恋みたいな憧れの終わり
ちゃんちゃら真面目ちゃん
15.07.04 00:52
日々生活して、そういうふうに考えると人を見下すことが
できるんだなぁ~ってことに出くわすことがあります
それは気分が良いものではないので、ポイします(笑)。
「普通に生きてくこと」「ささやかな小さなことに楽しみを見いだすこと」「真面目に努力すること」これがこちらのコミューンで生きてく、被災地で懸命に今を生きてくことに近くて
私にとっては何より幸せなこと 歩みを止めないように…
充分わかってもらえたーって、同じように想っていたら
違かったみたいで…
違うっていうか、もう前からボタンは少しずつかけちがえていて
なんとなく愛さなきゃいけないのかなぁって
思ってたけれど、はっきりわかったような気もします
もういつのまにか、義務みたいになっていたんだなって…
こう言わなきゃ、誰かに攻撃されそうだからとか、
熱狂的みたいにしないと、輪から外れそうで怖くてとか…
そういうんじゃないかもです、「好き」っていうのは…
自分の感情とか生活とか健康に生きること、本音を犠牲にしてまですがりつくことではないです
染まれなかったのかもしれないです
その色に染まれれば楽しくて嬉しくて何でも許せて…
でも違うんだと気づきました…
「義務」になってしまったら、その恋みたいな憧れみたいな
ものは終わりなんだって、気づいてしまいました。。。
「放射能」一番目にするのも聞くのも辛い言葉でした
「津波」この言葉が入った歌はもう聴けないです
ただ単に季節違いなんだと思います。無理やりに花を咲かせれば
枯れていくのだから無理しないことにしたいなぁと
思います。
