MIND BBS 〜掲示板〜

昨日はー、

あゆ子。

13.02.11 07:05

米米の武道館ライブでしたが私はさすがに今回は棄権して瞑想の会に参加しました。そこでの出来事なのですが瞑想が終わりお座布団をずらしたらなんとお米の粒がそこに落ちていたのです。ちなみにここの場所で年末の大晦日にはいつも礼拝の時に生の米粒にターメリックをまぶして使うのでその時の米粒だとは思いますが昨日だけではなく前回の瞑想の会の時も私の座布団の下にやはりターメリック色の米粒が9つ、昨日は12粒、数えたらありました。いくら好きだからってー。でも素直に喜んでしまいました。この瞑想道場はいつも場が清められていまして節分の日のお話しではーここには福しかありません。鬼はいないので豆はまく必要はありません。ーとのお話しがあったくらいです。昨日の12粒はいつものメンバーに加えてイニシャルがMの方が3人入っているのでプラス12粒ねーと良いように受け取りました。

募金箱

13.02.11 01:18

募金箱の設置の事、最近知りました。

福岡に参加する前に知っていたらと思うと悔しくて。

設置は大賛成です!

募金箱の設置等の情報はここでしか知ることができないのですかねぇ?

せっかく設置するのであれば、

あんな大勢が集まる場所を大いに利用してほしい!


そして、もっと大きく告知して良いのではないかと思いました。



主旨がズレましたらごめんなさい。

伝わる「祭(歌)」と「心」。

ジャッコ

13.02.11 00:16

米米CLUB「大天然祭~大漁歌い込み~」日本武道館に参加致しました。

豪快で絢爛なステージ•衣装に、歌と踊りで心が弾む。
元気が漲る大漁旗。まさに「笑顔復活祭」。
沢山笑って、活力を戴いて。これからの励みになっていきます。

……そして米米CLUBの皆さんの、スタッフさん方の募金箱を設置して下さったお気持ちから、日本を、故郷を、被災地の方々を想うお心も伝わってきました…。(私も忘れません。)

とても熱気と元気、情に満ちたコンサート。
また一つ大切な想い出、宝物(TAKARABUNEかな)が出来ました。
米米CLUBの皆さん、スタッフの皆さん、ありがとうございました!
……また頑張れます!


追伸•••「SOS」のお話と石井さんや皆さんのご意見を拝読させて頂きました。身近で日常的に起こっている現状。(度を超えるものがあるという事も。)……そして、一つの見方だけでなく、その人々の立場になって考える事の大切さを、改めて感じました。ありがとうございます。

大天然祭

愛うさぎ魚

13.02.10 22:08

ものすごかったです☆

私は、泳ぎまくって飛びはねて…まるで、とびうおみたいだなぁ〜と思いました☆

とっても気持ちよかったです☆

実は私…いろいろな未来の不安にとりつかれてしまっていて…
どうやってもなかなか抜け出せず、ちょっと困っていました…

だけど、コンサート中にそんなものはすっかりなくなっていました☆

すごいパワーです☆

皆さま、ありがとうございました!
本当にすごかったです
\(^-^)/

言葉が…すごかった、としか…その他の言葉がどうしても思いつきません

皆さま、たくさんのしあわせを、どうもありがとうございました☆
しあわせいっぱいです♪

体温

TEN

13.02.10 13:48

ここは、あったかいですね……
ここを訪れる皆さんは、いつも東北を思い、子どもたちを思い、世界を思い、日本を思い、誰かを思い考えていらっしゃる。ちゃんと人間でいる。血が通った、体温のあるあったかい人ばかり……だから、きちんと喜怒哀楽をお持ちです。
みんながそうであれば良いのに、と思います。
今、日本は何だかとても歪んでいるというか、ねじれているというか……色んなコトが便利になり、早くなり、そのスピードに合わせるのに一所懸命で、きちんと見るコトが出来ていない気がします。子ども、家族、人、自然、モノ……きちんと向き合って見てみる。沢山のコトに気づき考え学び進むコトが出来ると思います。一度きりの人生!その中のホンの一握りの時間、そのコトを、モノを、人をキチンと見るというコトをしてもいいんでないか?と最近思います。きちんと血の通ったあったかい人間でいたいと思います。何だか、まとまりのない文章ですみません…
人でもモノでも体温の感じられるモノが好いです。

