MIND BBS 〜掲示板〜

すごい

いー

22.07.08 14:10

ちょっと長いですが心理テストです。これはアメリカのゲームです。1度やってみてください。
これは、たった3分でできるゲームです。試してみてください。
驚く結果をご覧いただけます。
こ のゲームを考えた本人は、メールを読んでからたった10分で願い事がかなったそうです。このゲームは、おもしろく、かつ、あっと驚く結果を貴方にもたらすでしょう。約束してください。絶対に先を読まず、1行ずつ進む事。
たった3分ですから、ためす価値ありです。
まず、ペンと、紙をご用意下さい。
先を読むと、願い事が叶わなくなります。
1,まず、1番から、11番まで、縦に数字を書いてください。
2,1番と2番の横に好きな3~7の数字をそれぞれお書き下さい。
3,3番と7番の横に知っている人の名前をお書き下さい。(必ず、興味のある性別名前を書く事。男なら女の人、女なら男の人、ゲイなら同姓の名前をかく)
必ず、1行ずつ進んでください。先を読むと、なにもかもなくなります。
4,4,5,6番の横それぞれに、自分の知っている人の名前をお書き下さい。これは、家族の人でも知り合いや、友人、誰でも結構です。
まだ、先を見てはいけませんよ!!5,8、9、10、11番の横に、歌のタイトルをお書き下さい。
6,最後にお願い事をして下さい。
さて、ゲームの解説です。
1)このゲームの事を、2番に書いた数字の人に伝えて下さい。
2)3番に書いた人は貴方の愛する人です。
3)7番に書いた人は、好きだけれど叶わぬ恋の相手です。
4)4番に書いた人は、貴方がとても大切に思う人です。5)5番に書いた人は、貴方の事をとても良く理解してくれる相手です。
6)6番に書いた人は、貴方に幸運をもたらしてくれる人です。
7)8番に書いた歌は、3番に書いた人を表す歌。
8)9番に書いた歌は、7番に書いた人を表す歌。
9)10番に書いた歌は、貴方の心の中を表す歌。
10)そして、11番に書いた歌は、貴方の人生を表す歌です。この書き込みを読んでから、1時間以内に10個の掲示板にこの書き込みをコピーして貼って下さい。
そうすれば、あなたの願い事は叶うでしょう。もし、貼らなければ、願い事を逆のことが起こるでしょう。とても奇妙ですが当たってませんか?

性善説の限界

葉月

22.07.08 13:10

安倍元首相銃撃速報にショックです。心肺停止状態、心配でなりません。

選挙応援遊説さえもままならない世の中なのでしょうか?

銃規制に厳しいはずの日本の中でも、奈良薬師寺に近いのどかな街中で。

投票より銃撃で最悪な自己主張なのか?

先日の通信障害といい、性善説の限界まで感じる。



様々な支障。

ジャッコ

22.07.07 00:01

台風4号(後に温帯低気圧)による各地の被害...心配です。これから台風等の水害も多くなる季節ですので、注意して参りましょうね...。

数日前から発生していたKDDI(au)の通話・データ通信等が繋がらなくなった大規模な通信障害。携帯で連絡が出来ず仕事等にも支障を来しましたよね(緊急連絡・訪問看護等、命に関わる事も)。
またネットが繋がらない・接続出来ない事態は携帯だけでなく、様々な生活インフラにも。なかなか復旧されず、大変な思いをされた方々が多かった事と思います。『ネット社会』...やはり、そこを攻撃されたら、かなりのダメージになるなと痛感もしました。石井さんも仰っていた様に(書き込みを有り難うございます)、バックアップや対策も必要ですし、便利だけど何でもかんでもデジタル化は危険だと私も感じました。

様々な支障...人が故意で起こすモノ(愉快犯や欲等)が、一番タチが悪いですね。そして和平への道...これ以上、遺恨や犠牲者を増やさない為にも歩み寄って欲しいです。

