出産祝い
ポインセチア
17.02.05 15:27
一人の南京市が故郷の女性から手縫いのシルクのスカーフを旅の土産にといただいた。彼女が母親という存在になり私は樹のカラフルな動物のパズルをお子さんにプレゼントした。そのパズル購入の収益は作者に給与として払われる。自分よりも一回りも年下の彼女と歴史について今までもこれからも一切語らない。はじめから語る気がない。歴史という背景をみて対応が激変してしまい一人の子育て中の母親であるという者の味方ができないならばたとえどこまで避難したとしてもきっと子育ては苦難だと思います。また傷つける言葉を傷つけると解った上で先に伝えて、後で癒す言葉を与えるという教育方針は、相手を精神的に追いつめるドメスティックバイオレンスと全く同じ手法のようにみえるので、そのやり方には全く支持も共感もできそうにありません。
