若者へ
水色のネモフィラ
14.11.24 15:00
ネガティブなこともアクティブに思うことをするならば、前もって口外し実行できることで、人の目をひき、信頼を得るきっかけになるのだろう。次々に転々と引っ越した悲しい過去。もしも営業としてその土地の特徴を生かす宣伝をする、仕事につく役割ができるならば、前もって言うことで未来を託す誰かがいるかも知れないですね。たくさんの人は、守る何かの為転勤や変化を嫌がる。ですが、それが苦ではなく、「活かし役立てる」ことができるならば、信頼につながる。若者だからできることだと思います。その舞台さえあるのかはわかりかねますが、少なくとも「語る意味」はあると思います。どんなにエース級の営業でも、関東には合わない、関西には合わない人はたくさんいると言われています。気が合わないからです。たくさんいるとわかれば、それを理解できる人を探せばいい。ただそれだけです。