結局、人の業の仕業でしかない。

石井竜也

22.07.04 12:59

人間には、欲望という起爆装置があります。このスイッチに触れると、人は、ミツバチを襲うオオスズメバチに返信してしまうのです。たった一人の強欲のせいで、何万人という人数が殺され、あるいは、残酷な方法で弄ばれて行きます。武器を持たないものが、いつもその対象になるわけです。この武器がまた憎悪となって返ってくるからタチが悪い。殺され殺すの連鎖が生まれ、いつしか、人の死が、勝敗になり、本来の欲望の達成感より、ほとんど失敗の域であるにもかかわらず。「大成功」となる精神状態の中には、人間のほとんどの邪気があります。まずは、人を殺すという高揚感、泣き叫ぶ一般市民を追い立てる強さの自己満足、銃火器に囲まれて英雄のつもりになる間違った正義感、銃や大砲で敵の陣地、または大切な施設を崩壊させることによる復讐の達成感、そこには、子供やお年寄り、身体の不自由な人なんて、関係ないのです。弱かろうが強かろうが、殺すことに意味を見出した集団心理は、恐怖に値します。そしていつしか、やられた側にも、同じ憎しみが生まれてくるのです。初年兵で体を震わせて人殺しを拒んでる敵兵でも、その憎しみはやみません。この反撃は、大砲一発で死なせるわけではなくなります。過激な表現になりますが、指一本一本を切り落としたり、顔の皮を剥がしたり、生き地獄を味合わせるわけです。力のないものが鬼になると、これは物凄いことをしでかします。子供を・・親を・・・殺された恨みが、全て、戦争に反対な敵兵にでも襲い掛かります。人の業というのは、いわば、法律や宗教で禁じているほとんどのことを言います。しかし、現存していますし、誰でも大切な愛するべき人を、殺された恨みは消えないものです。この「怨み」の連鎖が、大戦争になるまでには、そう時間はかかりません。たった一つの国が暴走するだけで、他の200近い国が、大暴走をしだすのです。ある国には、国内に残る差別や政治に怒りを持っているでしょう、ある国は、隣の国の嫌がらせにうんざりしているでしょう、そして、飢饉や政治体制の腐敗で人々の心の隅に爆発する要素を抱えながら、今まで我慢してきた国もあることでしょう。いずれにせよ、戦争というものの出発点は、一つの国が、正直なことを人情に託けて、大暴れするところから始まります。すると、隣で見ている国の人々も「俺たちも、立ちあがろうコール」が始まるわけです。たとえそれが、れっきとした理由がなくても、生活に困窮している人が偶々、多くいる時期などに、政治だの食糧不足だの物価高騰など、あらゆる難癖をつけて暴動という形に発展します。これが、火種になり、政府は、これを鎮圧にかかります。大統領や総理大臣を守るためだけに、肋骨を砕くようなゴム弾を、民衆に向かって撃ち込むわけです。これに対抗するには、民間の爆弾などに詳しい人々が集まって、手作りの爆発物を、時には数万個を用意します。ビルの上から火炎瓶の中に、小さな鉄屑を入れた爆発物を当てられたら、現代のように、全てがプラスチックで作られた防御服など、ひとたまりもありません。警察は、最初は嫌々ながら、催涙弾から機関銃に変えるでしょう。それは市民を守ることとは違います。自分の命を守るためです。この辺りから、人間の生命の危険度が上がっていきます。目の前で、警官に撃たれた市民を見て、暴動は良くも悪くもヒートアップしていきます。そして最終的には「隣の国が悪いから、同じ国同士でこんなふうになってしまったんだ!」と、その代償や根本的要因は、違う国にあるということに政治は動き出します。ここまでが世界中のとある国で起こる、戦争の火種です。ウクライナの戦争も、話し合いでどうにでもなったところも最初はありましたからね。まあ、でも、あの独裁的政治犯罪では、それも望めなかったのでしょうね。しかも、この国では、食糧や、燃料、経済面に与える影響は、かなりの波紋を呼ぶことが、世界中がわかっていたはずです。ここに関係する言葉が「和平」です。結局、「平和」とは、神様の領域であり、人間が作り出すことのできないことなのです。しかし、「和平」なら言葉での表現で、握手することもできます。人間が一段階上がるには、この方法しかありません。戦うことに、勝つことに、なんの役にも立たないのを、今回のスマホ事件でも思い知ったでしょう。この便利地獄に憑かれた人間の思考能力では、デジタルも、電気も、当たり前のことでしかないのです。相手を責め立てるだけで、それを調べようともしません。うちではおうち電話が古風にあるので、なんの心配もありませんでしたが、古いものを全く無くしてしまう今の科学の発展には、僕は反対です。電気需要に必要な原子力発電所であっても、もし、何かがあった時には、こういう対処をして下さい。とか、この溶液をかけると、二年で放射能は消えます・・・とか、とにかく、失敗した時の対処方法もわからないまま、便利で安いというだけで狭い空間に何十機も設置してしまう人間の愚かさには、開いた口が塞がりません。しかも、その対処方法を研究していることをニュースでも見たことがないのです。それが戦争に使われ、億単位の人類を死滅させても、金になる輩がいるに他ならないのでしょうね?自分達で自分達を殺し合い、歪み合う世界の情勢には、人情など、うっすら見えることもありませんね。こんなに、街中で、車椅子の学生を何人もの人々が、下まで運んであげる風景を見ても、歩道から飛び出しそうな小さな子供を危うく止めたり、家出した少女を警察に届けて、「お巡りさん、彼女は、相当、心を傷つけられています、優しく聞いてやってください」とか、その優しさは色々あれど、確実に、人間には、神に匹敵するほどの優しさも備えられているのも確かです。しかしながら、「敵」である人々には「そんな優しさなんかあるものか!」と思い込んでしまう人間もいるんです。悲しいかな、こんな無意味と思える戦争を、この七千年近く繰り返し起こしている現実も存在するのです。これはまさしく人間が生まれ持っている、狂乱に似た「業」というほかはありませんね。

