子供のころの遊び
kennyくんの友達
18.06.09 13:57
同じ日本人同士でも肌色のトーンの違いで馬鹿に変身することはありましたよね?
夏休み明けなのに肌が真っ白だと友達がいないと言われる。
逆に真っ黒だとアフリカ人だと途方もないほどハードルをあげられる。
みんなで色鬼をして遊びました。
鬼が指定した色に触るゲームです。
黄色人種、黒色人種、白色人種なんて色彩感覚はいい加減やめたらいい。
子どもに信用されなくなってしまいます。
肌の色は肌色で、それぞれトーンが違います。
信号は青ではなく、緑になってから渡ります。
遊びの中にも学ぶはあり、そこから将来のビジョンが見える可能性もあるんじゃないでしょうか?
もしも虐待をどうしてもやめられないという相談をこのようなインターネットの世界ではなく直接受けた時は、秘密厳守でできるかぎり一緒に考えてあげたいとは思います。
虐待に限らず信頼関係が構築されていない状態で問題解決の糸口にたどり着くことはできるのでしょうか?
虐待をした経験のある人たちが集まり再発防止の為にはどうすればいいかを議論したり、虐待をした側のカウンセリングなどメンタルケアが必要だと思います。
もしもその虐待についての議論のすぐとなりにほかの母親もしくは父親などのグループが座ったら、お互いにいつも通り気兼ねなく振る舞うことができるのでしょうか?
元気をわけてもらった?
事態の深刻さを知った?
子どもの将来を悲観した?
こんなかわいいお子さんなら絶対に力づくでも連れて帰りたい
人間は不本意に誰かに取られると思うと渡したくないものです
児童相談所の職員が毎日していることですね
今日は目玉焼き上手く作れましたか?
毎日声掛けご苦労様です
