生して、どこまでも大きく膨らんでしまうのでしょう。猿からの縄張り争いの本能的なものでしょうか?それとも、人間しか持たない、体格以上の力を持ちたいがために、相手を騙そうが殺そうが、関係ないという、浅はかな動物だからでしょうか?これには、人間の持つ「恐怖」という概念があると、僕は思います。「恐怖」は、形がありません。心霊や、戦争、病気、死んでしまう、という事も恐怖の中にはあることでしょう。しかし、目に見えない、決められていない暗黒のような広がりに、人は、一番恐怖を抱くと、僕は思います。「ACRI」を作っていたオーストラリアの海で、鯨を撮影していた頃、僕は、小さな船で、8メートルの波の山を何度も経験しました。もちろん、それくらいの波の日には、撮影は中止になり、そそくさと港に戻っていましたが、「なぎ」と呼ばれる、比較的穏やかな海の日に、鯨さんたちも悠々と泳いでくるわけです。その海面ギリギリで泳いでくる鯨さんを、撮影するわけですが、その時の海洋カメラマンの名前をイアンと言いました。彼の家はすごくカッコ良かったのを思い出します。シロナガスクジラの背骨の一個を中心としたガラステーブルが、まず、目を引きました。なんでもジオグラフィックのドキュメント撮影の時に、深海で見つけたもので、引き上げるのだけで、10000ドルかかったと言って、笑っていました。彼の海への愛を感じる一言でしたね。彼は、ワインを飲みながら、こんなことを言ってました。「石井監督、僕は、海が一番怖いんです。だから知りたいんです!だから潜るんです!」って言葉は、彼の本気と、彼の何とも表現できない心の中を見たようで、危なささえ感じました。結局、人間は、興味を持つことほど、恐怖を感じているのかもしれませんね?さて、この頃の世界情勢に、一触即発の危険を感じているのは、何も自分だけではないと思います。この頃、妙に聞く言葉で「心の闇」という言葉。大体、人も動物もお母さんの身体の中にいる時には、「闇」に浮かんでいるわけですから、「闇」から生まれ、光で育ち、死はまた「闇」に帰るわけです。そう考えると、なぜ人間が、宗教や死後の世界を渇望するようになったか?がよくわかるのです。結局人間の恐れとは、「闇」が「無」であることが怖いのです。自ずと、見えない未来というのも、怖がります。結局、人間の恐れとは、痛手を負った過去の経験や目に見えない恐怖、自分が忘れ去られ、いたことさえも、思い出してくれなくなることの恐怖が、支配することだと思うのです。でも、考えてみれば、地球のあらゆる生き物の中で、死をこれほど、具現的に感じながら、日々を送っている生き物はいません。どんな種類の生物も、死を意識などしてはいませんし、自分の存在が消えていくか?なくなるか?なんてことは、考えてはいません。なぜなら、彼らにとって、「死」は日常で、珍しいことではないからです。「運命」とも思っていないでしょう。無邪気な「幼年期」、多感な「少年期」、冒険の「青年期」、自立の「成人期」、責任の「中年期」、そして、問題の死後を考えてくる「老年期」に大きく分かれる人生の流れ。しかし、「救い」という言葉に騙されて、結局わからない死後を、さも現存していると説く「宗教」という、生物の一生を死後も入れて「ありがたみ」を作る文化・考え方は、結局、「死」という恐怖から逃れるための、人間が作り出した世界です。病院のベットで亡くなるのも、事故で亡くなるのも、また、戦場の荒野で人知れず亡くなるのも、死には変わりがなく、そこに、心情が入る余地はありません。大体、死んでいく人には、記憶もないのです。記憶があるのは、むしろ、残された人たちです。宗教の教えも、結局、残された人々が作り出した「ファンタジー」とも言えるのです。死の恐怖を持ちながら生きていくという、とてつもなく複雑な環境の中で、人々は歴史を作ってきたと言っても、過言ではないはずです。自殺、他殺、戦死、事故死、老衰、これらは、死に方の種類を分類しただけのものでしかないのです。僕には宗教心はありません。それは僕は、誰の人生でもない、自分だけの人生だと、考えるからです。自分の人生なので、悩みも苦しさも「他人に歯の痛みを、説明するようなことだ」と、思っているからです。僕の中に宗教心と呼べるものが存在するとすれば、「大好きな人は、必ず、俺を見ていてくれている」ということくらいです。でも、彼らに責任はないし、罪穢れは、自分のしでかすことでしかありません。実は「死」とは、自分自身の問題で、恐怖にもなり、慰めにもなるということです。こういう不安な時代において一番大切なこと、それは、「死に向かって生きている」という考えを捨てることです。