冬に近づくと…
鈴の音
16.11.22 21:40
人は語りたくなるんだなって(笑)、じぶんだけじゃなくてほっとしました。ここは石井竜也さんと皆さんで創り上げてきた唯一無二の場所で、そんな石井さんでも、書いたことをもしかしたら載せないときも沢山あるのかなって、タイムラグの文章見て思いましたよ。
元リスナーさん、本当にあの声にドライバーはほっとさせられますよね、私は受かったけれど生活のために無茶な働きをしすぎていて身体を壊してしまった時期と重なり泣く泣く辞退したんです、今でも悔しく想います…パーソナリティーも一部ほんとの小さなコーナーを一つ担当してただけのボランティアです。生活のための本職は違うものをしていました。その時にほどほど、ぼちぼちの生き方を学びました、今日地震で起こされて、またかって思ったし津波って聞いて具合いわるくなりましたよ。それと同時に走馬灯のように、周りの人と今日を生きてくために助けあった日々、あたたかい食事をいただけることがどんなにありがたいことか、水が蛇口から出るのがあたりまえじゃないこと、生きてることの感謝を思い出しました。人間は生きててじゅうぶんで、災害時になれば助かりたいの一心であったこと、花屋さんが世界各国からPLAY FOR JAPAN!!って祈ってくれてる、その国旗を印刷して入口に貼り付けてくれたことなど思い出しました。
