地球という「生命体」との共存・共生。
ジャッコ
14.12.01 00:06
暦はもう12月。(ホントに早過ぎです…汗。)
13年目を迎える「GROUND ANGEL」。改めてGAの軌跡に想いを馳せながら、今年のテーマ「COEXISTENCE」についても、考えを巡らせています…。
連続する異常気象や自然災害の脅威(畏怖)と、自然界への深い畏敬の念も、年々強く感じています。
地球…自然界からの豊かな「恵み」への感謝は勿論ですが。
自然(地球)が奏でる「音楽」…さざなみの音、樹木の葉音、風の囁き、雨音等。沢山の「癒し」も戴いている事を忘れてはいけませんよね。(後の4感覚からの癒しも。)
……それは利益になる・ならないの次元ではないですもんね。人間の精神面(心)にも大きく関わっている事と思います。
地球という「生命体」と、人との共存・共生。
地球の寝返り…変動期の中を生き抜いて行くには?……また地球がどのように変わっていくのかも、地球に存在している人類・生物たちには重大な事ですよね…。
地球と人…共に「補い合う」ような存在になれたらいいのですが…。(人同士でも難しい事かも知れませんが。)
今年も、石井さんと皆さんと共に、様々な角度から考えていく、そして歌やACTを通じて、沢山の想いを感じ取っていきたいなと思います…。(ココ「MfM」の場所でも、引き続き思考していきたいです。)