「死」は、死後の世界に生きられることではなく、この宇宙での真理の一つということだと、受け入れることでしかないのです。自然とは、こういうことなのです。生き物にとって「死ぬ」ということは、大切な「未来への架け橋」であると考えると、決して「死」が「闇」ではないことに気が付きます。同時に、死に「無駄死に」なんてことは、一切ないということも理解しないまでも、考えて行動し、一生懸命生きていく事しかないと覚悟することから、生命は進化し、繁栄するのです。「生かされている」と思えれば、今が大切であることに気が付くでしょう。今のこの瞬間も現在の重なりが人生であり、それこそが喜ぶべきことであるべきなのです。遊園地の乗り物を想像すると、面白いです。必ず、チケットを買って「乗り物」に乗り、ゆっくりと、ことは始まります。しかし、恐怖を通り越して、絶叫の中を通り越し、ちゃんと、最後には、乗り物から降りる時が来るのです。でも、ほとんどの人は、同じ乗り物には乗りません。次の恐怖へと、ワクワクしながら、次のスリルを楽しもうとするでしょ?恐れることや、スリリングなことは、結局、安全を確固とした約束事にせず、生命の危機的な状況の中でしか、人間は生きている実感を得られない動物な訳です。
移りゆく季節を感じて。
ジャッコ
22.08.25 00:02
まだ暑い日が続いていますが、朝は幾分、涼しくなって来ましたね...。空の色・高さ、雲のカタチや風・空気(の匂い)が変わってゆく。蝉から蜻蛉等の虫へ...秋の気配を感じる様になりました。
幼い頃は夏が大好きでしたが、大人になり、この尋常じゃない暑さや汗っかき体質もあり、すっかり苦手に。.....でも夏は嫌いじゃないです『その時季ならでは』がありますから...。
季節の変わり目は体調を崩し易いですね。夏の疲れも出てきます。どうぞ皆様、しっかり休養・栄養等をとって、心身お大事になさってくださいね。
追伸・・・昔は何となく「朧気・見えなかった言葉」が、今、鮮明に「蘇る・心に響く言葉」になっている。そういうものも『LOST MESSAGE』かも知れませんね...。
終戦の日。
ジャッコ
22.08.18 00:03
15日は終戦の日でしたね...。改めて戦争の愚かさと、平和とは?と考えさせられました。
一度開戦すれば、停戦・終戦するのが難しい戦争。失った命は二度と戻らない...どれ程の犠牲を払う事か。戦争で得るものより、失うものの方が多過ぎます。
戦争に発展する要因...些細な事が積み重なってというのもあると思いますし、『積年の恨み』も...。でも、いきなり侵攻してくる場合もありますし、起こす側の思惑は解りませんね。(日頃から警戒を怠らないように...でしょうか。)
戦争で犠牲になられた全ての御霊のご平安を、心よりお祈り申し上げます...。
空を見上げて。
ジャッコ
22.08.11 00:07
人々の争い事や自然災害等、何かと不安定な日々ですが。.....そんな毎日でも、ステキな偶然に出逢う事もありました。
数ヶ月前になりますが、いつもの様に洗濯物を干しにベランダへ。何気なく空を見上げると.....円く細長い物体が。「あ!飛行船だっ!!」と、思わず声を上げましたが、大人になって飛行船を見たのは一体いつだったか??その位、見た事が無かったので、本当に本当に嬉しかったです...。
かなり遠くで飛行(旋回?)している、小さく見える白い飛空船.....ちょっと『座薬』みたいな(笑)。「可愛いなぁ...」と暫く眺めてしました。
この滅多に見られない飛行船を、石井さんは御父様と一緒にご覧になったんだなぁ...と思い出し、胸が熱くもなりました。
色んな出来事に嫌気が差しますが、まだまだ周りには『小さな発見・喜び』もある。見逃さないようにしたいとも思いました。
残暑厳しい日が続いていますが、日中の蝉時雨も、夜は段々と鈴虫の声に...。どうぞ皆様もご自愛くださいね。
残暑お見舞い申し上げます。
愛虹ことり魚
22.08.08 22:12
いつもありがとうございます。
嫌になるほど、次から次にいろいろな事がおこる世の中ですね。
あまりにもすさまじいからなのか、いつのまにか、心が冷静沈着な感じの時が多いのかなと感じます。
前みたいに感情的なまま受けとめると、心がもたないので、必然とこうなったのかもしれません。
もしかしたら、命に関わるお仕事をしていらっしゃる方は、こんな感じなのかなとも思いました。
あの時もあの時も、人が亡くなったのにお医者さんはなんか冷たいなって思いました。
あまりいい気持ちはしませんでした。
でも今になり、何となくその意識のあり方が理解できたような気がします。
冷静に受けとめ、必要に応じて行動する。