お山の大将。

ジャッコ

22.06.30 00:07

石井さんの書き込みを拝読して(有り難うございます)。
地球にとって、どんな生物も特別では無く、小さき存在...勿論、人間も。地球上の生物の頂点かの様に君臨してても、自然の猛威やウイルス等の前では太刀打ち出来ないですよね。人間の世界は自然界のごく一部、ちっぽけなのに...狭い狭い社会・視野・思考で威張る。本当に人類は『お山の大将』だなと感じます。
地球や他の生物との共存共生が大事だと思いますが、同じ人同士でさえ、共存共生が難しく対立・争い合ってしまう。行き詰まっている種なのでしょうか...。
でもそんな私も人類の1人。謙虚さや心を籠める事を大切に。また過去から学び、今に活かし、未来に繋ぐ事も。そして歌や音楽、芸術等の素晴らしい文化...それは古から続くもの。無くさないように次世代に贈りたいですね。

まだ6月...7月に入りますが、尋常じゃない暑さが続いていますね(早過ぎる梅雨明けも(汗))。暑いとイライラも増しますし...先ずは御自身の心身をお大事に。なんとか乗り切りましょうね...。

戦争、疫病、異常気象、頻発地震、火山爆発

石井竜也

22.06.25 15:07

これらは全部つながっているのです。この言葉に集約されます。それは「亀裂」です。自然と不自然は、全く同じ同義語なのです。今までの科学や常識、社会構造、全ては、自然災害の不安や各地で起こる異常事件、世の中の乱れた雰囲気が起こしていく、いわば、自然には、不自然なんて言葉は、存在しないのです。言ってみれば、ほんの少しの間、黙っていたに過ぎません。今起こっていることは、世界の人々のせいだけではないのです。人間ができる範囲なんて、せいぜい「SNSで言いたいこと言う!」くらいのことです。そんな小さな生き物が、たった数千年か生きて文化を作ったとしても、地球の大きさと自然の規模からしたら、表面に傷すらつけることもできないでしょう。よく宇宙から見た夜の地球に光る、経済力のある国々の写真を見ますが、我が国は、夜でも、こんなに、明るい!とか、思うのでしょうね。でも、いくらなんでも、竜巻や、津波、大地震、稲妻、太陽の放射熱、光、宇宙の星々の光の渦からしたら、比べ物には、ならないでしょう。人間たちの作った言葉で表現出来ることなど、超自然界においては、とことん、無力で愚かで儚いものなのです。「学者」とか「専門家」という人種は、想像の域を出られません。彼らのいう論理など、体で言えば、ふけのようなものだと、僕は思います。「あってもなくてもいい」くらいのね。せめて人間は、そのくらいの謙虚さを持つべきです。それができないのなら、未来はそう明るいものにはならないでしょう。今までの歴史に残っていることさえも、完全にわかっていることは、2%くらいかな?笑。悲しいかな、人間の個々が限界点なのです。過去からも学ばず、反省もせず、自分だけを考える、周りの環境を壊すことに文明の形を夢見る。そして、たかが便利というだけの文明、科学、医学、言葉、文学・・・これら全ては、全部、自分達のいいように解釈しているだけで、決して答えではありません。それをあたかも、答えの如く考えているうちは、人間の進化はここまでです。せめて一つだけあげるとすれば、人間の努力は「感性を磨くこと」のみに、踏襲されます。