本当にいつもありがとうございます。
ここのところ、沢山のコトが押し寄せて、体温て大事だなと思いまして……ツラツラと……すみません。

神様じゃないからね。

石井竜也

13.02.10 12:02

いらつく時もあるでしょう、悩み込んでしまい、一家心中まで追い込まれてしまう家庭もあるくらいに、介護という二文字は大きく人の人生を惑わせ、狂わせます。そんなに簡単だったら、そんな事は起こらないでしょう?死を迎える人に向かって、生きて行く人々は、何をしたら良いのか?これも、子供と同じくらい、未来の事なのです。なぜ天国は光に包まれると、人間は考えたのか?目をつぶると、暗黒が支配します。人は亡くなれば、荼毘に付され、納骨されます。結局、そこに自分を見ているんです。介護の途中に、必ず気がつく事があります。もう、この人は、自分の父親または母親じゃない。という確信のような感覚。親なのに離れて行く感覚。寂しさと焦りが心にいっぱいになります。尊敬していればいるほど、その変化に驚くのです。・・・でも、ふと、元気な頃の瞳に戻る一瞬や、急に自分を認識する時があったり、手を貸して、立たせて上げたりする時に感じる、腕の細さとか、感触。確実に、自分の親なのです。自分を命がけで育ててくれた、親なのです。子の恩は、もう一度生まれてきても返せません。そのくらい、手間ひまを懸けて、人生を注いで、僕らを育ててくれた人なのです。イチョウの木を想像して下さい。冬から冬まで、一年に相当の変化をするでしょう。人はその一年分です。新芽が出て、夏の日差しに成長し、秋に色づき、冬には、枯れてあれだけ「わんさか」着いていた葉っぱも、ひとひらも残らずに落ちてしまう。だけど、必ず、実を落として行く。ちゃんと次の未来を置いて行ってくれるんです。介護は、一種の修行かもしれません。人は自分では、たいそう、社会の中で苦労しているような事を時々口にします。でも、それは自分のためだったり、愛する家族のためだったりするでしょう。家庭と介護を、分けて考えるようになったのは、いつ頃なのか?昔は結構冗談にして、「あのばばあ、もう、な〜んにもわかんねんだ・・・」なんて事、平気で口にしていました。でも、それは、決して今の現代人の言う差別的な発言ではなく、ボケを受け入れて、寂しさと、憂いと、ありがたさに満ちた冗談であったように思います。「愛」です。愛のある少々の悪口が、介護のはけ口になっていたのだとも思います。それに、お隣さんというのも、加わって、組織化して、一人の老人を、看取っていく風習が日本にはあった。チンパンジーとの違いは、実は子供に英才教育をさせるとかいう事ではないかもしれません。子供達は、親なんかの言いなりにはなりません。自分でいつしか道を見つけ出して行くものです。ぼやいていても、親を介護している方々は、本当の人間だと、僕は思います。もちろん、時代は、違いますから、介護方法も進化したでしょう。でも、根底にある、両親への想いは3000年前と、同じではないか?とこのごろ思うのです。お墓に手を合わせる時に、もう2度と、あの優しい声と手に、触れられない事を人は悟るのですね。みんなそんなもんです。あなただけじゃない。「苦労、お裾分け」です。自分の心情を書き込むだけでも、だいぶ楽になると思いますよ。

あたたかい心

愛うさぎ魚

13.02.10 10:53

住んでいる場所の、お掃除の日
その時々で、担当する場所が決まっています

数人でやるのに…ひとりでした…

ひとりでやっていると、違う場所の担当の方が、気にしてくれて、声をかけてくださって…

ひとりで大丈夫ですよ…って言ったのですけど、にこにこしながら、手伝って下さいました

ちょっと時間がかかってしまいましたが、たくさんお話ししながらすすめていったので、楽しかったです

寒い朝でしたが、心がとってもあたたかくなりました
とってもうれしかったです
ありがとうございました☆

沢山の「もしも」

月姫

13.02.10 07:50

おはようございます。

まずは・・・先日は、想いの丈を受け止めていただき、ありがとうございます。

書き込む前に「冷静に」「客観的に」と心がけて、書かせていただいたつもりですが
改めて読み返してみますと、様々な配慮を欠いていた書き込みだったなぁ・・・と感じております。

辛い思いを感じさせてしまいましたみなさま...、申し訳ありません。

石井さんの御言葉で、きちんと問題提起していただいたおかげで、
沢山の方のお気持ち、お考えを聞かせていただくことが出来たことに、心から感謝いたします。

あれから後も、ずっと、あのお二人の事を考えておりまして
、息子さんは、お婆ちゃんは、あの後どうされているんだろうと...。

愛うさぎ魚さま、Aさまのお話にあるように
救急隊の方とお話しすることで、病院で、プロの方とご相談することで
何か情報や、息子さんとご家族の助けになるような
アドバイスをいただいて、お帰りになっていただければいいな・・・。

