生きなきゃね
taki
13.05.31 05:06
生きるとは、なんて過酷なんでしょうね。辛い、苦しいから逃れられなくて。でも、ふとした時に愛猫がそばで、まったりしているとそんな事なかったかのように幸せな気分になるのです。いろんな思いを抱えながら生きていくのは当たり前なんですね。少しでも前を向いて歩かなきゃ…ですね…

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生きなきゃね
taki
13.05.31 05:06
生きるとは、なんて過酷なんでしょうね。辛い、苦しいから逃れられなくて。でも、ふとした時に愛猫がそばで、まったりしているとそんな事なかったかのように幸せな気分になるのです。いろんな思いを抱えながら生きていくのは当たり前なんですね。少しでも前を向いて歩かなきゃ…ですね…
この世のHEAVEN
はる
13.05.31 02:08
生まれてきたからには、この「命」を使って人生を全うしなければいけません。
自分もどんな死に方をするかわからない。
老いや死、愛する人との別れなど四苦八苦は誰にでもあって、その苦の素も無くす術も(天国も地獄も)身の内にあるのですよね。
死ぬまでわからない問に思い悩んでも苦しいだけだし、過去や未来を思い煩わず進むことができたら、この世の天国が得られるのでしょうね。
『人』、だから。
羽海
13.05.31 01:40
てっぺいちゃんのお父様のお話、
涙が止まりません。
リアルに、その光景を感じ、
てっぺいちゃんの想いが伝わるのです。
職業柄、『死』というものに日常的に関わっているためか、
「死」に対して業務的になってしまう自分がいました。
でも、改めて考えさせてもらうことができました。
やっぱり『人』そして『愛』なんですね。
どうか、ご自分を責めることだけは
なさらないでくださいね。
予知能力
まいち
13.05.30 21:23
私、語学力がないのでなかなか発言できない すごいこの場所ですが… 全部拝見しており 石井さんや皆さんのメッセージを 心から受け入れていたはずなのに、自転車同士の事故にあってしまいました。
毎日、普通以上に時間をかけて自分でエスしてたのに 顔面血だらけで 身体も何が起こったかわからない状態のまま 救急車で運ばれました。
幸い、 頭も問題なく 指三針と各所の打撲ですみましたが…
今は、 ボクサーみたいに だんだん顔が腫れてきて、 痛いです。
せっかく 石井さんが気をつけろってメッセージくれてたのに悔しいです。 神戸で感動した後で まだよかったかな。
愛知で、くじら打ち上げられましたね…まさに、方向性を失ったのかも。
石井さんのメッセージは、予知能力ありですよね。
ずっといろいろ教えてもらってるけど ほんまにもっと受け止めて行きます。
顔腫れ上がって 痛いよー
最期の一言
匿名さん
13.05.30 18:28
「世話になったな」
そう言い残し逝ってしまった父。
自分は最期の一言が思い当たらず
どんな状況下でも明るく振舞おうと思ったのか
「また会おうね」
なんて言ってしまいました。
最期の一言とは到底思えないような言葉。
本当は「今までありがとう。安らかに眠ってね」
と言ってあげたかったのに・・・
しんみりとした雰囲気が嫌いだった父なので
その思いが自分に届き、このような言葉
が必然と出てきたのかもしれません。
この先最期の一言なんて
考えたくないですね。
あっ!