感受性、人同士の愛情、友情、美への憧れ、これら全てが、間違っているのです。正確に言えば、ずれているのです。我々人間の歴史は、構築と破壊の繰り返しである!とかいう人もいますが、こんなことを考えるから貧富が格差となって、悲劇が生まれやすくなるのです。動物は、環境に準じて生きています。今まで、地球上に現れては消えていったどの動物たちも、平等であるなんてことは考えもしなかったでしょう。この地球に生きていられること自体が、すでに平等なのです。今の世界に足らないものは、生きていくための全てです。誰も今に満足しません。誰でも、他の生活に憧れます。頭の中は、「あればあれば、よかったのに」だけで、この人間社会のルールは作られ、また騙されるのです。これほど低レベルな、考え方を持った人間が、恐竜の次の地球の支配者って?・・・頭がおかしいのではないでしょうか。少なくとも、何で彼らが消滅したとしても、彼らの生息時間は、人間の歴史だの、類人猿だのの、何万倍もあるのです。いまだに、何億年も前の姿のままの生物まで生きていることを考えたら、どれほどの、自分達で勝手に起こした戦いや、疫病、欲得感情で、死んでいったり、殺し合えば気がすむのでしょう。これが、人間の限界なのです。自然をコントロールする?自然を解明する?どこにそんなことに人生や、大切な限られた生命の時間を使う動物がいますか?・・・いませんよ。鯨は寿命が百二十年、象亀に至っては三百年。小さな昆虫でさえ、途轍もない労力を使って、自分達の生きていく場所を作るのです。でも、彼らはその時間を「生きる」というただそれだけのために必死に、生命を維持しているのです。全ての仲間が同じくらい生きているなんてことは、考えません。時間という概念を自分達で作って口にする動物はいないのです。「命」はただそこに、自然界が決めた通りに存在するだけなのです。ここに至っての現代社会という悪循環を人間社会で起こしてしまい、大失敗している我々人類の地球上での出番は、もうすぐ終わるかもしれません。それこそ、人間が大好きな平等という意味では、これが一番、平等でしょう。地球からしたら、次の主役が出てくるのを楽しみにしていますよ。いや、楽しみにもしていないかな?・・・どうでもいいことの一つでしかないかもしれません。命は死ぬために生きているのではありません。そう考えるなら、人間の人生そのものは、全く意味のない、死を待つだけの時間潰しになってしまうからです。それらのことは、全く平等ではないのです。土台、自分達で殺し合っている動物です。地球からしたら、早くいなくなればいいのに・・・と、思っているかもしれませんよ。我々人類が歩いてきた時間を、我々自身が、失敗の歴史にしているに他ならないのです。それは、個人が孤独と同義語になり、集団が強さの象徴のように思うことでも、簡単にわかります。人類が守るべきは、文化です。女性が女性らしく生きられるよう、男性が男性らしく生きられるよう、多くを経験し、苦楽を経験してきた老人が捨てられないように、そして、これから生まれてくる子供たちに、文化という光を、手渡すだけが、我々人類に残された美意識なのです。決して携帯電話ではないのです。決して、血塗られた愚かな行動の痕跡ではないのです。自分の一生を、自然界の中で、一生懸命生きて、家庭を、社会を作り、それこそ、本当の地球人なのです。我々は決して、特別な生き物ではないのです。

