不健康に気付くことの大切さ
藤吉
17.03.14 02:24
震災後、様々な影響で多くの人が貧しくなり、余裕を無くして、差別によって自尊心を保とうとするようになったと感じます。私も、一日14時間前後の労働環境で働いていた時期がありました。その時は、複雑なことが考えられず、単純な娯楽しか受け入れることができませんでした。今思うのは、貧しくても心に余裕の出るような生活が大切だという事。健康はお金で買えません。心身ともに健康が保てるような職生活を心がける事が結局のところ、人の心に余裕を生み、社会をよくすることに繋がるのではないでしょうか。