逃げてはいけませんでした。
安らかに
愛うさぎ魚
13.05.30 18:26
パパが死んじゃっても、泣きませんでした
その話しは、お互い話そうとはしませんでした
幼いから、人の死がわからないのかな…どうやって教えたらいいのかな…って思っていました
…それは、幼心でもちゃんとわかっていたみたいで、心配させないようにって、幼いのにママを守るって思っていたみたいでした
私がしっかりしていなかったので、幼い子どもを大人にさせてしまっていました
気がついてから、子どもに戻らせてあげました
…ごめんね、ありがとう
ある日番組で、死後の世界というのをやっていたので見ました
それを見て、ふたりで笑っちゃいました
これじゃあしょうがないよね〜って
だって…川の向こうで、金髪のきれいな女性がたくさんいて、手招きしていましたから…
それを見ることができて、よかったです
死への恐怖というか、話してはいけないみたいな重い空気を軽くしてくれました
パパもそれまでかなりの苦しみがあって、その苦しみからは解き放たれたのかな…って…
安らかであるって…
人が死ぬ…って、どうしても意味がわからなくて、探して…私がたどり着いたのは、本屋さんで見つけたスピリチュアルの言葉でした
目からうろこがおちる…って、こういうことなんだ…って思って、それからスピリチュアルには結構はまっていました
それが本当なのかどうかは、私にはわからないけど、それで気持ちが落ち着く言葉であるなら、それでいい…と思っています
私も無宗教です
私は心のまま…自分自身にしっくりいく言葉だけが、心の中に入ってきます
あと、肉体から離れた魂は自由なのかなって…
何に縛られることもなく、自由に飛び回れているのなら…
命を全うした魂はそうであると、私は今はそう思っています
☆そのお心が、少しでも安らかになりますように…
★訂正です★
×ひとりぽっち…まちがえでした(^-^;
◎ひとりぼっち…が正しいんですね〜すみませんm(__)m
大切なひと
匿名
13.05.30 18:26
大切な誰かの死は
とても辛いです
友人、恋人、家族Etc.
私も父親を亡くしました
生きているときは喧嘩ばかりしていて
父親は怖い存在でした
でも父親がいなくなって思い出すのは
なぜか?父親の優しい笑顔ばかりです
なぜ?もっと
あのとき私は優しい気持ちで父親と接することができなかったのか
自分を責めても父親は、もういません
その現実が、とても辛いし。とても寂しいです。
だから思います
自分が生きているときに気づくべきだった
自分が生きているときに伝えたい気持ちを
ちゃんと伝えないと
いくら「いつもそばにいるよ」とか
「いつも見守っているよ」って言っても
もう死んでしまったら
大切なひとに
自分の姿も見えないし
自分の声も聞こえない
だからきっと
心だって届かないかもしれない
それなら生きているときに…って
私はいつも後悔ばかりしています
早く気づいていれば…
真理子
13.05.30 15:42
義母が入院した。検査の結果肝硬変になっていた。かなり進行していてもう治らないらしい。今は薬と食事で悪くならないようにすると言う事だけ…何で早く気付け無かったのか?確かに変化はありました。元気に大きな声を出して話ていたのにいつからか元気がなくなり話声も小さくなっていった。症状も出ていた…1日中眠い、食欲がない、動きもゆっくりになっていた。誰も気づけなかったのは義母には申し訳ないけど本人が一番何で?って思っているのかも知れません。会社で経理を担当し一人で全てやっていたので私は何をどうするかが解らず毎日パニックです。1日も早く退院して欲しい、仕事もできるようになってくれれば良いと思っています。教えてもらう事が沢山あるので…
命ある限り
匿名
13.05.30 13:17
ある映画の戦いのクライマックスシーンでの事。
持っていた武器は全て使い果たし、
止まない敵の攻撃にただ黙って見ているしかない
状態になってしまいました。
自分が滅びるのは時間の問題だと・・・
しかしこの戦いの責任者は諦めませんでした。
「命という武器が残っている。命ある限り戦え」と。
何だかこの状況、今の世の中に似ていると思いました。
そう、「命」は何にもかえることが出来ない最強の武器です。
親からもらった大事な命。ずっとずっと大切にします。
今を一生懸命生きる
ヒトミ
13.05.30 10:04
自分も昨年癌で父を亡くしました。70代前半でした。
父は仕事も趣味も一生懸命やり、最期まで人生を全うしたと思います。そして私たちに生きる喜びというものを教えてくれました。
父の葬儀で、叔母が泣きながら「人生って儚いね」
と言っていたのがとても印象的でした。
家族以外にそう思わせる父はその時その時を大事にし、毎日を一生懸命生きた証だと思います。
「今を一生懸命生きる」
とても大事な事です。
いつかそれが未来につながると思います。