それを待つ国、または国々?
死は覚悟の国と…
12.11.06 18:02
内紛に…戦争まがいな事柄。
わからないこともある…
わかりかけていることもある…
それが…勘違いであってほしい…。多分…勘違いではなさそう?
崖っぷちのそこにたたされているあなたからみれば…
争いたくない相手、全く面識もなかった相手が…すぐ近くにいると感じる恐怖が伝わっているはずなのです。
その国と国が鉢合わせをするかもしれない…恐怖。
足はすくむし、平常心ではいられないあまりの不適な笑み…。
本当にその相手国に関しては…いい加減にスパイ紛いな、嘘の優しい顔をやめてもらいたいのはみていてもわかると思う。多分…自国が死滅するのを待っているのかな…。
そして…
ある最近の映像に映し出された足は当事の事故を物語っているのです…。
あまりにも…伝えたくなかった真実は、子供たちのいない時についたもの。幸い大人たちだけ…。
問題化させてはいけないと…いくら、体裁よくしても、うわ言は自然に出てしまうのです…。議題をそらすことは建設的ではない、それはわかっていても…ある種、今まで通り従うことで…議題は水に流されていきます。それで内紛拡大はしないでしょう。。
しかし、万が一のうわ言を守るには…別件の事実を持ち、それで火種になったものだけが処分されれば…元来の国は守られる。覚悟、とは…元来の国を守れなければ…待つのは個人の死かもしれないですね…。
病気は愚かな弱さと…その中に絡まるものを忘れられず…死にたくない…この国から離れたくないと拒んでいるから…
それが真実ではないでしょうか…。
