ツナガル復興
ぴっぴ
16.04.26 12:44
以前物資について書きましたが...
状況も変わってきて...
世界の絆を作った時、石井さんが
子供達に寄り添ってひとりひとりと向き合い
辛さを共有し寄り添うこと。してましたよね?
すごく大事な気がしてきました。
今は避難所内で生活しながらボランティアのお手伝いしている子、日中遊んでいるまだ小さい子供達。
昼間は夢中になっているのでいいと思いますが、
やまない揺れに怯えながら毎晩
この先どうなるんだろう。という不安に押しつぶされそうになってると思うんです。
親も避難所や車ではなくどうにか暮らせるようにならなくちゃ。けどどうすれば...と不安を隠しながら、子供には「大丈夫だよー」って安心させようと無理していると思うんです。
でも、親も子供もやっぱり吐き出してあげないと
いけませんよね。
聞いてあげるのはカウンセラーだけでいいのか、それとも
実際東日本や神戸で被災し頑張っている方々にも来ていただいてがいいのか...
また、現地で親子が正直にさらけ出して向き合えるようにするには?etc
中途半端ですみません。
そんな機会が作れたら良いのかなと。
経済が回るようにも支援出来たらいいのですがメンタルも経済もと全部やるのは難しいですよね...(>_<)
人と人の繋がりが続く(ひょっとしたらそこからの発展もあるような)支援のカタチがいいのかなと思いました。
長文、乱文失礼致しました。
