共助してない団体
水色のネモフィラ
15.01.21 03:44
簡単ではないですか。芸能界での不満が苦しいならば「労働組合」を立ち上げ、「名誉棄損」などによる裁判費用がかからないように、仲裁する機関をつくればいい。それを「できない」のは芸能界が政治と密接していて、「創価学会は公明党であり自民党の小判鮫」であり、企業の労働組合は民主党を支持していて、対立する。「不公平」だといっているのです。伝統である相撲力士たちは全員が疑いを晴らすために違法薬物検査をして、失業者や逮捕者がでた。医療用麻薬は癌末期に使われる「痛み止め」です。力士は無理に食べて太るため、稽古の拘束時間が長いため、自己の収入がないため、国籍が日本ではないため、痛くても医者に行けない「若者」もいたことだろう。その「薬」のための違法行為だったのかも知れない。なぜ芸能界だとそれを「証明しなくてもいい権利」が存在するのですか?冤罪被害者は違法行為に対して潔癖になる。不貞行為により苦しんだ人間ならば、人間関係に対して潔癖になる。アルコールにより苦しんだ人間ならば、飲酒をしていることに対して、飲酒をしている人間に対して潔癖になる。ギャンブルに苦しんだ人間ならば、ギャンブルをさせる人間に対して、ギャンブルをしている人間の金銭の使い方に対して潔癖になる。ブランド品の高値の商品をとっかえひっかえしていた人間に苦しめられたならば、者の使い方に対して潔癖になる。「少年法を厳罰にするために」逮捕された少年は、犯罪者の弟です。こういう人もいる。元レイプ被害者、子どもが元犯罪者。代々継承するのですよ。「正しい歴史認識」として。だから厳罰化が必要であり、「違う証明、自分はしてない証明」が必要なわけでしょう?自分が転んだのは、そこに石が落ちているのが悪いという時代ですよ。対策など簡単ではないですか。「目を入れかえる」ことをすればいい。それが目指している「資本主義」なのでしょうから。私には到底ついていけることではない。そういう「ご身分」にはなれないし望むことも、あり得ない。「芸能界だけ」いい世の中になればいいですね。
