同感です
回答
15.11.19 09:51
フランスの風刺画には私も疑問を感じました。日本において子供に対しては、当人の嫌だと思うことをすることは、いじめでありいじめは人権侵害という犯罪だと教えていますよね?その教育を遵守している子供には、何歳になればあのように嫌がることをできるのだろうか?と思うのではないでしょうか?子供の頃大人の教える、信号は青になったら渡りましょうという教えには、子供の自分には緑色に見えているあの電飾が、大人の肉眼には青色に見えるのだと本気で思っていました。北朝鮮による拉致事件が解決できない状況、アメリカの若者たちはボランティアで、北朝鮮の強制収容者の1日も早い解放を目指し活動している中での、北朝鮮代表を風刺した、代表当人の正式な言葉による抗議を受けた上でのハリウッド映画の公開。フランス、アメリカ、どちらにおいても、表現の自由という名目により、無駄に警察官や軍人の仕事を増やして、命を犠牲にさせているように思えてしまうのです。軍人でもテロリストでも警察官でも、積極的に死にたいことが目的で誰しも銃を持っているわけではないと思います。いくら世界中で自動車を環境の為にと減らす努力をしたところで、空爆やそれ以外の外国への行き来による飛行機の利用が過度に増えたならば、全く温暖化対策とは言えないと思います。この近所では、電車やバスの本数が減少し、自動車の走行量も減りました。もしも喘息の持病の方々の発作が少しでも改善されていれば、そのような不便も効果があったと納得することができる。酒は百薬の長で、害にするのは人間です。その当時の喘息発作のための吸引薬には即効性がなく、中学生だった頃、同級生の喘息の持病があった友達は、発作をおさえるために果実酒を飲んだ。薬よりも楽になるのだそうです。息苦しく一晩中発作で苦しんでいる子供に対して、親が黙認した違法行為です。逆に全く子供の世話をしないことも違法行為です。この場合友達の両親はどんな責任や罪に問われるのでしょうか?その行為があったのは1988年頃の冬の夜中の出来事でした。飲酒は二十歳になってからと法律で決められていますので、未成年の方々は絶対に真似をしないでください。