あの時は、ありがとうございました。
面と向かってはこの気持ちになれるのかどうなのかは自信がありませんが、そのような気持ちを記すことができるようになりました。
命の最期に関わった人。
●殺すために殺した人。
●不注意で殺してしまった人。
●助けるためにがんばったけれど、命を救えなかった人。
これはまるっきり違うことなんだということが、よくわかりました。
助けようとしたのに助けることができなかった人は、そこからが苦しみになりますが、いつまでも苦しみすぎずに、心が救われるといいなと思いました。
医療関係では、少しのミスが大変なことになることがあるからなのでしょう。
確認作業は、どんどん細かくなっているなと思います。
担当が変わるたび、処置するたび、確認されます。
同じことがらを、何回も確認されたりします。
この場所で、健康について意識するうちに、身に染みてわかったのは、心の健康と、食べ物と適度な運動と、いい睡眠と適度な休息が必要だということです。
どこでもよく言われていますが、本当にその通りだなと実感します。
それでも、それがすべてではありませんけれど。
血液検査をすると、驚くほどたくさんの項目があって、数値化されているので、ひと目で良くないところがわかってしまいます。
健康診断一回で、全部を調べてもらえればいいのになと思います。
胃カメラとか、CTとかレントゲンとか。
体の中を見ることができます。
胃カメラなどの時、意識があると画面を見ることができるので、自分の中身のこういうのはなかなか見れないので、すごいなあって感心しながら見てます。
体をスキャニングして、どの部分にどれだけの筋肉があるのかとか、水分量とか、バランスはどうなのかなどがわかるものが、運動施設にあったりします。
人の体って、本当にすごいなぁって思います。
食べたものでできている、って言われますが、体の繊細でものすごいものがいろいろたくさん作られるっていうのが、本当にすごいことなんだなと思います。
体にいいものを必要なものを、なるべく食べたいなと思いました。
お医者様にも言われますけれど、ストレスも良くないみたいですよね。
新型コロナ騒動前のこと。
ちょっと風邪っぽいかなと思っても、すぐに治っていました。
でもある時、ほんの軽い症状だったのに次から次に調子悪くなってしまって、病院行っても治らなくて、それは、免疫力が低下していたのかなと思っていました。
免疫力向上のためにできることもいろいろあるんですね。
元気でいるためのいろいろなこと、理解できます。
なるべくいろいろやりますけど、すべて完璧になんて出来そうもありません。
こうして生きていることもすごいし、健康で元気でいることができるのって、本当にすごいことなんだなと思います。
こんな世の中だけど、残りの人生は、楽しく生きてゆきたいので、心がおだやかでいられるように、楽しくなれるように、これからもいろいろやってみたいなと思います。
いい呼吸ですね。
まずは息を吐くんですって。
吐くといっぱい吸えるから。
より良い循環ができるといいなと思います。
いつもありがとうございます。
皆さまのご健康をお祈りしています。
様々な病。
ジャッコ
22.08.04 00:08
石井さんの書き込みを拝読して(有り難うございます)。
夏場は熱中症にクーラー風邪・食中毒等がありますよね。うちの近所にも救急車・消防車が頻繁に来たり。患者を収容しても中々搬送されず、たとえコロナでなくても受け入れ先の病院が無い事が解ります。救急隊の方も防護服姿で...この酷暑の中、何度も何度も出動されて本当に大変な思いと事態なんだと痛感します。(医療従事者の皆様、本当に有り難うございます。)
まだマスクが手放せない日々。でも臨機応変に、屋外の人気の少ない場所ではマスクを外す等をしないと、熱中症で体調を崩しそうですよね。私もクーラーをつけて寝たりすると翌朝、喉・頭が痛かったり。直ぐに治りますが「もしや...」と思う事も多々。だからと言って、抗原検査キットを頻繁に使うのも...そういう方も多いかも知れませんね?
早め早めに、体調が優れない時は無理をしないように。確かに「休んだら迷惑を掛けてしまう」と、頑張りがちな日本人ですが、健康第一「命あっての物種」ですから...。
.....そして、最新兵器が戦争の勝敗を決めるのならば、悲しいかな、人類が武器開発を止める事は無いでしょうね...。(6日の広島原爆忌に、9日の長崎原爆忌を前にして、より一層哀しみが募ります...。)また『数字』に関しても、私も反応してしまう・コントロールされているかもと感じてしまいます。数字で一喜一憂する...現代病の1つかも知れませんね。