次はこうしようと考える
friends
17.08.05 13:07
かける言葉がみつからないと後悔することもありますが、では次はこうしようと同じシチュエーションに遭遇した時の未来をイメージすることも大切です。
ある三歳の子供が言うのです。
「僕はもう死にたいんだ」
すぐそばで肩を抱きしめ即答したのは、四歳の子供です。
「だいじょうぶだよ。ぼくがいるよ」
そういう声かけは子供同士でも現実にあります。
その二人はいまも生きています。