平和の詩

リリィ

22.06.24 18:32

沖縄全戦没者追悼式「平和の詩」
小2の女の子の朗読です。

「こわいをしってへいわがわかった」

びじゅつかんへお出かけ
おじいちゃんや
おばあちゃんも
いっしょに
みんなでお出かけ
うれしいな

こわくてかなしい絵だった
たくさんの人がしんでいた
小さな赤ちゃんや、おかあさん

風ぐるまや
チョウチョの絵もあったけど
とてもかなしい絵だった

おかあさんが、
七十七年前のおきなわの絵だと言った
ほんとうにあったことなのだ

たくさんの人たちがしんでいて
ガイコツもあった
わたしとおなじ年の子どもが
かなしそうに見ている

こわいよ
かなしいよ
かわいそうだよ
せんそうのはんたいはなに?
へいわ?
へいわってなに?

きゅうにこわくなって
おかあさんにくっついた
あたたかくてほっとした
これがへいわなのかな

おねえちゃんとけんかした
おかあさんは、二人の話を聞いてくれた
そして仲なおり
これがへいわなのかな

せんそうがこわいから
へいわをつかみたい
ずっとポケットにいれてもっておく
ぜったいおとさないように
なくさないように
わすれないように
こわいをしって、へいわがわかった

数々の禍。

ジャッコ

22.06.23 00:03

石川県での大きな地震...皆様、大丈夫でしょうか?まだ地震が続いていますので、どうぞお気を付けてくださいね...。(各地の皆様も梅雨の大雨にご注意を。)

本当に世界中で驚愕する自然災害が起こっていますね。(人災も...。)備えにも限界がありますが、何も無いよりはと私も心掛けています。いつ何が起こるか解らない...日頃から頭の片隅に留めておきたいと思います。

気象・災害ニュース一覧 NHK NEWS WEB ↓
https://www3.nhk.or.jp/news/saigai.html

不安な世の中、私も何も遺せていない人生だけど...まだ生きていきたい、未練があります。まだ先に、何か待っているかも知れない.....そう信じています。(私は米米CLUBの『まだ わからない』や、石井竜也さんの『君だけが出来る事』の曲を聴いて、勇気を戴いています。)

夜もお花は咲いている

愛虹ことり魚

22.06.22 22:50

たとえば

すべて思いどおりになれば
しあわせなのかもしれない

感情が無ければ
つらくないのかもしれない

考えることをしなければ
自由なのかもしれない

忘れることができれば
苦しくないのかもしれない

望まなければ
ただそれだけなのかもしれない

知らなかったら
そのままでいられたのかもしれない

意識しなければ
気がつかなかったのかもしれない

夜もお花は咲いているのに

不合理

broken wing

22.06.18 14:47

思うほど、考えるほど、想像するほど、生きるほどに、
虚無感、絶望感が心の中を埋め尽くす。


たとえば病気で、たとえば災害で、たとえば事故で、たとえばコロナで、たとえば恐ろしい戦争で。
自分よりまだまだ若い方が亡くなる話を聞く。
その人たちには愛し、そして愛してくれる人々がたくさんいて、
その方達も行き場のない悲しみや苦しみに心を痛め。
自分にはそんな風に愛してくれる人もいず、生物としても役目を終えた人間だから誰も傷つく事も悲しむ事もない。
だから時々こんな自分がここまで生きている事を申し訳なく思う。

誰にどう話しても解決する事のない悩みが多くて笑うしかない。


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