そんな思いを救急隊の方が汲み取って下さった事が
本当にありがたく感じたんですね。

あの夜、息子さんが何度も言っていらした
「みんなに迷惑をかけるんじゃねぇ」という言葉も

あの方の真面目に生きていらっしゃる「姿勢」や
もしかしたら、今は認知症になられた、お婆さん(お母さん)から
息子さんが受けた教育だったのかも知れないと思い

「なんで心配してるのにわかってくれないんだ」と
心配が度重なるうちに、怒りの感情が大きくなる・・・
という気持ちを、

自分でも、母の介護や(軽度でしたが)、突発的な行動に
胸を抉られるような経験を度々しているだけに

石井さんのお気持ちではないですが、

あの時に「ああもしてあげれば良かった」「こうもしてあげれば良かった」
と、次々に考えて
その場にいるだけで、何も助けになれなかった事が
申し訳なく思うんですね。

こういった場合の状況判断というのは、本当に難しいと
今回改めて思いました。

「余計なことをしてるんじゃねぇ」と仰った息子さんの気持ちも
良くわかるんです

ちょう∞さまが、救急車のことを書いてくださっていましたが
救急搬送で病院へ行った場合

とくに、ああいった状況で搬送された場合には、複雑な手続きや
家族に対して沢山の説明を求められたりもして

心配の上に精神的な負担がかかる・・・というのを

ご家族が度々経験していらしたとしたら、
そう思われても無理ないことだと、経験上、私も理解りますから...。

あの場でお婆ちゃんのお話を聞きながら、
何かご連絡先が分かる物はないかな?と確認をしても見つけられず
ご本人からは、お聞きできない状況ということで

救急車に連絡...という形だったのですが

日頃ニュースなどを見ていて
「なんで助けて上げられなかったんだろう?」と
考えさせられる問題を見聞きしていても

いざ、自分がその立場に至った時には、
本当にさまざまな「もしも」を考えて、判断に迷うものなんだな・・・と
改めて感じています。

ゆりえさま、ゆきさまが書いてくださっておりましたが
「なにが正しくて、なにが間違っているのか?」

置かれている状況の中で判断することの難しさ。

それでも「もしも~~じゃなかったら」というように
「起きてしまった事」に対して、思い悩み、悔いるよりも

「もしも~~だったらどうする?」と
「これから起るかもしれない事」を考えてみる、行動してみる

これからも。ホンの少しだけ、当事者の方々の
とても個人的なお気持ちへ、関わらせていただくことを
許して頂けたら..と思います。.

「みんなに迷惑を掛けない」という心構えは
決して間違っていないと思うのですが

1人で抱えきれないことは、素直に助けていただくことも
「人間」として大切なんだなと、感じております。

Yoshimiさま始め、ご心配をお掛けしてすみませんでした。
そして、武道館2Daysを控えた時期にも関わらず

みなさまが、お気持ちや、お考えをお寄せ下さった事が
本当に嬉しく感じています。
本当にありがとうございました。

私も、今日の2日目は、高校生になった息子と
参加させていただき

こちらでいただいた温かい気持ち、元気を,
炸裂させて来たいと思います。o(^_^)o

みなさま、心から、ありがとうございました。

















震災を通して

senka

13.02.10 07:07

一番強く心に残ることは、
人が、自分で経験をすることが、
幸福だということです。
バーチャルでは無く、どんなに小さいことでも、
自分が経験をすること、体験をしておくことが、
人の命の燃焼には、何より、大事な事だと思うのです。
誰かを大事にするとか、誰が一番不幸かとか、
募金の尊さとか。

人を助けたり、助けられられたり。
日本人は、人と人の関係が近いと思います。
狭い国土で、たとえば、失敗したということも、
ただ、仕組みが出来上がっているだけで、
決して、個人の問題では無いと思います。
社会の仕組みを、よく見てください。

心を解き放つことが、好いですね。縛らないことですね。

いつも拝見しています。

ロッキーMAM

13.02.10 04:09

この場所で、いろいろな方の様々な意見をいつも拝見し、勉強をさせていただいています。
なかなか発言はできませんが…いつも、皆さまありがとうございます。
これからも、よろしくお願いいたします。



武道館1日目楽しかったです〜☆

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